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2018年09月06日(木)のFXニュース(1)

  • 2018年09月06日(木)06時30分
    NYマーケットダイジェスト・5日 株まちまち・ユーロ高

    (5日終値)
    ドル・円相場:1ドル=111.53円(前日比△0.12円)
    ユーロ・円相場:1ユーロ=129.71円(△0.68円)
    ユーロ・ドル相場:1ユーロ=1.1630ドル(△0.0048ドル)
    ダウ工業株30種平均:25974.99ドル(△22.51ドル)
    ナスダック総合株価指数:7995.17(▲96.07)
    10年物米国債利回り:2.90%(0.00%)
    WTI原油先物10月限:1バレル=68.72ドル(▲1.15ドル)
    金先物12月限:1トロイオンス=1201.3(△2.2ドル)

    ※△はプラス、▲はマイナスを表す。

    (主な米経済指標)        <発表値>   <前回発表値>
    MBA住宅ローン申請指数(前週比)  ▲0.1%      ▲1.7%
    7月米貿易収支         501億ドルの赤字 457億ドルの赤字・改

    ※改は改定値、▲はマイナスを表す。

    (各市場の動き)
    ・ユーロドルは反発。欧州の取引時間帯に、メルケル独連立政権の一角であるキリスト教社会同盟(CSU)の草案文書で「欧州中央銀行(ECB)の低金利政策や債券買い入れプログラムを出来る限り早期に終了させるべき」との見解が示されユーロ買い・ドル売りが入った。
     NY時間もこの流れを引き継いで始まった。「英独は英国の欧州連合(EU)離脱に関する主な要求を取り下げた」との一部報道が伝わると、合意に向けた交渉が進みやすくなるとの思惑からポンドドルが急伸。ユーロドルにも買いが集まり、一時1.1640ドルまで上値を伸ばした。
     ポンドドルは英EU離脱交渉をめぐる楽観的な見方が浮上したことで1.2983ドルまで急ピッチで値を上げたものの、独政府報道官が「英EU離脱交渉に関してドイツの方針は変わっていない」と当該報道を否定すると1.2873ドル付近まで急失速した。

    ・ユーロ円は上昇。独CSUの草案文書を手掛かりに円売り・ユーロ買いが出たほか、ポンド円の上昇につれた買いが入り一時129.98円まで値を上げた。

    ・ドル円は小幅ながら4日続伸。ポンド円の上昇につれた買いが活発化すると一時111.76円と日通し高値を付けたものの、節目の112.00円に接近した場面では戻り売りなどが出たため上値は重かった。1時過ぎには111.43円付近まで下押しする場面があった。
     NYの取引時間に限れば、ポンドやユーロ絡みの取引が中心となったため大きな方向感は出なかった。

    ・米国株式市場でダウ工業株30種平均は4営業日ぶりに反発。これまで相場をけん引してきたハイテク株が売られた一方、相対的に出遅れていた資本財株や食品・医薬品などディフェンシブ株に買いが集まり指数を下支えした。もっとも、この日再開した米国とカナダの貿易協議を見極めたいとの向きも多く、相場はもみ合う場面が多かった。
     ハイテク株の比率が高いナスダック総合株価指数は続落。ツイッターとフェイスブックがSNS規制強化を警戒して売られた。

    ・米国債券相場で長期ゾーンは横ばい。英・独国債が売られると、米国債もつれ安した。ただ、7日の米雇用統計を前に持ち高調整目的の買いが入ると下げ渋った。

    ・原油先物相場は反落。石油精製施設が集積するメキシコ湾岸地域の米南部に上陸すると見られたハリケーンが勢いを弱め、進路もこの地域からそれたことで、時間外取引から売りが先行した。また、石油輸出国機構(OPEC)の事務局長が米国発の通商摩擦が今後のエネルギー需要への影響に懸念を示したことも、原油の上値を圧迫した。

    ・金先物相場は小反発。為替相場でドルが対ユーロなどで下落し、ドル建ての金に割安感が生じたことで買いが優勢となった。また、米中貿易摩擦の激化懸念や、北米自由貿易協定(NAFTA)再交渉をめぐる米加協議の不透明感、新興国不安などによるリスクオフムードも、安全資産とされる金の買いを後押しした。

  • 2018年09月06日(木)06時09分
    ニューヨーク外国為替市場概況・5日 ユーロドル、反発

     5日のニューヨーク外国為替市場でユーロドルは反発。終値は1.1630ドルと前日NY終値(1.1582ドル)と比べて0.0048ドル程度のユーロ高水準だった。欧州の取引時間帯に、メルケル独連立政権の一角であるキリスト教社会同盟(CSU)の草案文書で「欧州中央銀行(ECB)の低金利政策や債券買い入れプログラムを出来る限り早期に終了させるべき」との見解が示されユーロ買い・ドル売りが入った。
     NY時間もこの流れを引き継いで始まった。「英独は英国の欧州連合(EU)離脱に関する主な要求を取り下げた」との一部報道が伝わると、合意に向けた交渉が進みやすくなるとの思惑からポンドドルが急伸。ユーロドルにも買いが集まり、一時1.1640ドルまで上値を伸ばした。
     ポンドドルは英EU離脱交渉をめぐる楽観的な見方が浮上したことで1.2983ドルまで急ピッチで値を上げたものの、独政府報道官が「英EU離脱交渉に関してドイツの方針は変わっていない」と当該報道を否定すると1.2873ドル付近まで急失速した。

     ユーロ円は上昇。終値は129.71円と前日NY終値(129.03円)と比べて68銭程度のユーロ高水準。独CSUの草案文書を手掛かりに円売り・ユーロ買いが出たほか、ポンド円の上昇につれた買いが入り一時129.98円まで値を上げた。

     ドル円は小幅ながら4日続伸。終値は111.53円と前日NY終値(111.41円)と比べて12銭程度のドル高水準だった。ポンド円の上昇につれた買いが活発化すると一時111.76円と日通し高値を付けたものの、節目の112.00円に接近した場面では戻り売りなどが出たため上値は重かった。1時過ぎには111.43円付近まで下押しする場面があった。
     NYの取引時間に限れば、ポンドやユーロ絡みの取引が中心となったため大きな方向感は出なかった。

    本日のレンジ
    ドル円:111.37円 - 111.76円
    ユーロドル:1.1543ドル - 1.1640ドル
    ユーロ円:128.60円 - 129.98円

  • 2018年09月06日(木)05時38分
    大証ナイト終値22520円、通常取引終値比40円安

    大証ナイト終値22520円、通常取引終値比40円安

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  • 2018年09月06日(木)05時01分
    9月5日のNY為替・原油概況

    5日のニューヨーク外為市場でドル・円は、111円76銭まで上昇後、111円43銭まで反落し111円50銭で引けた。

    北米自由貿易協定(NAFTA)が最終的に3カ国間で合意可能との期待感にリスク選好の円売りが再燃したほか、英国と欧州連合(EU)の離脱交渉を巡り楽観的な見方からクロス円絡みの買いも目立った。

    ユーロ・ドルは、1.1572ドルから1.1640ドルまで上昇し、1.1620ドルで引けた。

    トルコリラが下げ止まったほか、合意ない英国の欧州連合(EU)離脱が回避できるとの期待にユーロ買いが強まった。

    ユーロ・円は、129円08銭から129円98銭まで上昇した。

    ポンド・ドルは、1.2814ドルから1.2983ドルまで上昇。「英国とドイツが欧州連合(EU)離脱協議で主な要求を取り下げ合意を優先する」との関係筋の話が報じられ、ポンドやユーロ買いが一時加速。その後、ドイツ政府が報道を否定し、ポンド買いが一服した。

    ドル・スイスは、0.9752フランから0.9709フランまで下落した。

     5日のNY原油先物は反落。熱帯暴風雨ゴードンは米南部メキシコ湾の石油プラットフォームを直撃することなく通過し、供給不安を受けた買いが後退した。

    [経済指標]

    ・米・7月貿易収支:-501億ドル(予想:-502億ドル、6月:-457億ドル←-463億ドル)

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  • 2018年09月06日(木)04時34分
    【ディーラー発】全般小動き(NY午後)

    午後に入り、トランプ米大統領による「米国はカナダと激しい交渉を行う」等の発言が伝わったものの、マーケットの反応は鈍く全般的に小動き。ドル円は引き続き111円50銭前後で売買が交錯、カナダ円も84円60銭前後で揉み合う状況。また、英EU離脱交渉に関する報道を受けて午前に上下動したポンドも様子見ムードが強まると、対ドルで1.2900付近で、対円では144円ちょうど付近で方向感無く推移している。4時34分現在、ドル円111.519-522、ユーロ円129.677-682、ユーロドル1.16281-285で推移している。

  • 2018年09月06日(木)04時04分
    ニューヨーク外国為替市場概況・4時 もみ合い、ドル円は111円半ば

     5日のニューヨーク外国為替市場でドル円はもみ合い。4時時点では111.52円と2時時点(111.49円)と比べて3銭程度のドル高水準。市場の目線が再開したNAFTA再交渉の米加協議に向けられているなか、米株や米債利回りの動向も鈍く、手がかりになりそうな材料が不足し、ドル円は111円半ばで動きが鈍っている。

     ユーロドルは動意薄。4時時点では1.1624ドルと2時時点(1.1621ドル)と比べて0.0003ドル程度のユーロ高水準。1.16ドル前半で底堅い動きも、足もとでは1.16ドル台で上値の重さも示されている。根強い新興国不安もユーロの重し。

     ユーロ円は底堅い。4時時点では129.63円と2時時点(129.56円)と比べて7銭程度のユーロ高水準。129.98円を高値に伸び悩むも戻しは129円半ばにとどめている。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:111.37円 - 111.76円
    ユーロドル:1.1543ドル - 1.1640ドル
    ユーロ円:128.60円 - 129.98円

  • 2018年09月06日(木)03時18分
    NY市場動向(午後2時台):ダウ27ドル高、原油先物1.00ドル安

    【 米国株式 】         前日比    高値   安値  ↑ / ↓
    *ダウ30種平均 25979.46 +26.98 +0.10% 26011.22 25871.04  19  11
    *ナスダック   8012.35 -78.90 -0.98% 8077.84 7962.35 836 1439
    *S&P500     2890.01  -6.71 -0.23% 2894.21 2876.92 284 220
    *SOX指数     1404.30  -6.63 -0.47%  
    *225先物    22550 大証比 -10 -0.04%  
       
    【 為替 】           前日比    高値   安値 
    *ドル・円     111.56  +0.15 +0.13%  111.76  111.43 
    *ユーロ・ドル  1.1622 +0.0040 +0.35%  1.1639  1.1556 
    *ユーロ・円   129.66  +0.63 +0.49%  129.98  128.83 
    *ドル指数     95.19  -0.25 -0.26%   95.66   95.09 
       
    【 債券 】         前日比       高値   安値 
    * 2年債利回り   2.65  -0.00        0.63   0.61 
    *10年債利回り   2.90  +0.00        2.08   2.05 
    *30年債利回り   3.07  +0.01        2.92   2.88 
    *日米金利差    2.79  +0.01   
       
    【 商品/先物 】        前日比    高値   安値 
    *原油先物     68.87  -1.00 -1.43%   69.59   68.59 
    *金先物      1201.20  +2.10 +0.18%  1204.20 1196.40 
       
    【 欧州株式 】         前日比    高値   安値  ↑ / ↓
    *英FT100    7383.28 -74.58 -1.00% 7457.86 7357.98  20  81
    *独DAX    12040.46 -169.75 -1.39% 12167.36 12035.76   4  26
    *仏CAC40    5260.22 -82.48 -1.54% 5324.00 5259.98   4  36

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  • 2018年09月06日(木)02時52分
    NY外為:メキシコペソ&加ドル買い、NAFTA合意に期待広がる

     NY外為市場ではリスク選好の動きやメキシコペソ、カナダドル買いが再燃した。NAFTAが最終的に合意するとの期待が再燃。新たな期限は10月1日とされている。米国とカナダは5日、NAFTA再交渉協議を再開。カナダのフリーランド外相は記者団に、米国とカナダが週末にNAFTAを巡り、取り組んだことを明らかにしたほか、NAFTA再交渉で3カ国協定で合意することも可能だと、楽観的な見解を示した。

    ドル・カナダは1.3190カナダドル前後で推移、カナダ円は84円50銭から84円60銭まで上昇した。ドル・ペソは19.57ペソから19.35ペソまで下落。ペソ円は5円70銭から5円76銭まで上昇し日中高値を更新した。

    ドル・円は111円55−60銭で底堅い。ユーロ・円は129円50銭から129円74銭まで上昇した。ユーロ・ドルは1.1610ドルから1.1633ドルまで強含んだ。

    朝方下落していたダウ平均株価は米国東部時間午後1時40分現在、38ドル高で推移。米10年債利回りは2.90%で推移した。

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  • 2018年09月06日(木)01時15分
    NY市場動向(午後0時台):ダウ22ドル高、原油先物0.97ドル安

    【 米国株式 】         前日比    高値   安値  ↑ / ↓
    *ダウ30種平均 25974.68 +22.20 +0.09% 25974.68 25871.04  17  13
    *ナスダック   8002.46 -88.79 -1.10% 8077.84 7962.35 785 1454
    *S&P500     2883.07 -13.65 -0.47% 2894.21 2876.92 280 222
    *SOX指数     1403.46  -7.47 -0.53%  
    *225先物    22530 大証比 -30 -0.13%  
       
    【 為替 】           前日比    高値   安値 
    *ドル・円     111.48  +0.07 +0.06%  111.76  111.45 
    *ユーロ・ドル  1.1623 +0.0041 +0.35%  1.1639  1.1556 
    *ユーロ・円   129.57  +0.54 +0.42%  129.98  128.83 
    *ドル指数     95.19  -0.25 -0.26%   95.66   95.09 
       
    【 債券 】         前日比       高値   安値 
    * 2年債利回り   2.65  -0.00        0.63   0.61 
    *10年債利回り   2.90  +0.00        2.08   2.05 
    *30年債利回り   3.07  +0.01        2.92   2.88 
    *日米金利差    2.79  +0.01   
       
    【 商品/先物 】        前日比    高値   安値 
    *原油先物     68.90  -0.97 -1.39%   69.59   68.59 
    *金先物      1202.20  +3.10 +0.26%  1204.20 1196.40 
       
    【 欧州株式 】         前日比    高値   安値  ↑ / ↓
    *英FT100    7383.28 -74.58 -1.00% 7457.86 7357.98  20  81
    *独DAX    12040.46 -169.75 -1.39% 12167.36 12035.76   4  26
    *仏CAC40    5260.22 -82.48 -1.54% 5324.00 5259.98   4  36

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  • 2018年09月06日(木)01時09分
    【ディーラー発】ポンド、一時急伸(NY午前)

    英EU離脱交渉を楽観視した一部報道を受け、ポンドが急伸。同報道はその後否定されたものの、対ドルでは1.2982付近まで大きく値を上げ、対円では144円97銭付近まで急騰する場面が見られた。そうした中、カナダ円は中銀政策金利の据え置きと、NAFTA再協議の行方を注視している等の声明が伝わり84円88銭付近から84円44銭付近まで反落。また、ドル円はNY勢本格参入のタイミングで111円75銭付近まで上昇後に伸び悩み、111円50銭付近で神経質な値動きとなっている。1時09分現在、ドル円111.496-499、ユーロ円129.619-624、ユーロドル1.16253-257で推移している。

  • 2018年09月06日(木)00時48分
    NY外為:ユーロ&ポンド売り再開、独政府「離脱に関する方針変わらず」と報道否定

     ドイツ政府は、「離脱に関する方針は変わらず」と一部報道を否定した。このため、ユーロやポンド売りが再開。ユーロ・ドルは1.1640ドルの高値から1.1605ドルへ反落。ポンド・ドルは1.2983ドルから1.2880ドルへ反落した。ポンド円は144円96銭から143円60銭へ反落、ユーロ・円は129円98銭の高値から129円45銭へ反落した。

    事前にドイツと英国が欧州連合(EU)離脱に関する主な要求を取り下げ、離脱合意を優先とするとの関係筋の話が報じられ、ポンドやユーロ買いが加速していた。

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  • 2018年09月06日(木)00時32分
    [通貨オプション] 変動率低下、リスク警戒感受けたOP買いが後退

     ドル・円オプション市場で変動率は低下となった。リスク警戒感を受けたオプション買いが後退した。

    リスクリバーサルは変わらず。動意が乏しかった。

    ■変動率
    ・1カ月物6.83%⇒6.71%(08年10/24=31.044%)
    ・3カ月物7.32%⇒7.29%(08年10/24=31.044%)
    ・6カ月物7.72%⇒7.68%(08年10/24=25.50%)
    ・1年物8.30%⇒8.26%(08年10/24=20.00%、21.25%=98年10月以来の高水準)

    ■リスクリバーサル(25デルタ円コール)
    ・1カ月物+1.01%⇒+1.00%(08年10/27=+10.90%)
    ・3カ月物+1.32%⇒+1.31%(08年10/27=+10.90%)
    ・6カ月物+1.49%⇒+1.49%(08年10/27=+10.71%)
    ・1年物+1.71%⇒+1.71%(8年10/27=+10.71%)

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  • 2018年09月06日(木)00時27分
    ドイツ政府 「離脱に関する方針は変わらず」

    ドイツ政府は、離脱に関する方針は変わらないと表明。

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  • 2018年09月06日(木)00時17分
    NY外為:ドル・円高値更新、株式相場回復やクロス円絡みの買い

    NY外為市場でドル・円は111円45銭から111円76銭まで上昇し8月31日来の高値を更新した。株式相場の回復に連れて、リスク回避の円買いが後退したほか、クロス円絡みの買いに拍車がかかった。

    英国と欧州連合(EU)の離脱合意への期待が強まりポンドやユーロの買戻しが加速。ユーロ・円は129円08銭から129円98銭まで上昇、ポンド円は142円91銭から144円96銭まで急伸しそれぞれ8月30日来の高値を更新した。

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