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田向宏行
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2022年08月25日(木)のFXニュース(7)

  • 2022年08月25日(木)23時24分
    NY市場動向(午前10時台):ダウ92ドル高、原油先物0.03ドル安

    [欧米市場の為替相場動向]


    【 米国株式 】         前日比    高値   安値  ↑ / ↓
    *ダウ30種平均 33061.05 +91.82 +0.28% 33103.79 32889.85  22   8
    *ナスダック  12552.34 +120.81 +0.97% 12563.24 12471.98 1995 835
    *S&P500     4163.25 +22.48 +0.54% 4163.37 4147.59 426  76
    *SOX指数     2921.14 +54.96 +1.92%  
    *225先物    28550 大証比 +40 +0.14%  
       
    【 為替 】           前日比    高値   安値 
    *ドル・円     136.78  -0.34 -0.25%  136.96  136.32 
    *ユーロ・ドル  0.9974 +0.0007 +0.07%  1.0012  0.9955 
    *ユーロ・円   136.43  -0.25 -0.18%  136.64  136.02 
    *ドル指数     108.57  -0.11 -0.10%  108.69  107.99 
       
    【 債券 】         前日比       高値   安値 
    * 2年債利回り   3.36  -0.03        0.63   0.61 
    *10年債利回り   3.09  -0.01        2.08   2.05 
    *30年債利回り   3.29  -0.02        2.92   2.88 
    *日米金利差    2.86  -0.02   
       
    【 商品/先物 】        前日比    高値   安値 
    *原油先物     94.86  -0.03 -0.03%   95.76   94.44 
    *金先物      1767.20   +5.70 +0.32% 1778.80  1763.00 
       
    【 欧州株式 】         前日比    高値   安値  ↑ / ↓
    *英FT100    7484.68 +13.17 +0.18% 7535.70 7469.17  41  57
    *独DAX    13257.40 +37.34 +0.28% 13364.55 13210.99  22  17
    *仏CAC40    6377.40  -9.36 -0.15% 6440.69 6361.53  13  25

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  • 2022年08月25日(木)22時16分
    【市場反応】米GDP改定値予想上振れ、価格は41年ぶり最大の伸び、ドル買い優勢

    [欧米市場の為替相場動向]

    米労働省が発表した先週分新規失業保険申請件数(8/19)は前週比-2000件の24.3万件と前回24.5万件から増加予想に反し減少しほぼ1か月ぶり低水準となった。また、失業保険継続受給者数(8/13)は141.5万人と、前回143.4万人から増加予想に反し減少しやはり1カ月ぶりの低水準。

    米商務省が同時刻に発表した4-6月期国内総生産(GDP)改定値は前期比年率-0.6%と、速報値-0.9%から予想以上に上方修正された。また、同期個人消費改定値は前期比年率+1.5%と、速報値+1.0%から上方修正され予想に一致。また、同期GDP価格指数改定値は前期比+8.9%と、予想外に速報値+8.7%から上方修正され1981年1-3月期以降で最高となった。

    予想を上回った結果を好感しドル買いが優勢となった。ドル・円は136円40銭から136円84銭まで上昇。ユーロ・ドルは0.9979ドルから0.9963ドルまで下落した。

    【経済指標】
    ・米・先週分新規失業保険申請件数:24.3万件(予想:25.2万件、前回:24.5万件←25.0万件)
    ・米・失業保険継続受給者数:141.5万人(予想:144.1万人、前回:143.4万人←143.7万人)
    ・米・4-6月期GDP改定値:前期比年率-0.6%(予想:-0.7%、速報値:-0.9%)・米・4-6月期個人消費改定値:前期比年率+1.5%(予想:+1.5%、速報値:+1.0%)
    ・米・4-6月期GDP価格指数改定値:前期比+8.9%(予想+8.7%、速報値+8.7%)

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  • 2022年08月25日(木)22時06分
    欧州外国為替市場概況・22時 ドル円、買い戻し

     25日の欧州外国為替市場でドル円は買い戻し。22時時点では136.68円と20時時点(136.53円)と比べて15銭程度のドル高水準だった。持ち高調整のドル売りに押される形で136.40円を挟んで戻りの鈍い動きを続けていたが、4−6月期米国内総生産(GDP)改定値や前週分の米新規失業保険申請件数が予想より強い結果となったことから、米10年債利回りが上昇すると反発。一時136.84円付近まで持ち直した。

     ユーロドルは上値が重い。22時時点では0.9969ドルと20時時点(0.9980ドル)と比べて0.0011ドル程度のユーロ安水準だった。ドル安の流れから0.9990ドル台まで下値を切り上げたが、1.0000ドル回復とはならず。強い米経済指標で米長期金利が上昇すると0.9963ドルと東京午前に付けた安値に面合わせした。

     ユーロ円は下げ渋り。22時時点では136.26円と20時時点(136.26円)とほぼ同水準だった。ドル円がさえない動きとなったことにつれて136.02円と本日安値を付けたが、ドル円が反発すると136.42円付近まで一時切り返した。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:136.32円 - 137.20円
    ユーロドル:0.9963ドル - 1.0033ドル
    ユーロ円:136.02円 - 136.98円

  • 2022年08月25日(木)21時35分
    【速報】ドル・円136.77円、ドル買い、米Q2GDPや価格指数改定値が予想上振れ

    ドル・円136.77円、ドル買い、米Q2GDPや価格指数改定値が予想上振れ

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  • 2022年08月25日(木)21時34分
    ドル円、136.84円付近まで反発 米GDP改定値などが予想上回る

     ドル円は買い戻し。4−6月期米国内総生産(GDP)改定値や前週分の米新規失業保険申請件数が予想より強い結果となったことから、米10年債利回りの上昇とともに136.84円付近まで一時反発した。

  • 2022年08月25日(木)21時32分
    【速報】米・先週分新規失業保険申請件数は予想を下回り24.3万件

     日本時間25日午後9時30分に発表された米・先週分新規失業保険申請件数は予
    想を下回り24.3万件となった。

    【経済指標】
    ・米・先週分新規失業保険申請件数:24.3万件(予想:25.2万件、前回:25.0万件)
    ・米・失業保険継続受給者数:141.5万人(予想:144.1万人、前回:143.7万人)

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  • 2022年08月25日(木)21時30分
    【速報】米・4-6月期GDP改定値は予想を上回り-0.6%

     日本時間25日午後9時30分に発表された米・4-6月期GDP改定値は予想を上回り、前期
    比年率-0.6%となった。

    【経済指標】
    ・米・4-6月期GDP改定値:前期比年率-0.6%(予想:-0.7%、速報値:-0.9%)

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  • 2022年08月25日(木)21時22分
    【速報】ドル・円136.55円、ドル底堅い展開

    ドル・円136.55円、ドル底堅い展開

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  • 2022年08月25日(木)21時16分
    【まもなく】米・先週分新規失業保険申請件数の発表です(日本時間21:30)

     日本時間25日午後9時30分に米・先週分新規失業保険申請件数が発表されます。

    ・米・先週分新規失業保険申請件数
    ・予想:25.2万件
    ・前回:25.0万件

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  • 2022年08月25日(木)21時16分
    【まもなく】米・4-6月期GDP改定値の発表です(日本時間21:30)

     日本時間25日午後9時30分に米・4-6月期GDP改定値が発表されます。

    ・米・4-6月期GDP改定値
    ・予想:前期比年率-0.9%
    ・速報値:-0.9%

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  • 2022年08月25日(木)21時10分
    【NY市場の経済指標とイベ ント】

    [欧米市場の為替相場動向]

    8月25日(木)
    ・21:30 米・4-6月期GDP改定値(前期比年率予想:-0.7%、速報値:-0.9%)
    ・21:30 米・先週分新規失業保険申請件数(予想:25.2万件、前回:25.0万
    件)
    ・02:00 米財務省・7年債入札
    ・米カンザスシティー連銀主催国際経済シンポジウム(ジャクソンホール、27日
    まで)

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  • 2022年08月25日(木)20時17分
    ドル・円は底堅い、ユーロ・ドルは続落

    [欧米市場の為替相場動向]

     欧州市場でドル・円は136円60銭付近で底堅い値動きが続く。一方、ユーロ・ドルは上値の重さが嫌気され、緩やかに値を下げる展開に。ポンドや豪ドルもそれに追随。米10年債利回りの先高観を背景に、ややドル買いに振れやすい地合いとなっている。

     ここまでの取引レンジは、ドル・円は136円37銭から136円60銭、ユーロ・円は136円13銭から136円63銭、ユーロ・ドルは0.9973ドルから1.0012ドル。

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  • 2022年08月25日(木)20時06分
    欧州外国為替市場概況・20時 ドル円 下げ渋る

     25日の欧州外国為替市場でドル円は下げ渋る。20時時点では136.53円と17時時点(136.48円)と比べて5銭程度のドル高水準だった。欧州通貨を中心にドル高の調整が先行し、ドル円も一時136.32円まで下押したが、昨日の安値136.17円がサポートとして意識されると136円半ばに水準を持ち直して動意が鈍っている。米10年債利回りが一時3.06%台まで低下したのも、ドル円の重しとなった。もっとも、市場の目線が明日のジャクソン会議でのパウエルFRB(米連邦準備理事会)議長の講演に向けられているなか、一方向に大きく傾きにくい。

     ユーロドルは上値が重い。20時時点では0.9980ドルと17時時点(0.9999ドル)と比べて0.0019ドル程度のユーロ安水準だった。1.0033ドルまで調整の買い戻しが進んだが、欧州のエネルギー危機を背景に戻り売り圧力が強く、0.99ドル後半に押し戻された。ユーロ/豪ドルが1.4305豪ドル、ユーロ/NZドルが1.5995NZドルまでユーロ安が進んだのも上値を重くした。また、8月独Ifo企業景況感指数が予想比下振れし、約2年ぶりの低水準となったのも嫌気された。

     ユーロ円はさえない。20時時点では136.26円と17時時点(136.47円)と比べて21銭程度のユーロ安水準だった。ドル円の上値が重いなか、ユーロドルの失速に連動し、136.13円まで安値を更新した。対オセアニア通貨でのユーロ売りも、ユーロ円の上値を圧迫した。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:136.32円 - 137.20円
    ユーロドル:0.9963ドル - 1.0033ドル
    ユーロ円:136.13円 - 136.98円

  • 2022年08月25日(木)19時32分
    ドル・円は底堅い、ユーロ・ドルは失速

    [欧米市場の為替相場動向]

     欧州市場でドル・円は136円60銭台と、底堅い値動き。米10年債利回りは下げ渋り、ドルは売りづらい。ユーロ・ドルは1.00ドル台に定着できず、再び0.9900ドル台に失速した。一方、欧州株式市場は軟調地合いとなり、株高期待の円売りは縮小した。

     ここまでの取引レンジは、ドル・円は136円37銭から136円60銭、ユーロ・円は136円30銭から136円63銭、ユーロ・ドルは0.9978ドルから1.0012ドル。

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  • 2022年08月25日(木)19時22分
    NY為替見通し=明日のパウエルFRB議長講演控え神経質な動き、米GDPとPCE改定値に要注目

     本日のNY時間は明日のジャクソンホール会議でのパウエル米連邦準備理事会(FRB)議長の講演を控えて大きなトレンドを作りにくいと思われる。しかしながら、今週に入り月曜日の22日こそ95銭のレンジで1円の値幅を記録しなかったが、23日は1円89銭、24日は1円7銭と大きなレンジを広げての取引が続いている。本日もすでに88銭のレンジとなり、両サイドともに上下に振れやすい展開は変わらないだろう。

     ドル買い要因としては。明日のパウエルFRB議長の講演がタカ派まではいかないまでも、前回の米連邦公開市場委員会(FOMC)後の会見のようなハト派的な内容には傾かないとの予想が高いことがあげられる。
     一方で、ドル売り要因としては中国国家外為管理局(SAFE)が、昨日大手金融機関に過度のオフショア人民元(CNH)の売りに対してけん制発言をしたとの報道が流れていることで、一部短期筋が対ドルでCNHだけではなく、他通貨に対してもドルロングを閉めているとの憶測が流れていること。また、今週に入り米金利が大幅に上昇したにもかかわらず、ここ数日の米金利高に対する市場の反応が鈍いことも、ドル買いの限界を示唆する声も出ている。

     本日の米国経済指標では、4−6月期米GDP改定値、個人消費(PCE)の改定値に注目したい。大きく速報値から改定された場合には、流動性が低いことで想定以上に大きく振幅する可能性もありそうだ。なお、米7年債の入札も行われることで、入札結果でも米金利の動向次第でドルが乱高下する可能性もあるだろう。

    ・想定レンジ上限
     ドル円の上値めどは、本日高値137.20円が最初の抑え、上抜け場合は7月22日高値137.96円や節目の138.00円を意識するか。

    ・想定レンジ下限
     ドル円の下値は、昨日安値136.170円が最初の支え、その下は23日安値135.82円。

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