「スイスフラン/トルコリラ(CHF/TRY)」は、低金利通貨のスイスフランと、高金利通貨のトルコリラを組み合わせた通貨ペアです。

FXでは一般的に、スイスフラン/トルコリラの売りポジションを保有すると、両通貨の金利差などを背景に、高水準のスワップポイントを日々受け取ることができます。
ただし、スワップポイントの受け取り額や支払い額は、FX会社によって異なります。
必要証拠金や、実質的な取引コストにあたるスプレッドなどにも違いがあるため、取引するならより有利な条件で利用できるFX口座を選ぶのがおすすめです。
そこで、この記事では、スイスフラン/トルコリラを取り扱う8つのFX口座のスワップポイントや取引条件を比較しました。さらに、スイスフラン/トルコリラの基本情報や取引前に確認しておきたいリスクについても解説します。
【このページの目次】 (クリックで各項目へ移動します)
スイスフラン/トルコリラの売りスワップポイントを比較
スイスフラン/トルコリラの取引で最初に確認したいのが、各FX口座の売りスワップポイントの水準(金額)です。
スワップポイントはFX口座ごとに異なるほか、同じ口座でも日々変動します。そのため、特定の日だけで比較するのではなく、1週間や1カ月など、一定期間の付与実績から算出した1日あたりの平均額を確認することも大切です。
以下は、スイスフラン/トルコリラを取引できるFX口座を対象に、日々のスワップポイントを調査してまとめた表です。期間中に1万通貨の売りポジションに付与された1日あたりの平均金額が高い順にFX口座を並べているので、参考にしながら各FX口座の「スイスフラン/トルコリラ」のスワップポイントを比較してください。
| 日付 | 付与 日数 |
||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
|
IG証券 ⇒詳細はこちら |
外為どっとコム 「外貨ネクストネオ」 ⇒詳細はこちら |
サクソバンク証券 ⇒詳細はこちら |
インヴァスト証券 「トライオートFX」 ⇒詳細はこちら |
SBI証券 「SBI FX」 ⇒詳細はこちら |
トレイダーズ証券 「みんなのFX」 ⇒詳細はこちら |
トレイダーズ証券 「LIGHT FX」 ⇒詳細はこちら |
トレイダーズ証券 「みんなのシストレ」 ⇒詳細はこちら |
||
| 1日あたりの 平均金額 |
1656.22円 | 1628.67円 | 1601.58円 | 1579.17円 | 1345円 | 1086.16円 | 1086.03円 | 744.67円 | |
| 8/3(月) | 1日 | 1626.25円 | 1703円 | 1545.95円 | 1650円 | 1350円 | 1242.1円 | 1241.9円 | 740.9円 |
| 8/4(火) | 1日 | 1631.68円 | 1659円 | 1467.41円 | 1650円 | 1350円 | 1245.8円 | 1245.9円 | 742.9円 |
| 8/5(水) | 3日 | 5033.83円 | 4880円 | 4890.31円 | 4800円 | 4050円 | 3568.4円 | 3568円 | 2228.8円 |
| 8/6(木) | 1日 | 1680.74円 | 1612円 | 1705.78円 | 1550円 | 1350円 | 994.2円 | 994円 | 744.5円 |
| 8/7(金) | 1日 | 1595.12円 | 1605円 | 1550円 | 1350円 | 992.3円 | 992.4円 | 740.4円 | |
| 8/10(月) | 1日 | 1682.17円 | 1614円 | 1550円 | 1350円 | 997.8円 | 997.6円 | 747.2円 | |
| 8/11(火) | 1日 | 1616円 | 1550円 | 1350円 | 998.1円 | 998円 | 747.6円 | ||
| 8/12(水) | 3日 | 4855円 | 4650円 | 3990円 | 2995.2円 | 2994.5円 | 2243.7円 | ||
| 詳細はこちら (公式サイトへ) |
IG証券 | 外為どっとコム 「外貨ネクストネオ」 |
サクソバンク証券 | インヴァスト証券 「トライオートFX」 |
SBI証券 「SBI FX」 |
トレイダーズ証券 「みんなのFX」 |
トレイダーズ証券 「LIGHT FX」 |
トレイダーズ証券 「みんなのシストレ」 |
|
※最終調査日時点で、各社のスワップカレンダーなどで確認できた付与実績をもとに算出
※スワップポイントは過去の実績であり、将来の受け取り額または支払い額を保証するものではありません
(最終調査日:2026年8月13日9時)
集計期間が各社で異なる点には注意が必要ですが、公表済みの実績値から算出した平均額では、IG証券の1656.22円が、もっとも高い水準となりました。
ただし、実際に受け取る金額は日々変動し、減額されたり、受け取りと支払いが逆転したりする可能性もあります。また、為替差損、スプレッド分のコスト、税金などは考慮していません。
以下の月ごとの「売り平均」「売り合計」「買い平均」「買い合計」をまとめた表も含め、平均金額はあくまで目安として参考にしてください。
| 年月 | 項目 | |||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
|
インヴァスト証券 「トライオートFX」 ⇒詳細はこちら |
外為どっとコム 「外貨ネクストネオ」 ⇒詳細はこちら |
IG証券 ⇒詳細はこちら |
サクソバンク証券 ⇒詳細はこちら |
トレイダーズ証券 「みんなのFX」 ⇒詳細はこちら |
トレイダーズ証券 「LIGHT FX」 ⇒詳細はこちら |
トレイダーズ証券 「みんなのシストレ」 ⇒詳細はこちら |
||
| 2026年 7月 |
売り平均 | 1676.43円 | 1667.42円 | 1656.54円 | 1549.52円 | 1415.57円 | 1415.41円 | 772.32円 |
| 売り合計 | 2万4744円 | 5万5025円 | 5万4665.773円 | 5万1134.07円 | 4万6713.9円 | 4万6708.6円 | 2万5486.6円 | |
| 買い平均 | -2373.43円 | -2184.61円 | -1772円 | -1793.04円 | -1430.7円 | -1430.56円 | -2306.83円 | |
| 買い合計 | -3万3228円 | -7万2092円 | -5万8475.877円 | -5万9170.38円 | -4万7213.2円 | -4万7208.6円 | -7万6125.3円 |
※「平均」は1日あたり、「合計」は1カ月間の総額
※各社のスワップカレンダーなどで確認できた付与実績をもとに算出
※スワップポイントは過去の実績であり、将来の受け取り額または支払い額を保証するものではありません
※インヴァスト証券「トライオートFX」は、7月20日の取り扱い開始以降のデータを集計
スイスフラン/トルコリラを取引できるFX口座の条件を比較
いくらスワップポイントが高くても、スプレッドが広ければ必ずしも有利な条件で取引できるとは限りません。
また、FXの最低証拠金率は4%ですが、スイスフラン/トルコリラのようなマイナーな通貨ペアの場合、FX口座によっては証拠金率が他の通貨ペアよりも高く設定されているケースがあります。証拠金率が高ければ、そのぶん取引の際に必要な証拠金額が増えます。
したがって、より有利な条件で取引するには、「スプレッド」や「証拠金率」といったスワップポイント以外の取引条件をチェックすることも大切です。
以下の表では、スイスフラン/トルコリラを取引できるFX口座の「最低取引単位」、「調査時点のスプレッド」、「証拠金率」、「必要証拠金の目安(1万通貨)」を調査し、まとめました。
ぜひ参考にしてください。
| FX口座 | ||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| FX口座名 |
IG証券 ⇒詳細はこちら |
外為どっとコム 「外貨ネクストネオ」 ⇒詳細はこちら |
サクソバンク証券 ⇒詳細はこちら |
インヴァスト証券 「トライオートFX」 ⇒詳細はこちら |
SBI証券 「SBI FX」 ⇒詳細はこちら |
トレイダーズ証券 「みんなのFX」 ⇒詳細はこちら |
トレイダーズ証券 「LIGHT FX」 ⇒詳細はこちら |
トレイダーズ証券 「みんなのシストレ」 ⇒詳細はこちら |
| 最低取引単位 | 1000通貨 | 1000通貨 | 1000通貨 | 1000通貨 | 100通貨 | 1000通貨 | 1000通貨 | 1000通貨 |
| 調査時点のスプレッド | 2.0pips | 9pips | 8.68pips | 9pips | 9pips | 9pips | 9pips | 9.2pips |
| 証拠金率 | 15% | 4% | 25% | 4% | 4% | 4% | 4% | 4% |
| 必要証拠金の目安 (1万通貨) |
29万3325円 | 7万8220円 | 48万8875円 | 7万8220円 | 7万8220円 | 7万8220円 | 7万8220円 | 7万8220円 |
| 公式サイト |
※必要証拠金の目安は、調査日時のスイスフラン/円の実勢レート(195.55円)を用い、1万スイスフラン相当の取引金額に各社の証拠金率を掛けて算出しています。各FX口座の実際の証拠金額は、為替レートの水準によって変動します
※必要証拠金などの取引条件は、相場状況などによって変更される場合があります。最新の情報は各社の公式サイトでご確認ください
※「スイスフラン/トルコリラの売りスワップポイント比較」の並びに準じて掲載
※調査日時:2026年8月6日11時前後
スイスフラン/トルコリラは、米ドル/円などの日本円が絡んだ通貨ペアと比べると取引レートになじみがなく、必要証拠金を直感的にイメージしにくい通貨ペアです。上述のとおり、FX口座によっては証拠金率が他の通貨ペアよりも高く設定されているケースもあるので、取引を始める前に、だいたいどのくらいの証拠金額が必要か確認しておくことをおすすめします。
なお、相場状況などによっては証拠金率が変わることもあるので、最新の情報は各FX口座の公式サイトなどで必ずご確認ください。
スイスフラン/トルコリラはどんな通貨ペア?
スイスフラン/トルコリラは、スイスの法定通貨であるスイスフランと、トルコの法定通貨であるトルコリラを組み合わせた通貨ペアです。通貨記号では「CHF/TRY」と表記されます。
左側のスイスフランが基軸通貨、右側のトルコリラが決済通貨となるため、たとえばスイスフラン/トルコリラの為替レートが58トルコリラなら、1スイスフランが58トルコリラに相当することを表します。
スワップポイント狙いでスイスフラン/トルコリラを売るということは、スイスフランを売ってトルコリラを買う取引になります。
スイスフランの特徴
「スイスフラン」は、スイスの法定通貨です。米ドルやユーロには劣りますが、世界的に取引量が多いメジャー通貨として知られています。
スイスは政治や経済基盤が安定しており、国際的な信用力が非常に高い国です。
そのため、地政学リスクが高まったり、金融市場が不安定になったりする局面では、スイスフランが安全資産のひとつとして買われることがあります。
一方、近年のスイスの金利は相対的に低い水準で推移しているため、高金利通貨との組み合わせでは、スイスフラン/トルコリラのようにスワップポイントを狙った取引の対象となる機会が増えています。
【※関連コンテンツはこちら!】
⇒スイスの「政策金利」の推移をグラフでチェック!
トルコリラの特徴
「トルコリラ」は、トルコの法定通貨です。トルコでは、近年、インフレを抑えるために高い政策金利が採用されており、トルコリラは高金利通貨のひとつとして知られています。
日本国内では、低金利の円と組み合わせることで高水準のスワップポイントを期待できるトルコリラ/円の取引も人気です。
【※関連コンテンツはこちら!】
⇒【最新版】「トルコリラ/円のスワップ比較・ランキング」! スワップポイントが高い、おすすめのFX口座はここだ!
もっとも、政策金利の高さは、必ずしも通貨の魅力だけを示すものではありません。高金利の背景には、高インフレや通貨安を抑える必要性など、その国の経済や通貨をめぐる不確実性が含まれていることもあります。
また、トルコリラは流動性が低く、米ドルやユーロなどに比べると為替レートが急変しやすい傾向があります。インフレ率や金融政策だけでなく、政治情勢、経常収支、外貨準備高などの影響も受けやすいため、取引する場合は突発的なニュースや相場変動に注意が必要です。
【※関連コンテンツはこちら!】
⇒トルコの「政策金利」の推移をグラフでチェック!
スワップ運用では為替変動と資金管理に注意
スイスフラン/トルコリラでは、売りポジションを保有することで、高水準のスワップポイントを受け取れる可能性があります。今回調査した8口座のうち、7口座では、集計期間中の売りスワップポイントが1万通貨・1日分あたりの平均で1000円を上回りました。
ただし、スワップポイントを受け取っていても、スイスフラン/トルコリラの為替レートが上昇すると、売りポジションには為替差損が発生します。
たとえば、1カ月で5万円のスワップポイントを受け取っても、為替レートの変動によって10万円の評価損が発生すれば、合計損益はマイナス5万円です。取引する際は、スワップポイントの受け取り額だけでなく、為替差損を含めた全体の損益を考える必要があります。
トルコリラは主要通貨に対して長期的に下落基調が続いており、スイスフラン/トルコリラも大幅なスイスフラン高・トルコリラ安が進んできました。
特に、金融市場でリスク回避の動きが強まる局面では、安全資産のひとつであるスイスフランが買われる一方、トルコリラが売られ、スイスフラン/トルコリラの上昇が加速する傾向があります。
また、ポジションの保有期間が長くなるほど、相場急変に遭遇する確率も高まります。スイスフラン/トルコリラを取引する際は、ポジション量を抑えるなど資金面で余裕を持たせ、無理なく運用を続けることが大切です。
取引するFX口座を比較するときも、スワップポイントの高さだけで判断するのではなく、スプレッド、必要証拠金、証拠金率、最低取引単位などを確認し、自分の運用方針やリスク許容度に合った口座を選ぶようにしましょう。
なお、米ドル/円などの主要通貨ペアやトルコリラ/円、メキシコペソ/円などの人気が高い高金利通貨のスワップポイントは、以下よりご確認いただけます。興味のある方は、あわせてチェックしてください。
【※関連コンテンツはこちら!】
⇒FXの「スワップポイント」を比較! スワップポイントが高い、おすすめのFX口座を紹介! 約40口座を対象に、高金利通貨を含む12通貨ペアを調査
| 【2026年8月】ザイFX!読者が選んだおすすめのFX口座はココ! | |||
|---|---|---|---|
| 【第1位】GMOクリック証券「FXネオ」 ⇒詳細ページ | |||
| 米ドル/円スプレッド | 最低取引単位 | 通貨ペア数 | |
| 0.2銭原則固定 (例外あり) (9-27時) |
1000通貨 | 24ペア | |
|
【GMOクリック証券「FXネオ」のおすすめポイント】 機能性の高い取引ツールが、多くのトレーダーから支持されています。特に、スマホアプリの操作性が非常に優れており、スプレッドやスワップポイントなどのスペック面も申し分ないため、あらゆるスタイルのトレーダーにおすすめの口座です。取引環境の良さをFX口座選びで優先するなら、選択肢から外せないFX口座と言えます。 |
|||
|
【GMOクリック証券「FXネオ」の関連記事】 ■GMOクリック証券「FXネオ」のメリット・デメリットを解説! スプレッド、スワップポイントなどの他社との比較、キャンペーン情報や口座開設までの時間、必要書類も紹介! |
|||
|
▼GMOクリック証券「FXネオ」▼ |
|||
| 【第2位】SBI FXトレード ⇒詳細ページ | |||
| 米ドル/円スプレッド | 最低取引単位 | 通貨ペア数 | |
| 0.18銭 | 1通貨 | 34ペア | |
|
【SBI FXトレードのおすすめポイント】 すべての通貨ペアを「1通貨」単位、一般的なFX口座の1/1000の規模から取引できるのが最大の特徴! これからFXを始める人、少額取引ができるFX口座を探している方は、絶対にチェックしておきたいFX会社です。スプレッドの狭さにも定評があり、1回の取引で1000万通貨まで注文が出せるので、取引量が増えて稼げるようになってからも長く使い続けられます。 |
|||
|
【SBI FXトレードの関連記事】 ■SBI FXトレードのメリット・デメリットを解説! スプレッド、スワップポイントなどの他社との比較、キャンペーン情報や口座開設までの時間、必要書類も紹介! |
|||
▼SBI FXトレード▼
|
|||
| 【第3位】外為どっとコム「外貨ネクストネオ」 ⇒詳細ページ | |||
| 米ドル/円スプレッド | 最低取引単位 | 通貨ペア数 | |
| 0.2銭原則固定 (例外あり)(9-27時) |
1000通貨 | 42ペア | |
|
【外為どっとコム「外貨ネクストネオ」のおすすめポイント】 業界最狭水準のスプレッドと豊富な情報で、多くのトレーダーに人気のFX口座です。FX取引が初めての初心者から、スキル向上を目指す中・上級者向けまで、各自のレベルにあわせて受講できる学習コンテンツも魅力です。比較チャートや相場の先行きを予測してくれる機能など、取引をサポートしてくれるツールも充実しています。 |
|||
|
【外為どっとコム「外貨ネクストネオ」の関連記事】 ■外為どっとコム「外貨ネクストネオ」のメリット・デメリットを解説! スプレッド、スワップポイントなどの他社との比較、キャンペーン情報や口座開設までの時間、必要書類も紹介! |
|||
|
▼外為どっとコム「外貨ネクストネオ」▼ |
|||
| 【第4位】ヒロセ通商「LION FX」 ⇒詳細ページ | |||
| 米ドル/円スプレッド | 最低取引単位 | 通貨ペア数 | |
| 0.2銭原則固定 (9-27時) |
1000通貨 | 54ペア | |
▼ヒロセ通商「LION FX」▼
|
|||
| 【第5位】楽天証券「楽天FX」 ⇒詳細ページ | |||
| 米ドル/円スプレッド | 最低取引単位 | 通貨ペア数 | |
| 0.1銭原則固定 ~9/5までのキャンペーン |
1000通貨 | 38ペア | |
▼楽天証券「楽天FX」▼
|
|||
| 【第6位】GMO外貨「外貨ex」 ⇒詳細ページ | |||
| 米ドル/円スプレッド | 最低取引単位 | 通貨ペア数 | |
| 0.1銭原則固定 | 1000通貨 | 24ペア | |
▼GMO外貨「外貨ex」▼
|
|||
| 【第7位】JFX「MATRIX TRADER」 ⇒詳細ページ | |||
| 米ドル/円スプレッド | 最低取引単位 | 通貨ペア数 | |
| 0.2銭原則固定 (9-27時) |
1000通貨 | 41ペア | |
▼JFX「MATRIX TRADER」▼
|
|||
| 【第8位】トレイダーズ証券「みんなのFX」 ⇒詳細ページ | |||
| 米ドル/円スプレッド | 最低取引単位 | 通貨ペア数 | |
| 0.2銭原則固定 (8-29時) |
1000通貨 | 38ペア | |
▼トレイダーズ証券「みんなのFX」▼
|
|||
| 【第9位】外為オンライン「外為オンラインFX」 ⇒詳細ページ | |||
| 米ドル/円スプレッド | 最低取引単位 | 通貨ペア数 | |
| 1.0~5.0銭 | 1000通貨 | 26ペア | |
▼外為オンライン「外為オンラインFX」▼
|
|||
| 【第10位】松井証券 ⇒詳細ページ | |||
| 米ドル/円スプレッド | 最低取引単位 | 通貨ペア数 | |
| 0.2銭原則固定 (9-27時) |
1通貨 | 32ペア | |
▼松井証券▼
|
|||
| ※この表は2026年8月10日時点のデータに自動で更新されているため、スプレッド、最低取引単位、通貨ペア数は、本記事公開時の情報とは異なっている場合があります。スプレッドは期間限定のキャンペーンスプレッドも含む、1万通貨の取引に適用される水準。すべてのスプレッドには例外があり、流動性の低いときや相場の急変時にはスプレッドが拡大することがあります。詳しい条件や最新の情報などは、各FX会社の公式サイトなどで必ずご確認ください。 | |||
各FX口座の詳細やおすすめポイントは、以下よりご覧ください。
【※関連記事はこちら!】
⇒FXトレーダーのリアルな声を反映! ザイFX!読者が選んだ「おすすめFX会社」人気ランキング!

































株主:株式会社ダイヤモンド社(100%)
加入協会:一般社団法人日本暗号資産ビジネス協会(JCBA)