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2012年07月11日(水)のFXニュース(4)

  • 2012年07月11日(水)23時22分
    ドルストレートはクロス円につれる、ユーロドル1.22ドル後半

     ドルストレートは、クロス円が上値を伸ばしていることにつれて強含み。ユーロドルは、NYタイム入りにかけて1.2250ドル付近まで上値を削ったが、1.2280ドル台まで反発している。また、資源国通貨もつれ高となって、豪ドル/ドルは1.0260ドル前後、NZドル/ドルは0.7990ドル付近、ドル/加ドルは1.0190加ドル前後まで対ドルで水準を上げた。
     23時20分現在、ユーロドルは1.2283ドル、豪ドル/ドルは1.0262ドル、NZドル/ドルは0.7989ドルで推移。

  • 2012年07月11日(水)23時05分
    思惑的な円売り強まる、ユーロ円は97.58円まで反発

     ドル円は79.48円まで、ユーロ円は97.58円まで反発。明日の日銀金融政策会合の結果公表を控えて、思惑的な円売りが強まっており、米系の円売りが入ったとの観測も出ている。ポンド円は123.75円まで、加ドル円は78.01円まで、豪ドル円は81.54円まで、NZドル円は63.41まで円安の動きとなっている。関連市場では、米株価指数は高安まちまち、低下していた米10年債利回りは前日水準へと戻している。
     23時1分現在、ドル円は79.42円、ユーロ円は97.46円、ポンド円は123.63円で推移。

  • 2012年07月11日(水)23時00分
    米・5月卸売在庫

    米・5月卸売在庫

    前回:+0.6% 予想:+0.3% 今回:+0.3%

  • 2012年07月11日(水)22時52分
    円売り強まる、ドル円は79.47円まで買い戻し

     22時52分現在、ドル円は79.35円で推移。

  • 2012年07月11日(水)22時10分
    ボーゼン英MPC委員

    ○英国では信頼性が欠如しており、投資が遅れている ○雇用主の多くが労働力を維持している

     

  • 2012年07月11日(水)21時59分
    欧州後場概況-円買いへ傾く

    1.2295付近まで上昇したユーロドルが下げに転じたことで、豪ドル/ドル、ポンドドルの買いも一服。クロス円はユーロ円が97円半ばから97円00銭付近まで売りに押されるなど円買いが強まる展開となった。序盤クロス円買いに下支えされていたドル円も79円20銭に観測された買いをこなし79円15銭近辺まで下落。日銀金融政策決定会合の結果公表を明日に控え、NY時間では神経質な動きも予想される。21時59分現在、ドル円79.18-19、ユーロ円97.12-14、ユーロドル1.2266-68で推移している。

     

  • 2012年07月11日(水)21時30分
    米・5月貿易収支

    米・5月貿易収支

    前回:-501億USD 予想:-486億USD 今回:-487億USD

    カナダ・5月貿易収支

    前回:-3.7億CAD 予想:-4.3億CAD 今回:-7.9億CAD

  • 2012年07月11日(水)21時30分
    ユーロ円は、6/4以来の97円割れ

     ユーロ円は下落幅を拡大。6月4日以来の97円割れとなる96.99円まで下落幅を広げた。
     21時29分現在、ユーロ円は97.02円で推移。

  • 2012年07月11日(水)21時28分
    円買い継続、ユーロ円は6/5安値割り込み97.03円まで

    【訂正;下段のドル円のレートを訂正します】

     円買いの流れが継続。ドル円が79.16円まで下押ししたほか、ユーロ円は6月5日安値の97.05円を割り込んで97.03円まで下落幅を広げた。
     21時27分現在、ドル円は79.17円、ユーロ円は97.04円で推移。

  • 2012年07月11日(水)21時08分
    ドル円、79.20円の買いをこなして79.17円まで下落

     ドル円は下落幅を拡大。79.20円に観測された買いをこなしつつ79.17円まで下落幅を拡大した。クロス円もドル円の下落を受けて、上値が重くなり、ユーロ円は97.10円付近、ポンド円は123.25円付近、豪ドル円は81.20円付近へそれぞれ押し戻されている。また、ユーロドルも1.2260ドル台へ下げている。
     21時6分現在、ドル円は79.19円、ユーロ円は97.12円で推移。

  • 2012年07月11日(水)20時41分
    ECB

    ○下期は外国人投資家の欧州国債投資が適度に低下する見通し ○ただ、ユーロの価値は損なわれていない

     

  • 2012年07月11日(水)20時41分
    ドル円は上値重い、79.20円付近で神経質な動きに

     ドル円は上値の重い動きに。市場全体でドル安の流れが続いていることから、ドル円は79.22円と本日安値に並ぶなど、上値が抑制された動きを続けている。ただ、79.20円に観測される買いオーダーが意識されて下げ渋るなど、79.20円より上の水準で神経質な展開となっている。
     20時38分現在、ドル円は79.23円で推移。

  • 2012年07月11日(水)20時19分
    LDN午前=ユーロ・資源国通貨がじり高

     ロンドン午前は、ユーロや資源国通貨が底堅い動きに。スペインやイタリア国債が昨日に続き上昇(利回り低下)したことでリスク回避ムードが和らぎ、ユーロや豪ドル中心に幅広い通貨が対ドル・対円で買い戻された。
     ユーロドルは、スペイン・イタリア国債が上昇するなかじり高で推移。途中、英実需筋のポンド買い・ユーロ売りフローから上値が抑えられる場面はあったが、売り一巡後は短期勢や国際機関の買いを受けて、1.2297ドルまで上昇幅を広げた。また、ユーロ円もしっかり。ドル円が、ドル安の流れから79.22円まで下押しした局面で97.15円付近まで押し戻されたが、ドル円の下落幅が限られたほか、ユーロドルの上昇幅拡大に引っ張られて、97.48円まで高値を更新した。ただ、積極的にユーロを買い進むだけのポジティブな材料は見られず、ユーロ買いの勢いは限られた。
     ポンドも底堅い動きに。他通貨でドル売りが優勢となったことから、1.5572ドルまで上昇した。ユーロポンドが0.7882ポンドと2008年11月以来のポンド高・ユーロ安水準を示したこともポンドドルを下支えした。またポンド円も123.48円まで水準を上げた。そのほかでは、資源国通貨が堅調に。株価が落ち着いた動きとなったほか、原油先物が底堅く推移したことを受けて、豪ドル/ドルは1.0282ドル、豪ドル円は81.49円まで水準を上げた。また、NZドル円は63.40円、加ドル円は77.89円までそれぞれ上昇した。
     ドル円は、前述したようにドル安の流れに押されて、79.22円まで下落幅を拡大した。79.20円に観測される機関投資家の買いが意識されて底割れは回避したものの、上値の重い動きを続けた。
     NYタイムでは、FOMC議事録が公表される。それまでは、株価動向をにらんだ展開が続きそうだ。とはいえ、本日から始まった日銀金融政策決定会合の結果公表を明日に控えて、積極的に円を買い進みづらいこともあり、ドル円の下方向への動きは限られるか。
     20時15分現在、ドル円は79.24円、ユーロドルは1.2285ドル、ユーロ円は97.32円で推移。

  • 2012年07月11日(水)20時00分
    米・MBA住宅ローン申請指数

    米・MBA住宅ローン申請指数(前週比)

    前回:-6.7% 予想: N/A 今回:-2.1%

  • 2012年07月11日(水)19時54分
    東京為替サマリー(11日)

    TKY午前=円買い優勢、日経平均軟調でドル円・クロス円は下落  

     東京タイム午前、為替相場は円買いが優勢に。前日のNYタイムでの米国株の下落が波及するかたちで、日経平均をはじめ中国・香港といったアジア株も軟調に推移した。これを背景に為替相場ではドル円・クロス円は上値の重い展開で、下げ幅は限定的だったが全般的に円買いが優勢となった。一方で、ドルストレートは底堅さこそ示したが小動きで、ユーロドルの値幅は上下20p程度、ポンドルも同程度の動きにとどまった。
     ドル円・クロス円は軟調。前述した通り、日経平均が前日比マイナススタートとなり、その後も軟調地合いを維持したことが重しとなって、ドル円は79.24円、ユーロ円は97.09円、ポンド円は122.95円まで売られた。また、株価への感応度が強い資源国通貨も下押し、豪ドル円は80.69円、NZドル円は62.89円、加ドル円は77.48円まで売られた。材料としては、豪7月ウエストパック消費者信頼感が前月比で良好な結果となったものの、大きな影響は見られなかった。
     ドルストレートは小動き。クロス円の下落につれることもなく底堅さを示す一方で、上値も重くもみ合いに。ユーロドルは1.22ドル半ば、ポンドドルは1.55ドル前半で推移。資源国通貨では、豪ドル/ドルは1.01ドル後半、NZドル/ドルは0.79ドル前半での小動きとなったが、小幅ながら上昇する場面も見られた。

    TKY午後=リスクオフ・ムード一服、株価は下げ渋る  

     午前中に強まった円買いの勢いも午後に入って緩和。アジア株式市場が午後に入って持ち直し気味に推移するなか、各通貨でいったん短期的な下値を確認したことから、買い戻しが強まった。
     ドル円が79.30円台へ戻したほか、ユーロ円が97.30円付近、ポンド円が123.20円付近、豪ドル円が81.00円前後まで下値を切り上げたほか、加ドル円は77.76円まで上昇した。また、ドルストレートもじり高に。株価の底堅い動きや原油先物価格が時間外取引で上昇したことが手掛かりとなり、ユーロドルは1.2270ドルまで強含んだ。そのほかでは、中国株の持ち直しを受けて資源国通貨もじり高で推移し、豪ドル/ドルは1.0222ドル、NZドル/ドルは0.7960ドル、ドル/加ドルは1.0204加ドルまで資源国通貨高が進んだ。ただ、NYタイムにFOMC議事録が公表されるほか、経済に対する先行き不透明感、さらには欧州のソブリンリスクが払しょくされないなかで、戻りは限られた。

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