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2022年12月14日(水)のFXニュース(6)

  • 2022年12月14日(水)23時47分
    ドル円 再び134.80円台でじり安、米長期金利が低下

     135円前後での値動きが続いていたドル円だが、米長期金利の低下を眺めながら134.83円付近までじり安。一時3.52%台まで上昇していた米10年債利回りは3.48%台まで低下している。

  • 2022年12月14日(水)23時32分
    【市場反応】米11月輸入物価指数、予想以上に伸び鈍化、ドル上値重い

    [欧米市場の為替相場動向]


    米11月輸入物価指数は前月比-0.6%となった。5カ月連続のマイナスで10月−0.4%から予想以上に下落幅を拡大。輸入インフレも鎮静化を見せている。

    連邦公開市場委員会(FOMC)発表を控え米国債相場は伸び悩み。米10年債利回りは3.51%で推移。ドル・円は135円00銭前後で推移。ユーロ・ドルは1.0650ドルから1.0640ドルへじり安推移した。

    【経済指標】
    ・米・11月輸入物価指数:前月比-0.6%(予想:-0.5%、10月:−0.4%←
    -0.2%)

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  • 2022年12月14日(水)22時40分
    【速報】ドル・円135円05−10銭で推移、ドル上値重い展開、米・11月輸入物価指数は予想下回る

    ドル・円135円05−10銭で推移、ドル上値重い展開、米・11月輸入物価指数は予想下回る

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  • 2022年12月14日(水)22時38分
    【速報】米・11月輸入物価指数は予想を下回り-0.6%

     日本時間14日午後9時30分に発表された米・11月輸入物価指数は予想を下回り、前月
    比-0.6%となった。

    【経済指標】
    ・米・11月輸入物価指数:前月比-0.6%(予想:-0.5%、10月:-0.2%)

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  • 2022年12月14日(水)22時10分
    【NY市場の経済指標とイベ ン ト】

    [欧米市場の為替相場動向]

    12月14日(水)
    ・22:30 米・11月輸入物価指数(前月比予想:-0.5%、10月:-0.2%)
    ・04:00 米連邦公開市場委員会(FOMC)声明発表(政策金利は0.50ポイント引
    き上げ予想)
    ・04:30 パウエル米FRB議長会見

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  • 2022年12月14日(水)22時05分
    欧州外国為替市場概況・22時 ドル円 上値重い

     14日の欧州外国為替市場でドル円は上値が重い。22時時点では135.01円と20時時点(134.72円)と比べて29銭程度のドル高水準だった。昨日の米11月消費者物価指数(CPI)を背景としたドルの重い動きが続くなか、日銀の政策関連報道も円買いを誘い、一時134.54円まで5日以来の安値を更新したが、今晩の米FOMCの結果を見極めたいこともあって売りは一服。ただ、戻りは135.10円台までと引き続き上値は重い。

     ユーロドルは伸び悩む。22時時点では1.0645ドルと20時時点(1.0669ドル)と比べて0.0024ドル程度のユーロ安水準だった。全般ドル売りの流れを受けて1.0672ドルまで強含んだが、昨日の高値1.0673ドルを上抜けできず、米金融政策イベントを控え1.0640ドル前後に上値を切り下げ、方向感は限定的。

     ユーロ円は下げ渋る。22時時点では143.72円と20時時点(143.74円)と比べて2銭程度のユーロ安水準だった。ドル円の下げにつられ一時143.50円まで下押したが、下げは一服し、143円後半で小動き。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:134.54円 - 135.74円
    ユーロドル:1.0619ドル - 1.0672ドル
    ユーロ円:143.50円 - 144.26円

  • 2022年12月14日(水)21時45分
    日本政府:新設の防衛力強化資金から財源4.6兆円を捻出か/関係筋

    報道によると、日本政府が12月16日閣議決定する新たな防衛力整備計画の財源確保案について、2027年度に約9兆円と想定する防衛予算のうち、4.6兆円を新設の防衛力強化資金から捻出するもよう。新たな資金制度に必要な財源確保法案を整備し、次期通常国会に提出する方針とみられる。

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  • 2022年12月14日(水)21時30分
    関係筋:ECBはユーロ圏のインフレ率が今後3年間、目標の2%を上回ると予想している

    関係筋によると、欧州中央銀行(ECB)はユーロ圏のインフレ率が今後3年間、目標の2%を上回ると予想しているとの見方を伝えた。

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  • 2022年12月14日(水)20時28分
    ドル・円は134円台、日銀の政策関連報道で

    [欧米市場の為替相場動向]

     欧州市場でドル・円は135円を割り込み、足元は134円80銭台で推移する。日銀は来年中にも新体制で政策の点検や検証を実施する可能性と報じられ、緩和縮小の思惑から円買いに振れやすい地合いが強まった。欧米株価指数の軟調地合いも円買いを支援。

     ここまでの取引レンジは、ドル・円は134円52銭から135円60銭、ユーロ・円は143円47銭から144円17銭、ユーロ・ドルは1.0619ドルから1.0671ドル。

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  • 2022年12月14日(水)20時05分
    欧州外国為替市場概況・20時 ドル円、下落

     14日の欧州外国為替市場でドル円は下落。20時時点では134.72円と17時時点(135.47円)と比べて75銭程度のドル安水準だった。今夜に米連邦公開市場委員会(FOMC)の結果公表を控えて神経質な取引となっていたが、関係者の話として日銀が来年金融政策の点検と見直しを行う可能性があるとの一部報道が警戒感を誘ったもよう。取引が薄いなか一時134.54円まで下振れ。昨日安値134.66円を割り込み、5日以来の安値をつけた。

     ユーロドルは上昇。20時時点では1.0669ドルと17時時点(1.0630ドル)と比べて0.0039ドル程度のユーロ高水準だった。対円でのドル下落を支援に、1.0672ドルまでユーロ高・ドル安推移。昨日高値1.0673ドルに迫った。ポンドドルも1.2404ドル、豪ドル/ドルは0.6881ドルまで強含んだ。

     ユーロ円はさえない。20時時点では143.74円と、17時時点(144.00円)と比べて26銭程度のユーロ安水準だった。ドル円の動きに連れ安となり、昨日安値143.53円を割り込む143.50円まで下落。ユーロドルの上昇へ追随できなかった。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:134.54円 - 135.74円
    ユーロドル:1.0619ドル - 1.0672ドル
    ユーロ円:143.50円 - 144.26円

  • 2022年12月14日(水)19時39分
    NY為替見通し=ドット・プロットのターミナルレートに要注目か

     本日のNY為替市場のドル円は、米連邦公開市場委員会(FOMC)での0.50%の第7次利上げはほぼ織り込み済みであり、ドット・プロット(金利予測分布図)のターミナルレート(利上げの最終到達点)、そしてパウエルFRB議長の記者会見に注目することになる。

     ドット・プロットは、通常、FOMC開催前週の金曜日(9日)に作成されており、ウォールストリート・ジャーナル紙のFEDウォッチャー、ニック・ティミラオス記者は、先週、「FOMCでは0.5%の利上げを行い、ドットプロットでのターミナルレート中央値が9月の4.6%から一気に5.00%台まで引き上げられ、FRBは市場参加者のコンセンサスより高い位置に来年FFレートを持っていくことを暫定的にシグナルしたい」と述べていた。
     しかし、今回は、「FRBのHPに会合1日目の夜まで変更することが出来る」と書いてあることで、昨日発表された米国11月の消費者物価指数を考慮して変更された可能性があることで、要注目となる。
     変更されなかった場合は、パウエルFRB議長の記者会見で、インフレ率の伸び率鈍化傾向を受けたターミナルレートへの言及に注目したい。

     シナリオ1(ハト派)は、ドットプロットでのターミナルレート中央値が9月の4.6%から4.9%程度(FF金利誘導目標4.75-5.00%)に引き上げられ、その後は利下げに転じるというものである。
     シナリオ2(ややタカ派)は、4.75-5.00%が23年末まで維持されるパターンとなる。
     シナリオ3(ややタカ派)は、ターミナルレート中央値が5.00%台(FF金利誘導目標5.00-25%)に引き上げられ、その後は利下げに転じるというものである。
     シナリオ4(タカ派)は、5.00-25%が23年末まで維持されるパターンとなる。

    ・想定レンジ上限
     ドル円の上値の目処(めど)は、12月12日の安値の136.35円。

    ・想定レンジ下限
     ドル円の下値の目処(めど)は、12月5日安値134.13円。

  • 2022年12月14日(水)19時33分
    ドル・円は一時135円割れ、日銀政策の思惑で

    [欧米市場の為替相場動向]

     欧州市場でドル・円は135円を割り込み、一時134円52銭まで値を下げた。日銀の政策関連報道で思惑が広がり、円買いに振れる場面があった。その影響でユーロ・ドルは1.0668ドルまで値を切り上げたが、その後はユーロ買い材料が乏しく上値の重さが目立つ。

     ここまでの取引レンジは、ドル・円は134円52銭から135円60銭、ユーロ・円は143円47銭から144円17銭、ユーロ・ドルは1.0619ドルから1.0668ドル。

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  • 2022年12月14日(水)19時13分
    ドル円は一時134.54円まで下押し、日銀関連報道も手がかり

     ドル円は135円大台を割り込み売りが加速し、昨日の安値を下回る134.54円まで弱含んだ。ドルの重い動きが続くなか、関係者の話として、日銀が来年金融政策の点検と見直しを行う可能性があるとの一部報道も材料視されたもよう。
     また、ユーロドルは1.0668ドル、ポンドドルは1.2404ドル、豪ドル/ドルは0.6881ドルまで強含んだ。

  • 2022年12月14日(水)19時01分
    【速報】ユーロ圏・10月鉱工業生産は予想を下回り-2.0%

     日本時間14日午後7時に発表されたユーロ圏・10月鉱工業生産は予想を下回り、前月比-2.0%となった。

    【経済指標】
    ・ユーロ圏・10月鉱工業生産:前月比-2.0%(予想:-1.5%、9月:+0.8%←+0.9%)

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  • 2022年12月14日(水)18時33分
    ドルが重い動き、ドル円は135.17円までじり安

     今晩にFOMCを控え方向感は限られるも、昨日の米11月消費者物価指数(CPI)を背景としたドルの重い地合いは変わらず、ドル円は135.17円までじり安。また、ユーロドルは1.0654ドル、ポンドドルは1.2395ドル、豪ドル/ドルは0.6874ドルまで上値を伸ばしている。

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