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高いスワップポイントが狙える「トルコリラ/円」、スワップポイントが高いおすすめのFX口座は?

2023年07月11日(火)のFXニュース(3)

  • 2023年07月11日(火)12時36分
    上海総合指数0.48%高の3219.205(前日比+15.509)で午前の取引終了

    上海総合指数は、0.48%高の3219.205(前日比+15.509)で午前の取引を終えた。
    ドル円は140.81円付近。

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  • 2023年07月11日(火)12時23分
    ドル・円は141円割れ、約1カ月ぶり安値圏に

     11日午前の東京市場でドル・円は141円を割り込み、一時140円61銭と約1カ月ぶりの安値圏に値を下げた。米10年債利回りの低下を受けドル売り優勢となり、ユーロやポンドも対ドルで強含んだ。一方、クロス円はドル・円に追随し、弱含む展開となっている。

     ここまでの取引レンジは、ドル・円は140円61銭から141円46銭、ユーロ・円は154円93銭から155円66銭、ユーロ・ドルは1.0999ドルから1.1019ドル。

    【経済指標】
    ・日・6月マネーストックM3:前年比+2.1%(5月:+2.1%)

    【要人発言】
    ・鈴木財務相
    「17-18日のG20に合わせG7財務相・中銀総裁会議の開催を調整中」

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  • 2023年07月11日(火)12時07分
    東京外国為替市場概況・12時 ドル円、下落

     11日の東京外国為替市場でドル円は下落。12時時点では140.62円とニューヨーク市場の終値(141.31円)と比べて69銭程度のドル安水準だった。東京仲値のフローをこなした後は失速感が強まった。時間外取引の米10年債利回りは4%台で戻りに頭打ち感が生じてドルが軟化。日経平均株価の上昇幅縮小による円買い方向への傾斜もあり、海外短期筋が背景と思われる動きで6月16日以来の141円割れを仕掛ける展開となった。140.62円まで下値を広げている。

     ユーロドルはじり高。12時時点では1.1018ドルとニューヨーク市場の終値(1.1001ドル)と比べて0.0017ドル程度のユーロ高水準だった。米長期金利の戻りの鈍さをにらんだドル軟化を手掛かりにユーロ高・ドル安推移。1.1020ドルと、目先の節目だった6月22日高値1.1012ドルを上抜け5月8日以来、約2カ月ぶりの高値をつけた。

     ユーロ円は円買い優位。12時時点では154.94円とニューヨーク市場の終値(155.47円)と比べて53銭程度のユーロ安水準だった。この時間帯はドル円の円高推移が大きく影響。154.94円と、6月21日以来の155円割れとなった。ユーロドルのじり高に追随できなかった。ポンド円が181.01円、豪ドル円が94.02円、NZドル円が87.48円まで下落するなど、他のクロス円も下げ足を速めた。

    本日こまでの参考レンジ
    ドル円:140.62円 - 141.46円
    ユーロドル:1.0997ドル - 1.1020ドル
    ユーロ円:154.94円 - 155.67円

  • 2023年07月11日(火)11時52分
    ドル円、140.68円まで下げ幅拡大 海外勢からの仕掛け売りとの声も

     円は全面高の展開。市場では「海外短期筋からの仕掛け的な円買いが持ち込まれている」との指摘があるなか、ドル円は140.68円まで下値を広げ、ユーロ円は154.96円、ポンド円は181.01円、スイスフラン円は159.04円まで下げ足を速めた。

  • 2023年07月11日(火)11時36分
    日経平均前場引け:前日比90.15円高の32279.88円

    日経平均株価指数は、前日比90.15円高の32279.88円で前場引け。
    東京外国為替市場、ドル・円は11時35分現在、140.89円付近。

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  • 2023年07月11日(火)11時34分
    ドル円、141円割れ 円の調整買いが続く

     ドル円は軟調。日銀の金融緩和修正への思惑などから円の調整買いが継続しており、ドル円は節目の141円を割り込んで140.93円まで下げ幅を広げた。また、ユーロ円は155.19円、豪ドル円は94.17円、NZドル円は87.61円、カナダドル円は106.26円までそれぞれつれ安となっている。

  • 2023年07月11日(火)10時51分
    ハンセン指数スタート1.04%高の18671.42(前日比+191.70)

    香港・ハンセン指数は、1.04%高の18671.42(前日比+191.70)でスタート。
    日経平均株価指数、10時50分現在は前日比153.92円高の32343.65円。
    東京外国為替市場、ドル・円は141.12円付近。

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  • 2023年07月11日(火)10時34分
    ユーロドル、強含み 一時1.1013ドルと約2カ月ぶり高値

     ユーロドルは強含み。対円主導でドル売りが進んだ流れに沿って6月22日高値の1.1013ドルを上抜けて1.1013ドルと5月10日以来の高値を付けた。
     また、ポンドドルは1.2874ドル、豪ドル米ドルは0.6692米ドルまで上昇するなど、その他ストレート通貨も堅調に推移している。

  • 2023年07月11日(火)10時27分
    ドル円、141.13円まで下落 東京仲値通過で再び売り圧力高まる

     ドル円は戻りが鈍い。東京仲値を通過すると再び売り圧力が高まり、一時141.13円まで下値を広げている。なお、日経平均株価は230円超高と堅調に推移している。

  • 2023年07月11日(火)10時19分
    ドル・円:ポジション調整的なドル売りは一巡か

     11日午前の東京市場でドル・円は141円40銭台で推移。141円22銭まで下落した後、141円44銭まで反発。ポジション調整的なドル売りは一巡し、顧客筋のドル買いが入っているようだ。

     ユーロ・ドルはもみ合い、1.0997ドルから1.1006ドルで推移。ユーロ・円は下げ渋り、155円35銭から155円66銭まで値を上げた。

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  • 2023年07月11日(火)10時05分
    東京外国為替市場概況・10時 ドル円、神経質な動き

     11日の東京外国為替市場でドル円は神経質な動き。10時時点では141.34円とニューヨーク市場の終値(141.31円)と比べて3銭程度のドル高水準だった。日経平均株価が上昇して始まったことで、ドル円は9時過ぎには141.46円まで強含んだ。しかしながら、欧州通貨などに対してのドル売りが入ると、ドル円も上値が重くなり141.16円まで下押し、6月16日以来の安値を更新した。もっとも、連日東京仲値にかけては連日円売りが優勢となっていることで141.40円台を回復するなど、限られたレンジの中で神経質な動きになっている。

     ユーロドルは底堅い。10時時点では1.1006ドルとニューヨーク市場の終値(1.1001ドル)と比べて0.0005ドル程度のユーロ高水準だった。ドルインデックスが2カ月ぶりの水準まで低下するなど、ドルの軟調地合いが続いていることでユーロドルは底堅く、昨日高値を小幅に上抜け1.1010ドルまでじり高。
     なお、ポンドドルも昨日高値を超え、昨年4月以来となる1.2870ドルまで上値を伸ばしている。

     ユーロ円は堅調。10時時点では155.57円とニューヨーク市場の終値(155.47円)と比べて10銭程度のユーロ高水準だった。ドル相場となっていることもあり値動きは限られているが、本邦株式市場が反発していることもあり、ユーロ円は堅調な動き。仲値近辺での円売りも支えになり155.67円まで強含んだ。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:141.16円 - 141.46円
    ユーロドル:1.0997ドル - 1.1010ドル
    ユーロ円:155.35円 - 155.67円

  • 2023年07月11日(火)09時29分
    ドル円、失速 一時141.16円と6月16日以来の安値

     ドル円は失速。21時過ぎに141.46円まで上昇したものの、日銀の金融緩和修正への思惑が広がっているうえに米インフレ期待の低下が重しとなるなか、すぐに戻り売りが優勢に。6月20日安値の141.21円を下抜けて141.16円と6月16日以来の安値を付けた。

  • 2023年07月11日(火)09時06分
    ドル円、141.43円まで強含み 日経平均の上昇スタートで全般円売り強まる

     ドル円はやや強含み。141.20円台でのもみ合いが続いていたが、日経平均株価が大きく上昇して始まると、クロス円とともに買いが強まり141.43円まで値を上げている。
     また、ユーロ円は155.62円、ポンド円は181.89円、豪ドル円は94.42円まで小幅に上げている。

  • 2023年07月11日(火)09時00分
    日経平均寄り付き:前日比244.94円高の32434.67円


    日経平均株価指数前場は、前日比244.94円高の32434.67円で寄り付いた。
    ダウ平均終値は209.52ドル高の33944.40。
    東京外国為替市場、ドル・円は7月11日9時00分現在、141.27円付近。

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  • 2023年07月11日(火)08時17分
    ドル・円は主に141円台で推移か、米長期金利低下でドルは伸び悩む可能性

     10日のドル・円は、東京市場では142円12銭から143円01銭まで反発。欧米市場では142円60銭から141円28銭まで反落し、141円32銭で取引終了。本日11日のドル・円は主に141円台で推移か。米長期金利の低下を受けて目先的にドルは伸び悩む可能性がある。

     報道によると、米アトランタ地区連銀のボスティック総裁は7月10日、「サービスについては多くの統計がピークアウトを示唆しており、実際に活動が減少し始めている」と指摘した。また、「2%の物価目標が短期間で実現されることはないとしても、インフレ期待は十分に抑制されており、企業からは賃金や中間財価格への圧力が和らいでいるとの報告を受けている」との見方も伝えた。ボスティック総裁は追加利上げの必要性は決して高くないことを示唆しており、米10年債利回りは節目の4%を下回った。

     市場参加者の間では12日に発表される6月消費者物価指数(CPI)に対する関心が高まっているようだ。ある程度のインフレ鈍化は織り込み済みだが、コア指数の上昇率が前年比5%を下回った場合、年内2回の追加利上げ観測はさらに後退するとみられる。今月開催の連邦公開市場委員会(FOMC)の会合で0.25ポイントの追加利上げが決まる可能性は高いものの、6月のコアインフレ率が市場予想を下回った場合、7月が最後の利上げとなる可能性がありそうだ。

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