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2022年08月29日(月)のFXニュース(2)

  • 2022年08月29日(月)12時05分
    東京外国為替市場概況・12時 ドル円 買いが継続

     29日の東京外国為替市場でドル円は買いが継続。12時時点では138.46円とニューヨーク市場の終値(137.64円)と比べて82銭程度のドル高水準だった。138円の大台を回復したドル円は上値を試す動きが継続し、138.66円まで強含んだ。時間外の米10年債利回りが3.10%台まで上げ幅を拡大したのも支えとなっている。目先は7月21日の高値138.88円がレジスタンスとして意識されているが、この水準を超えると同14日に記録した年初来高値139.39円が視野に入ってくる。

     ユーロドルは上値が重い。12時時点では0.9928ドルとニューヨーク市場の終値(0.9966ドル)と比べて0.0038ドル程度のユーロ安水準だった。ユーロポンドが0.8511ポンドまでユーロ高・ポンド安に振れていることが支えとなるも、全般ドル高の流れが続いているなか上値は重く、0.9918ドルまで下値を広げた。ポンドドルは英景気鈍化への強い警戒感も重しに1.1656ドルまで2020年3月以来の安値を更新した。

     ユーロ円はじり高。12時時点では137.46円とニューヨーク市場の終値(137.20円)と比べて26銭程度のユーロ高水準だった。ドル円の上昇とユーロドルの下落に挟まれ、値動きは限られるも、ドル円の上昇に連れて137.63円まで上値を伸ばし、137円半ばで底堅い動き。日経平均は789円安で前引けし暴落するも、リスクオフの円買いは見られていない。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:137.37円 - 138.66円
    ユーロドル:0.9918ドル - 0.9987ドル
    ユーロ円:137.03円 - 137.63円

  • 2022年08月29日(月)11時33分
    日経平均前場引け:前週末比789.70円安の27851.68円

    日経平均株価指数は、前週末比789.70円安の27851.68円で前場引け。
    東京外国為替市場、ドル・円は11時31分現在、138.48円付近。

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  • 2022年08月29日(月)11時08分
    加ドル円 106.05円まで上げ幅拡大、時間外のWTI原油先物相場は94ドル台

     加ドル円は、時間外のWTI原油先物相場がOPECプラスの原油減産への警戒感から94ドル台まで上昇していることで、106.05円まで上げ幅を拡大している。

  • 2022年08月29日(月)10時51分
    ハンセン指数スタート1.04%安の19960.29(前日比-209.75)

    香港・ハンセン指数は、1.04%安の19960.29(前日比-209.75)でスタート。
    日経平均株価指数、10時50分現在は前日比829.27円安の27812.11円。
    東京外国為替市場、ドル・円は138.50円付近。

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  • 2022年08月29日(月)10時43分
    【速報】豪・7月小売売上高:前月比+1.3%で市場予想を上回る

    29日発表の豪・7月小売売上高は、前月比+1.3%で市場予想を上回った

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  • 2022年08月29日(月)10時37分
    ドル買い止まらず、ドル円は138.49円まで強含む

     ドル買いの流れは止まらず、ドル円は138.49円まで上値を伸ばしている。目先は7月21日の高値138.88円がレジスタンスとして意識されやすいか。
     また、ユーロドルは0.9924ドル、ポンドドルは1.1666ドル、豪ドル/ドルは0.6851ドル、NZドル/ドルは0.6103ドルまで下押し、ドル/加ドルは1.3071加ドルまでドル高が進んだ。

  • 2022年08月29日(月)10時06分
    東京外国為替市場概況・10時 ドル円、上げ幅拡大

     29日の東京外国為替市場でドル円は上げ幅拡大。10時時点では138.37円とニューヨーク市場の終値(137.64円)と比べて73銭程度のドル高水準だった。先週末のジャクソンホール会議でのパウエル米連邦準備理事会(FRB)議長の講演以来からのドル買いが継続。朝方から目立った下押しも見えず、138.00円を超えるとストップロスも巻き込み上昇。10時過ぎには先月21日以来となる138.41円まで上げ幅を拡大した。時間外の米10年債利回りが一時3.09%まで上昇したこともドル円の支えになった。

     ユーロドルはじり安。10時時点では0.9930ドルとニューヨーク市場の終値(0.9966ドル)と比べて0.0036ドル程度のユーロ安水準だった。対円でのドル買いに連れて、ユーロドルも0.9929ドルまでじり安。もっとも、ユーロ円が底堅いことや、ユーロポンドが7月25日以来の水準まで上昇していることなどがユーロドルの支えになっている。

     ユーロ円は底堅い。10時時点では137.41円とニューヨーク市場の終値(137.20円)と比べて21銭程度のユーロ高水準だった。大幅安で寄り付いた日経平均は800円超まで下げ幅を広げている。しかし、市場はリスク・オフに動くことはなく、ドル円の買いに連れてユーロ円は底堅く推移。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:137.37円 - 138.41円
    ユーロドル:0.9929ドル - 0.9987ドル
    ユーロ円:137.03円 - 137.50円

  • 2022年08月29日(月)09時38分
    ドル・円:主要通貨に対するドル買い強まる

     29日午前の東京市場でドル・円は138円30銭台で推移。ドルは底堅い動きを保っており、138円35銭まで買われており、米連邦準備制度理事会(FRB)のパウエル議長の発言を受けて主要通貨に対するドル買いが優勢となっている。

     ここまでの取引レンジは、ドル・円は137円03銭−137円48銭、ユーロ・ドルは、0.9935ドル−0.9968ドル。ユーロ・円は136円09銭−136円26銭。

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  • 2022年08月29日(月)09時33分
    ドル円 138.20円台、本邦輸出企業からのドル売り観測

     ドル円は、138.36円を高値に138.20円台で伸び悩む展開。本邦輸出企業からのドル売りが上値を抑えている模様。

  • 2022年08月29日(月)09時10分
    ドル円 138.34円まで上昇、時間外の米長期金利の上昇も支え

     ドル円は138.34円まで上値を伸ばしている。時間外の米10年債利回りは3.08%台まで上げ幅を拡大した動きも支えとなっている。ユーロドルは0.9935ドルまで下押し、ポンドドルは1.1684ドル、豪ドル/ドルは0.6861ドルを安値に売りが小休止するも戻りは鈍い。

  • 2022年08月29日(月)09時00分
    日経平均寄り付き:前週末比480.32円安の28161.06円

    日経平均株価指数前場は、前週末比480.32円安の28161.06円で寄り付いた。
    ダウ平均終値は1008.38ドル安の32283.40。
    東京外国為替市場、ドル・円は8月29日9時00分現在、138.14円付近。

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  • 2022年08月29日(月)08時34分
    ドル・円は138円15銭まで上昇

    29日午前のアジア市場でドル・円は138円15銭まで上昇。

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  • 2022年08月29日(月)08時34分
    ドル円 138.10円付近、SGX日経225先物は27975円でスタート

     ドル円は138.10円付近で推移している。シンガポール取引所(SGX)の日経225先物(期近限月)は、大阪夜間終値(28120円)と比べ145円安の27975円でスタート。

  • 2022年08月29日(月)08時33分
    ドル・円は主に137円台で推移か、米国金利の先高観を背景にドル買い継続の可能性

     26日のドル・円は、東京市場では136円42銭から137円13銭まで反発。欧米市場では136円23銭まで下落した後、137円65銭まで反発し、137円64銭で取引終了。本日29日のドル・円は主に137円台で推移か。米国金利の先高観は後退していないことから、リスク選好的なドル買い・円売りは継続する可能性がある。

     パウエル米連邦準備制度理事会(FRB)議長は8月26日、米ワイオミング州ジャクソンホールで講演を行った。講演で「インフレを低下させるために、トレンドを下回る成長が一定期間持続する必要がある公算が大きい」、「金利上昇や成長鈍化、労働市場の軟化はインフレを低下させるが、家計や企業に痛みをもたらす」などの見方を伝えた。

     市場参加者の間からは「米FRBによる金利引き上げが年内で終了しても利下げが開始される時期について予断を持つことは難しい」との声が聞かれている。一部の市場関係者は「PCEコア価格指数や消費者物価指数の上昇率が大幅に低下し、3%を下回るまでは利下げは期待できない」と指摘し、「米FRBが利下げに着手する時期は2023年4-6月期以降となる可能性が高い」と予想している。

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  • 2022年08月29日(月)08時23分
    ドル円、7/21以来の138円台に乗せる

     先週末、パウエルFRB議長の講演を背景としたドル高の流れが継続。ドル円は138.09円まで上昇し、7月21日以来の138円の大台復帰を果たした。また、ユーロドルは0.9940ドル、ポンドドルは1.1700ドル、豪ドル/ドルは0.6867ドル、NZドル/ドル0.6114ドルまで売りに押されている。

2025年04月04日(金)の最新FX・為替ニュース

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