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2022年08月25日(木)のFXニュース(4)

  • 2022年08月25日(木)12時33分
    上海総合指数0.41%高の3228.260(前日比+13.057)で午前の取引終了

    上海総合指数は、0.41%高の3228.260(前日比+13.057)で午前の取引を終えた。
    ドル円は136.81円付近。

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  • 2022年08月25日(木)12時29分
    ドル・円:ドル・円は下げ渋り、株高好感した円売りで

     25日午前の東京市場でドル・円は下げ渋り、137円前半から136円半ばまで失速後は小幅に戻した。米10年債利回りは伸び悩み、序盤はドル売りが先行。ただ、日経平均株価や上海総合指数などアジアの主要指数の堅調地合いで、円売りが主要通貨を支えた。

     ここまでの取引レンジは、ドル・円は136円60銭から137円20銭、ユーロ・円は136円46銭から136円79銭、ユーロ・ドルは0.9960ドルから0.9993ドル。

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  • 2022年08月25日(木)12時18分
    ドル・円は下げ渋り、株高好感した円売りで

     25日午前の東京市場でドル・円は下げ渋り、137円前半から136円半ばまで失速後は小幅に戻した。米10年債利回りは伸び悩み、序盤はドル売りが先行。ただ、日経平均株価や上海総合指数などアジアの主要指数の堅調地合いで、円売りが主要通貨を支えた。

     ここまでの取引レンジは、ドル・円は136円60銭から137円20銭、ユーロ・円は136円46銭から136円79銭、ユーロ・ドルは0.9960ドルから0.9993ドル。

    【要人発言】
    ・中村日銀審議委員
    「現在の日本経済において、強力な金融緩和を粘り強く続ける必要」
    「物価上昇、欧米とは程度や広がりが大きく異なる」

    【経済指標】
    ・NZ・4-6月期小売売上高:前期比-2.3%(予想:+1.7%、1-3月期:-0.9%←-0.5%)

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  • 2022年08月25日(木)12時04分
    東京外国為替市場概況・12時 ドル円、戻り鈍い

     25日の東京外国為替市場でドル円は戻りが鈍い。12時時点では136.82円とニューヨーク市場の終値(137.12円)と比べて30銭程度のドル安水準だった。仲値後も国内輸出企業からの売りに押される展開が続き、一時136.60円まで下押し。一巡後の戻りも136.80円台までと限られた。

     ユーロドルは底堅い。12時時点では0.9983ドルとニューヨーク市場の終値(0.9967ドル)と比べて0.0016ドル程度のユーロ高水準だった。全般にドル売りが進んだ流れに沿って一時0.9993米ドルまで上昇。昨日高値の0.9999米ドルやパリティ(1ユーロ=1ドル)を意識した動きが続いている。

     ユーロ円は12時時点では136.59円とニューヨーク市場の終値(136.68円)と比べて9銭程度のユーロ安水準だった。10時30分過ぎに136.46円まで下落したものの、日経平均株価が堅調に推移した影響もあり、一方的に売りが進む展開にはならなかった。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:136.60円 - 137.20円
    ユーロドル:0.9963ドル - 0.9993ドル
    ユーロ円:136.46円 - 136.79円

  • 2022年08月25日(木)11時31分
    日経平均前場引け:前日比158.14円高の28471.61円

    日経平均株価指数は、前日比158.14円高の28471.61円で前場引け。
    東京外国為替市場、ドル・円は11時30分現在、136.78円付近。

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  • 2022年08月25日(木)10時43分
    ドルじり安 対円136.60円、対ユーロ0.9993ドル

     米10年債利回りが3.09%台へやや低下していることで、ドル円は136.60円まで弱含み。ユーロドルは0.9993ドル、ポンドドルは1.1825ドル、豪ドル/ドルは0.6941ドルまで強含み。

  • 2022年08月25日(木)10時03分
    東京外国為替市場概況・10時 ドル円、上値重い

     25日の東京外国為替市場でドル円は上値が重い。10時時点では136.93円とニューヨーク市場の終値(137.12円)と比べて19銭程度のドル安水準だった。9時過ぎに137.20円まで上昇したものの、昨日高値の137.24円には届かず、その後は徐々に上値を切り下げた。市場では「月末を控えて国内輸出企業からの売りが観測された」との指摘もあり、一時136.74円まで値を下げた。

     ユーロドルは強含み。10時時点では0.9982ドルとニューヨーク市場の終値(0.9967ドル)と比べて0.0015ドル程度のユーロ高水準だった。対円などでドル売りが進んだ影響から一時0.9988米ドルまで買いが入った。目先は昨日失敗した1ユーロ=1ドルのパリティを回復できるかが焦点となるか。

     ユーロ円は10時時点では136.69円とニューヨーク市場の終値(136.68円)と比べて1銭程度のユーロ高水準だった。9時過ぎに136.79円まで上昇する場面があったが、ドル円が失速した影響もあって買いの勢いも続かなかった。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:136.74円 - 137.20円
    ユーロドル:0.9963ドル - 0.9988ドル
    ユーロ円:136.55円 - 136.79円

  • 2022年08月25日(木)09時55分
    ドル円 136.74円まで下げ幅拡大、月末を睨んだ本邦輸出企業からのドル売り

     ドル円は、月末を睨んだ本邦輸出企業からのドル売り観測で136.74円まで下げ幅拡大。ユーロドルは0.9988ドル、ポンドドルは1.1815ドル、豪ドル/ドルは0.6927ドルまで強含み。

  • 2022年08月25日(木)09時32分
    ドル・円:ドル・円は137円近辺で推移、136円台後半にドル買い興味残る

     25日午前の東京市場でドル・円は137円近辺で推移。136円台後半には短期筋などのドル買い興味が残されており、ドルは底堅い値動きをしばらく維持するとの見方が多いようだ。

     ここまでの取引レンジは、ドル・円は136円98銭−137円20銭、ユーロ・ドルは、0.9963ドル−0.9973ドル。ユーロ・円は136円55銭−136円74銭。

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  • 2022年08月25日(木)09時30分
    ドル円 136.87円まで弱含み、本邦輸出企業のドル売り観測

     ドル円は、137円台での本邦輸出企業からのドル売り観測で、136.87円まで弱含み。日経平均株価は60円前後の上昇まで上げ幅を縮小している。

  • 2022年08月25日(木)09時25分
    欧州通貨じり高 ユーロドル0.9981ドル、ポンドドル1.1806ドル

     ユーロドルは0.9981ドル、ポンドドルは1.1806ドルまでじり高に推移。ユーロ円は136.76円までじり高、ポンド円は161.85円を高値に161.75円前後で推移している。

  • 2022年08月25日(木)09時22分
    カナダドル円 上昇一服も一目雲の上限に沿った動きが続くか

     カナダドル円は105.66円前後で推移。昨日は105.08円を底に強含み、先月28日以来の高値となる105.81円まで上値を伸ばした。東京時間に入り上昇はやや一服している。ただし、上向きの日足一目均衡表・雲の上限に沿った動きが続いており、本日は105.40円まで上げてきた同水準が下値では意識されそうだ。

  • 2022年08月25日(木)09時16分
    ドル円、神経質 昨日高値手前では伸び悩む

     ドル円は神経質な値動き。9時過ぎに137.20円まで上昇したものの、昨日高値の137.24円には届かず、その後は137円割れ水準まで押し戻された。なお、9時13分時点で時間外の米10年債利回りは前日比ほぼ横ばいの3.10%前後、日経平均株価は100円超高で推移。

  • 2022年08月25日(木)09時00分
    日経平均寄り付き:前日比101.64円高の28415.11円

    日経平均株価指数前場は、前日比101.64円高の28415.11円で寄り付いた。
    ダウ平均終値は59.64ドル高の32969.23。
    東京外国為替市場、ドル・円は8月25日9時00分現在、137.10円付近。

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  • 2022年08月25日(木)08時35分
    ドル・円は主に137円近辺で推移か、米国金利の先高観でドルは底堅い値動きを維持する可能性

     24日のドル・円は、東京市場では137円04銭から136円36銭まで下落。欧米市場では136円17銭まで下落した後、137円24銭まで反発し、137円14銭で取引終了。本日25日のドル・円は主に137円近辺で推移か。米国金利の先高観は後退していないため、ドルは底堅い値動きを維持する可能性がある。

     24日のニューヨーク外為市場でドルはおおむね強含み。カンザスシティー地区連銀がワイオミング州ジャクソンホールで米連邦準備制度理事会(FRB)のパウエル議長は、26日に経済見通しについて講演する予定となっている。インフレ抑止でFRBの積極的な行動が期待されており、9月開催の連邦公開市場委員会(FOMC)の会合で0.75ポイントの追加利上げが実施されるとの見方が増えているようだ。

     ただ、パウエルFRB議長は「政策金利見通しは今後入手される経済データ次第」との見解を改めて伝える可能性もあるため、市場参加者の間からは「大幅追加利上げを想定したリスク選好的なドル買いは週末前で一巡する」との声も聞かれている。それでも、米長期金利が下げ渋った場合、ドル・円については138円近辺を試す可能性は残されているとみられる。

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