ザイFX! - 初心者必見のFX総合情報サイト

CFD口座おすすめ比較
----年--月--日(-)日本時間--時--分--秒

最狭水準スプレッド&最良水準スワップポイントのSBI FXトレード!キャンペーン実施中!

FX・為替ニュース
8つの項目で「おすすめのFX会社」を比較!
キャンペーン比較
スプレッド比較
スワップ比較
自動売買比較
MT4
TradingView
CFD
バイナリーOP
RSS

【人気急上昇中】取引コストは業界最安水準!みんなのFX

2022年06月13日(月)のFXニュース(4)

  • 2022年06月13日(月)20時26分
    ドル・円は変わらず、ドルと円に買い

    [欧米市場の為替相場動向]

     欧州市場でドル・円は134円50銭台と、ほぼ変わらずの値動き。米10年債利回りの先高観でドル買い基調に振れやすく、欧州やオセアニアの主要通貨は対ドルで弱含む展開に。一方、欧米株価指数は引き続き大きく下げ、クロス円もじり安となっている。

     ここまでの取引レンジは、ドル・円は134円12銭から134円64銭、ユーロ・円は140円54銭から141円01銭、ユーロ・ドルは1.0456ドルから1.0485ドル。

    Powered by フィスコ
  • 2022年06月13日(月)20時09分
    欧州外国為替市場概況・20時 ユーロ円、戻り限定

     13日欧州の外国為替市場でユーロ円は戻りが限定。20時時点では140.75円と17時時点(140.86円)と比べて11銭程度のユーロ安水準だった。欧州株・債券への売りが強まるのを眺めて下値を試し、140.55円まで日通し安値を更新した。一巡後は、ドル円の反発やユーロ豪ドルなどの強さにつれて140.90円近辺まで持ち直すも、大台回復とはならず。その後は140円後半で伸び悩んだ。

     軟調な欧州株や米株先物の動きを受け、リスクに敏感な豪ドルは弱含み。対ドルでは0.6965豪ドル、対円では93.68円まで下値を広げた。またユーロ豪ドルが1.5024豪ドルまでユーロ高・豪ドル安に傾いた。

     ドル円は下押し後に反発。20時時点では134.46円と17時時点(134.59円)と比べて13銭程度のドル安水準だった。リスク回避の円買いが全般進むなか、オセアニア時間につけた134.28円を割り込み、134.14円まで下げ足を速めた。もっとも下げたところでのドル買い意欲は依然として強く、時間外の米10年債利回りが再び3.24%まで上昇したことにも後押しされ、134.65円付近まで買い戻される場面があった。

     ユーロドルは上値が重い。20時時点では1.0468ドルと17時時点(1.0465ドル)と比べて0.0003ドル程度のユーロ高水準だった。17時頃につけた1.0456ドルを底に1.0480ドル台まで持ち直した。ただし、先週後半から続くユーロ売りドル買いの流れは変わらず、再び1.0460ドル台まで上値を切り下げた。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:134.14円 - 135.19円
    ユーロドル:1.0456ドル - 1.0523ドル
    ユーロ円:140.55円 - 141.77円

  • 2022年06月13日(月)19時43分
    NY為替見通し=ドル円 達成感や総裁発言で上値限定か、米金利動向で神経質な動きに

     欧州時間に入りドル円は、欧州株の軟調な動きを嫌気したクロス円の売りや、アジア時間に135円を超えた達成感から134円前半まで押される場面があった。本日の米国時間は明日から始まる米連邦公開市場委員会(FOMC)を控え、米金利動向で神経質に上下するだろうが、上値は限られそうだ。

     上述の株安や達成感だけでなく、黒田日銀総裁が円高について弱めながらも懸念を表明したことも重しとなるか。また米債利回りは、一時的ではあるが、4月以来となる米2年債と10年債が逆転した。景気後退のシグナルが点灯し、本日の米株式市場の続落が予想されていることも円買いを促しそうだ。

     もっとも、先週発表された米国の5月消費者物価指数(CPI)は40年半ぶりの高水準を記録し、米長期債利回りは高止まり。そのため、一方的なドル売りになりにくいことにも留意しておきたい。

     市場では、15日にFOMCが発表する利上げ幅について、0.50%から0.75%へと予想を上方修正するエコノミストも増えている。6日時点では0.75%利上げ織り込み度は3.1%と極めて少数派だったが、先週末は23.2%まで高まった。しかし、週明けの本日は18%台まで低下するなど、市場は気迷いモード。本日も米債利回りは神経質な動きが予想され、ドル円も米金利に連れて上下することになりそうだ。

     イベントとしては、日本時間14日の午前3時からブレイナード米連邦準備理事会(FRB)副議長が討議に参加予定となっている。しかしながら、すでにブラックアウト期間に入っており、市場が動意づくような発言は避けられるだろう。また討議の主催は、公正と平等を求めている組織である全国コミュニティ再投資連合(National Community Reinvestment Coalition=NCRS)ということもあり、金融政策についての言及は期待できなさそうだ。

    ・想定レンジ上限
     ドル円の上値めどは、欧州入り後の高値134.80円が最初の抑えで、その上は本日高値135.19円。

    ・想定レンジ下限
     ドル円の下値は、先週米CPI後に割り込まなかった133.50円や、先週末10日安値133.37円。

  • 2022年06月13日(月)19時15分
    ドル・円は底堅い、米金利高でドル買い

    [欧米市場の為替相場動向]

     欧州市場でドル・円は底堅く推移し、134円50銭台に値を戻した。米10年債利回りの一段高でドル買いに振れ、主要通貨は対ドルで弱含む展開に。ドル・円は135円台から134円10銭台まで下げた後、今晩の大幅株安を警戒した円買いで戻りは鈍いだろう。

     ここまでの取引レンジは、ドル・円は134円12銭から134円64銭、ユーロ・円は140円54銭から141円01銭、ユーロ・ドルは1.0456ドルから1.0485ドル。

    Powered by フィスコ
  • 2022年06月13日(月)18時58分
    ドル円 134.50円台まで反発、米長期金利が上昇基調強める

     ドル円は134.14円を底に134.56円付近まで反発。時間外の米10年債利回りは3.24%台と上昇基調を強めており、ドルの支えとなっているか。ユーロドルが1.0465ドル近辺、ポンドドルは1.2205ドル前後で上値が重い。

  • 2022年06月13日(月)18時20分
    ドル・円は下げ一服、円買い基調は継続

    [欧米市場の為替相場動向]

     欧州市場でドル・円は一時134円10銭台まで弱含んだが、下げ一服で134円30銭に戻した。欧州株式市場で主要指数は総じて大幅安、米株式先物は下げ幅を拡大し、今晩の大幅株安を警戒した円買い基調が続く。一方、米10年債利回りの先安観で、ドル買いに振れやすい。

     ここまでの取引レンジは、ドル・円は134円12銭から134円64銭、ユーロ・円は140円54銭から141円01銭、ユーロ・ドルは1.0456ドルから1.0485ドル。

    Powered by フィスコ
  • 2022年06月13日(月)17時59分
    東京為替概況:ドル・円は上げ渋り、夕方にかけて失速

     13日の東京市場でドル・円は上げ渋り。早朝の取引で米10年債利回りの先高観からドル買いが先行し、134円34銭から上昇基調に。その後節目の135円を上抜け、一時135円19銭まで上昇。ただ、日銀総裁の円安けん制発言で新発10年国債利回りは上昇し、円買いで134円台に失速した。

    ・ユーロ・円は141円77銭から140円73銭まで下落した。
    ・ユーロ・ドルは1.0520ドルから1.0458ドルまで値を下げた。

    ・17時時点:ドル・円134円60-70銭、ユーロ・円140円70-80銭
    ・日経平均株価:始値27,369.66円、高値27,389.30円、安値26,948.22円、終値26,987.44円(前日比836.85円安)

    Powered by フィスコ
  • 2022年06月13日(月)17時50分
    ドル円 134.20円割れ、リスク回避の動きが進む

     金融市場全般にリスク回避の動きが進むなかドル円はクロス円と共に弱含み、134.14円まで日通し安値を更新した。他、ユーロ円が140.55円、豪ドル円は93.76円、ランド円も8.36円まで外貨安・円高に傾いた。

  • 2022年06月13日(月)17時31分
    欧州主要株価指数一覧

    イギリス FT100
     終値 :7205.00
     前日比:-112.52
     変化率:-1.54%

    フランス CAC40
     終値 :6056.62
     前日比:-130.61
     変化率:-2.11%

    ドイツ DAX
     終値 :13503.63
     前日比:-258.20
     変化率:-1.88%

    スペイン IBEX35
     終値 :8255.70
     前日比:-134.90
     変化率:-1.61%

    イタリア FTSE MIB
     終値 :22054.64
     前日比:-492.84
     変化率:-2.19%

    アムステルダム AEX
     終値 :665.66
     前日比:-16.31
     変化率:-2.39%

    ストックホルム OMX
     終値 :1954.20
     前日比:-36.59
     変化率:-1.84%

    スイス SMI
     終値 :10942.24
     前日比:-142.38
     変化率:-1.28%

    ロシア RTS
     終値 :1268.83
     前日比:+56.25
     変化率:+4.64%

    イスタンブール・XU100
     終値 :2528.73
     前日比:-14.37
     変化率:-0.57%

    Powered by フィスコ
  • 2022年06月13日(月)17時24分
    ドル円 134.30円台、欧州株安や達成感で上値が重い

     欧州株安によるクロス円の売りや、アジア時間に135円台の大台をクリアした達成感などが重なり、ドル円は上値が重い。欧州入り後も徐々に上値を切り下げ134.30円台まで一時下押ししている。

  • 2022年06月13日(月)17時19分
    ドル・円は上げ渋り、夕方にかけて失速

     13日の東京市場でドル・円は上げ渋り。早朝の取引で米10年債利回りの先高観からドル買いが先行し、134円34銭から上昇基調に。その後節目の135円を上抜け、一時135円19銭まで上昇。ただ、日銀総裁の円安けん制発言で新発10年国債利回りは上昇し、円買いで134円台に失速した。

    ・ユーロ・円は141円77銭から140円73銭まで下落した。
    ・ユーロ・ドルは1.0520ドルから1.0458ドルまで値を下げた。

    ・17時時点:ドル・円134円60-70銭、ユーロ・円140円70-80銭
    ・日経平均株価:始値27,369.66円、高値27,389.30円、安値26,948.22円、終値26,987.44円(前日比836.85円安)

    【経済指標】
    ・日・4-6月期法人企業景気予測調査・大企業全産業景況判断指数:-0.9(1-3月期:-7.5)
    ・英・4月鉱工業生産:前月比-0.6%(予想:+0.2%、3月:-0.2%)
    ・英・4月貿易収支:-208.93億ポンド(3月:-238.97億ポンド)

    【要人発言】
    ・黒田日銀総裁
    「最近の急速な円安進行、経済にマイナスで望ましくない」
    「賃金の本格的上昇のためには、金融緩和の継続で経済の下支えが重要」
    ・松野官房長官
    「為替、各国と緊密な意思疎通を図りつつ、必要な場合は適切な対応」
    「急速な円安進行がみられ憂慮している」
    「米為替報告書はなんら新たな見解が示されたものではない」

    Powered by フィスコ
  • 2022年06月13日(月)17時17分
    ハンセン指数取引終了、3.39%安の21067.58(前日比-738.60)

    香港・ハンセン指数は、3.39%安の21067.58(前日比-738.60)で取引を終えた。
    17時14分現在、ドル円は134.52円付近。

    Powered by フィスコ
  • 2022年06月13日(月)17時06分
    東京外国為替市場概況・17時 ドル円、売り一服

     13日午後の東京外国為替市場でドル円は売り一服。17時時点では134.59円と15時時点(134.91円)と比べて32銭程度のドル安水準だった。黒田日銀総裁の円安けん制発言を手掛かりにした売りが先行。アジア時間に1998年以来の高値を更新した達成感もあり、一時は134.43円付近まで弱含む場面も見られた。もっとも、時間外の米10年債利回りが2018年11月以来の水準となる3.24%台まで上昇した影響から、その後は134.70円台まで下げ渋った。

     ユーロドルはさえない。17時時点では1.0465ドルと15時時点(1.0486ドル)と比べて0.0021ドル程度のユーロ安水準だった。欧州勢の参入後も米長期金利の上昇を手掛かりにしたドル買いの流れは変わらず、一時1.0456ドルまで下押しした。

     ユーロ円もさえない。17時時点では140.86円と15時時点(141.47円)と比べて61銭程度のユーロ安水準だった。ユーロドルの下落につれたほか、欧州株式相場の下落を手掛かりにした売りも進み、一時140.74円まで本日安値を更新した。

     ポンドは弱含み。4月英国内総生産(GDP)や4月英鉱工業生産などが予想より弱い結果となったことを受けて売りで反応した。米金利上昇と株安を背景に全般ドル買い・円買いが進むなか、ポンドドルは1.2227ドル、ポンド円は164.57円までそれぞれ値を下げた。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:134.28円 - 135.19円
    ユーロドル:1.0456ドル - 1.0523ドル
    ユーロ円:140.74円 - 141.77円

  • 2022年06月13日(月)17時03分
    豪ドル・円:米ドル高・円安一服の影響で対円レートは反落

    10日のアジア市場で豪ドル・円は弱含み。一時94円99銭まで買われたが、終盤にかけて94円29銭まで反落。米ドル高・円安が一服したことが要因。NZドル・円は弱含み。一時85円73銭まで買われたが、85円10銭まで下げた。なお、ユーロ・円は反落、141円77銭まで買われた後、140円93銭まで値を下げた。

    Powered by フィスコ
  • 2022年06月13日(月)16時21分
    ユーロ円 一時140.93円まで弱含み、欧州株安が重しに

     軟調スタートの欧州株を眺めてユーロ円は141円を割り込み、140.93円まで弱含み。16時19分時点では売りが一服し、141.10円近辺での値動き。ユーロドルは1.0469ドルを下値に1.0482ドル前後で推移している。
     独DAXは1.2%安、先週末に大きく売られたイタリア株は1.8%安と地合い弱いまま。

2025年04月05日(土)の最新FX・為替ニュース

>>「最新のFX・為替ニュース」をもっと見る

おすすめFX会社
link

現金がもらえる!

外為どっとコム[外貨ネクストネオ]

無料オンラインセミナーは初心者に人気!口座開設者向けキャンペーンも充実!

link

高スワップが魅力!

トレイダーズ証券[LIGHT FX]

ザイFX!限定で3000円がもらえるおトクな口座開設キャンペーン実施中!

ザイFX!最新&おすすめ記事

人気のザイFX!限定タイアップキャンペーンをPickUp!
FX初心者のための基礎知識入門
スワップポイント比較 トルコリラスワップポイントランキング CFD口座おすすめ比較
スワップポイント比較 トルコリラスワップポイントランキング CFD口座おすすめ比較
『羊飼いのFXブログ』はこちら
FX初心者のための基礎知識入門

相場を見通す 超強力FXコラム