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2023年07月13日(木)のFXニュース(3)

  • 2023年07月13日(木)10時39分
    ユーロ円、154.49円まで上昇 日経平均は390円超高

     クロス円は底堅い。日経平均株価が390円超高と堅調地合いを維持するなか、全般円売りが進みユーロ円は154.49円、豪ドル円は94.19円、NZドル円は87.51円まで値を上げた。
     また、東京仲値通過後は伸び悩む場面が足元で続いていたドル円も本日は底堅く、一時138.67円まで上値を伸ばしている。

  • 2023年07月13日(木)10時35分
    ドル・円:ドルは下げ渋り、138円近辺でドル買い興味残る

     13日午前の東京市場でドル・円は138円40銭台で推移。138円50銭から138円07銭まで下落したが、短期筋などのドル買いが観測されており、ドルは下げ渋り。

     ユーロ・ドルは強含み、1.1129ドルから1.1145ドルで推移。ユーロ・円は弱含み、154円22銭から153円89銭まで弱含み。

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  • 2023年07月13日(木)10時03分
    東京外国為替市場概況・10時 ドル円、売り一服

     13日の東京外国為替市場でドル円は売り一服。10時時点では138.54円とニューヨーク市場の終値(138.50円)と比べて4銭程度のドル高水準だった。時間外の米中長期債利回りが低下して始まったことで昨日の安値を割り込み、5月22日以来となる138.08円まで弱含んだ。しかし、日経平均株価が徐々に上げ幅を広げたことや、東京仲値にかけてはドル買いが優勢となり売りは一服となった。10時前には138.57円まで上昇している。

     ユーロドルは堅調。10時時点では1.1138ドルとニューヨーク市場の終値(1.1129ドル)と比べて0.0009ドル程度のユーロ高水準だった。米金利の低下に伴いユーロに対してもドルは弱く、昨日高値を超えて1.1145ドルまで上昇し、堅調地合いを維持している。

     ユーロ円は小高い。10時時点では154.31円とニューヨーク市場の終値(154.14円)と比べて17銭程度のユーロ高水準だった。本邦株式市場が上げ幅を広げたことや、東京仲値にかけての円売りもあり、ユーロ円は小高く推移。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:138.34円 - 138.57円
    ユーロドル:1.1129ドル - 1.1145ドル
    ユーロ円:153.89円 - 154.37円

  • 2023年07月13日(木)09時51分
    ドル円、138.46円付近まで反発 日経平均が270円超高まで上昇

     ドル円は買い戻し。一時138.08円まで下落したものの、日経平均株価が270円超高まで上昇するとショートカバーが優勢となり138.46円付近まで反発している。

  • 2023年07月13日(木)09時24分
    ドル円 138.08円まで弱含み、昨日安値を割り込む

     時間外の米中長期債利回りが小幅ながらも低下していることもあり、ドル円は昨日安値を僅かに下回り138.08円まで弱含んでいる。また、米株式市場は続伸したものの、円高を嫌気し日経平均が小幅にしか買われていないこともドル円の重し。

  • 2023年07月13日(木)09時07分
    ドル円、138.21円まで下押し ユーロドルは一時1.1142ドルと昨日高値上抜け

     ドル円は弱含み。強い下落トレンドが続くなか、本日の東京市場でも下攻めを狙った売りが持ち込まれ、一時138.21円まで値を下げている。時間外で米2年債利回りが低下していることもドル売りにつながり、ユーロドルは1.1142ドルと昨日高値の1.1140ドルを上抜けた。

  • 2023年07月13日(木)09時00分
    日経平均寄り付き:前日比162.12円高の32106.05円


    日経平均株価指数前場は、前日比162.12円高の32106.05円で寄り付いた。
    ダウ平均終値は86.01ドル高の34347.43。
    東京外国為替市場、ドル・円は7月13日9時00分現在、138.33円付近。

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  • 2023年07月13日(木)08時43分
    ドル・円は主に138円台で推移か、米長期金利低下でドルは伸び悩む可能性

     12日のドル・円は、東京市場では140円39銭から139円31銭まで下落。欧米市場では139円74銭まで買われた後、一時138円16銭まで反落し、138円55銭で取引終了。本日13日のドル・円は主に138円台で推移か。米長期金利の低下を受けてドルは伸び悩む可能性がある。

     12日発表の6月米消費者物価指数(CPI)は、前年比+3.0%、同コアCPIは前年比+4.8%にとどまった。インフレ率は市場予想を下回った。この結果を受けて10年債利回りは低下し、年内2回の追加利上げ観測は後退した。米国では7月が最後の利上げとなり、利下げ時期が早まる可能性があるため、同日のニューヨーク外為市場ではリスク回避のドル売りが活発となった。

     なお、米連邦準備制度理事会(FRB)が12日に公表した地区連銀経済報告によると、数地区で物価の伸びのペースが減速していることが確認された。ただ、「全般的に経済活動は5月末以降、若干強まった」との見解も提示されており、米国のインフレ鈍化のペースがただちに加速する可能性は低いとみられる。

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  • 2023年07月13日(木)08時16分
    NY金先物は強含み、ドル安や米長期金利の低下を意識した買いが入る

    COMEX金8月限終値:1961.70 ↑24.60

     12日のNY金先物8月限は強含み。ニューヨーク商品取引所(COMEX)の金先物8月限は、前営業日比+24.60ドル(+1.27%)の1961.70ドルで通常取引終了。時間外取引を含めた取引レンジは1937.50ドル-1965.10ドル。アジア市場の序盤で1937.50ドルまで売られたが、ドル安進行や米長期金利の低下を受けて米国市場の終盤にかけて1965.10ドルまで買われた。通常取引終了後の時間外取引では主に1963ドルを挟んだ水準で推移。


    ・NY原油先物:続伸、ドル安や米長期金利の低下を意識した買いが入る

    NYMEX原油8月限終値:75.75 ↑0.92

     12日のNY原油先物8月限は続伸。ニューヨーク商業取引所(NYMEX)のWTI先物8月限は、前営業日比+0.92ドル(+1.23%)の75.75ドルで通常取引を終了した。時間外取引を含めた取引レンジは74.67ドル-76.15ドル。アジア市場で74.67ドルまで下落したが、米国市場ではドル安や米長期金利の低下を意識した買いが入ったことで76.15ドルまで買われた。通常取引終了後の時間外取引では76ドルを挟んだ水準で推移。

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  • 2023年07月13日(木)08時06分
    東京外国為替市場概況・8時 ドル円、小安い

     13日の東京外国為替市場でドル円は小安い。8時時点では138.37円とニューヨーク市場の終値(138.50円)と比べて13銭程度のドル安水準だった。米インフレ鈍化が確認されたことで一段と下落リスクが高まるなか、朝方には一時138.34円まで下げる場面があった。東京市場でも海外投機筋をはじめとした仕掛け的な売りには要警戒か。

     ユーロ円は小動き。8時時点では154.08円とニューヨーク市場の終値(154.14円)と比べて6銭程度のユーロ安水準だった。日本株の取引開始を待っている状況。なお、昨日のCME225先物は32035円と大阪取引所比で95円高で引けた。

     ユーロドルは8時時点では1.1135ドルとニューヨーク市場の終値(1.1129ドル)と比べて0.0006ドル程度のユーロ高水準だった。昨日高値圏を維持している。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:138.34円 - 138.50円
    ユーロドル:1.1129ドル - 1.1137ドル
    ユーロ円:154.05円 - 154.17円

  • 2023年07月13日(木)08時00分
    東京為替見通し=ドル円売りトレンド変わらず、日銀の軌道修正期待と米インフレ鈍化が重し

     海外市場では、6月米消費者物価指数(CPI)が予想を下回ったことが伝わると、米金利の低下とともに全般ドル売りが進行。米10年債利回りが3.84%台まで低下したことも相場の重しとなり、ドル円は一時138.16円と5月22日以来の安値を付けた。ユーロドルは1.1140ドルと昨年3月以来の高値を付けた。

     本日のドル円は、引き続き上値は限定的になるか。先週7日の日経新聞による内田日銀副総裁へのインタビュー以後、ドル円は6円超のドル安・円高が進んでいる。いささか急ピッチでドル円は下げ幅を広げたこともあり、ある程度の調整を挟む可能性もあるだろう。しかしながら、米CPIが鈍化傾向を示したことで、ドル・インデックスで昨年4月以来となるドル安が進んでいることと、日銀によるイールドカーブコントロール(YCC)の軌道修正の思惑という円高が同時に進んでいることで、ドル円の上値を限らせるだろう。

     昨日発表された6月の米CPI発表以後も、シカゴ・マーカンタイル取引所(CME)グループがFF金利先物の動向に基づき算出する「フェドウオッチ」では、今月の米連邦公開市場委員会(FOMC)での5.25-50%への利上げ予想は9割を超えたままだ。しかし、9月は据え置きが前日の72.4%から81.4%へ、11月は53.7%から66.0%、12月は51.5%から57.4%へと上昇した。これまで、今年は7月を含め2回の利上げとの予想が多数を占めていたが、7月が最後の利上げとなれば、ドルの上値が抑えられることになるだろう。

     円買い要素となる日銀の金融政策の行方は、本日の日経新聞朝刊では「物価上昇率が日銀の目標を超えているのにもかかわらず、緩和姿勢を継続していることに海外勢が困惑している」との記事を掲載し、遠回しながらも日銀の姿勢を批判していると捉える記事を掲載されている。連日にわたり、日銀の低金利政策の脱却についての記事が続いていることは、今月もしくは年後半にYCCの上限引き上げなどを後押しするための、地ならし記事なのかもしれない。先週の内田副総裁発言が伝わった以後も、ブラックアウト期間(日銀は政策決定会合の2営業日前から)までは、まだ時間があるにもかかわらず、日銀関係者から市場の思惑を否定する声が聞こえてこないことも、円高に拍車をつけている。また、昨日発表された日銀調査による「生活意識に関するアンケート調査・第94回2023年6月調査)」によると、1年後の物価予想は「上がる」との予想が86.3%となり、3月調査の85.7%よりもインフレに対する声が強まっていることなども、日銀にとっては政策変更への支えになるかもしれない。

     本日のアジア時間は、中国の6月貿易収支以外は市場を動意づけるような経済指標の発表予定がない。よって、アジア時間では日中をはじめとした株式市場や、時間外の米金利などの動向、1カ月ぶりの円高水準となったことに対する本邦実需などの動きが、市場を動意づけることになりそうだ。

  • 2023年07月13日(木)07時56分
    世界各国通貨に対する円:対ドル1.35%高、対ユーロ0.21%高

                     現在値    前日比       %   前日終値
    *ドル・円           138.47円   -1.89円    -1.35%   140.36円
    *ユーロ・円         154.19円   -0.33円    -0.21%   154.52円
    *ポンド・円         179.90円   -1.62円    -0.89%   181.52円
    *スイス・円         159.68円   +0.10円    +0.06%   159.58円
    *豪ドル・円          94.03円   +0.17円    +0.18%   93.85円
    *NZドル・円         87.18円   +0.21円    +0.24%   86.97円
    *カナダ・円         105.01円   -1.09円    -1.02%   106.09円
    *南アランド・円        7.63円   +0.04円    +0.58%    7.59円
    *メキシコペソ・円       8.20円   -0.04円    -0.46%    8.23円
    *トルコリラ・円        5.29円   -0.08円    -1.51%    5.38円
    *韓国ウォン・円       10.75円   -0.10円    -0.94%   10.85円
    *台湾ドル・円         4.47円   -0.01円    -0.28%    4.48円
    *シンガポールドル・円   104.12円   -0.55円    -0.53%   104.67円
    *香港ドル・円         17.69円   -0.24円    -1.34%   17.94円
    *ロシアルーブル・円     1.53円   -0.02円    -1.48%    1.55円
    *ブラジルレアル・円     28.72円   -0.19円    -0.67%   28.91円
    *タイバーツ・円        3.99円   -0.04円    -1.05%    4.04円
                  年初来騰落率 過去1年間での高値/安値 昨年末終値
    *ドル・円            +5.61%   151.95円   127.23円   131.12円
    *ユーロ・円           +9.81%   158.00円   133.40円   140.41円
    *ポンド・円          +13.52%   184.02円   148.86円   158.47円
    *スイス・円          +12.63%   161.65円   137.17円   141.77円
    *豪ドル・円           +5.21%   98.60円   86.06円   89.37円
    *NZドル・円         +4.71%   89.70円   80.44円   83.26円
    *カナダ・円           +8.52%   110.64円   94.08円   96.76円
    *南アランド・円        -0.89%    8.38円    6.91円    7.70円
    *メキシコペソ・円      +21.94%    8.51円    6.37円    6.72円
    *トルコリラ・円       -24.37%    8.15円    5.28円    7.00円
    *韓国ウォン・円        +3.24%   11.15円    9.92円   10.41円
    *台湾ドル・円         +4.17%    4.72円    4.20円    4.29円
    *シンガポールドル・円    +6.45%   107.18円   94.62円   97.82円
    *香港ドル・円         +5.32%   19.36円   16.29円   16.80円
    *ロシアルーブル・円     -13.40%    2.57円    1.53円    1.77円
    *ブラジルレアル・円     +15.78%   30.41円   23.72円   24.80円
    *タイバーツ・円        +5.20%    4.15円    3.62円    3.80円

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  • 2023年07月13日(木)07時54分
    NY市場動向(取引終了):ダウ86.01ドル高(速報)、原油先物1.06ドル高

    【 米国株式 】             前日比       高値    安値   ↑ / ↓
    *ダウ30種平均 34347.43  +86.01   +0.25% 34586.94 34308.78   18   12
    *ナスダック   13918.96 +158.26   +1.15% 13963.45 13842.13 2052 1228
    *S&P500      4472.16  +32.90   +0.74%  4488.34  4463.23  329  174
    *SOX指数     3721.47  +67.94   +1.86%
    *225先物       32030 大証比 +90   +0.28%

    【 為替 】               前日比       高値    安値
    *ドル・円     138.51   -1.85   -1.32%   140.39   138.16
    *ユーロ・ドル   1.1136 +0.0127   +1.15%   1.1140   1.1004
    *ユーロ・円    154.24   -0.28   -0.18%   154.60   153.49
    *ドル指数     100.56   -1.17   -1.15%   101.61   100.51

    【 債券 】           前日比       高値    安値
    * 2年債利回り    4.74   -0.13      4.88    4.71
    *10年債利回り    3.86   -0.11      3.97    3.84
    *30年債利回り    3.95   -0.06      4.01    3.93
    *日米金利差     3.39   -0.58

    【 商品/先物 】           前日比       高値    安値
    *原油先物      75.89   +1.06   +1.42%   76.15   74.67
    *金先物       1963.0   +25.9   +1.34%   1965.1   1937.5
    *銅先物       385.5   +8.9   +2.35%   386.1   376.7
    *CRB商品指数   268.30   +0.70   +0.26%   268.30   267.60

    【 欧州株式 】             前日比       高値    安値   ↑ / ↓
    *英FT100     7416.11 +133.59   +1.83%  7425.10  7282.52   96   3
    *独DAX     16023.00 +232.66   +1.47% 16044.28 15806.28   39   1
    *仏CAC40     7333.01 +113.00   +1.57%  7348.06  7231.33   39   1

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  • 2023年07月13日(木)07時08分
    円建てCME先物は12日の225先物比105円高の32045円で推移

    円建てCME先物は12日の225先物比105円高の32045円で推移している。為替市場では、ドル・円は138円40銭台、ユーロ・円は154円10銭台。

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  • 2023年07月13日(木)06時58分
    FRBの利上げ7月で終了との見方、インフレ対処勝利宣言は時期尚早


    米6月消費者物価指数(CPI)は前月比+0.2%と、5月+0.1%から伸び拡大も予想下回った。また、前年比では+3.0%と、伸びは5月+4.0%から予想以上に鈍化し21年3月以降ほぼ2年ぶり最小となった。エネルギー価格や中古車価格、航空運賃の下落が全体指数を押し下げた。

    連邦準備制度理事会(FRB)がインフレ指標として注視している変動の激しい燃料や食料品を除いたコア指数は前月比+0.2%と、5月+0.4%から伸びが予想以上に鈍化し21年8月来で最小。また、前年比では+4.8%と、5月+5.3%から予想以上に鈍化し21年10月来で最小の伸びとなった。コアサービスの伸びは+0.3%。賃貸コストの下落が奏功した。

    特にFRBが注視している住宅とエネルギーを除いたサービス業消費者物価指数(CPI)は前年同月比4%上昇。2021年来の低い伸びとなったことから、FRBは7月の連邦公開市場委員会(FOMC)で0.25%の追加利上げを実施したのち、利上げサイクルを終了するとの見方が強まった。

    ただ、CPIの結果はFRBがインフレを完全に退治した明確な証拠には程遠い。インフレ対処における勝利宣言も時期尚早。カナダ中銀はインフレ鈍化でいったん利上げを休止したが、消費支出の回復力が強く、インフレが目標達成するには想定以上の時間がかかるとの見方に基づき利上げ再開を強いられた。FRBは度々、早過ぎる引き締め終了リスクを警告しており、たとえ利上げサイクル終了したとしても、当面政策金利を高水準で維持していく可能性が強い。

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