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2018年10月05日(金)のFXニュース(2)

  • 2018年10月05日(金)07時23分
    NY原油先物は大幅反落、金利上昇の影響を警戒した売りが入る

    NYMEX原油11月限終値:74.33 ↓2.08

     4日のNY原油先物11月限は大幅反落。ニューヨーク商業取引所(NYMEX)のWTI先物11月限は前日比−2.08ドルの74.33ドルで通常取引を終えた。時間外取引を含めて一時73.88ドルまで売られた。原油供給不足に対す市場の警戒感は消えていないが、世界的な金利上昇によって経済成長は鈍化し、原油需要の減少が懸念されたことが嫌気されたようだ。欧米諸国の株安も売り材料となった。

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  • 2018年10月05日(金)06時58分
    米債利回り、節目突破でゲームチェンジャー=新債券王

     米国の10年債利回りは7年ぶりの高水準に達した。良好な経済指標で、利上げ観測が一段と強まった。すでに強い米国経済に、トランプ政権が税制改革や財政策を実施したため、成長期間をあと1−2年引き延ばすと見られている。米国経済の7割を消費が占めるため注目されていた全米のサービス業活動を示す9月のISM非製造業指数は過去最高を記録。

    米連邦準備制度理事会(FRB)のパウエル議長は現在の経済環境が低いインフレ、低い失業率とまれにみる好環境だと表現。インフレを抑制していくためにも段階的な利上げを続けることが必要で、まだ中立水準には「程遠い」との見解。中立水準を上回る水準に引き上げる可能性も示唆した。

    新債券王として知られるダブルライン・キャピタルのジェフリー・ガンドラック最高投資責任者(CIO)は9月にツィツターを通じて、10年債利回りで3%、30年債利回りで3.25%をそれぞれ突破した場合、「ゲームチェンジャー大逆転」になるとした。

    米10年債利回りは4日、一時3.23%まで上昇。株安を受けて債券売りが一時後退したものの3.19%と、2011年来の高水準を維持。3%がサポートになりつつある。30年債利回りも2014年以来の高水準となる3.39%まで上昇し、3.35%で引けた。節目を上抜けたことで、米国債利回りは一段と上昇する新たなパラダイム入りした可能性が指摘されている。

    明日発表が予定されている米9月雇用統計も、本年あと1回、来年3回ほどの利上げを正当化する結果が予想されている。米国債券相場は価格で30年の強気サイクルが終了、弱気サイクル入りしたことが証明されつつある。

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  • 2018年10月05日(金)06時40分
    本日のスケジュール

    <国内>
    08:30 家計支出(8月) 0.1% 0.1%
    09:00 毎月勤労統計(8月) 1.3% 1.6%
    10:00 営業毎旬報告(9月30日現在、日本銀行)
    13:30 「生活意識に関するアンケート調査」(第75回)の結果(日本銀行)
    14:00 景気動向指数(8月)

      倒産件数(9月、12日までに)  8.6%


    <海外>
    15:00 独・製造業受注(8月) 0% -0.9%
    18:00 印・インド準備銀行(中央銀行)が政策金利発表 6.75% 6.50%
    21:00 ブ・拡大消費者物価指数(IPCA)(9月) 0.38% -0.09%
    21:30 加・貿易収支(8月)  -1.1億加ドル
    21:30 加・失業率(9月)  6.0%
    21:30 米・貿易収支(8月) -490億ドル -501億ドル
    21:30 米・非農業部門雇用者数(9月) 18.8万人 20.1万人
    21:30 米・失業率(9月) 3.8% 3.9%
    21:30 米・平均時給(9月) 2.8% 2.9%
    28:00 米・消費者信用残高(8月) 159.0億ドル 166.4億ドル

      米・アトランタ連銀総裁講演
      ノーベル平和賞受賞者発表


    ------------------------------------------------------
    注:数値は市場コンセンサス、前回数値

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  • 2018年10月05日(金)06時27分
    ユーロ円オーダー=131.60円 超えるとストップロス買い

    134.00円 売り
    133.50円 売り
    133.00円 売り
    132.60円 超えるとストップロス買い
    132.50円 売り
    132.20円 売り
    132.00円 売り・超えるとストップロス買い大きめ
    131.60円 超えるとストップロス買い

    131.14円 10/5 6:00現在(高値131.58円 - 安値130.75円)

    130.50-70円 断続的に買い
    130.00円 買い
    129.80円 買い
    129.00円 買い

  • 2018年10月05日(金)06時11分
    ニューヨーク外国為替市場概況・4日 ドル円、反落

     4日のニューヨーク外国為替市場でドル円は反落。終値は113.91円と前日NY終値(114.53円)と比べて62銭程度のドル安水準だった。ダウ平均が一時350ドル超下落し、ナイト・セッションの日経平均先物が300円下げると、投資家がリスク回避姿勢を強め円買い・ドル売りが優勢となった。節目の114.00円を下抜けると一時113.63円まで下げ足を速めた。なお、市場では米国株の下落について「長期金利の上昇を警戒した売りが出た」との指摘があった。
     ただ、前日の安値113.52円が目先サポートとして意識されると下げ渋る展開に。米国株や日経平均先物が終盤下げ幅を縮めたことも相場の下支え要因となり113.94円付近まで下値を切り上げた。
     前週分の米新規失業保険申請件数は20.7万件と予想の21.3万件より強い内容となったほか、8月米製造業新規受注は前月比2.3%上昇と予想の2.1%上昇を上回ったが、相場の反応は限られた。

     ユーロドルは7営業日ぶりに反発。終値は1.1514ドルと前日NY終値(1.1478ドル)と比べて0.0036ドル程度のユーロ高水準だった。アジア時間に一時1.1464ドルと8月20日以来の安値を付けた反動で海外市場でもショートカバーが優勢に。明日の9月米雇用統計を前にしたポジション調整目的のユーロ買い・ドル売りも入り一時1.1543ドルと日通し高値を付けた。ユーロカナダドルやユーロNZドルなど一部ユーロクロスの上昇につれた買いも入った。
     ユーロカナダドルは一時1.4891カナダドル、ユーロNZドルは1.7784NZドルまでユーロ高が進んだ。

     ユーロ円は反落。終値は131.14円と前日NY終値(131.46円)と比べて32銭程度のユーロ安水準だった。ユーロドルの上昇につれた買いが入り一時131.58円と日通し高値を付けたものの、その後失速。株価の下落を背景にリスク回避的な売りが出て130.75円と日通し安値を付けた。
     原油先物価格の下落を背景に、資源国のクロス円も軟調だった。カナダドル円は一時87.95円、豪ドル円は80.38円、NZドル円は73.66円、南アランド円は7.62円まで値を下げた。

    本日のレンジ
    ドル円:113.63円 - 114.55円
    ユーロドル:1.1464ドル - 1.1543ドル
    ユーロ円:130.75円 - 131.58円

  • 2018年10月05日(金)05時45分
    大証ナイト終値23750円、通常取引終値比170円安

    大証ナイト終値23750円、通常取引終値比170円安

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  • 2018年10月05日(金)04時56分
    10月4日のNY為替・原油概況

     
     4日のニューヨーク外為市場でドル・円は、114円21銭から113円63銭まで下落し113円90銭で引けた。

    米国をきっかけとした世界的な金利上昇が成長に影響を与えるとの警戒感が高まり、リスク回避の円買いが再燃。米債利回りも伸び悩み、ドル買いも一段落した。

    ユーロ・ドルは、1.1543ドルまで上昇後、1.1493ドルへ反落し、1.1510ドルで引けた。

    クーレ欧州中央銀行(ECB)理事の発言「緩やかに物価圧力が積みあがっている」を受けて、ユーロ買いが再燃。

    ユーロ・円は、131円58銭から130円75銭まで下落。

    ポンド・ドルは、1.2982ドルから1.3041ドルまで上昇。

    欧州連合(EU)と英国の離脱協議が最終段階を迎え、合意への期待にポンドのショートカバーが優勢となった。

    ドル・スイスは、0.9892フランへ下落後、0.9934フランまで反発。

     4日のNY原油先物は反落。4年ぶりの高値から反落した。米国の石油在庫の大幅増加、ロシアやサウジアラビアが、イランの石油供給減を埋めるべくここ数カ月増産しているため、供給不安が弱まった。

    [経済指標]
    ・米・先週分新規失業保険申請件数:20.7万件(予想:21.5万件、前回:21.5万件
    ←21.4万件)
    ・米・失業保険継続受給者数:165.0万人(予想:166.5万人、前回:166.3万人
    ←166.1万人)
    ・米・8月製造業受注:前月比+2.3%(予想:+2.1%、7月:-0.5%←-0.8%)
    ・米・8月耐久財受注改定値:前月比+4.4%(予想:+4.5%、速報値:+4.5%)
    ・米・8月耐久財受注(輸送用機除く)改定値:前月比0%(速報値:+0.1%)
    ・米・8月製造業出荷・資本財(航空機を除く非国防)改定値:前月比-0.2%(速報値
    :+0.1%)
    ・米・8月製造業受注・資本財(航空機を除く非国防)改定値:前月比-0.9%(速報値
    :‐0.5%)

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  • 2018年10月05日(金)04時53分
    【ディーラー発】リスク回避の流れが一服(NY午後)

    午後に入ると、ドル円はNYダウや日経先物の下げ渋りに伴い113円89銭付近まで小幅に反発。クロス円もユーロ円が131円13銭付近まで、豪ドル円が80円57銭付近まで戻りを試すなど序盤に強まったリスク回避の流れが一服。ただ、その後は明日の米雇用統計を控えて様子見ムードが強まると買い戻しの動きは限定的となり、ドル円クロス円共に上値の重い状況となっている。4時53分現在、ドル円113.834-837、ユーロ円131.113-118、ユーロドル1.15179-183で推移している。

  • 2018年10月05日(金)04時06分
    ニューヨーク外国為替市場概況・4時 ユーロドル、下押し圧力が緩む

     4日のニューヨーク外国為替市場でユーロドルは1.15ドル付近で動きを落ち着かせた。4時時点では1.1513ドルと2時時点(1.1504ドル)と比べて0.0009ドル程度のユーロ高水準だった。下押し要因となっていた米長期金利の戻りが一服した。

     ユーロ円は下げ渋る。4時時点では131.09円と2時時点(130.90円)と比べて19銭程度のユーロ高水準だった。前日比で一時300ドルを超える下落となっていたダウ平均が売りの勢いを緩めるなど、米株の動きが落ち着き、リスク回避の円買い圧力が弱まった。

     ドル円は小戻し。4時時点では113.85円と2時時点(113.79円)と比べて6銭程度のドル高水準だった。米10年債の利回りの戻りは一巡したが、クロス円での円買いが弱まり、ドル円もやや底堅かった。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:113.63円 - 114.55円
    ユーロドル:1.1464ドル - 1.1543ドル
    ユーロ円:130.75円 - 131.58円

  • 2018年10月05日(金)03時29分
    NY市場動向(午後2時台):ダウ339ドル安、原油先物1.99ドル安

    【 米国株式 】         前日比    高値   安値  ↑ / ↓
    *ダウ30種平均 26489.59 -338.80 -1.26% 26793.82 26471.92   4  26
    *ナスダック   7845.21 -179.88 -2.24% 7997.17 7841.40 565 1829
    *S&P500     2889.33 -36.18 -1.24% 2919.78 2886.59 109 394
    *SOX指数     1338.08 -34.32 -2.50%  
    *225先物    23670 大証比 -250 -1.05%  
       
    【 為替 】           前日比    高値   安値 
    *ドル・円     113.80  -0.73 -0.64%  114.39  113.63 
    *ユーロ・ドル  1.1506 +0.0028 +0.24%  1.1543  1.1482 
    *ユーロ・円   130.93  -0.53 -0.40%  131.58  130.75 
    *ドル指数     95.80  +0.04 +0.04%   96.12   95.55 
       
    【 債券 】         前日比       高値   安値 
    * 2年債利回り   2.88  +0.01        0.63   0.61 
    *10年債利回り   3.19  +0.01        2.08   2.05 
    *30年債利回り   3.35  +0.02        2.92   2.88 
    *日米金利差    3.03  -0.01   
       
    【 商品/先物 】        前日比    高値   安値 
    *原油先物     74.42  -1.99 -2.60%   76.47   73.88 
    *金先物      1201.60 -1.30 -0.11%  1210.70 1199.60
       
    【 欧州株式 】         前日比    高値   安値  ↑ / ↓
    *英FT100    7418.34 -91.94 -1.22% 7510.28 7411.31  17  83
    *独DAX    12244.14 -43.44 -0.35% 12348.86 12174.69  11  19
    *仏CAC40    5410.85 -80.55 -1.47% 5477.92 5404.84   7  33

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  • 2018年10月05日(金)03時09分
    NY外為:リスク回避継続、米株下げ幅拡大、ダウ300ドル超安

     NY外為市場ではリスク回避の動きが続いた。米国株式相場は下げ幅を拡大。
    ユーロ・円は131円58銭から130円75銭まで下落し、2日来の安値を更新した。
    ドル・円は114円21銭から113円63銭まで下落後も113円台後半で戻りが鈍い展開。

    ダウ平均株価は米国東部時間午後1時50分現在、328ドル安で推移。米10年債利回りは3.19%で推移した。

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  • 2018年10月05日(金)02時06分
    ニューヨーク外国為替市場概況・2時 ユーロドル、下押し

     4日のニューヨーク外国為替市場でユーロドルは下押し。2時時点では1.1504ドルと24時時点(1.1522ドル)と比べて0.0018ドル程度のユーロ安水準だった。一時1.15ドル割れとなった。
     米長期金利の水準回復によるドル強含みと、クロス円の下落が合わさり、対ドルでの各通貨の押し下げにつながった。

     ユーロ円は下落。2時時点では130.90円と24時時点(130.97円)と比べて7銭程度のユーロ安水準だった。
     昨日のレンジを下回る水準で、一時130.76円まで下値を探った。ダウ平均が前日比300ドルを超える下落となり、ユーロ円ほか、クロス円はリスク回避の円買い圧力にさらされた。

     ドル円は下げ渋った。2時時点では113.79円と24時時点(113.67円)と比べて12銭程度のドル高水準だった。前日の安値113.52円が目先サポートとして意識され、23時30分前につけた113.63円から、一時113.80円付近まで戻した。
     米10年債利回りが調整の低下を3.17%台にとどめ、3.2%付近へ戻したことが、米国株安を受けたリスク回避の円買い圧力を緩和した。

     カナダドルは売り優勢。原油先物価格の下落を背景に、資源国通貨とされるカナダドルに売りが出た。米ドルカナダドルは一時1.2929カナダドルまで、カナダドル円はリスク回避の円買いもあって87.98円まで、ともに9月28日以来の水準までカナダドル安となった。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:113.63円 - 114.55円
    ユーロドル:1.1464ドル - 1.1543ドル
    ユーロ円:130.76円 - 131.58円

  • 2018年10月05日(金)01時18分
    NY市場動向(午後0時台):ダウ284ドル安、原油先物1.22ドル安

    【 米国株式 】         前日比    高値   安値  ↑ / ↓
    *ダウ30種平均 26544.13 -284.26 -1.06% 26793.82 26544.02   4  26
    *ナスダック   7887.18 -137.91 -1.72% 7997.17 7885.40 597 1717
    *S&P500     2900.67 -24.84 -0.85% 2919.78 2900.03 147 356
    *SOX指数     1343.03 -29.37 -2.14%  
    *225先物    23690 大証比 -230 -0.96%  
       
    【 為替 】           前日比    高値   安値 
    *ドル・円     113.72  -0.81 -0.71%  114.39  113.63 
    *ユーロ・ドル  1.1509 +0.0031 +0.27%  1.1543  1.1482 
    *ユーロ・円   130.89  -0.57 -0.43%  131.58  130.91 
    *ドル指数     95.76  +0.00 +0.00%   96.12   95.55 
       
    【 債券 】         前日比       高値   安値 
    * 2年債利回り   2.88  +0.01        0.63   0.61 
    *10年債利回り   3.19  +0.01        2.08   2.05 
    *30年債利回り   3.35  +0.02        2.92   2.88 
    *日米金利差    3.03  -0.01   
       
    【 商品/先物 】        前日比    高値   安値 
    *原油先物     75.19  -1.22 -1.60%   76.47   75.09 
    *金先物      1205.00 +2.10 +0.17%  1210.70 1199.60
       
    【 欧州株式 】         前日比    高値   安値  ↑ / ↓
    *英FT100    7418.34 -91.94 -1.22% 7510.28 7411.31  17  83
    *独DAX    12244.14 -43.44 -0.35% 12348.86 12174.69  11  19
    *仏CAC40    5410.85 -80.55 -1.47% 5477.92 5404.84   7  33

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  • 2018年10月05日(金)01時13分
    【ディーラー発】ドル円続落(NY午前)

    NY勢本格参入後、ドル円は米債利回りの急低下に伴い欧州時間の安値を割り込むと、直近の調整局面で買い下がっていた向きのロスカットを巻き込み、113円63銭付近まで大幅続落。また、日経先物の下落に加えNYダウの下げ幅が一時前日比250ドル超となったことで、ユーロ円が131円57銭付近から130円85銭付近まで大きく値を崩したほか、豪ドル円が80円96銭付近から80円45銭付近まで売り込まれるなど、クロス円にもリスク回避の円買いが先行している。1時13分現在、ドル円113.767-770、ユーロ円130.880-885、ユーロドル1.15041-045で推移している。

  • 2018年10月05日(金)01時06分
    NY外為:ポンド堅調、EUと英国、離脱協議の最終段階=バルニエ交渉官

    欧州連合(EU)のバルニエ首席交渉官発言を受けてポンドは堅調に推移した。バルニエEU首席交渉官は、EUと英国の離脱協議が最終段階にあると発言。

    ポンド・ドルは1.2982ドルから1.3041ドルまで上昇後も1.3020ドルで高止まり。ポンド円は148円台前半でもみ合いが続いた。

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