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2015年11月16日(月)のFXニュース(3)
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2015年11月16日(月)22時38分
NY連銀指数は4カ月連続のマイナス、ドル円はやや伸び悩み
NY連銀製造業景気指数は市場予想を下回り、4カ月連続のマイナスとなった。景気判断の分岐点であるゼロを依然として下回っており、製造業の困難な状況が続いているようだ。発表前にかけてドル円は123.15円まで高値を更新したが、発表後は123円ちょうど付近へと押し戻された。ユーロドルは1.07ドル前半、ポンドドルは1.52ドルちょうど付近で取引されており、ドル相場の反応は薄い。
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2015年11月16日(月)22時30分
米・11月NY連銀製造業景気指数など
米・11月NY連銀製造業景気指数
前回:-11.36 予想: -5.75 結果:-10.74
カナダ・9月対カナダ証券投資額
前回:+31.1億CAD(改訂:+57.8億CAD) 予想:N/A 結果:+33.5億CAD
カナダ・9月製造業出荷(前月比)
前回:-0.2%(改訂:-0.6%) 予想:+0.2% 結果:-1.5%
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2015年11月16日(月)22時23分
ドル円、下降チャネル上限を上抜く
NY序盤のドル円は123円前半で上昇幅を維持している。フランスで発生した同時多発テロを受けたリスク回避の円買いが巻き戻され、なぜか円売りが優勢となっており、値動きと材料がうまく整理できなくなっている。ただ、ドル円は先週からの下降チャネル上限を上抜き、下げ一服感や反転機運が高まりつつある。
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2015年11月16日(月)20時58分
【ディーラー発】円売り基調強まる(欧州午後)
ユーロの反落は限定的となり、再び買いが優勢となった。ユーロドルは1.0745付近まで水準を戻し、ユーロ円は132円19銭付近まで本日高値を更新。NYダウ先物や日経先物の堅調を受けた円売りも加わり、ドル円は123円台を回復すると123円12銭付近までじり高、ポンド円は187円16銭付近まで上昇している。また、原油先物の上昇を受けカナダ円は92円50銭付近まで上値を拡げている。20時58分現在、ドル円123.037-047、ユーロ円132.127-147、ユーロドル1.07393-401で推移している。
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2015年11月16日(月)20時38分
ユーロは対円の底堅さ受け対ドルも小幅持ち直し、ポンドは重い
ユーロ円が132.20円までユーロ高・円安推移となった流れが波及し、さえない推移となっていたユーロドルも1.07ドル前半レンジながら、小幅に持ち直しを見せた。一方、ポンドは、対円では187.18円までポンド高・円安推移も、ユーロ持ち直しによるユーロ買い・ポンド売りが重しとなり、対ドルでも1.52ドルちょうど付近のままと戻りは鈍い。
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2015年11月16日(月)20時33分
ドル円は先週高値からの61.8%戻しに到達
ドル円は123.08円まで上値を拡大。欧州タイムからはほとんど押し目もない状態で上値追いを継続。欧州株の一角がプラス圏を回復したほか、日米の株価先物の堅調さも下値切り上げに貢献している。先週末高値を明確に上回っており、日足ベースでのチャートパターンにも変化をもたらした。9日の高値123.60円から、本日朝方の122.23円までの下げ幅の61.8%戻しを達成した。短期的な一巡感が生じるか、通過点かの見極めどころ。
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2015年11月16日(月)20時24分
リスク回避後退や政策期待で円売り、クロス円も底堅さ回復
ロンドン午前は、仏テロによるリスク回避が思ったほど強まらなかったことへの安心感と、弱い本邦GDPを受けた政策への期待から円売りが優勢。ドル円は123円付近で上昇の勢いこそ緩めているものの123.06円までじり高。他通貨は対ドルでの弱さに引っ張られつつも、ユーロ円が132.20円、ポンド円が187.12円、スイスフラン(CHF)円が122.39円、加ドル円が92.49円まで上値を伸ばすなど、対円で底堅さを示している。
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2015年11月16日(月)20時15分
東京為替サマリー(16日)
■東京午前=仏テロ背景の円買いは限定、ドル円122円半ば
東京午前の為替相場は円買い・ユーロ売りが優勢も、値動きは限定的。日本時間14日早朝に仏パリ中心部で発生した多発テロを背景に、週明けからリスク回避の円買い・ユーロ売りが先行した。リスク資産からの逃避で日経平均も大幅安で寄り付いたが、金融市場全体にパニック的な動きは見られず、日経平均の下げ幅縮小の動きを眺めながら、為替相場でも「円買い・ユーロ売り」が後退した。注目されていた本邦7-9月期GDP・1次速報値は前期比で-0.2%と、2四半期連続のマイナスとなった。前年比年率でも-0.8%と、市場予想を下回ったが、相場の反応は限られた。ただ、予想より弱い結果となり、日銀による追加緩和や政府による政策対応への思惑が出やすい。
ドル円は122.23円を安値に122.61円まで持ち直し、窓を埋める動きとなったが、仏テロ事件の警戒感が残るなか、積極的に上値を追う展開には至らなかった。ユーロドルは1.0687ドルを安値に1.07ドル前半に持ち直し、ユーロ円は4月29日以来の安値となる130.66円から131円前半に切り返した。
ポンドドルは1.5207ドル、ポンド円は186.01円まで下落し、豪ドル/ドルは0.7099ドル、豪ドル円は86.83円まで弱含んだ。NZ7-9月期小売売上高は前期比+1.6%と、市場予想を上回る結果となったが、全体的に円買い・ドル買いがやや優勢のなか、NZドル/ドルは0.6520ドル、NZドル円は79.80円までじり安。■東京午後=欧州の反応待ち 金融市場全体でリスクオフ一巡
午後の各通貨はもみ合い。フランス・パリで発生した同時テロ事件を受けた、リスク回避的なユーロ売りや円買いは一巡した。ドル円は朝方に形成したギャップを埋めきると、122.45円前後へ水準を落として小動き。ユーロドルは1.0725ドル付近、ユーロ円は131.30円近辺で横ばいだった。震源地となる欧州市場の取引開始を控え、模様眺めムードが強まったことも値動きを細らせた。日経平均株価も朝方の持ち直し基調が一服すると、19400円付近で一進一退の推移が継続。時間外の米長期金利の低下も限定的となるなど、関連市場の動意も鈍かった。
ポンドドルは1.52ドル前半、豪ドル/ドルは0.71ドル前半、NZドル/ドルは0.65ドル前半、ドル/加ドルは1.33加ドル前半で小幅な振幅。早朝に動意を主導したユーロや円の値動きが落ち着いたことで、膠着感が一層増した。ユーロクロスでのユーロ売りも短時間で終息した。
ポンド円は186円前半、豪ドル円は87円前後、NZドル円は80円ちょうど付近、加ドル円は92円近辺で、午後になってからは特筆すべき動意も見当たらなかった。Powered by DZHフィナンシャルリサーチ -
2015年11月16日(月)20時04分
■LDN午前=リスク回避一辺倒ではないがユーロの上値も限定的
ロンドン午前は、仏同時多発テロ後のリスク回避がさらに強まるには至らず、欧州株は安寄りしたものの持ち直した。為替はリスク回避姿勢の後退に円売りで反応した。
ユーロ円は132.06円まで、ユーロドルも1.0778ドルまで上昇した。ただ、警戒感がくすぶるなかで、ユーロの上値は限定的で、ユーロ円は円安地合いに支えられつつも131円後半へ下押し、ユーロドルは1.07ドル前半へ水準を下げた。
一方、ドル円は先週末の高値122.99円を上回り、一時123.02円と大台を回復。弱い本邦GDPを受けて、政府の景気支援策への期待も浮上し、円売りを後押し。安倍首相がG20からの帰国後、補正予算の編成を指示する予定であると一部通信社が伝えた。ユーロドル伸び悩みによるドル強含みも、ドル円の底堅さを支援した。
ドル円の上昇を受け、他通貨も対円で円売りを先行させたが、対ドルではさえない動き。ポンド円は187.02円まで上昇も、ポンドドルは1.5182ドルまで下振れ、戻りが鈍かった。
資源国通貨は対ドル中心に軟調で、豪ドル/ドルは0.71ドル付近、NZドル/ドルは0.6483ドルまで下落。ドル/加ドルは1.3320加ドル台まで加ドル安となった。
豪ドル円は87.62円、加ドル円は92.43円まで上昇し、NZドル円は80.30円付近へ反発した。しかし対ドルでの各通貨の弱さに引っ張られ、豪ドル円は87円前半、加ドル円は92円前半と伸び悩み、NZドル円は79.72円まで下落した。Powered by DZHフィナンシャルリサーチ -
2015年11月16日(月)19時24分
ドル円は先週末高値を上抜け、ドルが全面高に
ドル円は123.00円まで上値を伸ばし、先週末高値122.99円を上回った。欧州序盤は円安がドル円の上昇をリードしてきたが、この時間帯はドル高が下値を押し上げている。ユーロドルは1.0715ドル前後、ポンドドルは1.52ドル前後で上値重く、豪ドル/ドルも0.7135ドルを高値に大台割れを伺う展開。
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2015年11月16日(月)19時05分
ユーロ圏HICPは総合・コアともに上方修正 ユーロ小動き
ユーロ圏10月消費者物価指数(HICP)・確報値は、前年比ベースで総合が+0.1%、エネルギーを除くコアで同+1.1%と、ともに速報値から+0.1%上方修正された。横ばいを見込んだ市場予想を上回っている。ユーロドルは欧州序盤に買い戻しで上振れた1.0778ドルを高値に、押し戻された1.0730ドル付近で小幅な反応。ユーロ円も131円後半で目立った動きはない。
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2015年11月16日(月)19時00分
ユーロ圏・10月消費者物価指数(HICP)
ユーロ圏・10月消費者物価指数(HICP)(前年同月比)
前回: 0.0% 予想: 0.0% 結果:+0.1%
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2015年11月16日(月)18時19分
【ディーラー発】ユーロ買い戻し先行(欧州午前)
欧州勢参入後は、ユーロの買い戻しが先行。対ドルでは1.0757付近まで、対円では132円04銭付近まで買われともにオープニングのギャップを埋めた。しかし、買い戻しが一巡するとユーロドルは1.0718付近まで反落し、ユーロ円も131円75銭付近まで緩んだ。一方ドル円は、対ユーロでのドル買いやNYダウ先物の反発なども支えとなり先週末NY時間の高値に迫る122円94銭付近まで上値を伸ばしている。18時19分現在、ドル円122.920-930、ユーロ円131.804-824、ユーロドル1.07224-232で推移している。
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2015年11月16日(月)18時13分
ドル円122.93円まで続伸 チャートパターンに変化生じるか
ドル円は122.93円まで続伸。欧州タイム以降は目立った押し目もなく、リスク回避の巻き戻しや本邦政策期待にともなう円安で上値を伸ばしている。9日に123.60円の直近高値を示現して以来、連日で高値を切り下げるチャートパターンを形成しているが、先週末高値122.99円を超えれば足型にも変化が生じる。
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2015年11月16日(月)17時49分
ユーロドル伸び悩む、ドル円上昇によるドル高が波及
ユーロドルは1.0778ドルを目先の上値に、足元では1.0730ドル付近で推移している。リスク回避の円買いの巻き戻しや、本邦政策期待によるリスク回避姿勢後退からの円売りで、ユーロ円が132.06円まで上昇。ユーロドルも上昇したが、いったん伸び悩んだ。欧州に関するリスクが完全に払しょくしきれないなかでは、ある程度の買い戻しが入っても上値は伸ばしにくい。ドル円が上昇基調を明確にしつつあることから、対円でのドル買いが、対ユーロでもドル強含みにも波及している面もあるようだ。
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