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【人気急上昇中】取引コストは業界最安水準!みんなのFX

2023年05月16日(火)のFXニュース(3)

  • 2023年05月16日(火)12時37分
    日経平均後場寄り付き:前日比246.34円高の29872.68円

    日経平均株価指数後場は、前日比246.34円高の29872.68円でスタート。
    東京外国為替市場、ドル・円は5月16日12時37分現在、136.03円付近。

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  • 2023年05月16日(火)12時36分
    上海総合指数0.07%安の3308.475(前日比-2.262)で午前の取引終了

    上海総合指数は、0.07%安の3308.475(前日比-2.262)で午前の取引を終えた。
    ドル円は136円付近。

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  • 2023年05月16日(火)12時20分
    ドル・円は下げ渋り、米引き締め継続期待で

     16日午前の東京市場でドル・円は下げ渋り。前日からのドル売りが先行し、136円11銭から135円91銭まで下げる場面もあった。ただ、米引き締め継続への期待感は根強く、ドル売りは後退。また、日経平均株価の堅調地合いで円売りがドルを支えた。

     ここまでの取引レンジは、ドル・円は135円91銭から136円11銭、ユーロ・円は147円77銭から148円01、ユーロ・ドルは1.0868ドルから1.0882ドル。

    【経済指標】
    ・中・4月鉱工業生産:前年比+5.6%(予想:+10.9%、3月:+3.9%)
    ・中・4月小売売上高:前年比+18.4%(予想:+21.9%、3月:+10.6%)

    【要人発言】
    ・豪準備銀行(議事要旨)
    「利上げか据え置きかの判断は微妙だった」
    「雇用統計で伸びがフルタイムに集中していたことに留意」
    「CPI次第で一段の利上げが必要になるかもしれない」
    「インフレ率を目標水準に引き下げるために必要な措置を講じる」

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  • 2023年05月16日(火)12時06分
    東京外国為替市場概況・12時 ユーロ円、弱含み

     16日の東京外国為替市場でユーロ円は弱含み。12時時点では147.91円とニューヨーク市場の終値(148.01円)と比べて10銭程度のユーロ安水準だった。予想を下回る中国経済を受けてリスクオフへ傾斜。147.77円まで下押す場面があった。ポンド円も170.16円、豪ドルは90.83円、NZドル円は84.84円まで下落するなど、他のクロス円も総じて円高となった。

     ドル円は戻りが鈍い。12時時点では135.95円とニューヨーク市場の終値(136.12円)と比べて17銭程度のドル安水準だった。日経平均株価は200円高付近と堅調維持。しかし、弱い中国経済指標が重しとなりリスクオフ傾向。136円台を維持できない重い動きだった。

     ユーロドルは限られたレンジで上下。12時時点では1.0883ドルとニューヨーク市場の終値(1.0874ドル)と比べて0.0009ドル程度のユーロ高水準だった。ユーロ円の動きに連動して一時1.0868ドルまで小幅安。しかし、ほどなく1.0880ドル台へ戻した。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:135.91円 - 136.12円
    ユーロドル:1.0868ドル - 1.0882ドル
    ユーロ円:147.77円 - 148.05円

  • 2023年05月16日(火)11時36分
    日経平均前場引け:前日比202.37円高の29828.71円

    日経平均株価指数は、前日比202.37円高の29828.71円で前場引け。
    東京外国為替市場、ドル・円は11時35分現在、135.95円付近。

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  • 2023年05月16日(火)11時17分
    ユーロ円 147.77円まで弱含み、中国経済の減速懸念も重し

     中国の経済指標が市場予想よりも弱い結果となったことで、中国経済の減速懸念でリスクオフに市場は徐々に動いている。ドル円は136円台から再び135.93円前後まで弱含んだほか、ユーロ円は147.77円、豪ドル円は90.83円まで弱含み。

  • 2023年05月16日(火)11時05分
    豪準備銀行5月理事会議事要旨

    ・豪準備銀行5月理事会議事要旨
    「さらなる利上げ必要かもしれないが、景気やCPI次第」
    「経済予測は追加利上げを想定させる」
    「タイトな労働市場と著しい物価圧力をデータは示す」
    「利上げか据え置きかの政策委の判断は微妙だった」
    「4月の利上げ停止が豪ドルの下落と住宅価格上昇を促した可能性」
    「CPIの高止まりでインフレ期待が変化する可能性」
    「根強いサービス価格上昇が豪州でも起きる可能性」

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  • 2023年05月16日(火)11時03分
    中国4月鉱工業生産、小売売上高

    【経済指標】
    ・中・4月鉱工業生産:前年比+5.6%(予想:+10.9%、3月:+3.9%)
    ・中・4月小売売上高:前年比+18.4%(予想:+21.9%、3月:+10.6%)

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  • 2023年05月16日(火)10時52分
    ハンセン指数スタート1.06%高の20183.28(前日比+212.15)

    香港・ハンセン指数は、1.06%高の20183.28(前日比+212.15)でスタート。
    日経平均株価指数、10時52分現在は前日比214.77円高の29841.11円。
    東京外国為替市場、ドル・円は136.07円付近。

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  • 2023年05月16日(火)10時07分
    ドル・円:ドル・円は変わらず、オセアニア通貨は堅調

     16日午前の東京市場でドル・円は135円90銭台と、ほぼ変わらずの値動き。米2年債利回りの失速でドル買いは後退し、豪ドルとNZドルは対ドルで堅調地合いに。また、前日下げたユーロ・ドルは上昇に転じており、1.0880ドル付近に持ち直した。

     ここまでの取引レンジは、ドル・円は135円94銭から136円11銭、ユーロ・円は147円84銭から148円00銭、ユーロ・ドルは1.0873ドルから1.0880ドル。

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  • 2023年05月16日(火)10時04分
    東京外国為替市場概況・10時 ドル円、上値が重い

     16日の東京外国為替市場でドル円は上値が重い。10時時点では135.92円とニューヨーク市場の終値(136.12円)と比べて20銭程度のドル安水準だった。TOPIXがバブル崩壊後の戻り高値を上回る水準で寄り付くなど、本邦株式市場は堅調に始まった。しかし、リスクオンの動きは限定的で、上値が重く136.91円まで弱含んだ。

     ユーロドルは小幅高。10時時点では1.0881ドルとニューヨーク市場の終値(1.0874ドル)と比べて0.0007ドル程度のユーロ高水準だった。オセアニア通貨が底堅い動きを見せていることもあり、ユーロドルも小幅に買いが優勢となっている。もっとも、朝からのレンジは9Pipsしかない。
     なお、豪ドル/ドルは0.6710ドル、NZドル/ドルは0.6256ドルまでじり高となり、それぞれ昨日の高値を僅かに上抜けた。

     ユーロ円は小幅安。10時時点では147.91円とニューヨーク市場の終値(148.01円)と比べて10銭程度のユーロ安水準だった。値動きは限られているが、ドル円の上値が抑えられていることで小幅安。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:135.91円 - 136.12円
    ユーロドル:1.0873ドル - 1.0882ドル
    ユーロ円:147.93円 - 148.05円

  • 2023年05月16日(火)09時04分
    ドル円 136.00円近辺で小動き、本邦株の上昇には反応限定的

     ドル円は136.00円近辺で小動き。TOPIXがバブル崩壊後の戻り高値を上回る水準で寄り付くなど、本邦株式市場は堅調に始まったが、リスクオンの動きは限定的。ユーロ円は147.93円前後でもみ合い。

  • 2023年05月16日(火)09時01分
    日経平均寄り付き:前日比211.67円高の29838.01円


    日経平均株価指数前場は、前日比211.67円高の29838.01円で寄り付いた。
    ダウ平均終値は47.98ドル高の33348.60。
    東京外国為替市場、ドル・円は5月16日9時00分現在、136.03円付近。

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  • 2023年05月16日(火)08時28分
    ドル・円は主に136円台で推移か、米長期金利の上昇を意識してドルは下げ渋る可能性

     15日のドル・円は、東京市場では135円66銭から136円26銭まで上昇。欧米市場では136円33銭まで買われた後、一時135円71銭まで反落したが、136円05銭で取引終了。本日16日のドル・円は主に136円台で推移か。米長期金利の上昇を意識してドルは下げ渋る可能性がある。

     報道によると、米共和党のマッカーシー下院議長は5月15日、連邦債務上限を巡る議会とホワイトハウスの協議について、「両者の見解になお大きな隔たりがある」、「米国の債務不履行回避に向け残された時間は迫っている」と指摘した。

     市場参加者の間からは「バイデン政権は共和党が提示している歳出削減案をそのまま受け入れることはない」との声が聞かれているが、「歳出削減案が大幅に修正されることも期待できない」との見方も多いようだ。一部の市場参加者は「16日に行われる協議で大きな進展がない場合、6月中に一部政府機関の閉鎖などの事態に直面する可能性がある」と警戒しており、目先的にリスク選好的な為替取引は縮小するとの見方も出ている。

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  • 2023年05月16日(火)08時27分
    NY金先物は小幅高、株高などを意識して上げ渋る

    COMEX金6月限終値:2022.70 ↑2.90

     15日のNY金先物6月限は小幅高。ニューヨーク商品取引所(COMEX)の金先物6月限は、前営業日比+2.90ドル(+0.14%)の2022.70ドルで通常取引終了。時間外取引を含めた取引レンジは2011.20ドル-2027.50ドル。アジア市場の序盤で2011.20ドルまで下落したが、米国市場の前半にかけて2027.50ドルまで買われた。ただ、その後は株高や米長期金利の上昇を意識した売りが増えたことで上げ渋った。通常取引終了後の時間外取引では主に2020ドルを挟んだ水準で推移した。


    ・NY原油先物:反発、株高を意識した買いが入る

    NYMEX原油6月限終値:71.11 ↑1.07

     15日のNY原油先物6月限は反発。ニューヨーク商業取引所(NYMEX)のWTI先物6月限は、前営業日比+1.07ドル(+1.53%)の71.11ドルで通常取引を終了した。時間外取引を含めた取引レンジは69.41ドル-71.69ドル。アジア市場で69.41ドルまで下げたが、米国市場の後半にかけて71.69ドルまで買われた。株高を意識した買いが入ったようだ。通常取引終了後の時間外取引では主に71ドル台で推移。

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