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2018年07月05日(木)のFXニュース(1)

  • 2018年07月05日(木)08時36分
    ドル円110.45円前後、SGX日経225先物は21670円で寄り付き

     ドル円は110.45円前後で小動き。SGX日経225先物は、夜間比変わらずの21670円で寄り付いた。ユーロドルは1.1661ドル前後、ユーロ円は128.80円前後、豪ドル円は81.51円前後、NZドル円は74.68円前後。

  • 2018年07月05日(木)08時05分
    東京外国為替市場概況・8時 ドル円、もみ合い

     5日の東京外国為替市場でドル円はもみ合い。8時時点では110.47円とニューヨーク市場の終値(110.49円)と比べて2銭程度のドル安水準だった。110.50円前後で東京勢の本格参入や日本株の取引開始を待つ状況だ。市場では「本日は米休場明けの5・10日(ゴトー日)にあたり、仲値に向けたドル買い需要が意識される」との声もあった。なお、ナイト・セッションの日経平均先物9月物は大証終値比30円安の2万1670円で引けた。

     ユーロ円ももみ合い。8時時点では128.80円とニューヨーク市場の終値(128.81円)と比べて1銭程度のユーロ安水準だった。ドル円と同様に128.80円前後で方向感が出ていない。8時50分には対外対内証券売買契約等の状況が発表される。

     ユーロドルは8時時点では1.1659ドルとニューヨーク市場の終値(1.1657ドル)と比べて0.0002ドル程度のユーロ高水準だった。1.1660ドル前後で様子見ムードが広がっている。

  • 2018年07月05日(木)08時04分
    円建てCME先物は4日の225先物比5円安の21695円で推移

    円建てCME先物は4日の225先物比5円安の21695円で推移している。為替市場では、ドル・円は110円40銭台、ユーロ・円は128円70銭台。

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  • 2018年07月05日(木)08時00分
    東京為替見通し=ドル円、今夜のFOMC議事録と明日の対中輸入関税警戒で動意薄か

     NY為替市場のドル円は、独立記念日の祝日で閑散取引のなか、110.50円を挟んだ小動きに終始した。ユーロドルは、欧州中央銀行(ECB)関係筋の話「一部のECBメンバーは2019年末の利上げは遅すぎると認識している」を受けて1.1675ドル付近まで強含んだ後に伸び悩む展開となった。ポンドドルは1.3250ドルまで上昇した。

     本日の東京市場のドル円は、今夜発表される6月の米連邦公開市場委員会(FOMC)議事録と明日発動予定の米国の対中輸入関税への警戒感から動意に乏しい展開を予想する。
     6月のFOMC議事録では、追加利上げの到達点と見なされている中立金利水準への言及が削除された理由に要注目となる。パウエルFRB議長は、欧州中央銀行(ECB)フォーラムで、金融政策は依然緩和的で、メンバーが予想している中間値での中立金利を100ベーシスポイント下回っている可能性がある、と述べ、中立金利が3.0%前後と示唆した。インフレ目標が2.0%、到達点が3.0%ならば、6月FOMC議事録で中立金利への言及が削除された理由が不明となり、議事録を精査することになる。さらに、対称的(symmetric)目標の意味合い、貿易摩擦激化というリスクシナリオ、2-10年債利回りのフラット化が警告するリセッション(景気後退)に関する議論などに要注目となる。
     トランプ米政権は、明日6日に対中制裁関税の第1弾を発動する予定であり、中国も報復関税措置の発動を警告している。米中貿易戦争が勃発した場合、今月予定されている日米通商協議(FFR)でも日米貿易不均衡是正圧力が強まる可能性が高まることで、円買い・株売り要因となる。
     上値のめどは、111.40円(5月21日高値)、111.61円(118.66円から104.56円まで下落幅の半値戻し)となり、トリプル・トップ(111.40円・110.90円・111.14円)の可能性に要警戒となる。
     ドル売りオーダーは、現時点では、111.00-50円、111.80円、112.00円、ドル買いオーダーは、110.00-20円、109.80円に観測されている。
     ユーロドルは、欧米の金融政策のかい離や欧米貿易摩擦が激化する可能性、メルケル独政権内部での難民問題を巡る不透明感、コンテ伊政権による財政支出拡大政策への警戒感などで軟調推移が予想される。

  • 2018年07月05日(木)06時40分
    本日のスケジュール

    [本日のスケジュール]
    <国内>
    10:30 政井日銀審議委員が講演  


    <海外>
    15:00 独・製造業受注(5月) 1.0% -2.5%
    16:15 スイス・消費者物価指数(6月) 1.2% 1.0%
    21:15 米・ADP全米雇用報告(6月) 19.0万人 17.8万人
    21:30 米・新規失業保険申請件数(先週)  22.7万件
    23:00 米・ISM非製造業景況指数(6月) 58.0 58.6

      米・連邦公開市場委員会(FOMC)議事録  
      英・カーニーイングランド銀行(英中央銀行)総裁が講演  
      中・預金準備率引き下げ実施  

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  • 2018年07月05日(木)06時25分
    NYマーケットダイジェスト・4日 株休場・ユーロ高

    (4日終値)
    ドル・円相場:1ドル=110.49円(前日比▲0.10円)
    ユーロ・円相場:1ユーロ=128.81円(▲0.12円)
    ユーロ・ドル相場:1ユーロ=1.1657ドル(▲0.0001ドル)
    ダウ工業株30種平均:休場
    ナスダック総合株価指数:休場
    10年物米国債利回り:休場
    WTI原油先物8月限:休場
    金先物8月限:休場

    ※△はプラス、▲はマイナスを表す。

    (主な米経済指標)          <発表値>   <前回発表値>
    MBA住宅ローン申請指数(前週比)  ▲0.5%     ▲4.9%

    ※改は改定値、▲はマイナスを表す。

    (各市場の動き)
    ・ユーロドルは反落。欧州時間に下値の堅さを確認したこともあり、ユーロ豪ドルなど一部ユーロクロスの上昇につれて買いが入った。1時過ぎに欧州中央銀行(ECB)関係者筋の話として「一部のECBメンバーは2019年末の利上げは遅すぎると認識している」との報道が伝わると、ユーロの買い戻しが加速。一時1.1675ドル付近まで値を上げた。もっとも、欧州時間につけた高値の1.1682ドルが目先のレジスタンスとして意識されたこともあり、引けにかけては伸び悩んだ。
     なお、ポンドドルはユーロドルの上昇につれて底堅く推移し、2時過ぎには目先のストップロスを誘発したことで1.3250ドルまで上昇。豪ドル米ドルは銅価格の下落などが重しとなり、一時0.7375米ドルまで下げる場面があった。

    ・ドル円は続落。110.50円を挟んだ小動きに終始した。手掛かり材料に乏しかったほか、米国が独立記念日の祝日で取引参加者が減少したこともあり、総じて方向感を欠いた値動きとなった。

    ・ユーロ円は3日続落。ECB関係者筋の話が伝わると128.97円の高値まで反発したが、引けにかけては上値が重くなった。総じてユーロドルにつれた動きとなった。

    ・米国株式市場は休場。

    ・米国債券相場は休場。

    ・原油先物相場は休場。

    ・金先物相場は休場。

  • 2018年07月05日(木)06時07分
    ニューヨーク外国為替市場概況・4日 ユーロドル、反落

     4日のニューヨーク外国為替市場でユーロドルは反落。終値は1.1657ドルと前日NY終値(1.1658ドル)と比べて0.0001ドル程度のユーロ安水準だった。欧州時間に下値の堅さを確認したこともあり、ユーロ豪ドルなど一部ユーロクロスの上昇につれて買いが入った。1時過ぎに欧州中央銀行(ECB)関係者筋の話として「一部のECBメンバーは2019年末の利上げは遅すぎると認識している」との報道が伝わると、ユーロの買い戻しが加速。一時1.1675ドル付近まで値を上げた。もっとも、欧州時間につけた高値の1.1682ドルが目先のレジスタンスとして意識されたこともあり、引けにかけては伸び悩んだ。
     なお、ポンドドルはユーロドルの上昇につれて底堅く推移し、2時過ぎには目先のストップロスを誘発したことで1.3250ドルまで上昇。豪ドル米ドルは銅価格の下落などが重しとなり、一時0.7375米ドルまで下げる場面があった。

     ドル円は続落。終値は110.49円と前日NY終値(110.59円)と比べて10銭程度のドル安水準だった。110.50円を挟んだ小動きに終始した。手掛かり材料に乏しかったほか、米国が独立記念日の祝日で取引参加者が減少したこともあり、総じて方向感を欠いた値動きとなった。

     ユーロ円は3日続落。終値は128.81円と前日NY終値(128.93円)と比べて12銭程度のユーロ安水準だった。ECB関係者筋の話が伝わると128.97円の高値まで反発したが、引けにかけては上値が重くなった。総じてユーロドルにつれた動きとなった。

  • 2018年07月05日(木)04時14分
    【ディーラー発】ユーロ買い強まる(NY時間)

    「一部のECBメンバー、19年末の利上げは遅すぎると認識」との報道が伝わり、対主要通貨でのユーロ買いを誘発。対ドルで1.1674付近まで、対円でも128円96銭付近まで値を上げ欧州時間からの下げ幅を共に解消したほか、対ポンドでも一時0.8826付近まで反発するなどユーロが強含み。一方、ドル円は米独立記念日でNY勢が不在となる中、依然として110円半ばで揉み合い基調となっている。4時14分現在、ドル円110.463-473、ユーロ円128.881-901、ユーロドル1.16672-680で推移している。

  • 2018年07月05日(木)04時06分
    ニューヨーク外国為替市場概況・4時 ドル円、こう着

     4日のニューヨーク外国為替市場でドル円はこう着。4時時点では110.46円と2時時点(110.47円)と比べて1銭程度のドル安水準だった。米国市場が独立記念日の祝日で休場となるなか、ニューヨーク時間午後に入りさらに値動きが細っている。

     ユーロドルは上昇が一服。4時時点では1.1666ドルと2時時点(1.1666ドル)とほぼ同水準だった。2時前に一時1.1675ドル付近まで上げたものの、夕刻に付けた日通し高値1.1682ドルが目先レジスタンスとして意識されると伸び悩んだ。

     ユーロ円は4時時点では128.88円と2時時点(128.89円)と比べて1銭程度のユーロ安水準だった。2時前に一時128.97円と日通し高値を付けたあとはやや上値を切り下げた。ユーロドルにつれた動きとなった。

  • 2018年07月05日(木)03時25分
    欧州マーケットダイジェスト・4日 株安・ユーロ下値堅い

    (4日終値:5日3時時点)
    ドル・円相場:1ドル=110.46円(4日15時時点比△0.06円)
    ユーロ・円相場:1ユーロ=128.88円(△0.09円)
    ユーロ・ドル相場:1ユーロ=1.1667ドル(△0.0001ドル)
    FTSE100種総合株価指数:7573.09(前日比▲20.20)
    ドイツ株式指数(DAX):12317.61(▲31.53)
    10年物英国債利回り:1.277%(△0.034%)
    10年物独国債利回り:0.305%(△0.011%)

    ※△はプラス、▲はマイナスを表す。

    (主な欧州経済指標)       <発表値>   <前回発表値>
    6月仏サービス部門購買担当者景気指数(PMI)改定値
                       55.9       56.4
    6月独サービス部門PMI改定値
                       54.5       53.9
    6月ユーロ圏サービス部門PMI改定値
                       55.2       55.0
    6月英サービス部門PMI
                       55.1       54.0

    ※改は改定値を表す。▲はマイナス。

    (各市場の動き)
    ・ユーロドルは下値が堅い。欧州勢参入後に一時1.1682ドルまで上昇したものの、2日高値の1.1693ドルが目先のレジスタンスとして意識されると次第に上値を切り下げた。18時30分過ぎには一時1.1631ドルまで下押し。もっとも、昨日安値の1.1621ドル手前では下げ渋る展開となり、ユーロ豪ドルなど一部ユーロクロスの上昇につれて1.16ドル台半ばまで買い戻された。1時過ぎには欧州中央銀行(ECB)関係者筋の話として「一部のECBメンバーは2019年末の利上げは遅すぎると認識している」との報道が伝わり、ユーロの買い戻しが加速。欧州時間につけた高値に迫る水準まで再び上昇した。なお、ポンドドルはユーロドルの上昇につれて底堅く推移し、2時過ぎには目先のストップロスを誘発したことで1.3250ドルまで上昇。豪ドル米ドルは銅価格の下落などが重しとなり、一時0.7375米ドルまで下げる場面があった。

    ・ドル円はもみ合い。ユーロドルの下落につれて17時過ぎに110.56円付近まで上昇したものの、その後は110.50円を挟んだ小動きに終始した。手掛かり材料に乏しかったほか、米国が独立記念日の祝日で取引参加者が減少したこともあり、総じて方向感を欠いた値動きとなった。

    ・ユーロ円は下値が堅い。欧州勢の参入後は売りに押される展開となり、19時前には128.50円まで値を下げた。もっとも、2日安値の128.42円がサポートとして意識されると次第に下値を切り上げる動きとなり、ECB関係者筋の話が伝わると128.97円の高値まで反発。総じてユーロドルにつれた動きとなった。

    ・ロンドン株式相場は反落。銅価格の下落を背景に鉱業株がほぼ全面安となったほか、石油株にも売りが広がり、相場の下げを主導した。もっとも、寄り付きでの売り一巡後はやや方向感が乏しくなった。

    ・フランクフルト株式相場は反落。寄り付きからさえない展開が続き、引けにかけて下げ渋る場面があったものの、戻りも限られた。個別では、フレゼニウス・メディカル・ケア(4.12%安)やインフィニオンテクノロジーズ(1.87%安)などの下げが目立った。

    ・欧州債券相場は下落。

  • 2018年07月05日(木)02時06分
    ニューヨーク外国為替市場概況・2時 ユーロドル、堅調

     4日のニューヨーク外国為替市場でユーロドルは堅調。2時時点では1.1666ドルと24時時点(1.1643ドル)と比べて0.0023ドル程度のユーロ高水準だった。欧州中央銀行(ECB)関係者筋が「一部のECBメンバーは2019年末の利上げは遅すぎると認識している」と述べたと伝わるとユーロ買いで反応。2時前に一時1.1675ドル付近まで値を上げた。

     ユーロ円は強含み。2時時点では128.89円と24時時点(128.71円)と比べて18銭程度のユーロ高水準。ECB関係者筋の発言をきっかけに全般ユーロ買いが進むと、一時128.97円と日通し高値を付けた。

     ドル円は小安い。2時時点では110.47円と24時時点(110.54円)と比べて7銭程度のドル安水準だった。ユーロドルの上昇に伴って円買い・ドル売りが小幅ながら入った。

  • 2018年07月05日(木)01時30分
    ユーロドル、買い優勢 ECB関係者発言を受けて

     ユーロドルは買いが優勢。欧州中央銀行(ECB)関係者筋が「一部のECBメンバーは2019年末の利上げは遅すぎると認識している」と述べたと伝わるとユーロ買いで反応。1時30分前に一時1.1666ドル付近まで値を上げた。

  • 2018年07月05日(木)00時05分
    ニューヨーク外国為替市場概況・24時 ユーロドル、もみ合い

     4日のニューヨーク外国為替市場でユーロドルはもみ合い。24時時点では1.1643ドルと22時時点(1.1643ドル)とほぼ同水準だった。手掛かり材料には乏しかったものの、ユーロ豪ドルやユーロスイスフランなど一部ユーロクロスの上昇につれた買いが入り、23時30分前には一時1.1650ドル付近まで値を上げる場面も見られた。

     ドル円は小動き。24時時点では110.54円と22時時点(110.49円)と比べて5銭程度のドル高水準だった。米国市場が独立記念日の祝日で取引参加者が少ないなか、110.50円を挟んだ小動きが続いた。

     ユーロ円は24時時点では128.71円と22時時点(128.64円)と比べて7銭程度のユーロ高準。ユーロドルや他のユーロクロスの上昇につれて128.74円付近まで小幅に値を上げた。

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