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2018年02月23日(金)のFXニュース(8)

  • 2018年02月23日(金)23時43分
    オセアニア通貨下げ幅拡大 豪ドル円83.42円、NZドル円は77.73円

     オセアニア通貨は下げ幅拡大。豪ドル/ドルは0.7807ドル、豪ドル円は83.42円、NZドル/ドルは0.7274ドル、NZドル円は77.73円まで下げ幅拡大。

  • 2018年02月23日(金)23時40分
    ドル円は106.85円前後で強含み、主要株式3指数が続伸スタート

     ドル円は、主要株式3指数が続伸スタートとなったことで、106.85円前後で強含み。ユーロドルは1.2294ドル前後、ポンドドルは1.3975ドル前後で弱含み。

  • 2018年02月23日(金)23時26分
    【NY為替オープニング】タカ派FRBメンバー発言で、ドル上昇も

    ●ポイント
    ・トランプ米大統領、CPACで演説
    ・メスターFRB米クリーブランド連銀総裁、ジョージ米カンザスシティ連銀総裁が金融政策に関して、ダドリーNY連銀総裁とローゼングレン米ボストン連銀総裁がFRBバランスシートやFRB政策に関して討論会で講演
    ・ウィリアムズ米サンフランシスコ連銀総裁講演(米国経済見通し)
    ・ムニューシン米財務長官、「賃金インフレが必ずしも全体的なインフレ懸念を伴わない」と、市場の懸念払しょくへ、
    ・英閣僚、離脱方針で合意 
     
    23日のニューヨーク外為市場では米国主要経済指標の発表はなく、引き続き米国債動向や株式相場動向を睨む展開となる。米連邦準備制度理事会(FRB)が21日に公表した1月開催分の連邦公開市場委員会(FOMC)議事録で、FOMCのタカ派姿勢が明らかになったことから、米国債は安値を試す展開(利回りは上昇)。一方、金利の上昇は、株式相場にとっては懸念材料となる。米10年債利回りは21日に3%手前まで上昇し4年ぶり高水準を記録したのち、23日にはいったん達成感などから2.9%を割り込んで推移している。ただ、本日はタカ派FRB高官の講演が予定されており、ドルが堅調に推移する可能性がある。

    NYで開催される米国の金融政策に関するフォーラムで、4名の高官が講演。メスターFRB米クリーブランド連銀総裁、ジョージ米カンザスシティ連銀総裁が金融政策に関して、ダドリーNY連銀総裁とローゼングレン米ボストン連銀総裁がFRBバランスシートやFRB政策に関して話す。また別のイベントでウィリアムズ米サンフランシスコ連銀総裁が米国経済見通しに関する講演を予定している。

    メスターFRB米クリーブランド連銀総裁、ジョージ米カンザスシティ連銀総裁はタカ派として知られる。ダドリーNY連銀総裁はFOMCメンバーの大半の予想に一致し、年3回の利上げを支持する。

    市場は年3回の利上げを予想しているが、FOMCメンバーが議事録で成長見通しを12月から引き上げたことが明らかになっており、4回または5回の利上げの可能性も指摘されている。一方、ハト派として知られるセントルイス連銀のブラード総裁はCNBCとのインタビューで、本年の過剰な利上げが経済を弱めすぎる可能性があると警告。経済が強まるにつれ、FRBは行動する必要があるが、4回の利上げは多すぎるように思えると指摘。

    米国のムニューシン財務長官はブルーンバーグとのインタビューで、、減税が経済に極めてようのは間違いないと指摘。最近の株式相場の混乱を受け、賃金インフレが必ずしも全体的なインフレ懸念を伴わないとし、投資家が物価上昇に神経質となっている兆候を深刻視しない考えを示した。国内のエネルギー生産が増加しているため、米国が原油高に伴うインフレにさらされにくいと指摘した。

    ・ドル・円は、200日移動平均水準の111円36銭を下回っている限り下落基調。

    ・ユーロ・ドルは、200日移動平均水準の1.1786ドルでの攻防が予想される。

    ドル・円106円73銭、ユーロ・ドル1.2300ドル、ユーロ・円131円25銭、ポンド1.3880ドル、ドル・スイスは0.9355フランで寄り付いた。

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  • 2018年02月23日(金)23時20分
    オセアニア通貨じり安 豪ドル円83.43円、NZドル円は77.77円

     オセアニア通貨は軟調推移。豪ドル/ドルは0.7816ドル前後、豪ドル円は83.43円、NZドル/ドルは0.7286ドル、NZドル円は77.77円までじり安。

  • 2018年02月23日(金)23時15分
    ドル円 106.75円前後で弱含み、米10年債利回りは2.89%割れ

     ドル円は、米10年債利回りが2.89%を割り込んだことから、106.75円前後で弱含み。ユーロドルは1.2305ドル前後、ポンドドルは1.3990ドル前後で強含み。

  • 2018年02月23日(金)23時11分
    【市場反応】加1月CPI、予想上回る、加ドル急伸

    [欧米市場の為替相場動向]

     カナダの1月消費者物価指数(CPI)は前月比+1.7%と、12月+1.9%から低下したが、予想+1.5%は上回った。

    予想を上回ったインフレ指標にカナダドル買いが加速。ドル・カナダは1.2705カナダドルから1.2621カナダドルへ下落した。カナダ円は84円06銭から84円60銭へ急伸した。

    【経済指標】
    ・カナダ・1月消費者物価指数:前年比+1.7%(予想:+1.5%、12月:+1.9%)

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  • 2018年02月23日(金)23時01分
    【市場反応】加1月CPI、予想上回る、加ドル急伸

     カナダの1月消費者物価指数(CPI)は前月比+1.7%と、12月+1.9%から低下したが、予想+1.5%は上回った。

    予想を上回ったインフレ指標にカナダドル買いが加速。ドル・カナダは1.2705カナダドルから1.2621カナダドルへ下落した。カナダ円は84円06銭から84円60銭へ急伸した。

    【経済指標】
    ・カナダ・1月消費者物価指数:前年比+1.7%(予想:+1.5%、12月:+1.9%)

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  • 2018年02月23日(金)22時46分
    ドル円は106.80円前後で下げ渋る、米10年債利回りは2.89%付近で持ち直し気味に推移

     ドル円は、米10年債利回りが2.89%付近で持ち直し気味となっていることから、106.80円前後で推移している。一時106.68円まで弱含み、東京市場の安値106.66円に接近したものの、106.65円のドル買いオーダー手前で下げ渋る展開。ユーロドルは1.23ドル前後、ユーロ円は131.35円前後で推移。

  • 2018年02月23日(金)22時30分
    【速報】カナダ・1月消費者物価指数は予想を上回り+1.7%

     日本時間23日午後10時30分に発表されたカナダ・1月消費者物価指数は予想を上回り、前年比+1.7%となった。

    【経済指標】
    ・カナダ・1月消費者物価指数:前年比+1.7%(予想:+1.5%、12月:+1.9%)

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  • 2018年02月23日(金)22時30分
    カナダ・1月消費者物価指数

    カナダ・1月消費者物価指数(前月比)

    前回:-0.4% 予想:+0.5% 結果:+0.7%

    カナダ・1月消費者物価指数(前年比)

    前回:+1.9% 予想:+1.5% 結果:+1.7%

  • 2018年02月23日(金)22時18分
    【NY市場の経済指標とイベ ント】:2月23日

    [欧米市場の為替相場動向]

    2月23日(金) (注:数値は市場コンセンサス、前回数値)
    ・22:30 カナダ・1月消費者物価指数(前年比予想:+1.5%、12月:+1.9%)
    ・24:15 NY連銀総裁とボストン連銀総裁が討論会参加(FRBバランスシート)
    ・05:40 ウィリアムズ米サンフランシスコ連銀総裁講演(米国経済見通し)

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  • 2018年02月23日(金)22時16分
    【まもなく】カナダ・1月消費者物価指数の発表です(日本時間22:30)

     日本時間23日午後10時30分にカナダ・1月消費者物価指数が発表されます。

    ・カナダ・1月消費者物価指数
    ・予想:前年比+1.5%
    ・12月:+1.9%

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  • 2018年02月23日(金)21時37分
    豪ドル・円:軟調推移、ポジション調整主体の取引も豪ドル買いは限定的

    23日のアジア市場で豪ドル・円は軟調推移。アジア市場の取引終盤にかけて米ドル・円相場が再び円高方向に振れたことや、豪ドル買い・米ドル売りのフローが少なくなったことが影響したようだ。週末前でポジション調整的な取引が多かったようだが、豪ドル買いは拡大しなかった。ユーロ・円は131円85銭から131円34銭まで下落した。

    ・豪ドル・円の取引レンジ:83円45銭-83円86銭

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  • 2018年02月23日(金)21時17分
    ドル・円は107円03銭から106円79銭まで下落

    [欧米市場の為替相場動向]

     23日のロンドン外為市場では、ドル・円は107円03銭から106円79銭まで下落した。欧州株が一時全面安となり、米国10年債利回りが2.88%台まで低下したことで、ドル売り・円買いが優勢になった。

     ユーロ・ドルは1.2288ドルから1.2321ドルでもみ合いとなり、ユーロ・円は131円36銭から131円66銭で推移した。

     ポンド・ドルは1.3905ドルから1.3995ドルで高下。英国のEU離脱交渉に関する懸念によるポンド売りと英中銀の5月利上げ観測によるポンド買いが交錯した。ドル・スイスフランは0.9337フランから0.9356フランで推移した。

    [経済指標]
    ・ユーロ圏・1月消費者物価指数改定値:前年比+1.3%(予想:+1.3%、速報値:+1.3%)

    [要人発言]
    ・特になし

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  • 2018年02月23日(金)20時56分
    【ディーラー発】ポンド急落(欧州午後)

    英債利回りの上昇幅縮小と、英保守党下院議員による「EU離脱後の関税同盟について、あらゆる道は閉ざされる」との発言が伝わると一転してポンド売りが優勢に。対ドルで1.3904付近まで、対円で148円62銭付近まで急落しともに本日安値を更新したほか、ユーロも対ドルで1.2287付近まで売られ、対円では131円35銭付近まで軟化するなど欧州通貨が弱含み。ドル円はクロス円の下げと対欧州通貨でのドル買いに挟まれ106円85銭前後で膠着状態となっている。20時56分現在、ドル円106.820-830、ユーロ円131.417-437、ユーロドル1.23031-039で推移している。

     

     

2025年04月03日(木)の最新FX・為替ニュース

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