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2022年07月08日(金)のFXニュース(2)

  • 2022年07月08日(金)05時00分
    7月7日のNY為替・原油概況

     7日のニューヨーク外為市場でドル・円は135円55銭まで下落後、136円08銭まで上昇し、引けた。

    米先週分新規失業保険申請件数が予想外に前回から増加したほか、米5月貿易赤字も予想を上回り景気減速懸念にドル売りが優勢となった。その後、米連邦準備制度理事会(FRB)のウォラー理事がインタビューで軟着陸が可能で、コアPCEが高過ぎ、速やかにインフレを制御する必要があると、7月会合で0.75%利上げ、9月も0.5%の利上げを支持したほか、セントルイス連銀のブラード総裁もできるだけ速やかにインフレ抑制する緊急性を主張したため米債利回りが上昇。ドル買いが強まった。


    ユーロ・ドルは1.0197ドルから1.0144ドルまで下落し、引けた。

    ユーロ・円は138円44銭から137円99銭まで下落。

    ポンド・ドルは1.1948ドルまで下落後、1.2019ドルまで反発。ジョンソン首相の辞任でいったん政局不安などにポンド売りが強まったものの、政局混乱収拾期待を受けた買いも根強く、さらに、英中銀の大幅利上げを織り込むポンド買いが強まったと見られる。

    ドル・スイスは0.9714フランから0.9746フランまで上昇した。

     7日のNY原油先物は反発。米週次統計でガソリン在庫が予想以上に減少したため供給ひっ迫懸念を受けた買いが再開した。


    [経済指標]  

    ・米・先週分新規失業保険申請件数:+23.5万件(予想:23.0万件、前回:23.1万件)・米・失業保険継続受給者数:137.5万人(予想:132.8万人、前回:132.4万人←132.8万人)
    ・米・5月貿易収支:-855億ドル(予想:-847億ドル、4月:-867億ドル←-871億ドル)
      

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  • 2022年07月08日(金)04時11分
    【速報】ダウは300ドル超高、ソフトランティンク期待広がる

    ダウは300ドル超高、ソフトランティンク期待広がる

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  • 2022年07月08日(金)04時04分
    ニューヨーク外国為替市場概況・4時 ユーロドル、安値圏でもみ合い

     7日のニューヨーク外国為替市場でユーロドルは安値圏でもみ合い。4時時点では1.0157ドルと2時時点(1.0155ドル)と比べて0.0002ドル程度のユーロ高水準だった。2時過ぎには1.0144ドルまで下値を広げたが、連日下げ幅が大きいこともあり一旦は下げ渋った。もっとも、米金利も高止まりしていることもあり、ドル売りを仕掛ける要因も少なく、安値圏でのもみ合いに終始している。

     ドル円は底堅い。4時時点では136.10円と2時時点(136.03円)と比べて7銭程度のドル高水準。米10年債利回りが今月1日以来となる3%台を回復して以後は、ドル円は136円台で底堅く推移。

     ユーロ円は小高い。4時時点では138.25円と2時時点(138.14円)と比べて11銭程度のユーロ高水準。ダウ平均は300ドル超、ナスダック総合は2.2%超上昇するなど、株高が支えになりユーロ円は小高く推移。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:135.55円 - 136.22円
    ユーロドル:1.0144ドル - 1.0221ドル
    ユーロ円:137.99円 - 139.07円

  • 2022年07月08日(金)03時25分
    NY市場動向(午後2時台):ダウ287ドル高、原油先物4.89ドル高

    【 米国株式 】         前日比    高値   安値  ↑ / ↓
    *ダウ30種平均 31324.84 +287.16 +0.93% 31347.68 31154.64  22   8
    *ナスダック  11617.48 +255.63 +2.25% 11619.65 11412.88 2563 613
    *S&P500     3897.17 +52.09 +1.35% 3897.28 3858.85 379 123
    *SOX指数     2613.88 +119.77 +4.80%  
    *225先物    26670 大証比 +180 +0.68%  
       
    【 為替 】           前日比    高値   安値 
    *ドル・円     136.09  +0.14 +0.10%  136.22  135.57 
    *ユーロ・ドル  1.0158 -0.0024 -0.24%  1.0218  1.0144 
    *ユーロ・円   138.25  -0.18 -0.13%  139.08  137.99 
    *ドル指数     107.13  +0.03 +0.03%  107.24  106.71 
       
    【 債券 】         前日比       高値   安値 
    * 2年債利回り   3.04  +0.04        0.63   0.61 
    *10年債利回り   3.01  +0.08        2.08   2.05 
    *30年債利回り   3.20  +0.08        2.92   2.88 
    *日米金利差    2.77  +0.09   
       
    【 商品/先物 】        前日比    高値   安値 
    *原油先物     103.42 +4.89 +4.96%  104.48  96.57 
    *金先物      1739.9  +3.40 +0.20%  1748.20 1734.70 
       
    【 欧州株式 】         前日比    高値   安値  ↑ / ↓
    *英FT100    7189.08 +81.31 +1.14% 7213.05 7107.77  76  24
    *独DAX    12843.22 +248.70 +1.97% 12867.71 12693.65  34   6
    *仏CAC40    6006.70 +94.32 +1.60% 6024.31 5967.98  34   6

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  • 2022年07月08日(金)03時25分
    欧州マーケットダイジェスト・7日 株高・原油高・ユーロ安

    (7日終値:8日3時時点)
    ドル・円相場:1ドル=136.07円(7日15時時点比△0.18円)
    ユーロ・円相場:1ユーロ=138.19円(▲0.65円)
    ユーロ・ドル相場:1ユーロ=1.0156ドル(▲0.0061ドル)
    FTSE100種総合株価指数:7189.08(前営業日比△81.31)
    ドイツ株式指数(DAX):12843.22(△248.70)
    10年物英国債利回り:2.128%(△0.036%)
    10年物独国債利回り:1.318%(△0.112%)

    ※△はプラス、▲はマイナスを表す。

    (主な欧州経済指標)        <発表値>   <前回発表値>
    6月スイス失業率           2.0%       2.1%
    5月独鉱工業生産
    前月比                0.2%      1.3%・改
    前年比               ▲1.5%     ▲2.5%・改

    ※改は改定値を表す。▲はマイナス。

    (各市場の動き)
    ・ユーロドルは軟調だった。ロシア産天然ガス供給への不透明感が高まる中、天然ガス価格が上昇。エネルギー高が欧州の景気を一段と冷え込ませるとの警戒感が高まった。インフレ高進と欧州中央銀行(ECB)の金融引き締めによるユーロ圏景気の減速懸念から、ユーロ売り・ドル買いが出た面もあった。
     NY市場に入ると、米長期金利の上昇に伴うユーロ売り・ドル買いが出て、一時1.0144ドルと2002年12月以来およそ19年半ぶりの安値を更新した。ユーロポンドやユーロカナダドルなどユーロクロスの下落も相場の重し。

    ・ドル円は底堅い動き。米長期金利の上昇をきっかけに円売り・ドル買いが先行。17時30分過ぎに一時136.22円と日通し高値を更新した。ただ、5日の高値136.36円が目先レジスタンスとして意識されると135.57円付近まで押し戻された。米10年債利回りが2.90%台に低下したことも相場の重し。
     ただ、米10年債利回りが3.01%台まで上昇すると再び強含む展開に。3時過ぎには136.10円付近まで持ち直している。

    ・ユーロ円は頭が重かった。ドル円の上昇につれた買いが先行し、17時30分過ぎには139.07円と日通し高値を付けたものの、その後失速した。原油や天然ガスなどコモディティ価格の上昇で、エネルギー高騰によるユーロ圏経済への悪影響を懸念したユーロ売りが出た。2時30分前には一時137.99円と日通し安値を更新した。ユーロ円以外のユーロクロスが下落した影響も受けた。

    ・ポンドは買いが目立った。ジョンソン英首相が辞任を表明したことで、英政権運営の混乱が収束に向かうとの見方から、ポンドが買われた。対ドルでは一時1.2023ドル、対ユーロでは0.8455ポンド、対円では163.51円まで値を上げた。
     英国では今週に入り、財務相や保健相がジョンソン氏の方針や政治手法を批判して辞任。これをきっかけに2日間で保守党議員およそ50人が政務官など政府のポストから辞任する異例の事態となっていた。市場では首相辞任で中期的に政治が安定するとの期待が広がったようだ。

    ・ロンドン株式相場は続伸。英BBCはこの日、「ジョンソン首相が辞任の意向を固めた」と報じた。これまで重要閣僚が相次いで辞任するなど英政治の不安定化が警戒されていただけに、首相辞任で中期的に政治が安定するとの期待が広がり株が買われた。リオ・ティントやアングロ・アメリカンなど素材株の上昇が目立ったほか、BPやシェルなどエネルギー株に買いが集まった。

    ・フランクフルト株式相場は大幅に続伸。前日の米国株高や本日のアジア株高の流れを引き継いで買いが先行。時間外の米株価指数先物の上昇も相場の支えとなった。英首相辞任報道で、英政局不安が後退したことも投資家心理の改善につながった。個別ではダイムラー・トラック(7.23%高)やポルシェ(6.51%高)、メルセデス・ベンツ(6.38%高)など自動車株の上昇が目立った。

    ・欧州債券相場は下落。株高を受けた。

  • 2022年07月08日(金)03時16分
    [通貨オプション]変動率低下、レンジ相場でOP売り

     ドル・円オプション市場で変動率は連日低下。ドル・円相場のレンジ入りでオプション売りが優勢となった。

    リスクリバーサルでは円コールスプレッドが縮小。ドル・円下値をヘッジする目的の円コール買いに比べて円先安観に伴う円プット買いが強まった。

    ■変動率
    ・1カ月物13.04%⇒11.99%(08年10/24=31.044%)
    ・3カ月物12.47%⇒11.90%(08年10/24=31.044%)
    ・6カ月物11.88%⇒11.47%(08年10/24=25.50%)
    ・1年物11.09%⇒10.86%(08年10/24=20.00%、21.25%=98年10月以来の高水準)

    ■リスクリバーサル(25デルタ円コール)
    ・1カ月物+1.71%⇒+1.68%(08年10/27=+10.90%)
    ・3カ月物+1.37%⇒+1.29%(08年10/27=+10.90%)
    ・6カ月物+1.13%⇒+1.06%(08年10/27=+10.71%)
    ・1年物+0.91%⇒+0.85%(08年10/27=+10.71%)

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  • 2022年07月08日(金)03時02分
    NY外為:ドル続伸、FRBウォラー理事、7月会合で0.75%利上げ支持

     NY外為市場では金利の上昇に伴い、ドルが続伸した。米連邦準備制度理事会(FRB)のウォラー理事はコアPCEが高過ぎ、速やかにインフレを制御する必要があると、7月会合で0.75%利上げ、9月会合で0.5%の利上げを支持した。セントルイス連銀のブラード総裁もできるだけ速やかなインフレ抑制の緊急性を主張。両者とも、経済の軟着陸が可能と見ている。

    米10年債利回りは3%台へ上昇。ドル買いも強まり、ドル・円は136円04銭まで上昇。ユーロ・ドルは1.0144ドルまで下落し20年ぶり安値を更新した。

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  • 2022年07月08日(金)02時18分
    【速報】ドル・円再び136円台、米10年債利回り3%へ、ウォラーFRB理事が0.75%利上げ支持

    ドル・円再び136円台、米10年債利回り3%へ、ウォラーFRB理事が0.75%利上げ支持

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  • 2022年07月08日(金)02時15分
    欧州主要株式指数、上昇

     
     7日の欧州主要株式指数は上昇。英ジョンソン首相の辞任で政局混乱収拾を好感、さらに、中国の景気刺激策製造業活動の改善が好感された。

    デンマークの輸送物流会社のマースクは同業の中国遠洋海運集団有限公司の上半期の良好な業況を好感し7.1%高。ルクセンブルグのシームレス鋼管製品メーカー、テナリスはアナリストの投資判断引き上げで9.8%上昇した。

    デンマークの加工食品メーカーのクリスチャン・ハンセンは四半期決算が低調で9.8%安。オンラインのスポーツギャンブル会社のエンティンは見通しを引き下げ、6.6%安となった。

    ドイツDAX指数は+1.97%、フランスCAC40指数は+1.60%、イタ
    リアFTSE MIB指数+3.05%、スペインIBEX35指数は+2.19%、イギリスFTSE100指数
    は+1.14%。

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  • 2022年07月08日(金)02時05分
    ニューヨーク外国為替市場概況・2時 ユーロドル、下値広げる

     7日のニューヨーク外国為替市場でユーロドルは下値広げる。2時時点では1.0155ドルと24時時点(1.0171ドル)と比べて0.0016ドル程度のユーロ安水準だった。オランダTTF天然ガス先物が再び上昇し、欧州のエネルギーひっ迫懸念が高まっていることで、ユーロドルは昨日安値を割り込み2002年12月以来となる1.0151ドルまで下値を広げた。米金利の上昇によるドル買い・ユーロ売りも、ユーロドルの重しに。 

     ドル円は底堅い。2時時点では136.03円と24時時点(135.93円)と比べて10銭程度のドル高水準。米10年債利回りが今月1日以来となる3.01%台まで上昇したことで、ドルは強含み対円では136円台を回復し底堅く推移。

     ユーロ円は小安い。2時時点では138.14円と24時時点(138.26円)と比べて12銭程度のユーロ安水準。ユーロドルが昨日の安値を割り込むと、ユーロ円も138.00円まで日通し安値を更新した。もっとも、米株式市場が堅調な動きを見せていることで、一方的なクロス円の売りにはなっていない。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:135.55円 - 136.22円
    ユーロドル:1.0151ドル - 1.0221ドル
    ユーロ円:138.00円 - 139.07円

  • 2022年07月08日(金)01時41分
    NY外為:ポンド買い再燃、首相辞任で不透明感払しょくとの見方も

     NY外為市場ではポンド買いが再燃した。主要閣僚などの相次ぐ辞任で政権混乱するなか、ジョンソン首相の辞任表明で不透明感払しょくとの見方や英中銀による大幅利上げの可能性などがポンド買い材料となった可能性がある。

    ポンド・ドルは1.1948ドルまで反落後、1.2016ドルまで上昇。ポンド円は162円24銭まで反落後、163円23銭まで上昇した。
    ユーロ・ポンドは0.8514ポンドへ小幅反発後、0.8461ポンドまで下落し5月23日来の安値を更新した。

    英国のジョンソン首相は党首辞任を表明。次の党首が就任する秋まで首相の留まる方針。

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  • 2022年07月08日(金)01時18分
    NY市場動向(午後0時台):ダウ262ドル高、原油先物5.62ドル高

    【 米国株式 】         前日比    高値   安値  ↑ / ↓
    *ダウ30種平均 31300.12 +262.44 +0.85% 31341.41 31154.64  21   9
    *ナスダック  11575.37 +213.52 +1.88% 11577.68 11412.88 2485 596
    *S&P500     3889.94 +44.86 +1.17% 3892.79 3858.85 393 108
    *SOX指数     2592.75 +98.64 +3.95%  
    *225先物    26610 大証比 +120 +0.45%  
       
    【 為替 】           前日比    高値   安値 
    *ドル・円     135.98  +0.03 +0.02%  136.22  135.57 
    *ユーロ・ドル  1.0161 -0.0021 -0.21%  1.0218  1.0152 
    *ユーロ・円   138.17  -0.26 -0.19%  139.08  138.00 
    *ドル指数     107.10  +0.00 +0.00%  107.16  106.71 
       
    【 債券 】         前日比       高値   安値 
    * 2年債利回り   3.05  +0.05        0.63   0.61 
    *10年債利回り   3.01  +0.08        2.08   2.05 
    *30年債利回り   3.18  +0.06        2.92   2.88 
    *日米金利差    2.76  +0.08   
       
    【 商品/先物 】        前日比    高値   安値 
    *原油先物     104.15 +5.62 +5.70%  104.48  96.57 
    *金先物      1738.8  +2.30 +0.13%  1748.20 1734.70 
       
    【 欧州株式 】         前日比    高値   安値  ↑ / ↓
    *英FT100    7189.08 +81.31 +1.14% 7213.05 7107.77  76  24
    *独DAX    12843.22 +248.70 +1.97% 12867.71 12693.65  34   6
    *仏CAC40    6006.70 +94.32 +1.60% 6024.31 5967.98  34   6

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  • 2022年07月08日(金)01時00分
    ドル円 136円台回復、米10年債利回りが1週間ぶりの3.0%台に

     米10年債利回りが今月1日以来となる3.0%台を回復したことで、ドルは強含み対円では136円台を回復している。ユーロドルも上値が重く1.0155ドル近辺で推移。

  • 2022年07月08日(金)00時42分
    NY外為:ドルじり高、米景気後退懸念緩和で金利上昇

     NY外為市場で金利上昇に伴いドルはじり高推移した。ドル・円は135円57銭から135円96銭まで上昇。ユーロ・ドルは1.0197ドルから1.0157ドルまで下落し20年ぶり安値を更新。

    米国の景気後退懸念が緩和し米国債相場は軟調に推移。10年債利回りは2.99%まで上昇した。

    連邦準備制度理事会(FRB)は公表した6月連邦公開市場委員会(FOMC)議事要旨で、成長が弱まることを想定しているものの、経済が引き締めに耐え得るとの見解を明らかにした。

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  • 2022年07月08日(金)00時34分
    ユーロドル 1.0157ドルまでじり安、2002年12月以来の安値

     米金利が高い水準での取引が続いていることもあり、ユーロドルは昨日の安値を割り込み2002年12月以来値なる1.0157ドルまでじり安。ドル円は135.90円台で底堅い。

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