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高いスワップポイントが狙える「トルコリラ/円」、スワップポイントが高いおすすめのFX口座は?

2023年07月11日(火)のFXニュース(6)

  • 2023年07月11日(火)23時53分
    NY市場動向(午前10時台):ダウ90ドル高、原油先物1.02ドル高

    [欧米市場の為替相場動向]


    【 米国株式 】         前日比      高値    安値  ↑ / ↓
    *ダウ30種平均 34034.29 +89.89 +0.26%  34114.74   33993.01 19   11
    *ナスダック   13697.29 +11.81 +0.09%  13727.47   13643.32 1753 1089
    *S&P500     4413.33 +3.80  +0.09%   4424.33   4408.46  367  133
    *SOX指数     3630.20 -21.40 -0.59%  
    *225先物     32190 大証比-50 -0.16%  
     
    【 為替 】           前日比    高値   安値 
    *ドル・円     140.79  -0.52  -0.37% 140.96  140.16
    *ユーロ・ドル  1.0989  -0.0012 -0.11% 1.1016   1.0977 
    *ユーロ・円   154.71  -0.76 -0.49% 154.83   154.18 
    *ドル指数     101.88  -0.09 -0.09% 101.97   101.67

    【 債券 】           前日比    高値   安値 
    *2年債利回り   4.88 +0.02
    *10年債利回り  3.98 -0.01  
    *30年債利回り  4.02 -0.01  
    *日米金利差   3.53 0.0


    【 商品/先物 】        前日比    高値   安値 
    *原油先物     74.01 +1.02 +1.39%   74.07   72.98 
    *金先物      1939.90 +8.90 +0.46%  1944.50 1929.80 

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  • 2023年07月11日(火)23時39分
    NY外為:ドル買戻し、米重要インフレ指標発表控え

    [欧米市場の為替相場動向]

    NY外為市場では米重要インフレ指標の発表を控えたドルの買戻しも目立つ。
    ドル指数は101.66から101.95まで上昇。ドル・円は140円29銭から140円95銭まで上昇した。ユーロ・ドルは1.0977ドルまで下落後も1.1ドル割れで推移。ポンド・ドルは英中銀の追加利上げ観測を受けたポンド買いも強く1.2911ドルでもみ合いとなった。

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  • 2023年07月11日(火)23時26分
    【NY為替オープニング】米金利ピークを織り込みドル上値重い、米債入札に注目

    ◎ポイント
    ・独・6月消費者物価指数改定値:前年比+6.4%(予想:+6.4%、速報値:+6.4%)
    ・英・3-5月ILO失業率:4.0%(予想:3.8%、2-4月:3.8%)
    ・独・7月ZEW景気期待指数:-14.7(予想:-10.5、6月:-8.5)
    ・米財務省・3年債入札
    ・北大西洋条約機構(NATO)首脳会議(12日まで、岸田首相も出席へ)
    ・中国、さらなる景気対策を示唆

     11日のニューヨーク外為市場でドルはインフレ鈍化を織り込む売りに引き続き上値の重い展開か。本日は、さらに米財務省が予定している3年債入札結果を受けた米国債相場動向を睨んだ展開が予想される。また、中国が不動産セクター支援でさらなる景気対策を検討していると報じられており、リスク選好の動きも優勢となると見る。

    明日に発表が予定されている6月消費者物価指数(CPI)では原油安や賃貸の低下が見られることから伸びの鈍化傾向が続くと予想されている。総合では前年比で+3.1%と21年の3月以降ほぼ2年ぶりの低水準となる見通し。連邦準備制度理事会(FRB)がインフレ指標として注視している食品やエネルギーを除いたコアCPIも5%と21年11月以降で最低の伸びに鈍化する見込みとなっている。ただ、依然FRBの目標である2%には程遠く、FRBは7月連邦公開市場委員会(FOMC)で25BPの利上げを再開することはほぼ9割織り込まれた。

    6月FOMCで明らかになったスタッフ予想通り、年あと2回の利上げが予想されているものの
    金利もピークに近づくとの見方がドルの売り戻しに繋がっている。ただ、もし、インフレが根強いことが明らかになると、ドルの下値も限定的となる。

    ・ドル・円は200日移動平均水準137円20銭

    ・ユーロ・ドルは、200日移動平均水準1.0632ドル。

    ・ドル・円140円27銭、ユーロ・ドル1.0999ドル、ユーロ・円154円20銭、ポンド・ドル1.2917ドル、ドル・スイス0.8814フランで寄り付いている。

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  • 2023年07月11日(火)22時51分
    ドル円 140.94円付近まで反発、米金利の上昇を受け

     米10年債利回りが上昇に転じたことを受けてドル円は買い戻し優勢となり、一時140.94円付近まで反発した。つれてユーロ円も154.80円近辺まで持ち直している。

  • 2023年07月11日(火)22時31分
    NY外為:ドル売り一服も上値重い、米インフレ鈍化を想定

    [欧米市場の為替相場動向]

    NY外為市場でドル売りは一段落したが、依然上値が重い展開となった。明日発表が予定されている消費者物価指数(CPI)で伸び鈍化を想定し米国債相場が上昇。金利低下に連れドル売りが優勢となった。米10年債利回りは一時3.94%まで低下後、3.988%まで戻したが4%付近からは再び低下。

    ドル・円は欧州市場で140円16銭まで下落したのち140円45銭まで戻した。ユーロ・ドルは1.1ドルを割り込み1.0977ドルまで下落。ポンド・ドルは1.2917ドルから1.2887ドルまで下落した。

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  • 2023年07月11日(火)22時07分
    欧州外国為替市場概況・22時 ドル円、強含み

     11日の欧州外国為替市場でドル円は強含み。22時時点では140.48円と20時時点(140.38円)と比べて10銭程度のドル高水準だった。米10年債利回りが3.94%台から3.98%台まで反発したことで、140.64円前後まで買い戻しが入った。

     ユーロドルは弱含み。22時時点では1.0981ドルと20時時点(1.1006ドル)と比べて0.0025ドル程度のユーロ安水準だった。予想以上に悪化した7月独ZEW景気期待指数(-14.7)が上値を抑える中、米10年債利回りが3.98%台まで上昇したことを受けて、一時1.0977ドルまで本日安値を更新した。
     ポンドドルは英国の賃金上昇を受けて一時1.2935ドルまで上値を伸ばしたが、米金利上昇の影響から足もとでは買い一服となった。

     ユーロ円は22時時点では154.26円と20時時点(154.50円)と比べて24銭程度のユーロ安水準だった。ユーロドルが軟調に推移したことで、一時154.18円まで下値を広げた。

     豪ドル/ドルは0.6653ドル、NZドル/ドルは0.6174ドルまで下値を広げた。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:140.16円 - 141.46円
    ユーロドル:1.0977ドル - 1.1027ドル
    ユーロ円:154.18円 - 155.67円

  • 2023年07月11日(火)21時45分
    【速報】ドル・円140.55円、ドル軟調、米10年債利回り4%割れで推移、

    ドル・円140.55円、ドル軟調、米10年債利回り4%割れで推移、

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  • 2023年07月11日(火)21時10分
    【NY市場の経済指標とイベ ン ト】

    [欧米市場の為替相場動向]

    7月11日(火)
    ・02:00 米財務省・3年債入札
    ・北大西洋条約機構(NATO)首脳会議(12日まで、岸田首相も出席へ)

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  • 2023年07月11日(火)21時05分
    ユーロドル、弱含み 1.0983ドルまで本日安値更新

     ユーロドルは弱含み。米金利の低下一服でドル売り圧力が後退するなか、1.0983ドルまで本日安値を更新した。また、ユーロ円もつれて154.20円まで下押し。さえない7月独ZEW景況感調査の発表後から総じてユーロの上値の重さが目立っている。

  • 2023年07月11日(火)20時24分
    ドル・円は一段安、ポンドは全面高

    [欧米市場の為替相場動向]

     欧州市場でドル・円は一段安となり、一時140円15銭まで値を下げた。ただ、割安感から買戻しが入り、その後は140円半ばに戻した。一方、英国で賃金インフレに上昇圧力が強まっており、ポンドは英中銀の引き締め長期化を見込んだ買いに押し上げられている。

     ここまでの取引レンジは、ドル・円は140円15銭から140円62銭、ユーロ・円は154円30銭から154円83銭、ユーロ・ドルは1.0996ドルから1.1015ドル。

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  • 2023年07月11日(火)20時04分
    欧州外国為替市場概況・20時 ドル円、さえない

     11日の欧州外国為替市場でドル円はさえない。20時時点では140.38円と17時時点(140.53円)と比べて15銭程度のドル安水準だった。時間外の米10年債利回りが一時3.94%台まで低下幅を拡大したことに伴って売りが先行。明日に6月米消費者物価指数(CPI)を控えて円売りポジションの調整売りも進み、6月16日以来の安値となる140.16円まで下押しした。もっとも、その後は節目の140.00円が迫ったことで売りも一服。米長期金利もやや低下幅を縮小した。

     ユーロドルは伸び悩み。20時時点では1.1006ドルと17時時点(1.1008ドル)と比べて0.0002ドル程度のユーロ安水準だった。7月独ZEW景況感調査が予想より弱い結果となったこともあり、米金利低下の中でも上値の重さが目立った。独指標後には本日安値の1.0997ドルに面合わせする場面も見られた。

     ユーロ円は20時時点では154.50円と17時時点(154.70円)と比べて20銭程度のユーロ安水準だった。ドル円の下落につれた円買い・ユーロ売りが進み、一時154.30円まで本日安値を更新した。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:140.16円 - 141.46円
    ユーロドル:1.0997ドル - 1.1027ドル
    ユーロ円:154.30円 - 155.67円

  • 2023年07月11日(火)19時25分
    ドル・円はじり安、ユーロ売り継続

    [欧米市場の為替相場動向]

     欧州市場でドル・円はじり安となり、142円30銭台に値を下げた。米10年債利回りの低下でドル売りに振れ、安値圏でのもみ合いに。一方、18時に発表されたドイツのZEW期待指数は前回から大幅に悪化し、ユーロ圏経済の先行き不透明感でユーロは売られやすい。

     ここまでの取引レンジは、ドル・円は140円37銭から140円62銭、ユーロ・円は154円46銭から154円83銭、ユーロ・ドルは1.0996ドルから1.1015ドル。

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  • 2023年07月11日(火)19時22分
    ドル円 140.27円まで下げ幅拡大、米10年債利回りが3.95%台まで低下

     ドル円は、米10年債利回りが3.95%台まで低下していることで、140.27円まで下げ幅を拡大している。ユーロ円は154.43円まで連れ安。

  • 2023年07月11日(火)19時00分
    NY為替見通し=ドル円、12日発表の米6月CPIやYCC修正警戒などで軟調推移か

     本日のNY為替市場のドル円は、12日に発表される米6月消費者物価指数(CPI)や日銀のイールドカーブコントロール(YCC)許容変動幅の拡大観測などを背景に、米系短資筋の円・キャリートレードの手仕舞いが進んでおり、軟調推移が予想される。

     米6月のミシガン大学消費者信頼感指数での1年先のインフレ期待は3.3%、6月のニューヨーク 連銀調査の1年後のインフレ期待が3.8%まで低下していたことで、明日12日に発表される6月米CPIへの警戒感が高まっている。6月CPIは、前年比+3.1%と予想されており、5月の同比+4.0%からの伸び率鈍化が見込まれている。もし予想通りに伸び率が鈍化していた場合、6月の雇用統計とCPIというデータを基に判断される7月25-26日の米連邦公開市場委員会(FOMC)では、タカ派的スキップ(見送り)が連続する可能性を高めることになる。

     シカゴ・マーカンタイル取引所(CME)グループがFF金利先物の動向に基づき算出する「フェドウオッチ」では、7月FOMCでの5.25-50%への利上げはほぼ確実視されているが、9月、11月、12月FOMCでは据え置き確率が高まったままであり、年内1回の利上げだけを示唆している。

     また、7月27-28日に開催される日銀金融政策決定会合では、イールドカーブコントロール(YCC)の変動幅が拡大されるのではないか、との警戒感が高まっており、円の買い戻し要因、すなわち、円・キャリートレードの手仕舞い要因となっている。

    ・想定レンジ上限
     ドル円の上値目処(めど)は、日足一目均衡表・基準線の141.92円。

    ・想定レンジ下限
     ドル円の下値目処(めど)は、6月16日の安値の139.85円。

  • 2023年07月11日(火)18時33分
    欧州為替:ドル・円は安値圏、クロス円も軟調

    [欧米市場の為替相場動向]

     欧州市場でドル・円は142円50銭付近と、本日安値圏でのもみ合い。米10年債利回りの低下は止まらずドル・円は弱含む半面、底堅さも目立つ。クロス円はドル・円に追随し軟調地合いに。一方、ユーロや豪ドルなど主要通貨は対ドルで弱含み、ドルは下げづらい。

     ここまでの取引レンジは、ドル・円は140円43銭から140円62銭、ユーロ・円は154円52銭から154円83銭、ユーロ・ドルは1.0997ドルから1.1015ドル。

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