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2011年09月07日(水)のFXニュース(4)

  • 2011年09月07日(水)18時53分
    株価頭打ちで、ユーロドルも失速

     ユーロドルが失速。欧州株やダウ先物が頭打ちとなるなか、ユーロドルも1.4040ドル付近まで小幅に水準を下げた。また、ポンドドルも1.59ドル半ば、豪ドル/ドルは1.06ドル割れまで下げた。
     18時52分現在、ユーロドルは1.4044ドル、ポンドドルは1.5964ドル、豪ドル/ドルは1.0600ドルで推移。

  • 2011年09月07日(水)18時40分
    メルケル独首相

    ○G20では、銀行の再編について議論 ○デリバティブ規制について求める

     

  • 2011年09月07日(水)18時12分
    欧州前場概況-独連邦裁決定受け、ユーロ乱高下

    独連邦憲法裁判所が『ギリシャ1次支援』違法の訴えを棄却との報を受け、ユーロドルが一時的に1.4052近辺へ下振れ後、1.4147付近へ急騰となる乱高下、結局、1.4100前後で落ち着き、ユーロ円も同様に108円50銭付近から109円07銭近辺へ急伸後、108円後半で売り買い交錯、ドル円は五十嵐財務副大臣の『日本は通貨安競争を仕掛けない』との発言を受け、売りがやや優勢になる展開、18時12分現在、ドル円77.14-16、ユーロ円108.79-82、ユーロドル1.4100-02で推移している。

     

  • 2011年09月07日(水)18時02分
    ユーロドルは、取引一巡後は1.40ドル後半で推移

     ユーロドルの動きは落ち着いてきた。独連邦憲法裁がユーロ圏の救済基金への参加の合憲性を問う訴えを退けたとの報道を受けて、欧州の債務懸念が緩和。ユーロドルは、セミオフィシャル系の売りが観測された1.41ドル前半を超えて、一時1.4150ドルまで上昇した。
     その後、同憲法裁が将来の救済参加の承認を意味したわけではないとの見解を示したほか、引き続きセミオフィシャルの売りが観測されたようで、ほどなく1.40ドル後半へ反落した。ただ底堅い株価動向を受けて、下方向ではアジア系の押し目買いも散見されていることから、1.41ドル割れでは底堅さを示している。
     18時1分現在、ユーロドルは1.4089ドル、ユーロ円は108.73円で推移。

  • 2011年09月07日(水)17時57分
    ドル円 市場オーダー状況=17:57現在

    79.00円 売り、OP設定観測
    78.50円 売り
    78.10円 売り
    78.00円 輸出売り、OP7日NYカット
    77.90円 売り
    77.50円 売り
    77.35円 OP7日NYカット
    77.25円 OP設定観測
    77.20円 OP設定観測
    77.15円 OP7日NYカット

    77.14円 9/7 17:57現在 (高値77.72円 − 安値77.07円)

    77.00円 買い、OP7日NYカット
    76.70円 買い
    76.30−50円 買い、割り込むとストップロス売り
    76.20円 買い
    76.10円 買い・ストップロス売り混在
    75.80−76.00円 断続的にストップロス売り
    75.50円 買い厚め・割り込むとストップロス売り、OP7日NYカット

    ※オプション(OP)設定水準の手前では防戦の売買が、抜けたところではストップロスの売買が活発化しやすい。また、期限(カットオフタイム)に向けて設定水準に収れんする動きを見せる場合もある。

  • 2011年09月07日(水)17時30分
    英・7月鉱工業生産

    英・7月鉱工業生産(前月比)

    前回: 0.0% 予想:+0.2% 今回:-0.2%

    英・7月製造業生産高(前月比)

    前回:-0.4% 予想: 0.0% 今回:+0.1%

  • 2011年09月07日(水)17時30分
    五十嵐財務副大臣

    ○日本は通貨安戦争を仕掛けないースイスとの違い強調 ○日本は投機的な動きには対処も自由な市場守る

     

  • 2011年09月07日(水)17時20分
    ユーロドルが上昇幅を拡大、独連邦裁の決定受けて

     ユーロドルは上昇。独連邦裁がユーロ圏の緊急支援策の合憲性を問う訴訟を退けたとの報道を受けて、欧州のソブリンリスクへの懸念が後退したことからユーロ買いが優勢に。ユーロドルは1.4150ドル、ユーロ円は、109.10円まで上昇幅を広げた。
     ただ、買い一巡後は1.40ドル後半へ水準を戻した。
     17時19分現在、ユーロドルは1.4089ドル、ユーロ円は108.73円で推移。

  • 2011年09月07日(水)17時12分
    ドイツ連邦憲法裁判所

    ○ユーロ救済策への参加の合憲性問う訴え退ける

     

  • 2011年09月07日(水)17時04分
    ユーロドル上昇幅を拡大、上方向の売りゾーンにさしかかる

     ユーロドルが上昇幅を拡大。1.4090-1.4100ドルに観測される厚めの売りオーダーをこなしつつ、1.4098ドルまで上昇幅を広げた。
     17時2分現在、ユーロドルは1.4094ドル、ユーロ円は108.78円で推移。

  • 2011年09月07日(水)16時58分
    ユーロドル 市場オーダー状況=16:57現在

    1.4300ドル 売り厚め、OP7日NYカット
    1.4170ドル OP7日NYカット
    1.4160ドル ストップロス買い
    1.4150ドル 売り
    1.4090−1.4100ドル 断続的に売り、厚め

    1.4072ドル 9/7 16:57現在 (高値1.4087ドル − 安値1.3986ドル)

    1.4000ドル OP7日NYカット
    1.3900ドル OP7日NYカット(一部ノックアウト・オプション)

    ※オプション(OP)設定水準の手前では防戦の売買が、抜けたところではストップロスの売買が活発化しやすい。また、期限(カットオフタイム)に向けて設定水準に収れんする動きを見せる場合もある。

  • 2011年09月07日(水)16時22分
    白川日銀総裁

    ○リスクは幾分高まっている ○米欧経済は下振れリスクに注意払う必要 ○欧州はソブリン問題が実体経済に影響及び始めている ○米欧の政策対応余地が次第に限られてきている

     

  • 2011年09月07日(水)16時11分
    TKY午後=ドル安の流れが継続

     東京タイム午後の為替市場はドルが軟調。アジア株式市場が堅調な動きとなった影響から、午前に引き続きリスク回避の巻き戻しの流れが継続した。
     ユーロドルは、ダウ先物が大幅上昇するなかじりじりと下値を切り上げると、1.4087ドルまで上昇幅を広げた。また豪ドル/ドルも堅調に。株高によって世界経済の失速懸念が和らいだほか、予想を上回る豪4−6月期GDPの結果が引き続き好感され、豪ドル/ドルは1.0612ドルまで上昇幅を広げた。そのほか、ドル/加ドルも0.9874加ドルまでドル安・加ドル高が進むなど、資源国通貨の上昇も目立った。
     一方で、ドル円は軟調に。市場全体でのドル売りの流れが重しとなった。また、日銀金融政策決定会合で、金融政策の変更がなかったこともドル円の上値を抑えたもよう。日本と同様に通貨高に悩むスイス国立銀行が、昨日、無制限介入でスイスフラン高の抑制を狙った行動をとったことから、本日の日銀金融決定会合でも追加の緩和策実施が期待されていたようだ。ただ、結果を受けてこの期待感がはく落したことで、ドル円は77.07円まで下落した。その後は、同水準で推移する日足一目均衡表・転換線に下支えされる格好で下げ渋ったものの、77円前半で上値の重い展開となった。
     クロス円は、徐々に水準を戻す展開に。ドル円が下げた場面で、ユーロ円は108.31円、ポンド円は123.20円までそれぞれ水準を下げた。しかし、ドル円の下落幅が限られたほか、他通貨が対ドルで底堅い動きとなったことで、終盤にかけてユーロ円は108.84円まで上昇幅を広げたほか、ポンド円は123円半ばへそれぞれ水準を持ち直す展開となった。
     ロンドンタイムは、まずは欧州の株価がどの程度戻すか注目されよう。アジアタイムの流れを引き継ぎ大幅高となれば、ユーロをはじめとするリスク資産通貨の買い戻しの動きが強まりそうだ。しかしユーロに関しては、IMFがギリシャへの追加支援を実行への懐疑的な見方や、9月29日に実施されるドイツ連邦議会における欧州金融安定ファシリティー(EFSF)の拡大も承認されない可能性が指摘されるなど、依然としてギリシャを中心としたユーロ諸国のソブリンリスクへの懸念は強い。そのため、仮に戻りを試したとしても上昇幅は限られそうである。
     16時11分現在、ドル円は77.31円、ユーロドルは1.4065ドル、ユーロ円は108.74円で推移。

  • 2011年09月07日(水)15時58分
    クロス円、ドルストレートの動きに合わせて上昇

     クロス円は底堅い動きに。ドル円の下押しが限られているほか、市場全体でドル安の地合いとなっていることを受けて、クロス円もじり高に。ユーロ円は、ユーロドルが1.4086ドルまで上昇する動きに合わせて108.83円まで上昇幅を広げた。そのほか、ポンド円は127円後半、豪ドル円は81.99円までそれぞれ水準を上げた。
     15時56分現在、ユーロ円は108.77円、ポンド円は123.73円、豪ドル円は81.94円で推移。

  • 2011年09月07日(水)15時45分
    ユーロ円 市場オーダー状況=15:43現在

    111.00円 売り
    110.50円 売り
    110.10円 ストップロス買い
    110.00円 売り

    108.73円 9/7 15:43現在 (高値108.80円 − 安値108.31円)

    108.00円 OP7日NYカット
    107.80円 買い
    107.00円 買い厚め
    106.70円 買い厚め

    ※オプション(OP)設定水準の手前では防戦の売買が、抜けたところではストップロスの売買が活発化しやすい。また、期限(カットオフタイム)に向けて設定水準に収れんする動きを見せる場合もある。

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