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2023年07月27日(木)のFXニュース(4)

  • 2023年07月27日(木)10時05分
    東京外国為替市場概況・10時 ドル円、神経質

     27日の東京外国為替市場でドル円は神経質な動き。10時時点では140.34円とニューヨーク市場の終値(140.24円)と比べて10銭程度のドル高水準だった。140.40円を挟んだ神経質な展開。対オセアニア通貨などでドル売りが進んだことにつれた一方、一時160円超安まで売られた日経平均株価が持ち直したことが相場を下支えした。

     ユーロ円はもみ合い。10時時点では155.59円とニューヨーク市場の終値(155.48円)と比べて11銭程度のユーロ高水準だった。ドル円と同様に日経平均などの動きをながめながら、155.60円を挟んで上下。はっきりとした方向感は出なかった。

     ユーロドルは10時時点では1.1086ドルとニューヨーク市場の終値(1.1086ドル)とほぼ同水準だった。1.1080ドル台を中心とした小動きが続いた。なお、オセアニア通貨は強含みで推移し、豪ドル米ドルは0.6777米ドル、NZドル米ドルは0.6234米ドルまで値を上げた。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:140.17円 - 140.49円
    ユーロドル:1.1077ドル - 1.1089ドル
    ユーロ円:155.31円 - 155.75円

  • 2023年07月27日(木)09時41分
    ドル・円:ドル上げ渋り、140円台後半に顧客筋などのドル売り興味残る

     27日午前の東京市場でドル・円は140円30銭台で推移。140円17銭から140円49銭まで買われたが、140円台後半には顧客筋などのドル売り興味が残されており、ドルは上げ渋っている。

     ユーロ・ドルは伸び悩み、1.1089ドルから1.1077ドルで推移。ユーロ・円は強含み、155円31銭から155円75銭まで買われている。

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  • 2023年07月27日(木)09時09分
    ドル円、買い一服 140.30円付近で推移

     ドル円は買いが一服。朝方から買い先行となっていたが、8時過ぎにつけた140.49円を高値にやや買いが一服した。9時7分時点でドル円は140.30円付近、日経平均株価は150円超安で推移している。

  • 2023年07月27日(木)09時00分
    日経平均寄り付き:前日比144.65円安の32523.69円


    日経平均株価指数前場は、前日比144.65円安の32523.69円で寄り付いた。
    ダウ平均終値は82.05ドル高の35520.12。
    東京外国為替市場、ドル・円は7月27日9時00分現在、140.36円付近。

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  • 2023年07月27日(木)08時32分
    ドル円 140.44円前後、SGX日経225先物は32540円でスタート

     ドル円は140.44円付近で推移している。シンガポール取引所(SGX)の日経225先物(期近限月)は、大阪夜間終値(32500円)と比べ40円高の32540円でスタート。

  • 2023年07月27日(木)08時20分
    NY金先物は小幅高、ドル安を意識した買いが入る

    COMEX金8月限終値:1970.10 ↑6.40

     26日のNY金先物8月限は小幅高。ニューヨーク商品取引所(COMEX)の金先物8月限は、前営業日比+6.40ドル(+0.33%)の1970.10ドルで通常取引終了。時間外取引を含めた取引レンジは1963.20ドル-1979.90ドル。アジア市場で1963.20ドルまで売られた後、米国市場の中盤にかけて1976.30ドルまで反発。その後、一時1966.00ドルまで下げたが、米連邦公開市場委員会(FOMC)会合の結果判明後に1979.90ドルまで再上昇した。ドル安を意識した買いが入ったようだ。通常取引終了後の時間外取引では主に1975ドルを挟んだ水準で推移。


    ・NY原油先物:反落、需給改善を期待した買いは一巡

    NYMEX原油9月限終値:78.78 ↓0.85

     26日のNY原油先物9月限は反落。ニューヨーク商業取引所(NYMEX)のWTI先物9月限は、前営業日比-0.85ドル(-1.07%)の78.78ドルで通常取引を終了した。時間外取引を含めた取引レンジは78.55ドル-79.77ドル。米国市場の後半にかけて79.77ドルまで買われたが、需給改善を期待した買いは一巡し、通常取引終了後の時間外取引で一時78.55ドルまで下げる場面があった。

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  • 2023年07月27日(木)08時18分
    ドル・円は主に140円台で推移か、目先的にリスク回避のドル売り縮小の可能性

     26日のドル・円は、東京市場では141円19銭から140円61銭まで下落。欧米市場では140円70銭まで買われた後、139円93銭まで下落し、140円24銭で取引終了。本日27日のドル・円は主に140円台で推移か。米追加利上げの可能性は残されており、目先的にリスク回避のドル売りは縮小する可能性がある。

     米連邦公開市場委員会(FOMC)は25、26日に開催した会合で、主要政策金利を0.25ポイント引き上げることを全会一致で決定した。米連邦準備制度理事会(FRB)のパウエル議長は会合終了後の記者会見で、「この先、適切と考えられる追加政策引き締めの程度を決定する上では、引き続きデータ重視のアプローチで臨む」と述べた。

     ただ、FOMCの声明では経済活動は緩やかなペースで拡大しているとの見解が表明されており、市場参加者の間からは「9月以降に追加利上げが行われる可能性は残されている」との声が聞かれた。ドルについては当面、米長期金利の動向を意識した値動きとなりそうだ。10年債利回りが4%レベルに再接近する可能性は低いとの見方が増えた場合、ドルの上値は重くなりそうだ。

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  • 2023年07月27日(木)08時04分
    東京外国為替市場概況・8時 ドル円、買い先行

     27日の東京外国為替市場でドル円は買いが先行。8時時点では140.47円とニューヨーク市場の終値(140.24円)と比べて23銭程度のドル高水準だった。朝方からやや買い先行となり、一時140.49円まで値を上げた。昨日の米連邦公開市場委員会(FOMC)を受けた反応などを見極めたいところだが、明日に日銀金融政策決定会合の結果公表が控えていることもあり、本日のアジア時間も積極的な売買は手控えられるか。なお、本日はスポット応当日が月末となるため、仲値付近では本邦実需勢の動向に注意が必要になる。

     ユーロ円も買いが先行。8時時点では155.70円とニューヨーク市場の終値(155.48円)と比べて22銭程度のユーロ高水準だった。ドル円につれて買いが先行し、155.75円まで上昇した。今後は日本株の推移などを眺めながらの展開となりそうだ。

     ユーロドルは小動き。8時時点では1.1085ドルとニューヨーク市場の終値(1.1086ドル)と比べて0.0001ドル程度のユーロ安水準だった。1.1080ドル台での落ち着いた動きとなった。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:140.17円 - 140.49円
    ユーロドル:1.1080ドル - 1.1089ドル
    ユーロ円:155.31円 - 155.75円

  • 2023年07月27日(木)08時00分
    NY市場動向(取引終了):ダウ82.05ドル高(速報)、原油先物0.69ドル安

    【 米国株式 】             前日比       高値    安値   ↑ / ↓
    *ダウ30種平均 35520.12  +82.05   +0.23% 35633.61 35306.27   19   11
    *ナスダック   14127.28  -17.28   -0.12% 14187.35 14041.95 2026 1275
    *S&P500      4566.75   -0.71   -0.02%  4582.47  4547.58  268  233
    *SOX指数     3699.37  -55.90   -1.49%
    *225先物     32520 大証比 -80   -0.25%

    【 為替 】               前日比       高値    安値
    *ドル・円     140.37   -0.53   -0.38%   141.19   139.93
    *ユーロ・ドル   1.1085 +0.0030   +0.27%   1.1107   1.1038
    *ユーロ・円    155.60   -0.18   -0.12%   155.99   155.15
    *ドル指数     101.00   -0.35   -0.35%   101.44   100.86

    【 債券 】           前日比       高値    安値
    * 2年債利回り    4.85   -0.02      4.92    4.82
    *10年債利回り    3.87   -0.01      3.90    3.84
    *30年債利回り    3.94   +0.01      3.95    3.90
    *日米金利差     3.41   -0.48

    【 商品/先物 】           前日比       高値    安値
    *原油先物      78.94   -0.69   -0.87%   79.77   78.55
    *金先物       2014.6   +11.8   +0.59%   2019.3   2002.1
    *銅先物       390.5   -1.1   -0.28%   392.7   387.7
    *CRB商品指数   280.87   -1.02   -0.36%   281.89   280.87

    【 欧州株式 】             前日比       高値    安値   ↑ / ↓
    *英FT100     7676.89  -14.91   -0.19%  7702.74  7630.00   50   46
    *独DAX     16131.46  -80.13   -0.49% 16212.91 16000.04   11   29
    *仏CAC40     7315.07 -100.38   -1.35%  7369.07  7251.02   7   31

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  • 2023年07月27日(木)08時00分
    東京為替見通し=ドル円、動きづらい展開か 本日から明日の日銀会合を見据えて

     26日のニューヨーク外国為替市場でドル円は139.93円まで下落した。米連邦公開市場委員会(FOMC)では予想通り0.25%の利上げが決定されたものの、パウエル米連邦準備理事会(FRB)議長の発言で米金融引き締め長期化観測が後退し、米金利が低下した。ユーロドルは米金利の低下とともに1.1107ドルまで上昇した。ユーロ円は155.15円まで続落した。

     本日の東京外国為替市場のドル円は、本日から明日にかけて開催される日銀金融政策決定会合の結果待ちで、動きづらい展開が予想される。

     ドル円は FOMCで金融引き締め継続にも関わらず一時139.93円まで売られた。市場は日銀会合での大規模金融緩和の継続を予想しながら、140円台で待機することになる。

     FOMCでは全会一致で第11次利上げ(+0.25%)が決定され、FF金利誘導目標が5.25-50%まで引き上げられた。パウエルFRB議長は「データ次第で9月利上げがある可能性」に言及しつつも「利上げの可能性も、利上げなしの可能性もある」と述べたことで、米国債利回りが低下。為替相場では、ドル全面安の展開となっている。

     今回の日銀会合では現状維持が予想されている。見通しの背景には、今月18日の植田日銀総裁の発言「持続的、安定的な2%のインフレ達成にはまだ距離がある」や21日の記者レク記事「日銀、金融政策維持の公算 YCC変動幅据え置きの可能性、YCC副作用に対応の緊急性乏しい」などがある。

     FRBが予想通りに利上げを決定した後、日銀が予想通りに現状維持を決定するのならば、ドル円は上昇トレンドを続けるはずだ。しかし現状は、21日の記者レク記事を受けた高値141.96円からパウエルFRB議長発言を受けた安値139.93円まで下落しており、21日の安値139.75円に迫っている。

     市場は、FOMC声明やパウエル議長の発言の中に、利上げサイクルの終了の可能性を見出した模様だ。日銀決定会合や植田総裁の発言に対しても、同様の穿った見立ての可能性があることで、予断を許さない状況が続くのかもしれない。

     昨年9月を振り返ると、21日にFOMCで0.75%の利上げが決定されFF金利誘導目標が3.00-25%に引き上げられ、ドル円は144.70円まで上昇した。22日の日銀会合で大規模金融緩和策の継続が決定され、15時半からの会見で、黒田日銀総裁(当時)が「当面金利を引き上げることはない」と述べたことで、145.90円まで続伸した。そして、17時半過ぎに、本邦通貨当局による過去最大規模のドル売り・円買い介入が断行されている。

  • 2023年07月27日(木)07時58分
    世界各国通貨に対する円:対ドル0.40%高、対ユーロ0.12%高

                      現在値    前日比       %   前日終値
    *ドル・円           140.34円   -0.56円    -0.40%   140.90円
    *ユーロ・円         155.60円   -0.18円    -0.12%   155.78円
    *ポンド・円         181.64円   -0.17円    -0.09%   181.81円
    *スイス・円         163.07円   -0.06円    -0.04%   163.13円
    *豪ドル・円          94.89円   -0.82円    -0.86%   95.71円
    *NZドル・円         87.27円   -0.39円    -0.45%   87.66円
    *カナダ・円         106.30円   -0.68円    -0.64%   106.98円
    *南アランド・円        7.96円   -0.06円    -0.78%    8.03円
    *メキシコペソ・円       8.33円   +0.01円    +0.14%    8.32円
    *トルコリラ・円        5.21円   -0.02円    -0.44%    5.23円
    *韓国ウォン・円       11.01円   -0.04円    -0.35%   11.05円
    *台湾ドル・円         4.50円   -0.02円    -0.54%    4.52円
    *シンガポールドル・円   105.91円   -0.24円    -0.23%   106.15円
    *香港ドル・円         17.99円   -0.05円    -0.28%   18.04円
    *ロシアルーブル・円     1.56円   +0.00円    +0.08%    1.56円
    *ブラジルレアル・円     29.67円   +0.01円    +0.04%   29.66円
    *タイバーツ・円        4.10円   +0.02円    +0.41%    4.09円
                  年初来騰落率 過去1年間での高値/安値 昨年末終値
    *ドル・円            +7.03%   151.95円   127.23円   131.12円
    *ユーロ・円          +10.82%   158.05円   133.40円   140.41円
    *ポンド・円          +14.62%   184.02円   148.86円   158.47円
    *スイス・円          +15.03%   163.98円   137.17円   141.77円
    *豪ドル・円           +6.18%   98.60円   86.06円   89.37円
    *NZドル・円         +4.82%   89.70円   80.44円   83.26円
    *カナダ・円           +9.85%   110.64円   94.08円   96.76円
    *南アランド・円        +3.39%    8.38円    6.91円    7.70円
    *メキシコペソ・円      +23.95%    8.51円    6.37円    6.72円
    *トルコリラ・円       -25.59%    8.15円    5.11円    7.00円
    *韓国ウォン・円        +5.78%   11.15円    9.92円   10.41円
    *台湾ドル・円         +4.90%    4.72円    4.20円    4.29円
    *シンガポールドル・円    +8.27%   107.18円   94.62円   97.82円
    *香港ドル・円         +7.07%   19.36円   16.29円   16.80円
    *ロシアルーブル・円     -11.71%    2.54円    1.52円    1.77円
    *ブラジルレアル・円     +19.61%   30.41円   23.72円   24.80円
    *タイバーツ・円        +8.11%    4.15円    3.62円    3.80円

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  • 2023年07月27日(木)07時01分
    円建てCME先物は26日の225先物比70円安の32530円で推移

    円建てCME先物は26日の225先物比70円安の32530円で推移している。為替市場では、ドル・円は140円20銭台、ユーロ・円は155円50銭台。

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  • 2023年07月27日(木)06時47分
    FOMC利上げ終了に一段と近づく


    米連邦準備制度理事会(FRB)は連邦公開市場委員会(FOMC)で市場の予想通り0.25%の利上げを再開し、政策金利を22年ぶりの高水準となる5.25-5.50%に決定した。インフレ抑制において追加利上げの度合いを判断していくことが適切となる可能性があるとし、追加利上げの可能性を除外しなかった。声明は前回6月からほぼ修正はない。修正箇所は利上げを据え置いた6月分は「追加情報や金融政策の影響を見直すためFF金利誘導目標を据え置いた」から「委員会は追加情報や金融政策の影響の見直しを継続する」の部分のみ。

    パウエル議長は自動的に1会合ごとに利上げする政策を決定していないと強調。データ次第で、会合ごとに金融政策を決定していく方針を明らかにした。

    FRBは慎重ながらインフレの鈍化の兆候を認識。予想以上に伸びが鈍化した6月の消費者物価指数(CPI)は歓迎すべき兆候だが1カ月だけの結果だと慎重。継続する必要があると述べた。また、労働市場に関しても、最近の雇用関連指標は力強く、失業率も低下しているが、一部で鈍化の兆しも見られると指摘。求人件数の減少や労働市場の自信を示すとされる自主退職者数の減少などを理由に挙げた。9月の利上げに関しては、データが正当化すれば利上げに踏み切るが、されなければ据え置くと強調。ペースは遅く、依然不透明性が残るが状況が改善していることを指摘した。今後の利上げの行方はCPIの大幅な伸び鈍化が継続するかどうかが鍵を握ることになる。

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  • 2023年07月27日(木)06時40分
    本日のスケジュール

    <国内>
    08:50 対外・対内証券投資(先週)

      日銀政策委員会・金融政策決定会合(1日目)


    <海外>
    10:30 中・工業利益(6月)  -12.6%
    21:15 欧・欧州中央銀行(ECB)が政策金利発表、ラガルド総裁が記者会見 4.25% 4.00%
    21:30 米・新規失業保険申請件数(先週)  22.8万件
    21:30 米・耐久財受注(6月) 0.4% 1.8%
    21:30 米・GDP速報値(4-6月) 1.8% 2.0%
    23:00 米・中古住宅販売成約指数(6月) 0.3% -2.7%

      米・バイデン大統領とメローニ伊首脳が会談
      米・7年債入札
      伊・5年債、10年債入札
      露・ロシア・アフリカサミット(28日まで)
      朝鮮戦争休戦協定締結から70年


    ---------------------------------------------------------------------
    注:数値は市場コンセンサス、前回数値

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  • 2023年07月27日(木)06時20分
    大証ナイト終値32500円、通常取引終値比100円安

    大証ナイト終値32500円、通常取引終値比100円安

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