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2016年07月20日(水)のFXニュース(6)

  • 2016年07月20日(水)23時43分
    【米週次原油在庫統計(7/15時点)、前週比、単位:バレル】

    [欧米市場の為替相場動向]

    【米週次原油在庫統計(7/15時点)、前週比、単位:バレル】
    ・原油在庫:−234.2万(予想:-200万、前回:-254.6万)
    ・オクラホマ州クッシング在庫:+18.9万(予想:+10万、前回:-23.2万)
    ・ガソリン在庫:+91.1万(予想:-50万、前回:+121.3万)
    ・留出油在庫:—21.4万(予想:+125.4万、前回:+405.8万)
    ・製油所稼働率:93.2%(前回:92.3%)

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  • 2016年07月20日(水)23時41分
    ドル円 6/24高値を前に伸び悩む

     米株高・債券安を支えに、ドル円は106円半ばで堅調地合いを維持しているものの、暴落した6月24日の高値106.84円を前に伸び悩んでいる。ユーロドルは1.1030ドルまで買い戻しが進むなど下げ渋っている。
     また、加ドル売りも一服。ドル/加ドルは1.3096加ドルから1.30加ドル半ばまで持ち直した。米エネルギー省(EIA)が発表した原油在庫が予想以上に減少し、NY原油先物は下げ幅を縮小する動きとなっている。

  • 2016年07月20日(水)23時36分
    ユーロ反発、ユーロ圏消費者信頼感が予想上回る

    [欧米市場の為替相場動向]

     外為市場ではユーロが反発。良好なユーロ圏の経済指標を好感したユーロ買いやオプション絡みの買いが観測された。ユーロ・ドルは1.0991ドルから1.1030ドルへ反発。ユーロ・円は117円08銭から117円57銭まで上昇し、日中高値を更新した。

    ユーロ圏の7月消費者信頼感指数速報値は−7.9と、2ヶ月連続で悪化したものの市場予想‐8.0は上回った。また、6月分も‐7.3から‐7.2へ上方修正された。

    [経済指標]
    ・ユーロ圏・7月消費者信頼感指数速報値:−7.9(予想‐8.0、6月‐7.2←‐7.3)

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  • 2016年07月20日(水)23時28分
    NY市場動向(午前10時台):ダウ16ドル高、原油先物0.69ドル安

    [欧米市場の為替相場動向]

    【 米国株式 】         前日比    高値   安値 ↑ / ↓
    *ダウ30種平均 18575.99 +16.98 +0.09% 18618.93 18555.65 19 11
    *ナスダック 5070.05 +33.68 +0.67% 5070.17 5053.92 1230 770
    *S&P500 2167.25 +3.47 +0.16% 2169.96 2164.89 290 210
    *SOX指数 737.70 +5.92 +0.81%
    *225先物 16780 大証比 +90 +0.54% 【 為替 】           前日比    高値   安値
    *ドル・円 106.59 +0.47 +0.44% 106.72 106.31
    *ユーロ・ドル 1.1012 -0.0009 -0.08% 1.1022 1.0986
    *ユーロ・円 117.38 +0.42 +0.36% 117.52 116.85
    *ドル指数 97.13 +0.07 +0.07% 97.32 97.02 【 債券 】         前日比      高値   安値
    * 2年債利回り 0.71 +0.02      0.63 0.61
    *10年債利回り 1.59 +0.04      2.08 2.05
    *30年債利回り 2.31 +0.04      2.92 2.88
    *日米金利差  1.82 +0.05 【 商品/先物 】        前日比    高値   安値
    *原油先物 43.96 -0.69 -1.55% 44.85 43.69
    *金先物 1315.50 -16.80 -1.26% 1338.80 1313.30

    【 欧州株式 】         前日比    高値   安値 ↑ / ↓
    *英FT100   6702.29 +4.92 +0.07% 6736.57 6694.36 72 27
    *独DAX    10106.18 +124.94 +1.25% 10134.85 9991.65 23 7
    *仏CAC40   4363.88 +33.75 +0.78% 4391.57 4333.36 34 6

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  • 2016年07月20日(水)23時09分
    ユーロ圏消費者信頼回は市場予想を上回る、ユーロは反応薄

     7月のユーロ圏消費者信頼感・速報値は-7.9と、市場予想ほど悪化していないものの、前月から低下した。

     ユーロドルは1.10ドル付近で上値が重い。早期の米利上げ観測が復活しており、ドル高優勢で推移している。

  • 2016年07月20日(水)22時34分
    【NY為替オープニング】米利上げ観測受けたドル買い強まる

    ◎ポイント
    ・トルコリラ対ドルで年初来安値更新
    ・モルガン・スタンレー4−6月期決算:一株利益0.75ドル(予想0.59ドル)

     20日のニューヨーク外為市場では主要な米国経済指標の発表はない中、昨日発表された米国の住宅着工件数が予想を上回ったことなどを受けて年内の利上げ観測を受けたドル買いが強まった。また、モルガン・スタンレーの4−6月期決算が一株利益0.75ドルと、予想0.59ドルを上回ったためリスク選好の動きが強まる。

    世界経済の鈍化見通しは根強いが6月の雇用統計が予想を上回ったほか、4−6月期の経済指標が米国経済の順調な成長を示している。また、英国のEU離脱の影響は、一時はショックとなったが米国経済に与える影響は限定的との見解から、米連邦準備制度理事会(FRB)が一段と利上げに傾斜しているとの見方が強まりつつある。

    英国の欧州連合(EU)離脱、トルコ政情不安など不透明リスクが重なる中、国際通貨基金(IMF)は世界経済見通し改訂版で、2016年度の成長見通しを従来の3.2%から3.1%へ下方修正した。本年の成長見通しは4回下方修正された。英国の国民投票で欧州連合(EU)離脱決定を受けた対応。IMFは2016年の英国の成長率予想を従来の1.9%から1.7%へ、2017年を従来の2.2%から1.3%へそれぞれ下方修正した。ユーロ圏や米国は2016年度、1.6%(ユーロ圏)、2.2%(米国)でそれぞれ6月時点での見通しを据え置いた。

    トルコリラは続落。トルコ情勢は流動的で依然目が離せない。イスラム回帰を目指し独裁色を強めていたエルドアン大統領は、クーデター未遂に乗じ対抗勢力への掃討作戦で過剰な弾圧を行っている。大統領は死刑制度の復活も訴え。欧州連合(EU)はもし、トルコが死刑制度を復活させた場合、EUのメンバーとして承認しないと警告した。弾圧は、クーデター計画に関与したとして拘束された軍将兵や司法関係者、地方自治体幹部だけにとどまらずメディアや教育システムにまで及んでいる。市場関係者はクーデターよりも、こうした弾圧の深刻化を恐れておりトルコリラは年末にかけて一段と売りこまれると見ている。

    ・ドル・円は、200日移動平均水準の113円88銭を下回っている限り下落基調。
    ・ユーロ・ドルは、200日移動平均水準の1.1085ドルを下回っている限り中期的な上昇基調に入った可能 性。
    ・ドル・円106円50銭、ユーロ・ドル1.1083ドル、ユーロ・円117円28銭、ポンド・ドル1.3174ドル、ドル・スイス0.9878フランで寄り付いている。

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  • 2016年07月20日(水)22時07分
    NYタイム序盤はドル円・クロス円とも底堅く推移

     NYタイム序盤のドル円は106.60円近辺、ユーロ円は117.25円前後、ポンド円は140.15円前後で底堅い。昨日は円安基調の流れに調整が入ったが、本日は再び円売り地合いに戻している。

  • 2016年07月20日(水)21時17分
    【NY市場の経済指標とイベ ント】:7月20日

    [欧米市場の為替相場動向]

    日本時間7/20特になし

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  • 2016年07月20日(水)20時59分
    ドル・円は106円31銭から106円72銭まで上昇

    [欧米市場の為替相場動向]

     20日のロンドン外為市場では、ドル・円は106円31銭から106円72銭まで上昇した。日本政府の経済対策の月内策定や、月末の日銀会合を控えるなか、欧州株高、米国債利回りの上昇を受けてドル買い・円売りが優勢になった。

     ユーロ・ドルは1.0986ドルから1.1022ドルまで上昇し、ユーロ・円は116円85銭から117円51銭まで上昇した。ポンドの急反発にユーロも連れ高気味になった。

     ポンド・ドルは1.3080ドルから1.3199ドルまで上昇。英国の3-5月ILO失業率が予想外に低下したことを受けて、ポンドの買い戻しが強まった。ドル・スイスフランは0.9891フランから0.9862フランまで下落した。

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  • 2016年07月20日(水)20時13分
    ドル・円は一時106円72銭まで上昇

    [欧米市場の為替相場動向]

     20日のロンドン外為市場では、ドル・円は106円31銭から106円72銭まで上昇している。日本政府の経済対策の月内策定や、月末の日銀会合を控えるなか、欧州株高、米国債利回りの上昇を受けてドル買い・円売りが優勢になっている。

     ユーロ・ドルは1.0986ドルから1.1022ドルまで上昇し、ユーロ・円は116円85銭から117円51銭まで上昇している。英ILO失業率の低下を受けたポンド急反発にユーロも連れ高気味になっているもよう。

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  • 2016年07月20日(水)20時10分
    東京為替サマリー(20日)

    ■東京午前=株安で円買い・ドル買い、ユーロ1.1ドル割れ   

     東京タイム午前は日経平均株価が7営業日ぶりに反落したことで、ややリスクオフ的な動きとなり円買いが優勢。昨日同様にクロス円の下げに対主要通貨ではややドルが買われた。ドル円は105.83円までレンジ下限を切り下げ。ユーロ円は116.54円、ポンド円は138.35円、豪ドル円は79.27円といずれも昨日安値を下回った。ユーロドルは1.0998ドルと6月27日以来の1.1ドル割れ。ポンドドルは1.3065ドルと昨日安値を下回り、豪ドル/ドルは0.7488ドルまで下値を広げ、昨日安値に迫った。ドル円はこれらの通貨ペアにおけるドル強含みを手掛かりに、106円水準に戻した。ただ、クロス円が総じて弱含んだままとなっていることから、ドル円の上昇力もさほど強まっていない。

    ■東京午後=株価下げ渋り円高に調整入るが模様眺めムード強い   

     午後は模様眺めムードの強い展開。香港ハンセン指数の年初来高値更新や、後場の日経平均株価が下げ幅を縮小したことで円高に小幅な巻き戻しが入ったが、各通貨で値動きの乏しさが目立った。ドル円は106円前半へ水準を回復。ユーロ円は116円後半、ポンド円は139円付近、豪ドル円は79円半ば、加ドル円は81円半ばまで下押しから持ち直した。NZドル円は74.90円前後と、朝方からの下げ幅をほぼ埋めきる底堅い推移。明日早朝、NZ準備銀行(RBNZ)は経済予測を公表する。先日は住宅融資制度の変更にも言及したため追加緩和観測が高まっていたが、イベントを控えて巻き戻しが入っている。NZドル/ドルは0.7060ドルまで小幅高で推移した。

     ユーロドルは1.10ドル前半で横ばい。先月27日以来となる、1.10ドルをわずかに割り込んだ後は下げ渋った。明日は欧州中央銀行(ECB)理事会が開催される。午前中に円高と並行したドル高も一服。ポンドドルは1.31ドル前後、豪ドル/ドルは0.75ドルちょうど近辺、ドル/加ドルは1.30加ドル前半でもみ合い。

  • 2016年07月20日(水)19時50分
    ■LDN午前=ドル買いやユーロ売り、ポンド買いを経て円安に

     ロンドン午前の為替市場では、年内の米利上げ観測がやや復活しつつあることでドル買いが入った後、ポンド高となった。国際労働機関(ILO)基準の英失業率が大台の5%を下回る4.9%となったことや、イングランド銀行(BOE)の調査報告で、英国民投票後に英経済が急速に減速しているという明らかな証拠はないとの認識が示されたことがポンド高の背景。英景気懸念が後退したことでリスク回避型の円買い圧力が緩み、日銀の追加緩和期待も相まって、円相場は全面安となった。

     ロンドン朝方はドル買い。ユーロドルは1.0982ドル、ドル/加ドルは1.3072加ドル、豪ドル/ドルは0.7469ドルまでドル高推移。明日のドラギ欧州中央銀行(ECB)総裁の会見が警戒されていることもユーロドルの重し。ポンドドルが1.3198ドルまで上昇する過程で、ユーロや資源国通貨に対するドル高は後退し、円売りが加速した。

     ドル円は106.72円まで上昇し、6月24日以来の高値を更新した。ユーロ円は117.51円、ポンド円は140.79円、加ドル円は81.82円、豪ドル円は80.03円、NZドル円は75.19円まで上昇。

  • 2016年07月20日(水)19時47分
    LDN序盤まとめ=ドル買いやユーロ売り後、ポンド買いや円売り

    ・米利上げ観測でドル買い、ECB理事会後の会見を警戒したユーロ売り

    ・英景気懸念の後退でポンド買い、円売り

    ・英ILO失業率は一段と低下、英国の賃金上昇率は依然として加速せず

  • 2016年07月20日(水)19時17分
    ドル106円60銭台、英国民投票後の急落前水準に接近

    [欧米市場の為替相場動向]

     欧州株の全面高を背景にリスク選好的な円売りが強まったほか、英中銀が欧州連合(EU)離脱の影響は限定的との調査結果を発表したことも円を押し下げている。ドル・円は106円72銭まで値を切り上げ、6月24日に英国民投票の結果が判明し急落する前に付けていた106円84銭に迫る展開になっている。ただ、積極的なドル買い材料が乏しいため、この水準を上抜けた後は様子見となりそうだ。

     ここまでドル・円は106円31銭から106円72銭、ユーロ・ドルは1.0986ドルから1.1016ドル、ユーロ・円は116円85銭から117円51銭で推移した。

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  • 2016年07月20日(水)18時51分
    ドル円の一段高で円は全面安、過度な英景気減速懸念が後退

     ドル円は106.70円まで上昇し、6月24日以来の高値を更新した。日銀の追加緩和期待に加えて、年内の米利上げ観測が復活しつつあり、ドル円を押し上げている。イングランド銀行(BOE)が本日公表した調査結果を手がかりに過度な英景気減速懸念が後退していることも、リスク回避型の円買いを一段と後退させている。ユーロ円は117.51円、ポンド円は140.79円、加ドル円は81.82円、豪ドル円は80.03円、NZドル円は75.19円まで上昇。

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