ザイFX! - 初心者必見のFX総合情報サイト

バイナリーオプション比較
----年--月--日(-)日本時間--時--分--秒

【GMOクリック証券】圧倒的人気で100万口座達成!最短即日で取引可能!

FX・為替ニュース
8つの項目で「おすすめのFX会社」を比較!
キャンペーン比較
スプレッド比較
スワップ比較
自動売買比較
MT4
TradingView
CFD
バイナリーOP
RSS

【GMOクリック証券】圧倒的人気で100万口座達成!最短即日で取引可能!

2013年10月15日(火)のFXニュース(2)

  • 2013年10月15日(火)17時30分
    英・9月消費者物価指数など

    英・9月消費者物価指数(前月比)

    前回:+0.4% 予想:+0.3% 今回:+0.4%

    英・9月消費者物価指数(前年比) 

    前回:+2.7% 予想:+2.6% 今回:+2.7%

    英・9月卸売物価指数コア(前年比)   前回:+1.0% 予想:+0.9% 今回:+0.7%

    英・9月小売物価指数(前月比)

    前回:+0.5% 予想:+0.4% 今回:+0.4%

    英・9月小売物価指数(前年比)

    前回:+3.3% 予想:+3.2% 今回:+3.2%

     

  • 2013年10月15日(火)17時15分
    欧州タイムは前日同様に閑散、ドル円は98.40円付近で膠着

     ドル円は98.40円付近で膠着。上値の重さは確認できるが、98.37円までじり安で推移したあとは下値も攻めきれずに推移。前日同様に方向感に乏しい閑散な取引が続いている。ユーロドルも1.3560ドル近辺で値動きが細っており、本日これまでの値幅も20p程度と動意に乏しい。この後は英消費者物価指数や独・ユーロ圏の景況指数が発表される。ユーロやポンドを主導に値動きが得られるかに注目したい。

  • 2013年10月15日(火)16時08分
    欧州序盤は円高、ドル円は98.37円まで売りに押される

     欧州序盤の為替市場では円の買い戻しが優勢。ドル円が98.37円まで水準を切り下げたほか、加ドル円は95.14円まで売られるなどクロス円の一部でも安値を更新している。取引が始まった欧州株はほぼ全面高の様相だが株価に目立った反応は示していない。

  • 2013年10月15日(火)15時57分
    ドル円は安値圏で様子見、高値警戒感の台頭には注意

     ドル円は98.39円をこの日の安値に98.40円前後で戻りの鈍い推移。連休明けの米長期金利の持ち直しも一巡しており、上値を積極的に試すだけの材料に欠ける。今日は98.71円まで上値を伸ばす場面もあったが、本邦株価の伸び悩みにもあわせて失速。5日連続の陽線引けを記録していることもあり、そろそろ高値警戒感が台頭してくることにも注意したい。目先の下押しのめどは前日安値98.05円付近となりそうだ。

  • 2013年10月15日(火)15時47分
    ドル円・クロス円、下げ渋るも安値水準でもち合い

     上海総合株価指数の下げ幅拡大が一巡したことを受けて、リスク回避に伴う円買いの流れも小休止。ただ、積極的に円を売り直すような材料もなく、ドル円・クロス円は本日の安値水準でもち合いながら欧州勢の参入を待つ格好となっている。ドル円は98.40円前後、ユーロ円は133.50円付近、ポンド円は157.30円近辺で推移している。

  • 2013年10月15日(火)15時08分
    東京後場概況-ドル円じり安

    日経平均が午後から伸び悩んだことで、ドル円クロス円は上値重く推移。ドル円は国内輸出企業の売りが観測されて一時98円40銭付近まで反落、ユーロ円は133円半ばで揉み合うなど米債務上限の引き上げをめぐる協議の不透明感もあり、様子見姿勢が強まっている。ただ、追加利下げ観測の後退で強含みとなっていた豪ドル円は93円後半の高値圏を維持して堅調。午後3時08分現在、ドル円98.416-426、ユーロ円133.497-517、ユーロドル1.35644-652で推移している。

  • 2013年10月15日(火)15時08分
    ■東京午後=米財政協議の進展待ちで連休明けの本邦株価に振れる

     東京タイム午後も、ドル円は連休明けの本邦株価動向に左右される値動きに終始。日経平均株価は欧米市場の底堅さを受けて14500円台を回復させたあと、前週末比変わらず近辺まで失速。米財政協議の行方に注目が集まる状況下、楽観的な見方からリスク回避傾向が緩んだ流れも一服している。米連邦債務が借り入れ上限に達する今週中に、短期の引き上げを含めて何らかの妥結が得られる可能性は高いものの、米政府期間の閉鎖で発表が延期されている経済指標も多く、米経済の強弱を推し量りにくいことでドル高も進んでいない。金融政策への影響も示唆されるなかでリスク回避の巻き戻しと期待感の先行で進んだ円売りにもそろそろ限界があるように感じられた。
     ドル円は株価の失速にあわせて98.40円までレンジ下限を拡大。そのほかはユーロドルが1.3571ドルまで上値を伸ばして局所的にドル安が確認された程度で、ポンドドルは1.59ドル後半、豪ドル/ドルは0.95ドル半ば、NZドル/ドルは0.83ドル後半を中心に膠着感の強いレンジ内での上下が継続。クロス円も方向感を失っており、ユーロ円は133円半ば、ポンド円は157円半ば、豪ドル円は93円後半で様子見姿勢を維持して推移した。

  • 2013年10月15日(火)15時04分
    午後まとめ=ドル円失速、株価の重い推移を嫌って円安一服

    ・連休明けの日経平均株価が伸び悩んだことで円売り地合いは失速

    ・米財政協議の進展待ちで様子見ムード強い、局所的にドル売りあるも主要通貨はほぼ膠着

    ・ドル円は98.40円までじり安、クロス円は方向感なくもみ合いに終始

  • 2013年10月15日(火)15時00分
    独・8月輸入物価指数

    独・8月輸入物価指数(前月比)

    前回:+0.3% 予想: 0.0% 今回:+0.1%

    独・8月輸入物価指数(前年比)

    前回:-2.6% 予想:-3.9% 今回:-3.4%

     

  • 2013年10月15日(火)14時14分
    ドル円98.40円付近で伸び悩み、ドル高なければ一段高困難か

     ドル円は98.41円までレンジ下限を広げるなど伸び悩んでいる。朝方には一時98.71円まで上値を伸ばしたが、連休明けの日経平均株価が14500円台を回復させた後に失速した流れを受けて重くなっている。米財政協議に関しては17日の上限到達までに合意がなされるとの楽観的な見方が依然として多いが、全体的にドルが一方向に強含んでいる印象はない。ドル円の上昇は株価の反発を頼りに円安が進んだ結果と言えそうで、ここからの一段高にはドル高といった要因も必要となってきそうだ。

  • 2013年10月15日(火)13時30分
    国内・8月鉱工業生産

    国内・8月鉱工業生産(前月比)

    前回:-0.7% 予想:N/A 今回:-0.9%

     

  • 2013年10月15日(火)12時53分
    ドル円は90日線付近でもみ合い、後場の日経はやや上げ幅縮小

     連休明けの日経平均は、米株の上昇を好感し先週末比100円超高の水準でスタートしたが、上値を広げられず、後場に入っても上げ幅縮小の動きとなっている。98.50円を割り込んでいるドル円は98.40円台で下げ止まり、上昇している90日移動平均線(本日98.43円)付近でもみ合いが続いている。

  • 2013年10月15日(火)11時49分
    ■東京午前=ドル円98円半ば、米債務上限協議待ちで様子見

     東京タイム午前では、米財政協議の進展待ちで様子見ムードが強く値動きは限られた。米債務上限のタイムリミットが近付くなかで、米デフォルトが回避されるとの楽観論がドル円の下支えとなり、98円半ば水準でしっかり。ドル円は東京タイム早朝にNY市場の流れを引き継ぎ、98.71円まで上値を伸ばしたが10月1日高値を前に失速。連休明けで続伸スタートとなった日経平均が伸び悩み、上げ幅を縮小する動きに連動して98円半ばに水準を戻しての小動きが続いた。米債務上限の引き上げ問題をめぐり、与野党の協議は続いており、その進展を見極めたいとの向きから、引き続き積極的な取引は手控えられている。また、バーナンキFRB議長の講演内容が伝わったが、米経済政策や見通しについては言及せず、相場への影響は見られなかった。
     相場全体に動意が鈍いなか、日米株高も手伝って資源国通貨の堅調推移がやや目立った。豪ドル/ドルは6月19日以来の高値となる0.9534ドルまで上値を伸ばしたほか、NZドル/ドルは0.8384ドル、ドル/加ドルは1.0335加ドルまでドル安・他通貨高が進んだ。対円でも、豪ドル円は93.95円、NZドル円は82.62円、加ドル円は95.37円まで上値を伸ばし、軒並み昨日の高値を上回った。豪準備銀行(RBA)議事録では、利下げの可能性は排除しないが、現状では金融政策の変更は差し迫っていないとの見解が示されたことも、豪ドルの底堅い動きにつながった。一方の欧州通貨はやや上値の重い動きで、ユーロドルは1.3550ドル、ポンドドルは1.5952ドルまで下押した。対円でも、ユーロ円は133円半ば、ポンド円は157円半ばを中心にやや売りが優勢となった。
     東京タイム午後も、ドル円は98円半ばを中心にもみ合い相場が予想される。米債務協議への期待感が支えとなるも、警戒感も強く協議の進展が見られない限り、様子見ムードは解消されにくいだろう。注目の経済イベントも予定されておらず、ドル円は日経平均の動向を眺めながら小幅な上下動になりそうだ。

  • 2013年10月15日(火)11時40分
    午前まとめ=ドル円は98円半ば、資源国通貨が堅調

    ・米株の上昇を好感し、連休明けの日経平均は続伸

    ・ドル円は98.71円を高値に98円半ばで様子見ムード、米財政協議の進展待ち

    ・RBA議事録では、現状の金融政策変更は差し迫っていないと示唆

    ・日米株高にも後押しされて資源国通貨は堅調、豪ドル/ドルは6月19日以来の高値

  • 2013年10月15日(火)11時23分
    東京前場概況-オセアニア通貨堅調

    RBA議事要旨にて『追加利下げの可能性は、排除しないが差し迫っていない』等の内容が示され、追加利下げ観測の後退が豪ドル買いを誘発。豪ドル円は一時93円93銭付近まで上値を拡大、対ドルでは一時約4か月ぶりの高値水準となる0.9532付近まで急伸した。また、豪ドル上昇の動きにNZドルもつれ高となり、対円対ドルともに前日高値を上回り底堅く推移するなど、オセアニア通貨が堅調となっている。11時23分現在、ドル円98.501-511、ユーロ円133.518-538、ユーロドル1.35548-556で推移している。

     

2025年04月05日(土)の最新FX・為替ニュース

>>「最新のFX・為替ニュース」をもっと見る

GMOクリック証券[FXネオ]
人気のザイFX!限定タイアップキャンペーンをPickUp!
FX初心者のための基礎知識入門
人気FX会社ランキング スプレッド比較 ザイ投資戦略メルマガ
人気FX会社ランキング スプレッド比較 ザイ投資戦略メルマガ
『羊飼いのFXブログ』はこちら
FX初心者のための基礎知識入門

相場を見通す 超強力FXコラム