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2023年07月26日(水)のFXニュース(6)

  • 2023年07月26日(水)23時40分
    NY市場動向(午前10時台):ダウ4ドル安、原油先物0.32ドル安

    [欧米市場の為替相場動向]

    【 米国株式 】         前日比      高値    安値  ↑ / ↓
    *ダウ30種平均 35434.29 -3.78  -0.01% 35462.38  35306.27 15   16
    *ナスダック   14130.72 -13.84 -0.10% 14147.91  14074.69 1664 1162
    *S&P500     4559.12 -8.34  +0.18%  4565.10  4556.37  215   285
    *SOX指数     3704.70 -50.57 -1.35%  
    *225先物     32460 大証比-140 -0.43%  
     
    【 為替 】           前日比    高値   安値 
    *ドル・円     140.46  -0.44  -0.31% 140.70   140.16
    *ユーロ・ドル  1.1063  +0.0008 +0.07% 1.1086   1.1058 
    *ユーロ・円   155.38  -0.40 -0.26% 155.75   155.15 
    *ドル指数     101.19  -0.16 -0.16% 101.44   101.06

    【 債券 】           前日比    高値   安値 
    *2年債利回り   4.88 +0.01
    *10年債利回り  3.88 +0.00  
    *30年債利回り  3.93 +0.00  
    *日米金利差   3.42 +0.00


    【 商品/先物 】        前日比    高値   安値 
    *原油先物     79.31 -0.32 -0.40%   79.58   78.61
    *金先物      2007.00 +4.20 +0.21%  2014.80 2002.10 

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  • 2023年07月26日(水)23時28分
    【市場反応】米6月新築住宅販売件数、予想下回りドル売り優勢

    [欧米市場の為替相場動向]

    米6月新築住宅販売件数は前月比-2.5%の69.7万戸と、予想72.5万戸を下回った。
    5月分も速報76.3万戸から71.5万戸へ下方修正された。

    予想を下回った結果を受けて米国債相場は再び上昇。10年債利回りは3.87%まで低下した。ドル売りが強まり、ドル・円は140円54銭から140円32銭まで下落。ユーロ・ドルは1.1064ドルでもみ合った。

    【経済指標】
    ・米・6月新築住宅販売件数:69.7万戸(予想:72.5万戸、5月:71.5万戸←76.3万戸)

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  • 2023年07月26日(水)23時05分
    【NY為替オープニング】FOMCを睨む、年内の利上げ軌道を判断へ


    ◎ポイント
    ・米・6月新築住宅販売件数(予想:72.5万戸、5月:76.3万戸)
    ・米連邦公開市場委員会(FOMC)声明発表(政策金利は0.25ポイント引き上げ予想)
    ・パウエル米FRB議長会見

     26日のニューヨーク外為市場では連邦公開市場委員会(FOMC)結果に注目が集まる。本日はまた、米6月新築住宅販売件数に注目。新築住宅は住宅市場に占める割合が少ないが、契約時点での統計となるため住宅市場の先行指標として注目される。市場エコノミストやFRBも住宅市場は底入れしたとしており、強い労働市場とともに米国経済の成長回復を後押し。ただ、6月分は伸び鈍化が予想されており、ドルの上値を抑制する可能性がある。

    FRBは今回の会合で0.25%の利上げを再開することがほぼ織り込み済み。焦点は今後の利上げ軌道で、声明やパウエル議長の会見でヒントを探る。重要インフレ指標である消費者物価指数(CPI)や生産者物価指数(PPI)の6月分が予想以上に伸びが鈍化したため一時は今回の会合で利上げ打ち止めの思惑が強まった。しかし、予想以上に強い労働市場を受けて年後半にあと1回の利上げ観測も再燃。FRBはコアインフレには鈍化基調が見られるものの、目標には程遠く金融引き締め策を当面維持する必要があると再表明する可能性が強い。
    さらに、金融政策はデータ次第との姿勢を維持すると見られる。

    ・ドル・円は200日移動平均水準136円79銭

    ・ユーロ・ドルは、200日移動平均水準1.0708ドル。

    ・ドル・円140円40銭、ユーロ・ドル1.1060ドル、ユーロ・円155円30銭、ポンド・ドル1.2910ドル、ドル・スイス0.8630フランで寄り付いている。

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  • 2023年07月26日(水)23時03分
    【速報】ドル・円140.40円、ドルじり安、米6月新築住宅販売件数が予想下回る

    ドル・円140.40円、ドルじり安、米6月新築住宅販売件数が予想下回る

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  • 2023年07月26日(水)23時01分
    【速報】米・6月新築住宅販売件数は予想を下回り69.7万戸


     日本時間26日午後11時に発表された米・6月新築住宅販売件数は予想を下回り69.7万戸となった。

    【経済指標】
    ・米・6月新築住宅販売件数:69.7万戸(予想:72.5万戸、5月:76.3万戸)

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  • 2023年07月26日(水)22時52分
    【まもなく】米・6月新築住宅販売件数の発表です(日本時間23:00)


     日本時間25日午後11時に米・6月新築住宅販売件数が発表されます。

    ・米・6月新築住宅販売件数
    ・予想:72.5万戸
    ・5月:76.3万戸

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  • 2023年07月26日(水)22時37分
    NY外為:ドル軟調、米長期金利は低下、FOMC待ち

    [欧米市場の為替相場動向]


    NY外為市場でドルは軟調に推移した。連邦準備制度理事会(FRB)の連邦公開市場委員会(FOMC)結果発表を控えた調整に米国債相場は反発。長期金利低下に伴いドル売りが優勢となった。

    米10年債利回りは3.89%から3.85%まで低下。ドル・円は140円16銭まで下落し、140円手前で上値の重い展開となった。ユーロ・ドルは1.1058ドルから1.1069ドルまで上昇。
    ポンド・ドルは1.2904ドルから1.2914ドルまで上昇した。

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  • 2023年07月26日(水)22時06分
    欧州外国為替市場概況・22時 ドル円、上値が重い

     26日の欧州外国為替市場でドル円は上値が重い。22時時点では140.24円と20時時点(140.39円)と比べて15銭程度のドル安水準だった。欧州通貨に対してのドル売りが弱まったことで、140.45円付近まで買い戻しが入る場面もあった。しかし、株安を嫌気したクロス円の売りや、米10年債利回りが3.85%台まで低下したことも重しになり、22時前には140.16円まで弱含み、上値が重い動きが続いている。

     ユーロドルは伸び悩み。22時時点では1.1068ドルと20時時点(1.1082ドル)と比べて0.0014ドル程度のユーロ安水準だった。昨日高値の1.1087ドルを超えることができず、ユーロドルは伸び悩んでいる。クロス円の売りもユーロドルの重しになっている。

     ユーロ円は弱含み。22時時点では155.23円と20時時点(155.58円)と比べて35銭程度のユーロ安水準だった。株安を背景にユーロ円が一時155.15円まで弱含んだほか、リスク回避の動きに敏感な豪ドル円が94.43円、NZドル円は87.01円まで下値を広げた。また、原油価格が下落していることで産油国通貨のカナダドル円は105.90円まで、プラチナ価格の生産量が世界一の南アの通貨ランドも、プラチナ価格の下落を嫌気し対円で7.91円まで一時売られるなど、コモディティ通貨安が目立っている。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:140.16円 - 141.19円
    ユーロドル:1.1038ドル - 1.1086ドル
    ユーロ円:155.15円 - 155.99円

  • 2023年07月26日(水)21時40分
    クロス円 軟調、原油安・プラチナ価格安なども各通貨の重しに

     株安を背景にクロス円の上値が重い。リスク回避の動きに敏感な豪ドル円は94.54円、NZドル円は87.06円まで弱含み。また、原油価格が軟調なことで、産油国通貨のカナダドル円は106.04円まで、プラチナ生産量世界一の南ア通貨ランドは、プラチナ価格が急落したことも重しに対円で一時7.91円まで下値を広げている。

  • 2023年07月26日(水)21時39分
    【速報】ドル・円140.18円、ドル軟調、米10年債利回り3.86%まで低下

    ドル・円140.18円、ドル軟調、米10年債利回り3.86%まで低下

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  • 2023年07月26日(水)21時10分
    【NY市場の経済指標とイベ ン ト】

    [欧米市場の為替相場動向]

    7月26日(水)
    ・23:00 米・6月新築住宅販売件数(予想:72.5万戸、5月:76.3万戸)
    ・03:00 米連邦公開市場委員会(FOMC)声明発表(政策金利は0.25ポイント引き上げ予想)
    ・03:30 パウエル米FRB議長会見

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  • 2023年07月26日(水)20時23分
    ドル・円は変わらず、全般的に動意薄

    [欧米市場の為替相場動向]

    欧州市場でドル・円は140円30銭台と、ほぼ変わらず。米連邦公開市場委員会(FOMC)の政策決定を控え、全般的に動意が薄い。欧州通貨は対ドルで底堅いが、オセアニア通貨は戻りが鈍い。欧米株価指数は軟調地合いで、クロス円はドル・円に追随。
    ここまでの取引レンジは、ドル・円は140円22銭から140円70銭、ユーロ・円は155円25銭から155円74銭、ユーロ・ドルは1.1066ドルから1.1085ドル。

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  • 2023年07月26日(水)20時06分
    欧州外国為替市場概況・20時 ドル円 戻り鈍い

     26日の欧州外国為替市場でドル円は戻りが鈍い。20時時点では140.39円と17時時点(140.65円)と比べ26銭程度のドル安水準だった。米連邦公開市場委員会(FOMC)の結果公表を控えドルの調整売りが先行するなか、日米欧株価指数のさえない動きを背景とした円買いも見られ、一時140.24円まで弱含んだ。その後の戻りは140.40円台止まりと、安値圏で上値の重い動きが続いている。

     ユーロ円は下げ渋る。20時時点では155.58円と17時時点(155.69円)と比べて11銭程度のユーロ安水準だった。株安を背景とした円買いでクロス円全般が軟調な動きとなり、155.26円まで安値を更新したが、ドル円の下げ渋りとユーロドルの上昇も支えに155.60円台に持ち直した。

     ユーロドルはじり高。20時時点では1.1082ドルと17時時点(1.1069ドル)と比べて0.0013ドル程度のユーロ高水準だった。今晩にFOMC、明日に欧州中央銀行(ECB)理事会を控え値動きは限られるも、ドルの調整売りが優勢となるなか1.1086ドルまで買われた。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:140.24円 - 141.19円
    ユーロドル:1.1038ドル - 1.1086ドル
    ユーロ円:155.26円 - 155.99円

  • 2023年07月26日(水)19時36分
    ドル・円は安値もみ合い、米金利の低下一服

    [欧米市場の為替相場動向]

    欧州市場でドル・円は140円30銭台と、安値圏でのもみ合い。米長期金利の低下一服でドル売りはいったん収束し、主要通貨は対ドルで上げ渋る展開に。一方、欧米株価指数は下げ幅をやや拡大し、リスク回避的な円買いがクロス円の戻りを抑制している。
    ここまでの取引レンジは、ドル・円は140円22銭から140円70銭、ユーロ・円は155円25銭から155円74銭、ユーロ・ドルは1.1066ドルから1.1077ドル。

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  • 2023年07月26日(水)19時12分
    NY為替見通し=ドル円、目線はFOMCとFRB議長の会見に

     ドル円は米連邦公開市場委員会(FOMC)の結果とパウエル米連邦準備理事会(FRB)議長の会見内容次第の動きとなる。

     FOMCの結果は日本時間の27日早朝3時に予定されているが、0.25%の利上げは織り込み済みで、市場は年末に向けて追加の利上げがあるかどうかを見極めようとしている。6月会合では利上げをいったん停止したものの、年内2回の利上げが想定されていることが明らかになり、パウエルFRB議長もインフレ抑制のために少なくとも2回の利上げが必要と主張した。

     ただ、シカゴ・マーカンタイル取引所(CME)グループがFF金利先物の動向に基づき算出する「フェドウオッチ」によると、7月会合以降年末までの追加利上げを予想する確率は3割程度にとどまっている。6月会合後に発表された米6月消費者物価指数(CPI)は前年比で予想を下回る+3.0%と12カ月連続で鈍化し、インフレの鈍化傾向を鮮明にしたが、依然としてFRBの目標である2%には程遠く、FRBが急速にインフレ懸念を弱める可能性は低い。

     FOMCの結果公表、パウエルFRB議長の会見を受けて、ドル円は米長期金利と米株の動きを眺めながらの動きとなるが、結果に大きなサプライズがなければ徐々に値動きは落ち着き、市場の視線は28日の日銀金融政策決定会合に向けられそうだ。

    ・想定レンジ上限
     ドル円は21日高値141.96円が上値めど。

    ・想定レンジ下限
     ドル円は日足一目均衡表・転換線139.61円近辺が下値めど。

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