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2012年07月10日(火)のFXニュース(5)

  • 2012年07月10日(火)23時27分
    ユーロドルは一段安に、米株価指数は急速に伸び悩む

     ユーロドルは1.2245ドルまで下げ幅を拡大し、年初来安値を更新。1.2250ドル割れのストップを巻き込んだ。上昇して始まった米株価指数が伸び悩み、高安まちまちとなっていることで、リスク回避のドル買いが入っている。ユーロ売り・ポンド買いの動きも継続中。
     23時24分現在、ユーロドルは1.2255ドル、ユーロ円は97.39円で推移。

  • 2012年07月10日(火)22時54分
    ユーロドル、戻りはアジア中銀の売りが抑える

     一時1.2300ドル付近まで戻したユーロドルは上値が抑えられている。同水準ではアジア中銀のユーロ売り・ドル買いが置かれたとの見方もある。また、NY勢の参入以降はユーロ安・ポンド高の流れがはっきりとしていることもユーロドルを圧迫。
     22時50分現在、ドル円は79.40円、ユーロドルは1.2280ドル、ユーロ円は97.50円で推移。

  • 2012年07月10日(火)22時30分
    ユーロ売り限定的、ユーロドルは1.2300ドル前後へ小幅反発

     NYタイム入りにかけて、ユーロはモデル系の売りが観測されたなか、対ドルは1.2262ドルまで下落幅を広げて本日安値を更新し、対円も97.35円付近まで売られて本日安値97.32円に迫った。また、これにつれてポンドドルは1.5494ドルまで下押し、ポンド円も123円ちょうど付近まで水準を下げた。ただ、ダウ先物が底堅い動きとなっていることから売りの勢いは限定的となり、ユーロドルは1.2300ドル付近、ユーロ円は97.60円前後まで小幅に反発している。ポンドドルも1.55ドル半ば、ポンド円も123.30円台までそれぞれ持ち直している。
     22時27分現在、ユーロドルは1.2296ドル、ユーロ円は97.59円で推移。

  • 2012年07月10日(火)22時27分
    レーン欧州委員

    ○ESMによる銀行への資本注入承認は土台○これはユーロ圏にとって力強いツール

     

  • 2012年07月10日(火)22時12分
    スペイン経済相

    ○銀行救済で政治的に合意した ○フィンランドだけが担保を要求した ○銀行はEFSF債を受け取る ○銀行はEFSF債をECBで活用

     

  • 2012年07月10日(火)22時09分
    ドル円にもモデル系の売り観測

     ドル円は79.50円付近から79.35円付近まで水準を切り下げている。ユーロ円の下げが重しとなっているほか、モデル系のドル売り・円買い観測も出ている。ただ、欧州株式市場のほか、ダウ平均先物も上昇幅を維持しており、リスク回避のパターンの円買い圧力は限定、ドル円が下値を試すようなムードは強くない。
     22時7分現在、ドル円は79.37円、ユーロドルは1.2278ドル、ユーロ円は97.44円で推移。

  • 2012年07月10日(火)22時07分
    EU

    ○スペインの財政赤字削減の目標達成時期1年先送りを正式承認

     

  • 2012年07月10日(火)21時34分
    欧州後場概況-ドル円は79円半ばへ反発

    『日本政府が日銀に強力な金融緩和継続を要請』との報道を受け、ドル円が79円半ばへと持ち直しの動きとなる中、白川日銀総裁が『日銀は強力に金融緩和を進めている』との発言で明日からの会合での追加緩和実施を示唆しなかったことからドル円の一段の反発とはならず、79円45銭近辺で揉み合い。他方、1.2333付近まで反発したユーロドルには欧州ソブリンリスク懸念から再度売りが強まり1.2270割れへと弱含み。21時34分現在、ドル円79.38-39、ユーロ円97.41-43、ユーロドル1.2269-71で推移している。

     

     

     

  • 2012年07月10日(火)21時25分
    ユーロ売り強まる、モデル系の売り

     ユーロ売りが再び優勢に。「モデル系の売りが観測された」(LDN外銀筋)ことを受けて、ユーロドルは1.2271ドルまで下落幅を広げた。また、ユーロ円も97.45円付近へ水準を下げている。
     21時24分現在、ユーロドルは1.2274ドル、ユーロ円は97.45円で推移。

  • 2012年07月10日(火)21時15分
    カナダ・6月住宅着工件数

    カナダ・6月住宅着工件数

    前回:21.14万件 予想:20.50万件 今回:22.27万件

  • 2012年07月10日(火)21時07分
    ユーロドル1.23ドル前後へ低下、買いの勢いは限定的

     ユーロドルの上昇は一服。一時1.2334ドルまで上昇幅を広げたものの、ダウ先物の上昇が限られたほか、さらに上方向を試すだけの手掛かりも見つからなかったことから、ユーロドルの買い戻しの勢いも限られた。買い一巡後は、1.2300ドル前後まで押し戻されている。また、ユーロ円は98.00-05円に観測される厚めの売りオーダーが意識されて、97.70円付近へ下げている。
     そのほか、資源国通貨も頭打ちに。株価が底堅いことから、リスク回避の動きにはつながっていないものの、株価の上昇が一服してことで、こちらも、買いの勢いは和らいだ。豪ドル/ドルは1.0220ドル台、豪ドル円は81.20円台で推移している。
     21時3分現在、ユーロドルは1.2294ドル、豪ドル/ドルは1.0226ドルで推移。

  • 2012年07月10日(火)20時21分
    修正;LDN午前=リスクオフの巻き戻し優勢に

    【修正;「スペインの10債利回り」を「スペインの10年債利回り」に修正します】

     ロンドン午前の為替市場は、ユーロや豪ドルが反発。独最高裁が「ESMに関する独議会での投票結果は尊重されるべき」と発言したほか、独が欧州安定メカニズム(ESM)の弾力的な運用を目指すのではとの期待感で欧州のソブリンリスクが緩和。また中国に関しても、「今日か明日にも預金準備率が引き下げられるのではとの観測が市場に流れた」(LDN外銀筋)ことも、金融市場全体でリスク回避ムードを和らげた。
     スペインの10年債利回りが6.8%台まで低下したほか、欧州株価の堅調な動きを受け、ユーロドルは9日高値1.2325ドルを超えて1.2334ドルまで上昇幅を拡大した。また、豪ドル/ドルも景気に対する期待感から1.0246ドルまで水準を上げた。買い一巡後は、それぞれ伸び悩んだものの、底堅い動きを続けた。
     ドル円・クロス円は底堅さを増す。リスク回避ムードが緩和するなか、複数報道が「日本政府が日銀に強力な金融緩和継続を要請」と伝えたことで下値は支えられ、ドル円は79.40円台、ユーロ円は97.90円台、ポンド円は123.50円付近へそれぞれ水準を戻した。ただ、白川日銀総裁が「日銀は強力に金融緩和を進めている」、「金融緩和の効果はさらに強まっていく」との発言にとどめ、明日からの会合での追加緩和実施を示唆しなかったことから期待感はさらに強まらず。買い一巡後は、同水準でもちあった。
     NYタイムでは、昨日に続き主要な指標発表がないことで手掛かりには乏しいものの、ロンドンタイムからのリスクオフの巻き戻しの流れが継続するか注目される。EU財務相会合から、ポジティブな話題が提供されるようなら、もう一段、巻き戻しが進む可能性はある。ただ、欧州のソブリンリスクに関する不透明感や中国の経済に関しても、期待感だけが先行しているところは否めず、具体的な内容が伴ったポジティブな材料が出てこないようなら、ユーロや豪ドルは利食い売りに押される可能性もある。
     20時19分現在、ドル円は79.46円、ユーロドルは1.2306ドル、ユーロ円は97.79円で推移。

  • 2012年07月10日(火)19時53分
    フロー;ポンドドル、1.5550ドル付近は売り優勢

     19時53分現在、ポンドドルは1.5536ドル、ポンド円は123.45円で推移。

  • 2012年07月10日(火)19時46分
    東京為替サマリー(10日)

    TKY午前=為替はリスク回避、要人発言への反応はネガティブ  

     東京タイム午前、為替相場はリスク回避的な動きに傾くも限定的な動きに。ユーロ圏財務相会合後、欧州各国の要人から「欧州委は9月に銀行監督プランを提示」、「銀行への直接資本注入に関する作業を9月に開始」との発言があったほか、スペイン支援についても「スペイン支援覚書を20日最終合意する準備が行われた」との内容が示されるなど、先日の欧州連合(EU)首脳会議の合意事項に沿って話し合いが進められたもよう。ある程度の進展も見られたが市場の反応は鈍く、ユーロは上値の重い展開となった。そのほか、中国6月貿易収支が発表され、市場予想を上回る黒字額となったものの市場では特段の目立った反応は見られなかった。
     ユーロは軟調。前述した通りユーロ圏財務相会合後に欧州要人から相次いで発言が聞かれたが、市場はユーロ売りで反応しユーロドルは1.2291ドル、ユーロ円は97.75円まで下落するなど、対主要通貨でユーロは上値の重い展開となった。
     そのほかのクロス円も上値の重さが目立つ展開。ユーロ円の下落につれる格好で売られ、ポンド円が123.28円まで下押したほか、豪ドル円は80.88円、NZドル円は63.16円、加ドル円は77.91円まで売られた。豪ドルについては中国6月貿易収支において輸入総額が市場予想を下回ったことが重しとなったもよう。
     ドルストレートもやや上値の重さが目立ったが動意は限定的。ポンドドルは1.5501ドルまで売られたものの、レンジは上下30pと狭いものに。資源国通貨は豪ドル/ドルは中国貿易収支の結果もあって1.0169ドルまで売られたが、積極的に下値を試す展開とはならなかった。そのほかNZドル/ドルは0.7941ドル、ドル/加ドルは1.0206加ドルまで資源国通貨売りが進んだが、やはり小動きの域を脱するまでには至らなかった。

    TKY午後=中国の輸入鈍化受け、豪ドルが軟調  

     午後の為替市場は、資源国通貨中心にリスク回避ムードに。中国の貿易統計で、輸入の大幅な鈍化が示されたことで、同国の経済成長に対する懸念が意識されたことが背景。豪ドル/ドルは、1.0160ドル、NZドル/ドルは0.7930ドル、ドル/加ドルは1.0213加ドルまで資源国通貨安が進んだ。また、クロス円も対ドルでの下落を受けて、豪ドル円は80.76円、NZドル円は63.05円、加ドル円は77.84円までそれぞれ水準を下げた。中国株が後場に下げ渋ったことで下押しの勢いは限られたが、景気の先行き不透明感から戻りは鈍く、その後も上値の重い動きを続けた。
     ユーロドルも上値の重い動きに。ユーロ圏財務相会合では、スペインの銀行支援策は7月20日ごろに最終承認されることが明らかとなったものの、欧州の救済基金による高債務国の国債購入に対しては進展がなかったこととから、スペイン・イタリアの資金調達コストへの懸念がユーロの上値を重くした。ユーロドルは1.2282ドル、ユーロ円は97.64円まで水準を下げた。この間、ドル円も軟調。クロス円が下落した動きに引っ張られて、79.47円まで水準を下げた。

  • 2012年07月10日(火)19時40分
    メルケル独首相

    ○独経済にとっては、ユーロ圏の危機は2008年のように深刻ではない ○独経済の成長を期待、ただそれは穏やかなペースだろう

     

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