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2017年09月04日(月)のFXニュース(3)

  • 2017年09月04日(月)17時42分
    リスク回避通貨スイスフラン買い優勢、ユーロ上昇しポンドは重い

     欧州午前は、北朝鮮がICBM(大陸間弾道ミサイル)級の可能性もある弾道ミサイル発射を準備している可能性とのニュースが伝わるなか、リスク回避通貨のスイスフラン(CHF)が買われているほか、ユーロも買われている。ドルCHFは0.9571CHFまでCHF高。ユーロドルは1.1916ドルまで上値を伸ばした。一方、ポンドドルは1.29ドル半ばで上値が重い。底堅いユーロに対するポンド売りが、対ドルでもポンドの重しとなっている。英8月建設業PMIが51.1と、市場予想の52.0や前月の51.9より弱かったことも、目先のポンドの調整につながっている可能性がある。

  • 2017年09月04日(月)17時33分
    【速報】英・8月建設業PMIは予想を下回り51.1

     日本時間4日午後5時30分に発表された英・8月建設業PMIは予想を下回り、51.1となった。

    【経済指標】
    ・英・8月建設業PMI:51.1(予想:52.0、7月:51.9)

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  • 2017年09月04日(月)17時30分
    ドル・円は下落、朝鮮半島有事への警戒感から円買い優勢

     今日の東京市場で、ドル・円は下落。109円93銭から109円39銭まで売られた。北朝鮮が3日に核実験を強行したことを受けて、リスク回避的な円買いが先行した。東京株式市場終了後には、北朝鮮が弾道ミサイルの発射準備との報道もみられ、円買いが一段と強まった。

     ユーロ・円は130円11銭から130円63銭で上下した。ユーロ・ドルは1.1874ドルから1.1904ドルまでじり高になった。

    ・17時時点:ドル・円109円40-50銭、ユーロ・円130円20-30銭
    ・日経平均:始値19615.96円、高値19628.40円、安値19479.40円、終値19508.25円(前日比183.22円安)

    【経済指標】
    ・日・8月マネタリーベース:前年比+16.3%(予想:+15.6%、7月:+15.6%)

    【要人発言】
    ・韓国聨合ニュース
    「北朝鮮、弾道ミサイル発射を準備のもよう、ICBM級の可能性も」

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  • 2017年09月04日(月)17時03分
    豪S&P/ASX200指数は5702.00で取引終了

    9月4日の豪株式市場ではS&P/ASX200指数が、前日末比-22.59、5702.00で取引終了。

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  • 2017年09月04日(月)17時03分
    豪10年債利回りは下落、2.624%近辺で推移

    9月4日のオーストラリア国債市場では、10年債利回りが前日末比-0.036%の2.624%近辺で大方の取引を終了した。

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  • 2017年09月04日(月)17時03分
    豪ドルTWI=66.7(+0.2)

    豪準備銀行公表(9月4日)の豪ドルTWIは66.7となった。
    (前日末比+0.2)

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  • 2017年09月04日(月)16時44分
    「ドル・円は弱含み、弱い米経済指標や北朝鮮核実験を嫌気」

    [今日の海外市場]

     今日の欧米外為市場では、ドル・円は弱含む展開を予想したい。前週末に発表された低調な米国の8月雇用統計や北朝鮮の核実験が嫌気され、ドル売り・円買いの流れが継続する見通し。ただ、欧州中央銀行(ECB)の緩和縮小観測が後退すれば、ドルの下げは小幅にとどまろう。

     1日に発表された米国の8月雇用統計は、失業率が4.4%(予想4.3%)、非農業部門雇用者数は前月比+15.6万人(同+18.0万人)、平均時給が前月比+0.1%(同+0.2%)と、いずれも予想を下回った。また、非農業部門雇用者数は7月が下方修正された。その後の8月ISM製造業景況感指数が58.8と予想を上振れ、2014年11月以来の高水準を記録したものの、「市場は弱い雇用統計に反応している」(短期筋)ため、連邦準備制度理事会(FRB)による年内追加利上げ観測は後退。ドルは買いづらい地合いとなっている。

     また、国連などの再三にわたる警告や制裁にもかかわらず、北朝鮮が3日に核実験を強行したことも、リスク回避的な円買いを強めている。マティス米国防長官が「大規模な軍事的対応」に言及したほか、韓国軍は韓国東岸から日本海に向けて弾道ミサイルの射撃演習により北朝鮮の核実験をけん制。一方、北朝鮮が弾道ミサイル発射準備との報道もみられるなど、東アジアでの緊張が高まっている。

     こうした事態を受け、ドル・円は週明けのアジア市場でドル売り・円買いが強まった。今晩の海外市場も円高の進行が見込まれるが、米国市場がレーバーデーで休場となるため薄商いが予想され、ドル・円の下げは限定的となる可能性がある。また、18時発表のユーロ圏の7月生産者物価指数(PPI)は伸び鈍化が予想されており、欧州中央銀行(ECB)の緩和縮小観測が後退する可能性があろう。足元ではユーロ買いポジションが積み上がっており、7日開催のECB理事会に向け持ち高を整理する動きから、PPIの発表がユーロ売り・ドル買いのきっかけとなりそうだ。その影響で、ドル・円でのドル売り圧力がある程度弱まることも考えられる。(吉池 威)

    【今日の欧米市場の予定】
    ・17:30 英・8月建設業PMI(予想:52.0、7月:51.9)
    ・18:00 ユーロ圏・7月生産者物価指数(前年比予想:+2.1%、6月:+2.5%)
    ・米国、カナダ市場は「レーバーデー」の祝日で休場

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  • 2017年09月04日(月)16時37分
    欧州主要株価指数一覧

    イギリス FT100
     終値 :7427.45
     前日比:-11.05
     変化率:-0.15%

    フランス CAC40
     終値 :5103.23
     前日比:-20.03
     変化率:-0.39%

    ドイツ DAX
     終値 :12076.56
     前日比:-66.08
     変化率:-0.54%

    スペイン IBEX35
     終値 :10266.00
     前日比:-59.50
     変化率:-0.58%

    イタリア FTSE MIB
     終値 :21775.47
     前日比:-83.09
     変化率:-0.38%

    アムステルダム AEX
     終値 :516.56
     前日比:-1.62
     変化率:-0.31%

    ストックホルム OMX
     終値 :1552.18
     前日比:-6.61
     変化率:-0.42%

    スイス SMI
     終値 :8890.78
     前日比:-50.84
     変化率:-0.57%

    ロシア RTS
     終値 :1095.97
     前日比:-4.61
     変化率:-0.42%

    イスタンブール・XU100
     終値 :110010.50
     前日比:-412.60
     変化率:-0.37%

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  • 2017年09月04日(月)16時31分
    ドル円メガオーダー=109円にOPあるが規模小さい

    111.10-20円 断続的に売り
    111.00円 売り厚め、OP4・7日NYカット
    110.80円 超えるとストップロス買い
    110.50-70円 断続的に売り・超えるとストップロス買い
    110.00円 OP4日NYカット

    109.47円 9/4 16:17現在(高値109.93円 - 安値109.23円)

    108.00円 買い・割り込むとストップロス売り

    ※オプション(OP)設定水準の手前では防戦の売買が、抜けたところではストップロスの売買が活発化しやすい。また、期限(カットオフタイム)に向けて設定水準に収れんする動きを見せる場合もある。

  • 2017年09月04日(月)15時20分
    リスク懸念した動きぶり返し、ドル円は109円半ば

     東京終盤から欧州入りにかけ、為替は円高・ドル安に振れている。オセアニア早朝に、北朝鮮の核実験を受け、リスク回避の円買いで、ドル円は先週末のNY引けの水準110円前半から109円前半まで下落後は、動きを一巡させ、109円後半へ戻して推移していた。しかし、この時間帯になって再び109円半ばへ下押し。動き出した欧州勢が、重くなっている円売りなどのポジション解消を進めているもよう。NY市場が休場で取引参加者が限られるなか、やや荒っぽい値動きになりやすくなっている。一方でユーロドルは1.1880ドル付近でのもみ合いから、1.1904ドルまで上昇。ユーロ円はドル円下落による円買いの影響を受けて、130.50円付近から130.30円付近へやや水準を下げている。

  • 2017年09月04日(月)15時07分
    欧州入りにかけドル円下振れ、109円半ばで推移

    ドル円    109.51円  (109.93 /  109.23) 

    ユーロドル 1.1898ドル (1.1899 /  1.1852) 
    ユーロ円  130.30円   (130.63 /  129.48) 

    ※レートは気配値などを含む場合があり、実際の取引レートと異なることがあります。 

  • 2017年09月04日(月)15時05分
    日経平均大引け:前週末比183.22円安の19508.25円

    日経平均株価指数は、前週末比183.22円安の19508.25円で引けた。
    東京外国為替市場、ドル・円は15時00分現在、109.79円付近。

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  • 2017年09月04日(月)15時00分
    東京午後=ドル円、クロス円ともに狭いレンジでの値動き

     東京午後の為替相場は、本日の欧州では重要な経済指標も少なく、レーバーデーのためNY市場が休場でもあり、北朝鮮情勢以外の取引材料が無いなかでこう着感が強まった。ドル円は109円後半、ユーロ円が130円半ば、ポンド円は142円前半の狭いレンジで取引された。スイスフラン(CHF)円も朝方の113.28円を底に先週末終値114円前半まで戻し、その水準でもみ合いとなった。日経平均は前引けよりも弱含みで推移した時間が長く、それがドル円やクロス円の重しとなったようだ。
     ユーロドルは1.18ドル後半、ポンドドルが1.29ドル半ばで目立った動きはなかった。ドルCHFも0.96CHF近辺で動意が薄かった。

     明日に豪準備銀行(RBA)の政策金利発表と、ロウRBA総裁の講演を控えて、豪ドルには様子見気分が広がった。豪ドル/ドルは0.7960ドル前後、豪ドル円が87.40円近辺での動きとなった。NZドルも動きづらく、対ドルで0.71ドル後半、対円では78円後半でもみ合った。加ドルはしっかりとした値動きで、ドル/加ドルが1.2390加ドル付近、加ドル円は88円半ばで推移した。

  • 2017年09月04日(月)14時55分
    NZSX-50指数は7808.22で取引終了

    9月4日のNZ株式市場ではNZSX-50指数は、前日末比-13.76、7808.22で取引終了。

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  • 2017年09月04日(月)14時55分
    NZドル10年債利回りは下落、2.83%近辺で推移

    9月4日のNZ国債市場では、10年債利回りが2.83%近辺で大方の取引を終了した。

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