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2011年09月22日(木)のFXニュース(4)

  • 2011年09月22日(木)17時13分
    訂正;ドル円は76.34円まで下落、ポンド円は118円割れ

    【訂正;タイトルの誤字を訂正します】

     ドル円・クロス円は軟調。ドル円が76.33円まで下げたほか、ユーロ円が103.17円まで水準を下げ、ポンド円は117.91円と史上最安値を更新した。そのほか、NZドル円は、NZの格下げの噂も影響して60.37円まで水準を下げた。
     17時12分現在、ドル円は76.34円、ユーロ円は103.16円、ポンド円は117.98円、NZドル円は60.48円で推移。

  • 2011年09月22日(木)17時08分
    加ドル円は74.96円まで下落、09年3月以来の大台割れ

     17時8分現在、加ドル円は74.98円で推移。

  • 2011年09月22日(木)17時00分
    ユーロ圏・9月PMI製造業

    ユーロ圏・9月PMI製造業

    前回:49.0 予想:48.5 今回:48.4

    ユーロ圏・9月PMIサービス業

    前回:51.5 予想:51.0 今回:49.1

  • 2011年09月22日(木)16時58分
    資源国通貨は軟調、豪ドル円は76.21円まで下落

     資源国通貨が軟調。さえない株価や商品相場を受けて売りが優勢となり、豪ドル/ドルは0.9964ドル、NZドル/ドルは0.7914ドル、ドル/加ドルは1.0184加ドルまでそれぞれ資源国通貨売りが進んだ。また、資源国通貨は対円でも軟調となり、豪ドル円は76.21円、NZドル円は60.54円、加ドル円は75.12円まで下落した。
     16時55分現在、豪ドル/ドルは0.9976ドル、NZドル/ドルは0.7925ドル、ドル/加ドルは1.0173加ドル、豪ドル円は76.33円、NZドル円は60.65円、加ドル円は75.22円で推移。

  • 2011年09月22日(木)16時52分
    ユーロドル、1.3514ドルまで下げ幅拡大

     軟調な推移を続けていたユーロドルは、1.3514ドルまで下落幅を広げた。
     16時52分現在、ユーロドルは1.3519ドル、ユーロ円は103.45円で推移。

  • 2011年09月22日(木)16時43分
    CHFは対ユーロでも軟調、1.2287CHFへ上昇

     16時42分現在、ユーロCHFは1.2286CHFで推移。

  • 2011年09月22日(木)16時23分
    TKY午後=為替はリスク回避一服も、巻き戻しは限定的

     東京タイム午後、為替相場はNYタイムからの流れを引き継いだリスク回避の動きは一服。しかしながら、ギリシャのデフォルト懸念をはじめとした欧州債務問題に対する不透明感は依然として高いほか、昨日の米連邦公開市場委員会(FOMC)の内容に対する失望感も払しょくされていないことから、積極的に巻き戻されるような動きには繋がらず。ダウ先物が下げ幅を拡大させたことも戻りを抑えることとなった。
     ドルストレートは上値の重い展開。大きな流れとしてのドル買い・他通貨売りの動きは落ち着いたものの、積極的に買い戻すだけの材料にも乏しいなかで上値の重い展開に。資源国通貨に至っては、ダウ先物が下落するなど感応度の高い株式の動きが重しとなり、下げ幅を広げた。ユーロドルは1.3527ドルまで下落後は底堅さを示したものの、戻りは1.35ドル半ばまでと大きく買い戻されるような展開とはならず。ポンドドルは1.5448ドルの本日安値示現後は底堅さを示しながらも戻りは鈍かったが、早出のロンドン勢が参入してくる時間帯に入り、1.55ドル手前まで買い戻される場面も見られた。資源国通貨は、豪ドル/ドルは0.9982ドルまで下落したほか、ドル/加ドルは1.0142加ドルまでドル買い・加ドル売りが進む場面が見られた。
     ドル円・クロス円は上値の重い展開に。午後のドル円は76円後半での横ばいが続いていたが、ロンドン勢の参入をきっかけに下落する展開となり、一時76.50円水準まで下押した。また、クロス円も軟調に推移。ドル円の下落に引っ張られるかたちで、ユーロ円は103.55円、ポンド円は118.50円付近まで下落。資源国通貨も軒並み軟調地合いとなり、豪ドル円は76.50円、NZドル円は60.93円、加ドル円は75.47円まで下落した。
     この後は、本日から明日にかけて開催されるBRICS財務相会合、G20財務相中央銀行総裁会議に注目。しかしながら、外銀筋からは「BRICS諸国など一部からEFSF債や伊国債などの購入が出てくる可能性は既に織り込み済み」との声が聞かれている。また、G20としてもギリシャ等の追加財政健全化が支援の前提とした場合は、債務問題解決に向けて大きく進展するような展開は想定しにくいことから、ユーロの反発余地については限定的との見方も市場には出ている。そのほか、本日は独・ユーロ圏と速報値レベルの指標が多々予定されており、結果からのかい離次第では動意づくことも想定されるため注目しておきたい。
     16時22分現在、ドル円は76.53円、ユーロドルは1.3554ドル、ユーロ円は103.76円で推移。

  • 2011年09月22日(木)16時09分
    ユーロ円10年ぶりの安値

    ユーロ円が2001年6月以来となる103円半ばまで安値更新

     

  • 2011年09月22日(木)16時07分
    ドル円・クロス円が水準を下げる、ユーロ円は103.55円へ

     ドル円・クロス円が軟調。欧州勢の参入してくる時間帯となると、円買いの動きが優勢に。ユーロ円は103.55円、スイスフラン(CHF)円は84.74円、豪ドル円は76.50円、加ドル円は75.52円までそれぞれ水準を下げた。また、ドル円も76.50円前後まで押し戻されている。
     16時6分現在、ユーロ円は103.59円、CHF円は84.68円、豪ドル円は76.58円、加ドル円は75.57円、ドル円は76.50円で推移。

  • 2011年09月22日(木)16時02分
    ドル円、76.50円台まで下げる

     ドル円が小幅に下落。じり安基調が続いていたドル円はじりじりと水準を下げて、76.50円台まで上値を切り下げた。
     16時2分現在、ドル円は76.56円、ユーロドルは1.3544ドル、ユーロ円は103.68円で推移。

  • 2011年09月22日(木)15時38分
    ユーロドルは戻り試すも上値は重い、豪ドルは下げ幅拡大

     ユーロドルは上値の重い展開。ダウ先物が下げ渋る格好となったことから、1.3560ドル台まで持ち直したものの、欧州の主要株価先物がさえない動きとなっていることを受けて、欧州の経済成長への懸念からユーロドルの戻りも鈍く、同水準を頭に1.3540ドル付近まで押し戻されている。
     そのほかでは、豪ドル/ドルもさえない動きとなり、東京午前に示した本日安値を下回り、0.9982ドルまで下落幅を広げた。また、豪ドル円は76.60円まで水準を下げた。
     15時38分現在、ユーロドルは1.3554ドル、豪ドル/ドルは1.0000ドル、豪ドル円は76.72円で推移。

  • 2011年09月22日(木)15時33分
    豪ドル/ドル、東京午前の安値下回り0.9984ドルへ

     豪ドル/ドルは、東京午前に示した本日安値0.9993ドルを下回り0.9984ドルまで下落幅を広げた。
     15時32分現在、豪ドル/ドルは0.9986ドル、豪ドル円は76.61円で推移。

  • 2011年09月22日(木)15時03分
    東京後場概況--ドル・インデックスが上昇

    昨日のFOMCで、予定通りのツイスト・オペを発表、内容は市場予想より良かったものの、他の景気刺激策を期待していた向きや、予想通りだったことでの失望売りドル買い円買いの流れ。しかしながら、ドルインデックスが、少しずつドル上昇の方向へと向いてきており、ドル円も底堅い流れとなっている。『介入警戒感』というより寧ろ、『介入期待感』は依然高く今週末のG20後の来週月曜日が『やま場』との見方が多い。日経平均は下値を拡大し懸念材料の一つ。15時03分現在ドル円76.74-76、ユーロ円104.10-13、ユーロドル1.3564-66で推移している。

  • 2011年09月22日(木)14時47分
    ユーロドル、下押し一巡後は1.35ドル半ばへ持ち直す

     ユーロドルが持ち直す。さえない株価動向を受けて一時1.3527ドルまで下押ししたものの、さらに下方向を試すような動きにはつながらず。その後は短期勢の買い戻しを受けて、1.35ドル半ばまで水準を戻した。そのほかでは、豪ドル/ドルも午前に示した安値0.9993ドルから1.0030ドル付近へ水準を戻している。
     14時47分現在、ユーロドルは1.3558ドル、豪ドル/ドルは1.0032ドルで推移。

  • 2011年09月22日(木)12時02分
    TKY午前=リスク回避のドル買い継続

     東京タイム午前の為替相場はドルが堅調。米FOMC後からのドル買いの流れが継続し、ユーロドルは1.3537ドル、ポンドドルは1.5454ドルまで下落した。
     なかでも豪ドル/ドルは中国9月HSBC製造業PMIが49.4と拡大・縮小の節目である50割れとなったうえ、前月の49.9から低下したことを嫌気し、8月9日以来の1豪ドル=1米ドルのパリティ割れを達成。一時0.9993ドルを示現した。豪ドル円もドル円の下支えがありつつも、76.71円まで売られた。また予想より弱いGDPの伸びを受けて、NZドル/ドルは0.7943ドルまで下落。NZドル円も60.95円と3月25日以来の61円割れを達成した。
     ドル円は全般的にドル買い基調のなかで、仲値にかけて投信の買いなども話題に。一時は76.90−95円のストップロスの買いを巻き込み、76.97円まで上昇した。ただ、上期末が近づいていることや3連休前とあって、その後は76.70−80円のレンジでもみ合いとなった。
     クロス円はまちまち。前述の豪ドル円やNZドル円はストレートの影響が強く下値を切り下げたが、ユーロ円は朝方に103.67円の安値をつけて以降は、ドル円の上昇につれて104.38円の高値を示現。ポンド円も同様に119.14円まで上昇する場面が見られた。
     午後もリスク回避の動向を見ながらの推移となりそうだ。特に、米株先物が徐々に前日比マイナス圏での動きに移行してきており、ドル買い・円買いが強まろう。このほか、引き続き欧州タイムには、ギリシャ問題に対する思惑も強まりそうだ。
     しかし、今晩はBRICS財務相会合ほか、G20財務相・中央銀行総裁会合が開催される。このため市場では様子見ムードが強まる可能性が高そうだ。
     12時現在、ドル円は76.84円、ユーロドルは1.3537ドル、ユーロ円は104.01円で推移。

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