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【人気急上昇中】取引コストは業界最安水準!みんなのFX

2022年06月13日(月)のFXニュース(1)

  • 2022年06月13日(月)10時00分
    ドル円 135.00円まで上昇、135.00円のノックアウト・オプション水準にタッチ

     ドル円は135.00円まで上昇し、135.00円のノックアウト・オプション水準にワンタッチした。

  • 2022年06月13日(月)09時57分
    ドル円仲値、135.00円 三菱UFJ銀行

     三菱UFJ銀行が13日発表したドル円相場の仲値は135.00円となった。前営業日の134.22円から78銭程度の円安・ドル高水準となった。

  • 2022年06月13日(月)09時50分
    ドル・円:ドル・円堅調、一時134円90銭まで買われる

     13日午前の東京市場でドル・円は134円80銭台で推移。一時134円90銭まで買われている。134円台前半には個人勢などの押し目買い興味が残されており、ドルは134円台半ば近辺で下げ渋る可能性がある。

     ここまでの取引レンジは、ドル・円は134円34銭から134円90銭、ユーロ・円は141円27銭から141円71銭、ユーロ・ドルは1.0487ドルから1.0520ドルで推移。

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  • 2022年06月13日(月)09時27分
    ドル円 134.70円前後、本邦輸出企業のドル売り

     ドル円は、134.91円の高値から134.70円前後まで弱含み。本邦輸出企業からのドル売りが上値を抑えている。

  • 2022年06月13日(月)09時07分
    ドル円 134.90円まで上げ幅拡大、135円のノックアウト・オプションに要警戒

     ドル円は、134.90円まで上げ幅を拡大している。135円にはノックアウト・オプションが控えており、買い仕掛けと防戦売りの攻防に要警戒か。

  • 2022年06月13日(月)09時00分
    日経平均寄り付き:前週末比454.63円安の27369.66円


    日経平均株価指数前場は、前週末比454.63円安の27369.66円で寄り付いた。
    ダウ平均終値は880.00ドル安の31392.79。
    東京外国為替市場、ドル・円は6月13日9時00分現在、134.79円付近。

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  • 2022年06月13日(月)08時34分
    ドル円 134.75円付近、SGX日経225先物は27230円でスタート

    ドル円は134.75円付近で推移している。シンガポール取引所(SGX)の日経225先物(期近限月)は、大阪夜間終値(27340円)と比べ110円安の27230円でスタート。

  • 2022年06月13日(月)08時31分
    ドル円 134.80円まで上昇、上値を試す動きが継続

     ドル円は134.80円まで高値を更新するなど、週明けも上値を試す動きが継続。135円大台が視野に入っており、大台を回復すると2002年高値135.15円をしっかりと上抜けできるかどうかが注目されそうだ。
     ユーロドルは引き続き1.05ドル前半で上値の重い動きも、1.0502ドルを安値にいったん下げ渋っている。

  • 2022年06月13日(月)08時06分
    東京外国為替市場概況・8時 ドル円、しっかり

     13日の東京外国為替市場でドル円はしっかり。8時時点では134.66円とニューヨーク市場の終値(134.41円)と比べて25銭程度のドル高水準だった。週明け早朝はオーストラリアが女王誕生日の祝日で休場となったこともあり、先週末終値付近で動意が鈍かったが、東京市場に入る7時ごろに仕掛け的な買いも入り、一時134.73円まで2002年2月以来の高値を更新した。

     ユーロドルは上値が重い。8時時点では1.0508ドルとニューヨーク市場の終値(1.0519ドル)と比べて0.0011ドル程度のユーロ安水準だった。予想比上振れの米5月消費者物価指数(CPI)の結果を受けた米長期金利の上昇に伴いドル高が進んだ先週末の流れを引き継ぎ、1.05ドル前半で戻りの鈍い動き。一時1.0502ドルと5月19日以来の安値を更新した。

     ユーロ円は底堅い。8時時点では141.50円とニューヨーク市場の終値(141.35円)と比べて15銭程度のユーロ高水準だった。ユーロドルのさえない動きやダウ先物の下落が上値を圧迫するも、ドル円の上昇につられ一時141.71円まで上昇するなど下値の堅い動きとなっている。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:134.28円 - 134.73円
    ユーロドル:1.0502ドル - 1.0523ドル
    ユーロ円:141.09円 - 141.71円

  • 2022年06月13日(月)08時02分
    ドル・円は主に134円台で推移か、米長期金利上昇でドル買い継続の可能性

     10日のドル・円は、東京市場では134円48銭から133円37銭まで反落。欧米市場では133円53銭まで下げた後、134円48銭まで反発し、134円39銭で取引終了。本日13日のドル・円は主に134円台で推移か。米長期金利の上昇を意識してドル買い・円売りは継続する可能性がある。

     米ミシガン大学が6月10日発表した6月消費者信頼感指数(速報値)は市場予想を下回る50.2に低下した。インフレ懸念が高まったことが指数低下の要因。現況指数は55.4、期待指数は46.8でいずれも5月実績を下回った。調査を行ったミシガン大学は「個人消費はこれまでのところ堅調を維持しているが、センチメントの広範な悪化は支出の削減、それによる経済成長の減速につながる可能性がある」との見解を発表している。

     ミシガン大学の調査対象者は500人程度と少ないため、市場参加者の多くは米コンファレンスボード(全米産業審議委員会)が毎月発表する消費者信頼感指数(調査対象者5000人程度)を注目しているが、こちらも6月の指数は5月実績の106.40を下回る可能性が高いとみられる。6月以降も高インフレが続いた場合、コロナ禍の2020年4月に記録した85.70を下回ることも予想されるが、消費者信頼感の大幅な悪化はバイデン米大統領の支持率低下や政治不安の要因となり得るだけに、注意が必要だろう。

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  • 2022年06月13日(月)08時00分
    東京為替見通し=ドル円、FOMCでの0.75%利上げ観測台頭で堅調推移か

     10日のニューヨーク外国為替市場でドル円は、5月米消費者物価指数(CPI)が前年比+8.6%と約40年ぶりの伸びを記録し、米10年債利回りが一時3.176%前後まで上昇したことで134.48円とアジア時間に付けた日通し高値に面合わせした。ユーロドルはリスク・オフのユーロ売り・ドル買いで1.0506ドルまで下落。ユーロ円はリスク回避の円買い・ユーロ売りで140.80円まで値を下げた。

     本日の東京外国為替市場のドル円は、米国の5月CPIが前年比+8.6%を記録し、今週の米連邦公開市場委員会(FOMC)で0.50%から0.75%の追加利上げ観測が台頭していることで底堅い展開が予想される。

     米CPIが前年比+8.6%を記録して「インフレピーク説」が後退したことで、今週の米連邦公開市場委員会(FOMC)では0.50%の利上げではなく、0.75%の大幅利上げになるのではないかとの警戒感が高まっている。また、5月のFOMCで示唆されていた6月と7月のFOMCでの0.50%の利上げに続き、9月のFOMCでも0.50%の利上げが行われ、ウォラー米連邦準備理事会(FRB)理事が述べていた毎会合での0.50%の利上げ、そして、ブラード米セントルイス連銀総裁が述べていた年末までに3.5%までの利上げの可能性が高まっている。
     昨年秋に米連邦準備理事会(FRB)に対して利上げ開始を促していたサマーズ元米財務長官は、今後のFF金利の引き上げは、0.25-0.50%幅ではなく、0.50-0.75%幅で議論すべきである、と提唱している。

     先週末10日の午後、政府と日本銀行が国際金融資本市場に関する情報交換会合「三者会合(財務省・金融庁・日銀)」を開催し、「最近の為替市場では急速な円安進行が見られ憂慮している。必要な場合には、各国通貨当局と緊密な意思疎通図りつつ適切な対応を取る」と表明した。それから、数時間後の夜、米国財務省は、4月中旬に公表が予定されていた半年に1度の「外国為替報告書」を公表し、日本の為替政策は「透明性が高い」と一定評価しつつも、最近の急速な円安を巡って「為替介入は事前に適切な協議をした上で、極めて例外的な状況」のみに認められると表明した。
     日本の財務省が「悪い円安」を阻止するために、「適切な対応」としてドル売り・円買いの為替介入に踏み切ろうとしても、米国財務省は「極めて例外的な状況」だと認めてくれない可能性がある。円安を阻止するには、日本銀行が欧米英豪加NZの中銀のように金融政策正常化に踏み切り、イールドカーブコントロール(YCC)を止めて日本の10年債利回りの上昇を容認することが優先事項であり、円売り介入への理解は得られないと思われる。

  • 2022年06月13日(月)07時16分
    円建てCME先物は10日の225先物比680円安の27170円で推移

    円建てCME先物は10日の225先物比680円安の27170円で推移している。為替市場では、ドル・円は134円50銭台、ユーロ・円は141円30銭台。

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  • 2022年06月13日(月)07時07分
    ドル円 134.73円まで02年2月以来の高値更新

     ドル円はしっかり。先週末高値圏で引けたドル円は134.73円まで2002年2月以来の高値を更新した。ユーロドルは1.0506ドルまで下押し、先週末の安値に面合わせした。

  • 2022年06月13日(月)06時40分
    本日のスケジュール

    <国内>
    08:50 景況判断BSI大企業全産業(4-6月)  -7.5
    08:50 景況判断BSI大企業製造業(4-6月)  -7.6


    <海外>
    15:00 英・鉱工業生産指数(4月)  -0.2%
    15:00 英・商品貿易収支(4月)  -238.97億ポンド
    20:25 ブ・週次景気動向調査  
    21:00 印・消費者物価指数(5月) 7.10% 7.79%
    27:00 ブ・貿易収支(先週)  

      中・資金調達総額(5月、15日までに) 2兆300億元 9102億元
      中・マネーサプライ(5月、15日までに)  
      中・元建て新規貸出残高(5月、15日までに) 1兆2230億元 6454億元
      米・下院特別委員会の連邦議会議事堂襲撃事件公聴会  


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    注:数値は市場コンセンサス、前回数値

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  • 2022年06月13日(月)06時25分
    週明け早朝は落ち着いた動き、ドル円は134.30円台でもみ合い

     週明け早朝は落ち着いた動き。先週末は予想比上振れの米5月消費者物価指数(CPI)の結果を受けて米長期金利が上昇し、全般ドル高が進んだ。ほぼ高値圏で引けたドル円は134.30円台でこう着し、下値の堅い動き。また、ユーロドルは1.0510ドル台で戻りの鈍い動きとなっている。

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