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2014年08月11日(月)のFXニュース(2)

  • 2014年08月11日(月)23時45分
    ロンドンフィクス付近でも小動き、ドル円は102.10円前後

     ロンドンフィクス付近も為替は小動き。ドル円は102.10円前後での推移、ユーロドルは1.3380ドル台で安値もみ合いを継続している。地政学的な問題に対し、リスク回避姿勢を緩めていいのか、不透明感の継続を意識したほうがいいのか、どっち付かずの状況が続いている。

  • 2014年08月11日(月)23時18分
    じわりユーロ売り・ポンド買いも、強い方向感ない

     ユーロドルは対ポンドでのユーロ軟化を背景に1.3382ドルまでじり安、一方ポンドドルは1.6796ドルまでじり高となる場面もあった。ただ、ともに強い方向感はない。ユーロ円は136.60円台で安値もみ合い、ポンド円は171.40円前後での推移が続いている。

  • 2014年08月11日(月)22時45分
    NYオープン後、ドル円は102円前半で方向感を探り小動き

     NY株式寄り付き後も、ドル円は102.10円近辺で小動き。ウクライナ情勢など地政学的リスクに対する懸念の和らぎが一応の安心感を誘っているが、まだ同問題を巡る先行きは不透明。一辺倒にリスク選好を強めることもできず、目先は方向感を探る展開が続くことになりそう。ユーロドルは1.3380ドル台で上値は重いものの、やはり一方的に方向感を強めにくい状態。ユーロ円は136.60円台で安値もみ合い。

  • 2014年08月11日(月)20時25分
    材料不足でユーロ下げ渋る、ドル円102.05円付近で膠着

     欧州序盤、ユーロはユーロポンドでのユーロ売り・ポンド買い主導で、対ドル・対円でも弱含んだが、材料が乏しい中、この動きも小幅にとどまった。ユーロドルは1.3383ドルを安値に1.3390ドル付近、ユーロ円は136.60円を安値に136.70円付近に小幅水準を戻している。また、102円大台割れを回避したドル円は102.05円付近で膠着。

  • 2014年08月11日(月)19時46分
    ■LDN午前=ドル買い散見も、方向感出ず小動き

     ロンドンタイム午前の為替相場では、ドル買いが散見するも方向感は出ず小動き。地政学リスクの後退で、為替相場全体が落ち着いた動き。ただ、新規材料が乏しく、様子見ムードが強い。フィッシャーFRB副議長の講演内容が伝わったが、市場の反応は限定的。同FRB副議長は米労働参加率の低下は成長の鈍化につながる懸念材料で、住宅部門は引き続き回復を圧迫していると述べ、新興市場に広い範囲で鈍化が見られ、世界的な回復は期待はずれとの見解を示した。主要欧州株価は世界株高の流れを継承し、全面高となった。
     ユーロポンドでのユーロ売り・ポンド買いにも圧迫されて、ユーロドルは1.3383ドルまでじり安となった一方で、ポンドドルは1.6794ドルまで買われた。また、豪ドル/ドルは0.9262ドル、NZドル/ドルは0.8457ドルまで弱含むなどドル買いが散見するも、方向感は出ず小動きにとどまっている。
     ドル円は102円前半でやや上値の重い動き。日経平均の大幅反発にも伸び悩んだことから、やや下値模索の動きが先行し102.02円まで安値を更新したが、大台割れは回避。主要通貨の対ドルでの重い動きを背景に、クロス円も軟調気味。ユーロ円は136.60円、豪ドル円は94.54円、NZドル円は86.35円までレンジ下限を拡大。ポンド円は171.30円付近で動意は限定的。

  • 2014年08月11日(月)19時39分
    LDN序盤まとめ=ユーロは小幅安、ドル円102円前半

    ・ユーロポンドでユーロ売り・ポンド買い、ユーロは対ドル・対円でもやや売りが優勢に

    ・ドル円は102.02円までわずかに下値を広げるも、動意薄

    ・欧州株は世界株高の流れを継承し、全面高

  • 2014年08月11日(月)19時20分
    東京為替サマリー(11日)

    ■東京午前=円が小幅安も動意は薄い

     東京午前の円は小幅安。先週末のNY市場で、ウクライナ情勢への緊張がやや後退した流れが尾を引き、週明けの東京市場でも円の上値は重かった。ドル円は、早朝に102.22円までの戻りを試した。しかし、新たな円売り材料が乏しいうえ、東欧の地政学リスクは小康状態とはいえ、解決に向けた流れも見通せる状況になく、ドル円の上値は限定的だった。クロス円も小幅に上昇したが、ドル円の戻りが抑えられたことから、上昇一巡後は伸び悩んだ。ユーロ円は137.08円、ポンド円は171.50円、スイスフラン円は112.88円、豪ドル円は94.83円、NZドル円は86.62円まで円安が進む局面があった。関連市場では、日経平均株価は300円超反発したが、株高の流れはある程度織り込まれていたこともあって、為替市場の反応は限られた。
     他通貨は動意の鈍い展開に。東京市場のマザー通貨である円の動向が鈍かったことから、他通貨も方向感は薄かった。ユーロドルは1.3400ドル前後、ポンドドルは1.67ドル後半、豪ドル/ドルは0.92ドル後半でそれぞれもち合った。

    ■東京午後=ドル円102円前半でこう着、日経平均は一段高

     東京タイム午後の為替相場は小動き。後場の日経平均は上昇傾向を継続させ、上げ幅を先週末比380円超に拡大したほか、時間外の米10年債利回りもじり高推移となったが、為替市場の反応は鈍い。ウクライナや中東の地政学リスクはひとまず小康状態となっているとはいえ、警戒感が続いており、積極的な取引は手控えられているもよう。ドル円は午前のレンジ102.05-102.22円内での動きにとどまり、102.10円付近でこう着。テクニカル的な注目ポイントが集中している102円割れの水準では押し目買い、戻し局面では売り圧力が強まりやすく、当面はレンジ相場が継続しそうだ。株高を背景にクロス円も底堅い動きとなっているが、リスク選好の円売りは強まらず、ユーロ円は136円後半、ポンド円は171円前半、豪ドル円は94円後半、NZドル円は86円半ばで動意は限定的。
     新規材料が乏しい中、主要通貨は対ドルで方向感は出ず小動き。先週末に1.3433ドルまで買い戻しが進んだユーロドルは小幅ながら売りが優勢で1.3395ドルまで下押した。また、ポンドドルは1.6780ドル付近、豪ドル/ドルは0.9280ドル付近、NZドル/ドルは0.8470ドル付近で小幅上下動。

  • 2014年08月11日(月)17時46分
    ドル円102円台維持も上値重い、クロス円はやや下値模索

     ドル円は102.02円を安値に下げ渋り、足もとでは102円大台を維持しているが、上値は重い。また、ユーロドルは1.3384ドル、豪ドル/ドルは0.9264ドル、NZドル/ドルは0.8457ドルまでややドル高推移。一方のポンドドルはユーロポンドでのユーロ売り・ポンド買いに支えられて、1.6794ドルまでわずかに買いが優勢となっている。
     主要通貨が対ドルでやや売りが先行していることも重しとなり、ユーロ円は136.60円、豪ドル円は94.56円、NZドル円は86.35円まで下押すなど、クロス円は下値模索の動きとなっている。

  • 2014年08月11日(月)17時35分
    対円リターン=ユーロが最下位

    対円・リターン動向(17時34分現在)  

    1位  ノルウェー・クローネ  +0.69%
    2位  スウェーデン・クローナ  +0.31%
    3位  ポンド  +0.15%
    4位  NZドル  +0.04%
    5位  ドル  +0.04%
    6位  加ドル  +0.04%
    7位  スイスフラン  -0.06%
    8位  豪ドル  -0.07%
    9位  デンマーク・クローネ  -0.12%
    10位  ユーロ  -0.12%

  • 2014年08月11日(月)16時30分
    ドル円102円付近、FRB副議長の発言も重し

     ドル円は102円近辺までややレンジを切り下げている。フィッシャーFRB副議長の講演内容が伝わっていることも、ドル円の重しとなっているもよう。また、ユーロ円は136.62円、豪ドル円は94.61円まで下値を広げるなど、クロス円も伸び悩んでいる。同FRB副議長は、米の労働参加率の低下は成長の鈍化につながる懸念材料だと述べ、新興市場に広い範囲で鈍化が見られ、世界的な回復は期待はずれとの見解を示した。

  • 2014年08月11日(月)15時45分
    欧州早朝、ユーロはやや売りが先行

     欧州早朝は東京タイム同様に動意は乏しいが、ユーロはやや売りが先行。ユーロポンドでユーロ売り・ポンド買いが強まっていることも重しとなり、ユーロドルは1.3390ドル、ユーロ円は136.72円までわずかに安値を更新している。一方で、ドル円は102.10円付近でのこう着相場が継続。

  • 2014年08月11日(月)15時16分
    ■東京午後=ドル円102円前半でこう着、日経平均は一段高

     東京タイム午後の為替相場は小動き。後場の日経平均は上昇傾向を継続させ、上げ幅を先週末比380円超に拡大したほか、時間外の米10年債利回りもじり高推移となったが、為替市場の反応は鈍い。ウクライナや中東の地政学リスクはひとまず小康状態となっているとはいえ、警戒感が続いており、積極的な取引は手控えられているもよう。ドル円は午前のレンジ102.05-102.22円内での動きにとどまり、102.10円付近でこう着。テクニカル的な注目ポイントが集中している102円割れの水準では押し目買い、戻し局面では売り圧力が強まりやすく、当面はレンジ相場が継続しそうだ。株高を背景にクロス円も底堅い動きとなっているが、リスク選好の円売りは強まらず、ユーロ円は136円後半、ポンド円は171円前半、豪ドル円は94円後半、NZドル円は86円半ばで動意は限定的。
     新規材料が乏しい中、主要通貨は対ドルで方向感は出ず小動き。先週末に1.3433ドルまで買い戻しが進んだユーロドルは小幅ながら売りが優勢で1.3395ドルまで下押した。また、ポンドドルは1.6780ドル付近、豪ドル/ドルは0.9280ドル付近、NZドル/ドルは0.8470ドル付近で小幅上下動。

  • 2014年08月11日(月)12時59分
    オセアニア通貨はしっかり、豪ドル円は94.87円まで上昇

     オセアニア通貨は底堅い展開。手掛かりとなりそうな材料はないが、先週の下落の反動から買い戻しが進んでいる。豪ドル円は94.87円、豪ドル/ドルは0.9286ドルまで上昇幅を広げた。また、NZドル/ドルは0.8477ドル、NZドル円は86.62円までレンジ上限を広げた。

  • 2014年08月11日(月)12時38分
    ユーロドルは1.34ドル前後 年初来安値圏は注目ポイント

     ユーロドルは1.34ドル前半で推移。目立ったフローもなく、先週末引け値水準を引き継いで横ばいが継続。1.33ドル半ばで何度か下げ止まったが反発力にも乏しい。6日につけた年初来安値1.3333ドル前後には買い意欲もあるが、下抜ければストップロスの売りをこなして下値を広げる可能性も。1.3320ドルには週足一目均衡表・雲下限も位置しており、市場参加者の多くが注目するポイント。

  • 2014年08月11日(月)12時32分
    ドル円は102円前半 参加者限定的で上下のオーダーに乏しい

     ドル円は102円前半で推移。株価の大幅な反発にもかかわらず、朝方からの値幅は102.05-22円と限定的。お盆休みで市場参加者が少ないことも影響してか、新たにオーダーを構築する動きもあまり見受けられない。上は102.50円に売り、下は101.50円に厚めの買いが控えている。

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