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2022年08月26日(金)のFXニュース(7)

  • 2022年08月26日(金)23時47分
    NY市場動向(午前10時台):ダウ368ドル安、原油先物0.13ドル安

    [欧米市場の為替相場動向]


    【 米国株式 】         前日比    高値   安値  ↑ / ↓
    *ダウ30種平均 32923.41 -368.37 -1.11% 33364.70 32873.30   7  23
    *ナスダック  12442.82 -196.45 -1.55% 12655.84 12424.29 593 2341
    *S&P500     4187.36 -11.76 -0.28% 4203.04 4157.88  15 487
    *SOX指数     2897.72 -73.35 -2.47%  
    *225先物    28460 大証比 -150 -0.52%  
       
    【 為替 】           前日比    高値   安値 
    *ドル・円     137.10  +0.61 +0.45%  137.35  136.24 
    *ユーロ・ドル  1.0043 +0.0068 +0.68%  1.0090  0.9970 
    *ユーロ・円   137.69  +1.52 +1.12%  137.97  136.56 
    *ドル指数     108.00  -0.47 -0.43%  108.75  107.59 
       
    【 債券 】         前日比       高値   安値 
    * 2年債利回り   3.43  +0.06        0.63   0.61 
    *10年債利回り   3.07  +0.04        2.08   2.05 
    *30年債利回り   3.25  +0.01        2.92   2.88 
    *日米金利差    2.84  +0.04   
       
    【 商品/先物 】        前日比    高値   安値 
    *原油先物     92.39  -0.13 -0.14%  94.02   91.52 
    *金先物      1762.1  -9.30 -0.53% 1772.30  1753.50 
       
    【 欧州株式 】         前日比    高値   安値  ↑ / ↓
    *英FT100    7489.20  +9.46 +0.13% 7530.65 7452.99  38  61
    *独DAX    13215.60 -56.36 -0.42% 13375.02 13135.72   7  33
    *仏CAC40    6351.28 -30.28 -0.47% 6429.79 6316.12   9  31

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  • 2022年08月26日(金)23時40分
    NY外為:ドル乱高下、パウエル議長のタカ派発言や消費者信頼感上振れも期待インフレ率低下

    [欧米市場の為替相場動向]

    NY外為市場でドルは乱高下した。ドル・円は137円34銭まで上昇後、136円23銭まで反落し、再び137円台に上昇している。ユーロ・ドルは1.0090ドルまで上昇後、1.0045ドルへ反落。ポンド・ドルは1.1900ドルまで上昇後、1.1828ドルへ反落した。

    米連邦準備制度理事会(FRB)のパウエル議長はジャクソンホールでの講演で、長期にわたり、金融引き締め策が必要になると強調すると同時に、時期尚早の金融緩和に転じるリスクを警告。物価安定には時間がかかるほか、FRBの力強い行動が必要になると表明した。

    また、同時刻に発表された米8月ミシガン大学消費者信頼感指数確報値は58.2と、予想外に速報値55.1から上方修正され5月来で最高となった。FRBが期待インフレとして注視している同指数の1年期待インフレ率確報値は4.8%と、速報値5.0%から予想外に下方修正され年初来で最低。5-10年期待インフレ率確報値も2.9%と、やはり予想外に速報値3.0%から下方修正され7月と同水準となった。原油価格の下落が奏功した。

    【経済指標】
    ・米・8月ミシガン大学消費者信頼感指数確報値:58.2(予想:55.5、速報値:55.
    1)
    ・米・8月ミシガン大学1年期待インフレ率確報値:4.8%(予想5.0%、速報値:5.0%)
    ・米・8月ミシガン大学5-10年期待インフレ率確報値:2.9%(予想3.0%、速報値:3.0%)

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  • 2022年08月26日(金)23時38分
    【速報】米株下げ幅拡大、ダウ400ドル近く下落、金利高を警戒

    米株下げ幅拡大、ダウ400ドル近く下落、金利高を警戒

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  • 2022年08月26日(金)23時32分
    ドル円は荒っぽく上下、米金利上昇を受けて137.20円台へ持ち直す

     米10年債利回りが再び上昇して3.08%台へ乗せ、ドルが買われる荒っぽい動きとなっている。ドル円は136.23円を下値に一時137.20円台へ持ち直した。

  • 2022年08月26日(金)23時16分
    【速報】ドル・円137.34円⇒136.23円、ドル伸び悩む、米ミシガン大インフレ期待率が予想下回る

    ドル・円137.34円⇒136.23円、ドル伸び悩む、米ミシガン大インフレ期待率が予想下回る

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  • 2022年08月26日(金)23時13分
    【速報】米・8月ミシガン大学消費者信頼感指数確報値は58.2

     日本時間26日午後11時に発表された米・8月ミシガン大学消費者信頼感指数確
    報値は予想を上回り、58.2となった。

    【経済指標】
    ・米・8月ミシガン大学消費者信頼感指数確報値:58.2(予想:55.3、速報値:55.
    1)

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  • 2022年08月26日(金)23時13分
    ドル円、一転下落 FRB議長の講演終了で

     ドル円は一転下落した。パウエル米連邦準備理事会(FRB)議長がジャクソンホール会議での講演で「9月の利上げ幅はデータ次第」との見解を示した一方、「早急な緩和のリスクを歴史が警告」と発言すると、一時137.34円まで急上昇したもののすぐに失速した。パウエル氏の講演が終了すると「材料出尽くし」として再びドル売りが優勢となり、一時136.23円と日通し安値を更新した。

  • 2022年08月26日(金)23時10分
    【速報】米株下げ幅拡大、ダウ100ドル超安、金利先高観広がる、パウエルFRB議長発言で

    米株下げ幅拡大、ダウ100ドル超安、金利先高観広がる、パウエルFRB議長発言で

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  • 2022年08月26日(金)23時09分
    【速報】ドル・円137.23円、ドル急伸、パウエルFRB議長のタカ派発言で

    ドル・円137.23円、ドル急伸、パウエルFRB議長のタカ派発言で

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  • 2022年08月26日(金)23時09分
    FRB議長「早急な緩和のリスクを歴史が警告」と発言、ドル円は137.33円へ上昇

     注目のパウエル米連邦準備理事会(FRB)議長講演では、「9月の利上げ幅はデータ次第」との見解を示した一方、「早急な緩和のリスクを歴史が警告」と述べた。8月米消費者態度指数(ミシガン大調べ、確報値)が58.2(予想 55.2)と強い結果になったこともあり、米10年債利回りは23時前に推移していた3.039%前後から一時3.07%台まで上昇。ドル円は同じく136.73円前後から、137.33円まで買われた。

  • 2022年08月26日(金)22時32分
    ECB大幅利上げ観測でユーロが急上昇

     NY入りにかけてユーロ買いが優勢。ユーロドルは1.0072ドル、ユーロ円は137.68円まで上昇した。一部通信社がECB関係者の話として、「インフレ見通しの悪化により、9月のECB理事会で0.75%利上げについて議論する可能性がある」報じた。

  • 2022年08月26日(金)22時16分
    【発言】ドル・円136.50円まで、米7月コアPCE価格指数受けたドル売り継続

    ドル・円136.50円まで、米7月コアPCE価格指数受けたドル売り継続

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  • 2022年08月26日(金)22時14分
    【市場反応】米7月コアPCE価格指数は予想以上に伸び鈍化、ドル反落

    [欧米市場の為替相場動向]

    米商務省が発表した7月個人所得は前月比+0.2%となった。伸びは6月+0.7%から鈍化し、1月来で最低となった。7月個人消費支出(PCE)は前月比+0.1%と、伸びは6月+1.0%から予想以上に鈍化し、マイナスとなった昨年12月来で最低。米連邦準備制度理事会(FRB)がインフレ指標として注視しているコアPCE価格指数は前年比+4.6%と、伸びは6月+4.8%から予想以上に鈍化。昨年10月来で最低の伸びとなった。しかし、FRBインフレ目標の2%をほぼ倍以上となっており、利上げペースが減速する可能性は少ない。

    同時刻に発表された米7月卸売在庫速報値は前月比+0.8%。伸びは6月+1.9%から鈍化し2020年12月来で最低の伸び。米7月前渡し商品貿易収支は-891億ドル。赤字は6月986億から予想以上に縮小し昨年10月来で最小となった。

    コアPCE価格指数の伸び鈍化を受けてドル買いが後退。ドル・円は137円00銭から136円65銭まで反落した。ユーロ・ドルは1.000ドルから1.0037ドルまで上昇し、8月22日来の高値を更新した。

    【経済指標】
    ・米・7月コアPCE価格指数:前年比+4.6%(予想:+4.7%、6月:+4.8%)
    ・米・7月個人所得:前月比+0.2%(予想:+0.6%、6月:+0.7%←+0.6%)
    ・米・7月個人消費支出(PCE):前月比+0.1%(予想:+0.5%、6月:+1.0%←+1.1%)
    ・米・7月卸売在庫速報値:前月比+0.8%(予想:+1.4%、6月:+1.9%←+1.8%)
    ・米・7月前渡し商品貿易収支:-891億ドル(予想—985億ドル、6月-986億ドル←-982億ドル)

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  • 2022年08月26日(金)22時06分
    欧州外国為替市場概況・22時 ドル円、弱含み

     26日の欧州外国為替市場でドル円は弱含み。22時時点では136.68円と20時時点(136.90円)と比べて22銭程度のドル安水準だった。7月米個人消費支出(PCE)や7月米PCEコアデフレーターなどが予想を下回る結果となったことが伝わると売りで反応し、一時136.51円付近まで値を下げた。すぐに押し目買いが入り136.86円付近まで切り返したが、戻りは鈍かった。
     昨日は「データが好調ならば9月会合での0.75%利上げの可能性も」と発言していたボスティック米アトランタ連銀総裁がインフレ指標の結果を受けて「0.50%の利上げに傾いている」と述べたことも重しとなった模様。

     ユーロドルは強含み。22時時点では1.0032ドルと20時時点(1.0015ドル)と比べて0.0017ドル程度のユーロ高水準だった。概ね予想を下回る米インフレ指標を受けてドル安が進むと、昨日高値の1.0033ドルを上抜けて1.0038ドルまで値を上げた。

     ユーロ円は22時時点では137.12円と20時時点(137.12円)とほぼ同水準だった。ドル相場となったため、ユーロ円自体は137円を挟んで方向感が出ていない。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:136.42円 - 137.13円
    ユーロドル:0.9947ドル - 1.0038ドル
    ユーロ円:136.09円 - 137.22円

  • 2022年08月26日(金)21時36分
    米・7月前渡し商品貿易収支

    【経済指標】
    ・米・7月前渡し商品貿易収支:-891億ドル(予想—985億ドル、6月-986億ドル←-982億ドル)

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