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2015年03月26日(木)のFXニュース(2)

  • 2015年03月26日(木)13時27分
    ドル円119円割れ、直近のサポート水準下回り売り圧力強まる

     ドル円は直近のサポート水準である119.20円近辺を下回ると売り圧力が強まり、118.98円まで下押し、2月26日以来の119円割れを示現。ドル円の下落につられ、ユーロ円は130.68円、ポンド円は177.13円、豪ドル円は92.89円まで一段安。

  • 2015年03月26日(木)13時12分
    円買い、ドル円2/27以来の安値水準

    【訂正:日付けを修正します】

     後場の日経平均はやや下げ幅縮小の動きも、為替相場では円買いが優勢となっている。ドル円は119.12円まで下押し、2月27日以来の安値をつけた。クロス円も全面安で、ユーロ円は130.74円、ポンド円は177.23円、豪ドル円は92.97円、NZドル円は90.28円までレンジ下限を広げている。

  • 2015年03月26日(木)12時30分
    ユーロ、節目で湧き続ける売りオーダー

     ユーロドルは1.09ドル後半でもみ合い。昨日は1.1015ドルまで上昇したものの、1.10ドルの大台からは押し戻された。1.1000ドルの節目水準では売り圧力が相変わらず強く、売りオーダーが消化されても新たに持ち込まれているもよう。目先の価格帯では1.1000ドル、1.1025ドルに売りが観測されている。

  • 2015年03月26日(木)12時21分
    ドル円は119円前半、オーダー状況はあまり変わらず

     ドル円のオーダー状況は前日とあまり変わらない。119.00円にかけて買いオーダーが厚く、引き続きドル円の下値をサポートしている。119.00円を下回るとストップロスの売りが置かれているもよう。上値では120.00円の売りが厚みを増しつつあるようだ。

  • 2015年03月26日(木)11時50分
    ■東京午前=ユーロクロスでユーロ買い、ドル円は119円前半

     東京午前の為替相場で、ドル円は上値の重い動きも、下値は限定的。また、ユーロクロスで、ユーロ買いが進み、オセアニア通貨は対ドル・対円で上値の重い動きとなった。一方で、前日発表された米2月耐久財受注の結果が、予想外のマイナスに落ち込んだことを受け、アトランタ連銀が第1四半期の米成長率予想を引き下げるなど、徐々にドル高による米国経済への悲観的な見方が広まっている。

     ドル円は119.27円までじり安。日経平均の下げ幅を300円超に拡大した動きがドル円の上値を圧迫したものの、影響は限定的。ユーロドルは1.0982ドル、ポンドドルは1.4898ドルへと上昇後、伸び悩む。ユーロ円は131円前後、ポンド円は177円後半でもみ合い。一方、オセアニア通貨は軟調な動き。対ユーロでのユーロ買い・オセアニア通貨売りを受けて、豪ドル円は93.21円、豪ドル/ドルは0.7808ドル、NZドル円は90.39円、NZドル/ドルは0.7571ドルまで下落した。

     午後も、主要通貨は対円・対ドルで値幅は限定的になりそうだ。ただ、緩やかなドル売り地合いが散見されている。ドル円は、18日の米連邦公開市場委員会(FOMC)後のサポートとなっている119.20円近辺での動きに注意したい。この水準を下回れば、119円大台を試す動きとなるのか注目される。動向次第ではクロス円に動意づく可能性もある。

  • 2015年03月26日(木)11時22分
    【ディーラー発】ドル円弱含み(東京午前)

    日経平均株価の一時300円を超える大幅下落から、リスク回避の円買いが強まりドル円は119円28銭付近まで下落し昨日安値に迫った。ユーロ円も130円後半で弱含み、ポンド円も177円54銭付近へ軟化した。また原油価格が上昇するなか、資源国通貨の豪ドルは軟調地合いが継続、対円で93円21銭付近まで、対ドルも0.7807付近まで下値を拡大。NZドル円も90円38銭付近までつれ安となった。11時22分現在、ドル円119.311-321、ユーロ円130.961-981、ユーロドル1.09748-756で推移している。

  • 2015年03月26日(木)10時55分
    ドル円の下押しは小幅、119.35円近辺

     ドル円は一時119.27円をつけた後、119.35円へ値を戻している。11920円付近が引き続きサポート水準として意識されている。また、ユーロドルは1.0982ドル、ポンドドルは1.4898ドルへ上昇後、小幅水準を押し戻している。日経平均は300円超安水準で軟調な動きが続いているが、為替相場への影響は限定的。

  • 2015年03月26日(木)10時02分
    ドル円はじり安、119.20円付近での攻防続くか

     日経平均が下げ幅を250円超に拡大した動きも嫌気され、ドル円は119.33円までわずかながら売りが先行している。18日の米連邦公開市場委員会(FOMC)後のサポートとなっている119.20円付近で攻防が続きそうだ。この水準を下回れば、119円大台を試す動きが見込めるか。
     ユーロドルは1.0977ドル、ポンドドルは1.4896ドルまで小幅高推移。オセアニア通貨に対しての欧州通貨買いも下支えとなっているもよう。

  • 2015年03月26日(木)09時11分
    ドル円119円半ばで動意薄、日経平均は反落スタート

     米株の大幅下落を受けて、日経平均は100円超の反落で寄り付いた。為替相場は相変わらず株価動向に反応は薄く、ドル円は119円半ばで膠着。
     また、オセアニア通貨は軟調な動き。対ユーロでの下落も重しとなり、豪ドル/ドルは0.7824ドル、NZドル/ドルは0.7573ドル、豪ドル円は93.50円、NZドル円は90.51円まで下落。対円・対ドルでともに昨日の安値を下回っている。

  • 2015年03月26日(木)08時50分
    国内・対外対内証券投資

    国内・対外証券投資-中長期ネット(前週分)

    前回:+5511億円(改訂:5510億円) 予想:N/A 結果:+7655億円

    国内・対内証券投資-株式ネット(前週分)

    前回:+2443億円 予想:N/A 結果:-3528億円

     

     

  • 2015年03月26日(木)08時00分
    3月26日の主な指標スケジュール

    3月26日の主な指標スケジュール
    3/26 予想 前回
    *** (南ア)南アフリカ準備銀行(中央銀行)政策金利 5.75% 5.75%
    08:50 (日)対外対内証券売買契約等の状況(対外中長期債) 前週分 N/A 5511億円
    08:50 (日)対外対内証券売買契約等の状況(対内株式) 前週分 N/A 2443億円
    16:00 (独)GFK消費者信頼感調査 4月 9.8 9.7
    16:45 (仏)国内総生産(GDP、改定値) 前期比 10-12月期 0.1% 0.1%
    18:00 (欧)マネーサプライM3 前年同月比 2月 4.3% 4.1%
    18:30 (南ア)卸売物価指数(PPI) 前月比 2月 0.2% -1.1%
    18:30 (南ア)卸売物価指数(PPI) 前年同月比 2月 2.8% 3.5%
    18:30 (英)小売売上高指数 前月比 2月 0.4% -0.3%
    21:30 (米)新規失業保険申請件数 前週分 29.0万件 29.1万件

  • 2015年03月26日(木)08時00分
    東京為替見通し=動意に乏しいなか、リスク回避の円買いか

     NYタイムは、序盤に弱い米耐久受注を受けドル売りが先行したものの、米長期金利の上昇からドル買いが盛り返した。しかし米5年債入札の不調を背景とした悪い金利上昇によるドル買いに力強さはなかった。米2月耐久財受注は総合・コアともに市場予想を下回り、前月比でマイナスの伸びに。前月分も総じて下方修正されている。一方で米5年債入札は最高落札利回りが1.387%となり、前回の1.480%を下回った。利回り水準の低さが債券需要を後退させたもようで、応札倍率は2.35倍と前回の2.54倍から低下している。需給要因での米金利上昇がドル買い戻しにつながった。

     序盤、ドル円は一時119.23円まで下落も、昨日安値119.22円を目前に下げ渋った。米長期金利の上昇にともない、119.70円付近まで回復したものの伸び悩む。米株価が下落幅を大きく広げたことによるリスク回避の円買いや、米資産価格の急落がドルの重しになることも意識されたようだ。一方、ユーロドルは1.1015ドルまで上昇後、1.09ドル半ばへ下押し。ユーロ円も131.42円から131円挟みのレンジへ反落した。ロンドンタイムの独Ifo景況指数の好結果や、弱い米耐久財受注が、ユーロ買い・ドル売りを促した。

     資源国通貨も、対ドルで上昇した後に下落。豪ドル/ドルは0.7905ドルから0.7829ドル、NZドル/ドルは0.7692ドル手前から0.7587ドルまで売られた。豪ドル円は94円前半のもみ合いレンジから93.60円、NZドル円は91円後半から90.75円付近まで水準を下げた。ドル/加ドルは1.2540ドル、加ドル円は95.26円まで加ドル安推移。米株価が大幅下落となり、先日の中国の弱い景況指標とあわせて、市場のリスクセンチメントに敏感な資源国通貨を圧迫した。

     
     きょうの東京市場も、主要通貨は対ドル・対円で方向感の掴みにくい展開になりそうだ。FOMC以降、ドルを中心に上下に振れる展開が続いているが、活気づいているのは欧米市場の時間帯に入ってからだ。ドル円は今週に入り119.20円を手前で下げ渋り、119.00円が意識されている一方、120.00円から上値が重く、狭いレンジで値動きが続いている。ドル売り・円売りが同時に起きているとの声も聞かれ、新規材料待ちなのかもしれない。ユーロは対ドルで、1.1000ドルをトライするものの、なかなか定着できないでいる。ギリシャは今週欧州連合(EU)首脳との会談を経て、包括的な改革案を30日までにユーロ圏に提出する方針を明らかにした。内容を見極めたいとの思惑もあるのだろう。一方、きょうは目立ったイベントや経済指標の発表予定もなく、週末を控えて持ち高調整の展開になりそうだ。ただ、前日の海外市場での株安を受け、日経平均が下げ基調を強めるようであれば、リスク回避の円買い圧力がかかる可能性はあるだろう。

  • 2015年03月26日(木)07時57分
    ドル円119.円半ば、円相場上値重い

     ユーロ円は131円前後、豪ドル円は93.65円近辺、NZドル円は90.70円付近、ドル円は119円半ばでやや上値が重い。

     一方、前日発表された米2月耐久財受注が予想を大幅に下回ったことで、米アトランタ連銀は、第1・四半期の国内総生産(GDP)の伸び率予想を17日に発表した当初予想の0.3%から0.2%に引き下げた。米景気減速懸念が強まり、利上げ予想がやや後退したこともあり、ドルの上値を重くしているもよう。

  • 2015年03月26日(木)05時03分
    NY終盤にドル円は再び軟化、株安を意識

     NY終盤にドル円は再び軟化。米長期金利の上昇を手掛かりに119.60円台まで戻したが、足元では米株の大幅下落によるリスク回避の円買い戻しが意識されているもよう。クロス円もやや円買い傾向。

  • 2015年03月26日(木)04時49分
    【ディーラー発】資源国通貨売り一服(NY午後)

    売りが優勢となっていた原油価格が序盤の下げ幅を埋め、資源国通貨売りも一服。しかしその後、特段手掛かり材料に乏しく、マーケットは動意薄の展開に。豪ドルは戻り鈍く、対ドルで0.78前半で、対円で93円70銭付近で本日安値圏で推移。ユーロも対ドルで1.0960付近で、対円で131円を挟み売り買いが交錯。ドル円は、119円50銭台を中心に上下10銭程度でのレンジ内取引に終始している。4時49分現在、ドル円119.503-513、ユーロ円130.989-009、ユーロドル1.09617-625で推移している。

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