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2018年10月05日(金)のFXニュース(6)

  • 2018年10月05日(金)18時02分
    インド中銀が政策金利据え置き

    ・インド中銀
    ・レポ金利を6.50%に据え置きとすることを決定
    ・リバースレポ金利を6.50%に据え置きとすることを決定

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  • 2018年10月05日(金)17時45分
    ドル・円はもみ合い、米雇用統計発表待ちで小動き

     今日の東京市場で、ドル・円はもみ合い。113円79銭から114円10銭で推移した。米国の9月雇用統計の発表待ちで、発表後の株価や長期金利の動向を見極めたいとのムードが広がり、小動きになった。

     ユーロ・円は131円36銭まで上昇後、130円94銭まで下落。ユーロ・ドルは1.1497ドルから1.1520ドルで推移した。EU交渉担当者から英国との離脱合意が非常に近いとの見解がみられ、ポンド買いになったことでユーロも底堅い動きになった。

    ・17時時点:ドル・円113円80-90銭、ユーロ・円131円00-10銭
    ・日経平均株価:始値23781.76円、高値23928.62円、安値23730.19円、終値23783.72円(前日比191.90円安)

    【経済指標】
    ・日・8月家計支出:前年比+2.8%(予想:+0.1%、7月:+0.1%)
    ・日・8月毎月勤労統計・現金給与総額:前年比+0.9%(予想:+1.3%、7月:+1.5%)
    ・日・8月景気動向指数速報値・先行:104.4(予想:104.2、7月:103.9)
    ・豪・8月小売売上高:前月比+0.3%(予想:+0.2%、7月:0.0%)
    ・独・8月製造業受注:前月比+2.0%(予想:+0.8%、7月:-0.9%)
    ・スイス・9月消費者物価指数:前年比+1.0%(予想:+1.1%、8月:+1.2%)

    【要人発言】
    ・総務省
    「個人消費は持ち直してきている」(基調判断を上方修正)

    ・9月日銀生活意識アンケート調査
    「1年後に物価“上がる”が76.0%に低下(6月は77.4%)」
    「1年後に物価は平均で4.4%上昇(中央値は3.0%上昇)」

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  • 2018年10月05日(金)17時41分
    【ディーラー発】ポンド買い先行(欧州午前)

    EU関係者の話として「英国との離脱を巡る合意が非常に近いとみている」との報道を好感し、ポンド買いが先行。対ドルが1.3002付近から1.3058付近まで値を上げ、対円が148円08銭付近から148円75銭付近まで反発。しかしその後、英国株の下落を嫌気し弱含むと序盤の上げ幅をほぼ削る展開となった。そうした中、ドル円は113円78銭付近まで小幅に軟化したものの下値は限られ、現在は113円85銭前後で揉み合いとなっている。17時41分現在、ドル円113.828-831、ユーロ円130.883-888、ユーロドル1.14973-977で推移している。

  • 2018年10月05日(金)17時27分
    ドル円113.82円前後、米10年債利回りは3.20%台で推移

     ドル円は113.82円前後で推移。米10年債利回りが3.20%台で推移しているものの、世界的な債券安・株安を受けたリスク回避地合いで上値が重い展開。ユーロドルは1.1496ドル前後、ユーロ円は130.85円前後、独10年債利回りは0.56%台、ポンドドルは1.3030ドル前後、ポンド円は148.30円前後、英10年債利回りは1.69%台で推移。

  • 2018年10月05日(金)17時18分
    来週のスイスフラン「上げ渋りか、ユーロ・ドルの相場動向などが手掛かり材料に」

    [スイスフラン]

     来週のスイスフラン・円は上げ渋りか。スイス中央銀行はフラン高を抑制する方針を堅持しており、ユーロ安・米ドル高が続いた場合、ユーロに連動するスイスフランの対円レートは上げ渋る展開が予想される。ただし、米ドル・円相場は円安方向に振れる可能性は残されており、具体的な円買い材料が提供されない場合、スイスフランは114円近辺で下げ渋る展開もあり得る。
    ○発表予定のスイス主要経済指標・注目イベント
    ・8日:9月失業率(予想:2.5%、8月:2.6%)
    ・予想レンジ:114円00銭-116円00銭

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  • 2018年10月05日(金)17時15分
    来週のカナダドル「やや強含みか、原油高や利上げ観測が下支え」

    [カナダドル]

     来週のカナダドル・円はやや強含みか。引き続き新NAFTAの合意(USMCA)が好感されるほか、米国によるイラン経済制裁(石油取引)の復活が来月に迫り、原油価格の堅調推移が見込めることがカナダドル買いにつながる。カナダ中央銀行による10月利上げが予想されていることもカナダドル相場に対する支援材料となる。
    ○発表予定の加主要経済指標・注目イベント
    ・特になし
    ・予想レンジ:86円00銭-90円00銭

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  • 2018年10月05日(金)17時14分
    来週の英ポンド「伸び悩みか、EUからの離脱を巡る与党内の対立を警戒」」

    [英ポンド]

     来週のポンド・円は伸び悩みか。英国の欧州連合(EU)離脱を議論する欧州理事会を控え、メイ政権と与党・保守党内の離脱派議員との対立が激化しそうだ。英国とEUの最終合意に関する調印は遅れも予想されることから、積極的なポンド買いは手控えられそうだ。
    ○発表予定の英主要経済指標・注目イベント
    ・10日:8月商品貿易収支(予想:−108億ポンド、7月:−99.73億ポンド)
    ・10日:8月鉱工業生産(前月比予想:+0.1%、7月:+0.1%)
    ・予想レンジ:146円00銭−150円00銭

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  • 2018年10月05日(金)17時13分
    来週のNZドル「やや弱含みか、中国貿易統計などに注目へ」

    [NZドル]

     来週のNZドル・円はやや弱含みか。引き続き米中貿易摩擦の激化懸念や、NZ準備銀行(中央銀行)が政策金利据え置きの長期化や利下げも選択肢との姿勢を維持していることがNZドルの重しとなる。NZ関連の主要経済指標の発表はなく、中国の9月財新サービス業PMIや総合PMI、9月貿易統計の発表が材料になる。
    ○発表予定のNZ主要経済指標・注目イベント
    ・特になし
    ・予想レンジ:73円00銭-75円00銭

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  • 2018年10月05日(金)17時11分
    来週の豪ドル「やや弱含みか、米中貿易摩擦懸念などが引き続き重しに」

    [豪ドル]

     来週の豪ドル・円はやや弱含みか。引き続き米中貿易摩擦の激化懸念や、豪準備銀行(中央銀行)が利上げを急がない姿勢を維持していることが豪ドルの重しとなる。また、米豪金利差拡大による対ドルでの豪ドル安の波及、イタリア財政やブレグジットへの懸念によるユーロ安(資源価格の下落要因)の影響にも留意しなければならない。
    ○発表予定の豪主要経済指標・注目イベント
    ・特になし
    ・予想レンジ:80円00銭-82円00銭

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  • 2018年10月05日(金)17時10分
    来週のユーロ「伸び悩みか、トルコリラの相場動向を注視へ」

    [ユーロ]

    「もみ合いか、イタリア財政懸念緩和でユーロ売りは一服」
     来週のユーロ・ドルはもみ合いか。イタリア財政政策への懸念はやや緩和されていることから、リスク回避的なユーロ売りがさらに広がる可能性は低いとみられる。ただし、11日発表の米9月消費者物価指数(CPI)など主要経済指標が市場予想を上回った場合、米利上げ継続の方針を後押しし、ユーロ買い・ドル売りの興味は低下すると予想される。
    ・予想レンジ:1.1400ドル−1.1650ドル

    「伸び悩みか、トルコリラの相場動向を注視へ」
     来週のユーロ・円は伸び悩みか。イタリアの財政問題に対する警戒感はやや低下したが、ユーロ圏と経済のつながりの深いトルコはインフレ抑制策を近く発表するとみられている。内容次第ではリラ売りが再び強まり、この影響でユーロ売り・円買いが増える可能性は残されている。
    ○発表予定のユーロ圏主要経済指標・注目イベント
    ・12日:8月鉱工業生産(前月比予想:+0.5%、7月:−0.8%)
    ・予想レンジ:129円00銭-133円00銭

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  • 2018年10月05日(金)17時10分
    東京外国為替市場概況・17時 ユーロドル、下げ渋る

     5日午後の東京外国為替市場でユーロドルは下げ渋る。17時時点では1.1507ドルと15時時点(1.1498ドル)と比べて0.0009ドル程度のユーロ高水準だった。15時前に1.1497ドルまで下押したが、ポンド高につられ一時1.1515ドル近辺まで持ち直した。
     関係者筋の話として「EU交渉担当者は英国との離脱合意が非常に近いと認識している」と伝わり、ポンドドルは1.3060ドル、ポンド円は148.76円まで買われた。

     ユーロ円も小幅の買い戻し。17時時点では131.00円と15時時点(130.95円)と比べて5銭程度のユーロ高水準だった。ユーロドルの買い戻しにつられ、一時131.18円近辺まで持ち直した。ただ、おおむね売りが先行している欧州株の動きも嫌気され、上値も重い。

     ドル円は上値が重い。17時時点で113.83円と15時時点(113.88円)と比べて5銭程度のドル安水準だった。一時113.79円まで安値を更新するなど、113円後半でやや軟調な動き。ただ、今晩に米雇用統計を控えた模様眺めムードが強いことや、米10年債利回りが前日比プラス圏の3.2%台で推移していることで、下値も限定的。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:113.79円 - 114.10円
    ユーロドル:1.1497ドル - 1.1520ドル
    ユーロ円:130.94円 - 131.36円

  • 2018年10月05日(金)17時09分
    来週のドル・円「堅調な米国経済を意識してドル売り縮小も」

    [ドル・円]

     来週のドル・円は底堅い展開か。4日に約11カ月ぶりとなる114円55銭まで買われたが、欧米株安を嫌気してドル上昇は一段落となった。ただ、堅調な米国経済を背景とする利上げ継続のスタンスに変わりはなく、ドルが下落する局面では顧客筋、個人勢などの押し目買いが入りそうだ。

     ドル・円は昨年3月以来となる115円が視野に入った。ただ、2017年には114円半ば以上の水準で何度か上昇を阻止されており、市場関係者の間では115円近辺は上値抵抗水準として意識されているようだ。また、9月27日から10月4日の1週間でドル・円は112円台半ばから114円台半ばまで円安に振れており、ドル上昇のスピードはやや速いとの見方もある。来週発表される経済指標が市場予想を下回った場合、利食いやポジション調整目的のドル売りが増える見通し。

     イタリアの債務問題をめぐるイタリアと欧州連合(EU)の関係悪化や、欧州連合(EU)から英国が合意なしの離脱(強硬離脱)を決定する可能性は残されており、欧州通貨は引き続き買いづらく、主要通貨に対するドル買いが続くとみられる。

     米連邦準備制度理事会(FRB)当局者の発言も、ドル買い材料となる場合がありそうだ。パウエルFRB議長は講演で、雇用情勢の改善やインフレの上昇などを挙げ「際立った」米国経済の強さを強調し、引き締めの必要性を繰り返した。9月消費者物価指数や米10月ミシガン大学消費者信頼感指数速報値など経済指標が堅調な内容となれば、ドル売りはさらに後退しよう。

    【米・9月消費者物価指数(CPI)】(11日発表予定)
     11日発表の9月消費者物価指数(CPI)は、前年比+2.4%と8月の+2.7%を下回ると予想されるが、消費者物価コア指数は前年比+2.3%と8月実績の+2.2%を上回る見通し。市場予想と一致した場合は利上げ継続方針を後押ししよう。

    【米・10月ミシガン大学消費者信頼感指数速報値】(12日発表予定)
     12日発表の10ミシガン大学消費者信頼感指数(速報値)は100.8と予想、9月の100.1を小幅に上回る見通し。信頼感指数は高い水準で推移しており、堅調な個人消費が確認できれば景気拡大への期待が高まり、ドル買い材料となろう。

    ・予想レンジ:112円00銭−115円00銭

    ・10月8日−12日週に発表予定の主要経済指標の見通しについては以下の通り。

    ○(日)8月機械受注 10日(水)午前8時50分発表予定
    ・予想は、前月比−4.0%
     参考となる7月実績(船舶、電力を除く民需の受注額)は前月比+11.0%、9186億円。
    防衛関連の大型案件が受注増の要因。非製造業の受注額も増加した。8月については製造業で反動減の可能性があるものの、運輸業・郵便業などの受注は順調に推移していることから、受注額は小幅な減少にとどまる可能性がある。

    ○(米)9月消費者物価コア指数 11日(木)午後9時30分発表予定
    ・予想は、前年比+2.3%
     参考となる8月実績は、前年同月比+2.2%で伸び率は7月から0.2ポイント低下した。家賃、中古車などが上昇したが、衣服、医療ケアなどは低下。9月については、家賃は引き続き上昇するが、他の項目の変動はまちまちとなることから、全体的には8月実績と同水準のインフレ率となる見込み。インフレ加速を示唆する数値ではないとみられる。

    ○(中)9月貿易収支 12日(金)発表予定時刻は未定
    ・8月実績は+1797.5億元
     参考となる8月の貿易黒字額(人民元ベース)は+1797.5億元。8月の輸出額は前年比+7.9%、輸入額は前年比+18.8%だった。9月については、輸出の伸び悩み、対米貿易黒字の減少が予想されることから、貿易黒字額は8月実績を下回る可能性が高い。

    ○(米)10月ミシガン大学消費者信頼感指数速報 12日(金)午後11時発表予定
    ・予想は、100.8
     参考となる9月確報値は100.1で8月の96.2から上昇した。9月実績については輸入関税の影響がなかったことや雇用の拡大が続いていることから、強い数字となった。10月については、輸入関税の影響が表面化する可能性があることから、9月実績をやや下回る見込み。インフレ期待については、1年先、5−10年先も9月実績とほぼ変わらずと予想される。

    ○主な経済指標の発表予定は、9日(火):(日)8月経常収支、11日(木):(日)9月国内企業物価指数、

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  • 2018年10月05日(金)16時45分
    【速報】スイス・9月消費者物価指数は予想を下回り+1.0%

     日本時間5日午後4時15分に発表されたスイス・9月消費者物価指数は予想を下回り、前年比+1.0%となった。

    【経済指標】
    ・スイス・9月消費者物価指数:前年比+1.0%(予想:+1.1%、8月:+1.2%)

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  • 2018年10月05日(金)16時41分
    豪S&P/ASX200指数は6185.48で取引終了

    10月5日の豪株式市場ではS&P/ASX200指数が、前日末比+9.19、6185.48で取引終了。

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  • 2018年10月05日(金)16時40分
    豪10年債利回りは上昇、2.714%近辺で推移

    10月5日のオーストラリア国債市場では、10年債利回りが前日末比+0.006%の2.714%近辺で大方の取引を終了した。

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