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2023年01月27日(金)のFXニュース(2)

  • 2023年01月27日(金)08時33分
    ドル円 129.72円まで下落、東京都区部CPIが予想比上振れ

     1月東京都区部消費者物価指数(CPI、生鮮食品を除く総合)が市場予想の4.2%を上回る4.3%となったことで、ドル円は129.72円、ユーロ円は141.32円まで円買いが進んでいる。

  • 2023年01月27日(金)08時31分
    ドル・円は主に130円台で推移か、米長期金利上昇や株高でドル売り縮小の可能性

     26日のドル・円は、東京市場では129円03銭まで下げた後、129円75銭まで反発。欧米市場では129円48銭から130円62銭まで上昇し、130円23銭で取引終了。本日27日のドル・円は主に130円台で推移か。米長期金利の上昇や株高受けてリスク回避的なドル売り・円買いは縮小するとみられる。

     26日のニューヨーク外為市場では、良好な米経済指標を受けて主要通貨に対するドル買いが優勢となった。米商務省が発表した昨年10-12月期国内総生産(GDP)速報値は前期比年率+2.9%。成長率は7-9月期を下回ったものの、市場予想の+2.6%程度を上回った。また、米労働省が発表した前週分の新規失業保険申請件数は予想に反して減少し、18.6万件にとどまった。

     市場参加者の間からは「良好な経済指標を受けて利上げ継続の思惑が強まり、米長期金利は当面底堅い動きを維持する」との声が聞かれている。長期金利の下げ止まりはドル買い材料となるケースが多いため、「目先的にリスク回避的なドル売り・円買いは縮小する」との見方が増えている。ドル・円の取引レンジは当面130円を挟んだ水準(129-132円程度)で推移する可能性がありそうだ。

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  • 2023年01月27日(金)08時31分
    【速報】日・1月東京都区部消費者物価コア指数:前年比+4.3%で予想を上回る

    27日発表の1月東京都区部消費者物価コア指数は、前年比+4.3%で市場予想の+4.2%を上回った。

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  • 2023年01月27日(金)08時24分
    ドル円、129.99円までじり安 昨日と同様に8時前後から売り強まる

     ドル円はじり安。昨日と同様に8時前後から売りが強まり、一時129.99円まで下押ししている。この後、1月東京都区部消費者物価指数(CPI、生鮮食品を除く総合)が予定されている。

  • 2023年01月27日(金)08時06分
    東京外国為替市場概況・8時 ドル円、小動き

     27日の東京外国為替市場でドル円は小動き。8時時点では130.13円とニューヨーク市場の終値(130.22円)と比べて9銭程度のドル安水準だった。130.13円まで小幅に下押ししているが、大きな方向感は出ていない。本邦勢の本格参入を待っている状況か。

     ユーロ円はもみ合い。8時時点では141.72円とニューヨーク市場の終値(141.83円)と比べて11銭程度のユーロ安水準だった。141円台後半で東京株式相場の取引開始を待っている。なお、昨日のCME225先物は27500円と大阪取引所比で120円高で引けた。

     ユーロドルは8時時点では1.0889ドルとニューヨーク市場の終値(1.0892ドル)と比べて0.0003ドル程度のユーロ安水準だった。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:130.13円 - 130.24円
    ユーロドル:1.0887ドル - 1.0892ドル
    ユーロ円:141.72円 - 141.85円

  • 2023年01月27日(金)08時00分
    東京為替見通し=1月東京都CPIを見極め、日米10年債利回りを睨みながらの展開か

     26日のニューヨーク外国為替市場でドル円は、10−12月期米国内総生産(GDP)速報値や12月米耐久財受注額、前週分の米新規失業保険申請件数などが予想より強い内容となり、米10年債利回りが3.51%台まで上昇したことなどで一時130.62円まで上昇した。ユーロドルは一時1.0851ドルまで下落した。ユーロ円は欧米株価の上昇を背景に投資家のリスク志向の円売り・ユーロ買いが強まり、一時141.91円まで上昇した。

     本日の東京外国為替市場のドル円は、1月の東京都区部消費者物価指数(CPI)を見極めた後は、日米10年国債利回りの動向を睨みながらの展開が予想される。
     昨日のドル円は、東京市場では時間外の米10年債利回りが3.4%台だったことなどで、129.03円の安値を付けたが、ニューヨーク市場では、3.5%台への上昇を受けて130.62円の高値まで買い戻された。本日も時間外の米10年債利回り、そして日本国債10年物利回りの動向を睨みながらの展開が予想される。

     8時30分に発表される1月東京都区部消費者物価指数(CPI、生鮮食料品除く総合)は前年比+4.2%と予想されており、昨年12月の前年比+4.0%からの上昇が見込まれている。2月24日に発表予定の1月全国CPIの先行指標となることで、予想通りに上昇していた場合は、1月全国CPIも同様の上昇が予想されることになる。CPIが上昇基調を辿った場合、12月の持家の帰属家賃を除く総合指数が前年比+4.8%と11月の+4.5%から上昇していたことで、+5.0%台に乗せる可能性が高まることになる。
     すなわち、1月の経済・物価情勢の展望(展望リポート)で示された2022年度のコアCPI(前年比+3.0%)から乖離していく可能性が高まるため、2023年度の見通し中央値(+1.6%)、2024年度の見通し中央値(+1.8%)を前提にした金融緩和策の継続スタンスへの信頼感が低下することになる。
     「持家の帰属家賃除く総合」は、名目賃金の実質化に用いられる。12月の前年比+4.8%の意味は、12月の名目賃金が前年比+4.8%以上増えない限り、実質賃金はマイナスということなる。

     9時30分に発表される10-12月期豪PPIでは、7-9月期の1998年の統計開始以来の高水準から伸び率が鈍化しているのか、それともCPIのようにさらに上昇しているのかを見極めることになる。25日に発表された豪10-12月期CPIが33年ぶりの高水準となる前年比+7.8%を記録したことで、2月7日の豪準備銀行(RBA)理事会での利上げ幅が0.25%から0.50%程度になることが見込まれている。PPIがインフレ高進を示していた場合は、0.50%の利上げ観測が高まることになる。

  • 2023年01月27日(金)07時58分
    米失業保険申請件数は今後増加する見通し、主要企業の人員削減計画発表相次ぐ

    米労働省が発表した先週分新規失業保険申請件数(1/21)は前週比—6000件の18.6万件と、増加予想い反し前回19.2万件からさらに減少し、20万割れを2週連続で維持した。パンデミック時に大幅に従業員を増やしたハイテク企業のみならず、各主要企業は高インフレの影響を受けた需要鈍化を見越し、人員削減計画を相次いで発表している。このため、労働市場のひっ迫緩和が想定されていた。

    企業の計画が発表されたが、実行は先になるため、指標にはまだ反映されていない可能性が理由の一つとして挙げられる。また、削減数は世界規模となるため、米国の労働市場への影響は限定的との意見もある。さらに、依然、人員不足の企業も多く、職を得ること容易となっていることがもう一つの原因として考えられる。ただ、徐々に失業率が上昇するとの見方は依然、台頭している。

    需要や雇用の鈍化が想定されているが、なかなか具体的な結果は見られない。現行の指標の結果をもとに、米連邦準備制度理事会(FRB)が利上げを継続した場合、景気後退の深刻化リスクが警戒される。

    ●ハイテク企業の人員削減計画
    IBM:4000人
    アマゾン:1.8万人
    アルファベット:1.2万人
    メタ:1.1万人
    マイクロソフト:1.1万人

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  • 2023年01月27日(金)07時37分
    NY市場動向(取引終了):ダウ205.57ドル高(速報)、原油先物0.92ドル高

    【 米国株式 】             前日比       高値    安値   ↑ / ↓
    *ダウ30種平均 33949.41 +205.57   +0.61% 33953.79 33635.60   18   12
    *ナスダック   11512.41 +199.05   +1.76% 11516.05 11341.19 1967 1387
    *S&P500      4060.43  +44.21   +1.10%  4061.57  4013.29  364  136
    *SOX指数     2966.60  +47.61   +1.63%
    *225先物       27500 大証比 +120   +0.44%

    【 為替 】               前日比       高値    安値
    *ドル・円     130.24   +0.65   +0.50%   130.62   129.03
    *ユーロ・ドル   1.0893 -0.0023   -0.21%   1.0929   1.0851
    *ユーロ・円    141.87   +0.42   +0.30%   141.91   140.87
    *ドル指数     101.81   +0.17   +0.17%   102.18   101.50

    【 債券 】           前日比       高値    安値
    * 2年債利回り    4.18   +0.05      4.19    4.12
    *10年債利回り    3.50   +0.06      3.52    3.43
    *30年債利回り    3.63   +0.04      3.67    3.59
    *日米金利差     3.01   -0.43

    【 商品/先物 】           前日比       高値    安値
    *原油先物      81.07   +0.92   +1.15%   82.14   79.92
    *金先物       1946.6   -12.8   -0.65%   1966.5   1935.1
    *銅先物       428.6   +4.2   +0.97%   429.0   423.3
    *CRB商品指数   279.55   +2.07   +0.75%   279.55   277.48

    【 欧州株式 】             前日比       高値    安値   ↑ / ↓
    *英FT100     7761.11  +16.24   +0.21%  7787.57  7744.87   78   22
    *独DAX     15132.85  +51.21   +0.34% 15151.54 15068.72   24   15
    *仏CAC40     7095.99  +52.11   +0.74%  7117.53  7078.02   34   6

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  • 2023年01月27日(金)07時35分
    世界各国通貨に対する円:対ドル0.49%安、対ユーロ0.28%安

                      現在値    前日比       %   前日終値
    *ドル・円           130.22円   +0.63円    +0.49%   129.59円
    *ユーロ・円         141.85円   +0.40円    +0.28%   141.45円
    *ポンド・円         161.65円   +0.93円    +0.58%   160.72円
    *スイス・円         141.50円   +0.32円    +0.23%   141.17円
    *豪ドル・円          92.66円   +0.63円    +0.69%   92.03円
    *NZドル・円         84.51円   +0.57円    +0.68%   83.93円
    *カナダ・円          97.75円   +0.98円    +1.01%   96.77円
    *南アランド・円        7.58円   +0.00円    +0.05%    7.57円
    *メキシコペソ・円       6.93円   +0.03円    +0.46%    6.90円
    *トルコリラ・円        6.92円   +0.02円    +0.35%    6.90円
    *韓国ウォン・円       10.58円   +0.05円    +0.51%   10.52円
    *台湾ドル・円         4.27円   -0.01円    -0.20%    4.28円
    *シンガポールドル・円   99.25円   +0.56円    +0.57%   98.69円
    *香港ドル・円         16.63円   +0.08円    +0.51%   16.55円
    *ロシアルーブル・円     1.87円   +0.00円    +0.07%    1.87円
    *ブラジルレアル・円     25.69円   +0.16円    +0.61%   25.54円
    *タイバーツ・円        3.97円   +0.01円    +0.26%    3.96円
                  年初来騰落率 過去1年間での高値/安値 昨年末終値
    *ドル・円            -0.69%   151.95円   114.16円   131.12円
    *ユーロ・円           +1.03%   148.40円   124.40円   140.41円
    *ポンド・円           +2.01%   172.13円   148.86円   158.47円
    *スイス・円           -0.19%   151.49円   123.56円   141.77円
    *豪ドル・円           +3.68%   98.60円   80.37円   89.37円
    *NZドル・円         +1.50%   88.17円   75.24円   83.26円
    *カナダ・円           +1.02%   110.64円   89.24円   96.76円
    *南アランド・円        -1.64%    8.81円    7.34円    7.70円
    *メキシコペソ・円       +3.08%    7.58円    5.38円    6.72円
    *トルコリラ・円        -1.12%    8.85円    6.76円    7.00円
    *韓国ウォン・円        +1.61%   10.78円    9.32円   10.41円
    *台湾ドル・円         -0.34%    4.72円    4.06円    4.29円
    *シンガポールドル・円    +1.47%   106.28円   84.19円   97.82円
    *香港ドル・円         -1.00%   19.36円   14.65円   16.80円
    *ロシアルーブル・円     +5.91%    2.67円    0.68円    1.77円
    *ブラジルレアル・円     +3.59%   29.25円   21.29円   24.80円
    *タイバーツ・円        +4.58%    3.99円    3.44円    3.80円

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  • 2023年01月27日(金)07時28分
    円建てCME先物は26日の225先物比120円高の27500円で推移

    円建てCME先物は26日の225先物比120円高の27500円で推移している。為替市場では、ドル・円は130円10銭台、ユーロ・円は141円70銭台。

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  • 2023年01月27日(金)07時04分
    ニューヨーク外国為替市場概況・26日 ドル円、3日ぶり反発

     26日のニューヨーク外国為替市場でドル円は3営業日ぶりに反発。終値は130.22円と前営業日NY終値(129.59円)と比べて63銭程度のドル高水準だった。10−12月期米国内総生産(GDP)速報値や12月米耐久財受注額、前週分の米新規失業保険申請件数などが予想より強い内容だったことが分かると、米長期金利の上昇とともにドル買いが先行。前日の高値130.58円を上抜けて一時130.62円まで値を上げた。
     ただ、買い一巡後は130円台前半で伸び悩んだ。好調な米7年債入札後に米長期金利が上昇幅を縮めると円買い・ドル売りが小幅に入った。来週の米連邦公開市場委員会(FOMC)で0.25%の利上げが確実視される中、カナダ中銀(BOC)と同様に今後は利上げをいったん停止する可能性を示唆するのではないかとの思惑も浮上している。

     ユーロドルは6日ぶりに反落。終値は1.0892ドルと前営業日NY終値(1.0916ドル)と比べて0.0024ドル程度のユーロ安水準だった。堅調な米経済指標が相次いだことを受けて全般ドル買いが先行。米10年債利回りが一時3.51%台まで上昇したことも相場の重しとなり、前日の安値1.0857ドルを下抜けて一時1.0851ドルまで値を下げた。市場では「ロンドン16時(日本時間1時)のフィキシングに絡んだユーロ売り・ドル買いのフローが観測された」との声も聞かれた。
     ただ、売り一巡後は下げ渋った。欧州中央銀行(ECB)が大幅な利上げを継続するとの観測を背景にユーロ買い・ドル売りも入りやすく、1.0894ドル付近まで下げ幅を縮めた。

     ユーロ円は3日ぶり反発。終値は141.83円と前営業日NY終値(141.45円)と比べて38銭程度のユーロ高水準。欧米株価の上昇を背景に投資家のリスク志向が改善すると円売り・ユーロ買いがじわりと強まった。一時141.91円と本日高値を更新した。

    本日の参考レンジ
    ドル円:129.03円 - 130.62円
    ユーロドル:1.0851ドル - 1.0929ドル
    ユーロ円:140.87円 - 141.91円

  • 2023年01月27日(金)06時40分
    本日のスケジュール

    <国内>
    08:30 東京CPI(1月) 4.0% 3.9%


    <海外>
    18:00 欧・ユーロ圏マネーサプライ(12月)  4.8%
    21:30 ブ・融資残高(12月)  5兆2640億レアル
    21:30 ブ・ローン残高(12月)  1.0%
    21:30 ブ・個人ローンデフォルト率(12月)  5.9%
    22:30 米・個人所得(12月) 0.2% 0.4%
    22:30 米・個人消費支出(12月) -0.1% 0.1%
    22:30 米・個人消費支出(PCE)価格コア指数(12月) 4.4% 4.7%
    24:00 米・ミシガン大学消費者マインド指数(1月) 64.6 64.6
    24:00 米・中古住宅販売成約指数(12月) -1.0% -4.0%
    26:30 ブ・中央政府財政収支(12月) -120億レアル -147億レアル


    ---------------------------------------------------------------------
    注:数値は市場コンセンサス、前回数値

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  • 2023年01月27日(金)06時05分
    大証ナイト終値27500円、通常取引終値比120円高

    大証ナイト終値27500円、通常取引終値比120円高

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  • 2023年01月27日(金)06時05分
    1月26日のNY為替・原油概況

     26日のニューヨーク外為市場でドル・円は、129円68銭から130円62銭まで上昇し引けた。

    米10-12月期国内総生産(GDP)速報値の伸びが7-9月期から鈍化も予想を上回ったほか、先週分新規失業保険申請件数が予想外に前回からさらに減少、20万割れを2週連続で維持したため。労働市場が想定以上に強く、米連邦準備制度理事会(FRB)の利上げ長期化の思惑が再燃し、金利上昇に伴うドル買いが優勢となった。

    ユーロ・ドルは、1.0918ドルへ上昇後、1.0851ドルまで反落し、引けた。

    ユーロ・円は141円30銭から141円91銭まで上昇。

    ポンド・ドルは、1.2420ドルへ上昇後、1.2345ドルまで反落。

    ドル・スイスは、0.9159フランまで下落後、0.9225フランまで上昇した。
     
    26日のNY原油先物は続伸。米国の予想を上回った経済指標を受けて景気悪化に伴う需要鈍化懸念が後退した。

    【経済指標】
    ・米・12月卸売在庫速報値:前月比+0.1%(予想:+0.5%、11月:+0.9%←+1.0%)
    ・米・12月前渡商品貿易収支:-903億ドル(予想—879億ドル、11月-829億ドル←-833億ドル)
    ・米・12月シカゴ連銀全米活動指数:-0.49(予想:、10月:-0.51)
    ・米・12月耐久財受注速報値:前月比+5.6%(予想:+2.5%、11月:-1.7%←-2.1%)
    ・米・12月耐久財受注(輸送用機器除く)速報値:前月比-0.1%(予想:-0.2%、11月:+0.1%)
    ・米・12月製造業出荷・資本財(航空機を除く非国防)速報値:前月比-0.4%(予想:-0.4%、11月:-0.2%←-0.1%)
    ・米・先週分新規失業保険申請件数:18.6万件(予想:20.5万件、前回:19.2万件←19.0万件)・米・失業保険継続受給者数:167.5万人(予想:165.8人、前回:165.5万人←164.7万人)
    ・米・10-12月期GDP速報値:前期比年率+2.9%(予想:+2.6%、7-9月期:+3.2%)
    ・米・10-12月期個人消費速報値:前期比年率+2.1%(予想:+2.9%、7-9月期:+2.3%)

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  • 2023年01月27日(金)04時20分
    [通貨オプション]変動率上昇、相場不透明感にOP買い

    ドル・円オプション市場で変動率は連日上昇。相場不透明感にオプション買いが継続した。

    リスクリバーサルは調整色が強まった。

    ■変動率
    ・1カ月物12.66%⇒13.00%(08年10/24=31.044%)
    ・3カ月物12.63%⇒12.87%(08年10/24=31.044%)
    ・6カ月物12.07%⇒12.30%(08年10/24=25.50%)
    ・1年物11.01%⇒11.15%(08年10/24=20.00%、21.25%=98年10月以来の高水準)
    ■リスクリバーサル(25デルタ円コール)
    ・1カ月物+0.97%⇒+0.93%(08年10/27=+10.90%)
    ・3カ月物+1.29%⇒+1.30%(08年10/27=+10.90%)
    ・6カ月物+1.26%⇒+1.25%(08年10/27=+10.71%)
    ・1年物+1.12%⇒+1.12%(08年10/27=+10.71%)

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