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2011年09月07日(水)のFXニュース(5)

  • 2011年09月07日(水)23時00分
    カナダ・8月Ivey購買部協会指数

    カナダ・8月Ivey購買部協会指数

    前回:45.4 予想:52.2 今回:57.6

  • 2011年09月07日(水)22時35分
    ユーロ上値重い、対ドルは1.4020ドル台までじり安

     ユーロは上値の重い推移。ダウ先物の底堅さも背景に、資源国通貨が本日の高値圏で推移しているのに対し、ユーロドルは1.4020ドル台までじり安となっている。欧州の財政問題が再び緊迫化していることで、一定のポジティブな内容が聞かれない限りは上値の重い展開が続きそうだ。なお、この後日本時間午前3時前後には、ドイツのギリシャ・アイルランド・ポルトガル支援への参加に関する独連邦憲法裁判所の判決が下される予定となっており、注目が集まっている。
     22時34分現在、ユーロドルは1.4023ドル、ユーロ円は108.43円で推移。

  • 2011年09月07日(水)22時01分
    カナダ中銀

    ○利上げの必要性は『後退した』

     

  • 2011年09月07日(水)22時00分
    カナダ・カナダ中銀政策金利

    カナダ・カナダ中銀政策金利

    前回:1.00% 予想:1.00% 今回:1.00%

  • 2011年09月07日(水)21時12分
    ユーロ円は108.29円まで下押し

     ユーロ円が下落幅を拡大。上値の重い動きが続いていたユーロ円は、NYタイム入りにかけて下方向を試す動きが優勢に。108.29円まで下落幅を広げた。またユーロドルも、ユーロ円の下げを受けて1.4030ドル付近まで水準を下げた。
     21時10分現在、ユーロ円は108.31円、ユーロドルは1.4033ドル、ドル円は77.18円で推移。

  • 2011年09月07日(水)21時01分
    ユーロドル 市場オーダー状況=20:57現在

    1.4300ドル 売り厚め、OP7日NYカット
    1.4170ドル OP7日NYカット
    1.4160ドル ストップロス買い
    1.4150ドル 売り、リアルマネー系
    1.4120ドル 売り、超えるとストップロス買い
    1.4100ドル 売り
    1.4080ドル ソブリン系売り観測

    1.4053ドル 9/7 20:57現在 (高値1.4150ドル − 安値1.3986ドル)

    1.4025ドル 買い
    1.4000ドル OP7日NYカット
    1.3970ドル 買い・割り込むとストップロス売り
    1.3950ドル 買い
    1.3900ドル OP7日NYカット(一部ノックアウト・オプション)

    ※オプション(OP)設定水準の手前では防戦の売買が、抜けたところではストップロスの売買が活発化しやすい。また、期限(カットオフタイム)に向けて設定水準に収れんする動きを見せる場合もある。

  • 2011年09月07日(水)20時56分
    欧州後場概況-ユーロ軟調

    ギリシャ10年債利回りが初めて20%に達したことや担保問題からフィンランドがギリシャ救済に参加しない懸念が高まり、ユーロドルが1.4100前後から1.40半ばへと売りに押され気味、ユーロ円も108円半ばで上値重い動き、ドル円は77円20銭近辺での売りをこなし切れず、77円15銭と小幅に水準を落としてもみ合い状態、クロス円は豪ドル円、NZドル円が堅調な動きとなり、本日高値圏で尚も買い優勢の展開、20時56分現在、ドル円77.17-19、ユーロ円108.44-47、ユーロドル1.4052-54で推移している。

     

  • 2011年09月07日(水)20時34分
    LDN午前=ユーロは上値の重さを意識

     ロンドン午前のユーロは、上値の重い展開に。引き続き欧州の債務問題が意識された。「独連邦憲法裁がユーロ圏の救済基金への参加の合憲性を問う訴えを退けた」との報道を受けて、欧州の債務懸念が緩和したことからユーロドルは買いが先行した。ユーロドルは、セミオフィシャル系の売りが観測された1.41ドル前半を超えて、一時1.4150ドルまで上昇した。ただ、同憲法裁が将来の救済参加の承認を意味したわけではないとの見解を示すなか、引き続きセミオフィシャルの売りが観測されたほか、「リアルマネー系の売りも出た」(LDN外銀筋)ことで、ほどなく1.40ドル半ばへ反落した。
     その後は、予想を上回る独7月鉱工業生産・前月比(結果+4.0% 予想+0.5%)を受けて小幅に買い戻される場面を挟みながらも、ギリシャ10年債利回りがはじめて20%に達するなど、欧州の債務問題が引き続き意識されて上値の重い展開となった。ユーロ円は、ユーロドルの動きに連動。ユーロドルが上昇したところで、109.10円まで水準を上げた後は、108円半ばへ押し戻された。
     一方で、資源国通貨は比較的底堅い動きに。株高の流れを受けて、世界経済の失速懸念が後退したことが下支えしたもよう。豪ドル/ドルは1.0634ドルまで上昇幅を広げた後は、ユーロドルの反落につれて1.06ドル割れまで押し戻されたが、同水準では押し目買いなどで下げ渋るなど、底堅い面をみせた。こうしたなか、ドル円は小動き。手がかり不足で方向性が定まらなかったことから77円前半でのもみ合いとなった。
     アジア・欧州と続いた株高の流れが米国市場でも継続すれば、リスク回避の巻き戻しの流れから、特に豪ドルをはじめとする資源国通貨は底堅い推移を続けそうである。一方で、ユーロは上値の重い動きが継続か。株高によるリスク回避の動きはサポートとして機能しそうであるが、欧州の債務問題を背景とした売り圧力が上方向では強まる可能性は高く、ユーロドルやユーロ円の戻りは限られそうである。
     20時31分現在、ドル円は77.18円、ユーロドルは1.4058ドル、ユーロ円は108.49円で推移。

  • 2011年09月07日(水)20時30分
    フィンランド首相

    ○ギリシャ救済に参加しない公算も-担保問題次第で

     

  • 2011年09月07日(水)20時25分
    東京為替サマリー(7日)

    TKY午前=リスク回避が一服、ドルが軟調  

     7日の東京タイム午前の相場はドル売りが優勢に。足もとでリスク回避のドル買いが進行していたが、アジア株式市場や米株先物が反発するなかでリスク回避が一服。ドルが売り戻された。また、豪4−6月期GDPが市場予想を上回ったことも、こうした流れを後押しした。
     ドル円はNYタイムの引け直前に77.74円まで上昇していたが、東京タイム午前は一貫してドルじり安となり、一時77.36円まで下落した。
     ユーロドルはドル売り基調のなかで反発。1.40ドルの大台を回復すると、一時1.4053ドルまで水準を戻した。ユーロ円は豪GDPを好感して108.80円まで上振れる場面も見られたが、総じてドル売りのなかで108円後半でのもみ合いとなった。
     ベースのリスク回避の巻き戻しに加え、予想より強いGDPを受けた豪ドルは対ドル、対円で堅調に推移。豪ドル/ドルは一時1.0584ドル、豪ドル円は81.95円まで上昇した。

    TKY午後=ドル安の流れが継続  

     東京タイム午後の為替市場はドルが軟調。アジア株式市場が堅調な動きとなった影響から、午前に引き続きリスク回避の巻き戻しの流れが継続した。
     ユーロドルは、ダウ先物が大幅上昇するなかじりじりと下値を切り上げると、1.4087ドルまで上昇幅を広げた。また豪ドル/ドルも堅調に。株高によって世界経済の失速懸念が和らいだほか、予想を上回る豪4−6月期GDPの結果が引き続き好感され、豪ドル/ドルは1.0612ドルまで上昇幅を広げた。そのほか、ドル/加ドルも0.9874加ドルまでドル安・加ドル高が進むなど、資源国通貨の上昇も目立った。
     一方で、ドル円は軟調に。市場全体でのドル売りの流れが重しとなった。また、日銀金融政策決定会合で、金融政策の変更がなかったこともドル円の上値を抑えたもよう。日本と同様に通貨高に悩むスイス国立銀行が、昨日、無制限介入でスイスフラン高の抑制を狙った行動をとったことから、本日の日銀金融決定会合でも追加の緩和策実施が期待されていたようだ。ただ、結果を受けてこの期待感がはく落したことで、ドル円は77.07円まで下落した。その後は、同水準で推移する日足一目均衡表・転換線に下支えされる格好で下げ渋ったものの、77円前半で上値の重い展開となった。
     クロス円は、徐々に水準を戻す展開に。ドル円が下げた場面で、ユーロ円は108.31円、ポンド円は123.20円までそれぞれ水準を下げた。しかし、ドル円の下落幅が限られたほか、他通貨が対ドルで底堅い動きとなったことで、終盤にかけてユーロ円は108.84円まで上昇幅を広げたほか、ポンド円は123円半ばへそれぞれ水準を持ち直す展開となった。

  • 2011年09月07日(水)20時00分
    米・MBA住宅ローン申請指数

    米・MBA住宅ローン申請指数(前週比)

    前回:-9.6% 予想: N/A 今回:-4.9%

  • 2011年09月07日(水)19時18分
    ユーロドル上値重い、1.4040ドル台へ下げる

     ユーロドルは上値重い。予想を上回る独鉱工業生産を受けて小幅に買い戻されたものの、欧州の債務問題への懸念から買いの勢いは続かず。ギリシャ10年債利回りが初めて20%に達したこともあり、1.4040ドル台へ押し戻されてた。
     19時17分現在、ユーロドルは1.4043ドル、ユーロ円は108.39円で推移。

  • 2011年09月07日(水)19時14分
    ギリシャ10年債利回り、18bp上昇で初の20%水準到達

     19時13分現在、ドル円は77.15円、ユーロドルは1.4053ドル、ユーロ円は108.43円で推移。

  • 2011年09月07日(水)19時04分
    予想を上回る独鉱工業生産を受け、ユーロドルは小幅に上昇

     ユーロドルは小幅に上昇。独7月鉱工業生産・前月比が+4.0%と、予想の+0.5%より強い結果となったことを受けて、ユーロドルは1.4050ドル台から1.4070ドル台まで上昇した。また、ユーロ円も108.50台から108.60円台まで水準を上げた。
     19時3分現在、ユーロドルは1.4075ドル、ユーロ円は108.60円で推移。

  • 2011年09月07日(水)19時00分
    独・7月鉱工業生産

    独・7月鉱工業生産(前月比/季調済)

    前回:-1.1% 予想:+0.5% 今回:+4.0%

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