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2013年10月16日(水)のFXニュース(1)

  • 2013年10月16日(水)08時00分
    10月16日の主な指標スケジュール

    10月16日の主な指標スケジュール
     10/16 予想 前回
    06:45(ニ)四半期消費者物価(CPI)前期比(7-9月期)0.8% 0.2%
    17:30(英)失業率(9月)4.2% 4.2%
    17:30(英)失業率(ILO方式)(8月)7.7% 7.7%
    17:30(英)失業保険申請件数(9月)-2.50万件 -3.26万件
    18:00(EU)貿易収支(8月)100億EUR 182億EUR
    18:00(EU)消費者物価指数(HICP、改定値) 前年同月比(9月)1.1% 1.1%
    20:00(米)MBA住宅ローン申請指数 前週比 N/A 1.3%
    20:00(南ア)小売売上高 前年同月比(8月)1.1% 2.8%
    21:30(カ)製造業出荷 前月比(8月) 0.2% 1.7%
    21:30(米)消費者物価指数(CPIコア指数) 前月比(9月)0.2% 0.1%
    21:30(米)消費者物価指数(CPI) 前年同月比(9月) 1.2% 1.5%
    21:30(米)消費者物価指数(CPI) 前月比(9月) 0.2% 0.1%
    22:00(米)対米証券投資(短期債除く)(8月)N/A 311億USD
    23:00(米)NAHB住宅市場指数(10月) 57 58
    27:00(米)米地区連銀経済報告(ベージュブック)*** ***

  • 2013年10月16日(水)07時49分
    ドル円98円前半で底堅い、米デフォルト回避の楽観論が下支え

     米財政協議の進展が見られず、混迷が続いていることが嫌気されて、ドル円はNYタイムに一時98円大台を割り込んだが、東京早朝では98円前半で底堅い動きとなっている。米デフォルトは回避されるとの楽観論が依然としてドル円の下支えとなっているもよう。クロス円も、ユーロ円は132円後半、ポンド円は157円前半、豪ドル円は93円半ばの推移でリスク回避の動きは強まっていない。

  • 2013年10月16日(水)06時45分
    NZ・3Q-消費者物価

    NZ・3Q-消費者物価(前期比)

    前回:+0.2% 予想:+0.8% 今回:+0.9%

     

  • 2013年10月16日(水)06時18分
    ■NY為替・15日=米財政協議が再び混迷、ドル円は98円割れ

     NYタイムはドルが下落。米財政協議への楽観的な見方からドル買いが先行したものの、米共和党員の一部が本日下院から提示された付帯条項付きの暫定予算・債務上限引き上げ法案を補強することを望んでいると伝えられ、協議がまた一歩後退するとの懸念が高まりドル売りが優勢となった。米下院共和党が成立する見通しのない予算案などの法案の採決を強行しようするなど再び混迷が深まるなか、格付け会社フィッチが米国のAAA格付けを引き下げる可能性に言及し、リスク回避の円買いも強まった。
     ユーロドルは9月27日以来の安値1.3479ドルまで下落後、1.35ドル前半へ反発。ポンドドルはロンドンタイムにつけた1.5915ドルを安値に、対ユーロでのポンド買いも支えとなり、1.60ドル付近まで上昇した。
     ドル円は98.70円前後まで上昇後、一時97.99円と大台割れまで下落した。ユーロ円も円買い優勢で132.66円まで下落。ポンド円は一時157.60円付近へ反発したものの上値が重く、156.77円まで下落した。
     オセアニア通貨は財政協議の行方が楽観から混迷へと傾くと重い動きに。豪ドル/ドルは0.95ドル半ばから0.95ドル前半、NZドル/ドルは0.84ドル前後から0.83ドル後半を中心とした水準に下げて推移。豪ドル円は一時93.26円、NZドル円は82.07円まで下振れた。加ドルも対ドルで1.0392加ドル、対円で94.43円まで加ドル安が進んだ。
     6時現在、ドル円は98.17円、ユーロドルは1.3524ドル、ユーロ円は132.79円で推移。

  • 2013年10月16日(水)04時48分
    NY後場概況-ドル売り一時強まる

    ダービン・米上院院内幹事が「下院共和党が政府予算や債務上限の計画を策定するまで交渉を中断する」と発言し、財政協議の先行き不透明感が嫌気され、一時ドル売りが強まる展開に。ドル円は98円50銭付近から98円16銭付近まで下値を拡大させ本日安値更新。1.35付近で揉み合いだったユーロドルは1.3531付近まで上昇する動きとなった。しかしその後、リード・米上院院内総務の報道官が「交渉は決裂していない」と発言し、一転ドルが買い戻され、ドル円は98円42銭付近まで値を戻した。4時44分現在、ドル円98.305-315、ユーロ円132.899-919、ユーロドル1.35193-201で推移している。

  • 2013年10月16日(水)02時34分
    NY午前から加ドル売りが継続、加ドル円は安値更新

     NY午後、為替市場では全般的に値動きが乏しいが、加ドル売りが午前から継続している。ドル/加ドルは1.0384加ドルまでドル高・加ドル安推移し、本日これまでの加ドル安水準を更新。加ドル円も94.90円の安値をつけている。手がかりは見当たらない。

  • 2013年10月16日(水)01時26分
    ドル円はNY午前のレンジ内、米財政協議は一歩後退か

     NY正午過ぎ、ドル円は98円半ば、ユーロドルは1.35ドルちょうど付近で推移しており、NY午前から各通貨ペアのレベルにほとんど変化はない。ユーロ円は133.20円付近まで買い戻される場面もあったが戻りは限定的で、足元では133円ちょうど前後で推移。
     下院共和党は付帯条項のある暫定予算・債務上限引き上げ案を提示しており、進展してた財政協議は後退を強いられた格好。先週は付帯条項のない無条件の法案が示されていた。民主党のリード米上院院内総務は、共和党案は時間の無駄であると述べた。

  • 2013年10月16日(水)01時24分
    NY前場概況-ドル円底堅い動き

    欧州時間に上昇していたドル円は98円39銭付近まで値を落としていたが、リード・米上院院内総務が「破壊的なデフォルトを回避し、今週中に合意できると確信」などと発言し、財政協議妥結への強い自信を示したことから、本日高値圏の98円69銭付近まで買い戻しが強まる展開に。クロス円もNYダウの下げ幅が縮小したことから、ユーロ円が133円17銭付近まで値を戻す場面があった。1時15分現在、ドル円98.560-570、ユーロ円133.051-071、ユーロドル1.34987-995で推移している。

  • 2013年10月16日(水)00時36分
    付帯条項あるが下院案は上院案と類似、ドル円は強含み

     ポンドドルは1.5980ドル付近まで切り返し、ロンドン午前の下げ幅をほぼ埋めた。ポンド円も156.86円の安値から157円半ばまで反発。対ユーロのポンド買いが続いており、ドルや円に対してポンド高圧力がかかっている。ユーロドルは1.35ドル前後で安値横ばい。
     一方、ドル円は98.70円付近まで強含んでいる。米下院が提示した2月7日までの債務上限引き上げと1月15日までの暫定予算案には、債務上限引き上げに関する米財務長官の特例措置停止や医療機器課税の2年先送り、議員や大統領・副大統領、政府高官がオバマケアのもとで医療保険を購入する場合の補助金削減などの付帯条件が付いており無条件ではなかったものの、この案は上院の内容と非常に近いという。イッサ下院議員が述べた。
     ベイナー米下院議長も「本日、先に進むための方法を模索している」とし、本日中の採決実施に移ろうとしているようだ。採決が実施されるなら現地時間の夜になる見通し。

  • 2013年10月16日(水)00時23分
    LDNFIX=欧州通貨安・ドル高継続 共和党の妥協案伝わる

     NYタイム序盤は欧州通貨安・ドル高が継続。米暫定予算・債務上限引き上げに関し、ゆっくりだが進捗しているとの見方がドル買い・他通貨売りを支えた。ユーロドルは一時1.3479ドル、ポンドドルは1.5914ドルまで下落。米下院共和党が上院と異なる独自案を検討すると伝わると、瞬間的にドルが重くなり、ユーロドルが1.35ドル台、ポンドドルも1.59ドル後半まで戻した。ただ、その後に伝わった内容は、米下院が2月7日までの債務上限引き上げと1月15日までの暫定予算を提示するといった案だった。
     ドル円はドル買い地合いのなかでしっかり。下院が独自案を検討と伝わった瞬間こそ98.40円付近へ下押したものの、その後は98.60円前後へ戻した。しかしユーロ円やポンド円などクロス円の重さに圧迫され上値には重さが感じられた。ユーロ円は132.83円を安値に133円前後、ポンド円は156.86円を安値に157円前半から半ばで推移した。円相場は、共和党が一段の妥協案を提示してきたものの、オバマ米大統領や民主党指導部の反応が気になる状態で方向感は定まらない。
     オセアニア通貨は、底堅い欧州株の動きを受けた上昇の勢いは一服。米株式が軟調に寄り付いたこともあり、豪ドル/ドルは比較的底堅い動きを継続しながらも、ロンドンタイムにつけた0.9549ドルから0.95ドル前半へ、NZドル/ドルは0.84ドル付近から0.83ドル後半やや下押し。豪ドル円は93円後半、NZドル円は82円半ばを中心に推移した。

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