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【人気急上昇中】取引コストは業界最安水準!みんなのFX

2018年11月08日(木)のFXニュース(6)

  • 2018年11月08日(木)23時48分
    ドル円 113.65円近辺、ダウ平均はプラス圏に浮上

     反落して寄り付いたダウ平均が一時プラス圏に浮上するなど、米株は小動き。ドル円は113.65円近辺での小動きが続いている。ユーロポンドが0.8733ポンドまでユーロ買い・ポンド売りが進んでいる動きも、ユーロの支えに、ユーロドルは1.1440ドル近辺、ユーロ円は130円前後で底堅く推移。

  • 2018年11月08日(木)23時25分
    【NY為替オープニング】FOMC睨んだ展開、利上げ軌道維持でドル高基調

    ●ポイント
    ・中・10月輸出:前年比+15.6%(予想:+11.7%、9月:⁺14.4%←+14.5%)・中・10月輸入:前年比+21.4%(予想:+14.5%、9月:⁺14.5%←+14.3%)
    ・欧州委員会が経済見通し発表
    ・米・先週分新規失業保険申請件数(予想:21.3万件、前回:21.4万
    件)
    ・米連邦公開市場委員会(FOMC)声明発表(政策金利は2.00-2.25%に据
    え置き予想)

     8日のニューヨーク外為市場は連邦公開市場委員会(FOMC)を睨んだ展開となる。

    米国の連邦準備制度理事会(FRB)は7日から8日の2日間にわたりワシントンで連邦公開市場委員会(FOMC)を開催している。FOMCは9月に本年3回目の利上げを実施後、今回の会合では利上げを見送る公算。経済専門局であるCNBCが行った世論調査でも、アナリスト、マネーマネジャ—といった回答者のうち90%が今回の会合で、FRBが利上げを見送ると見ていることが明らかになった。

    一方、12月FOMCでは、回答者の85%が利上げを織り込んでいる。来年の利上げに関しては依然、2回と3回に分かれており、平均2.5回。米中間選挙の結果を受けた経済、インフレ、金利見通しに変更があるかどうかを、声明で判断していく。

    利上げ打ち止め水準に関しては、FOMC声明や、パウエルFRB議長を含めたFRB関係者が度々指摘しているとおり、中立水準と見られる3%前後を若干上回り、引き締め気味になるまで利上げを継続すると見ている。また、6000億ドル規模のバランスシートを今後、縮小することによる影響に関しては、平均でおおよそ35ベーシスポイント(1,2回)の利上げに匹敵すると見ていることが明らかになった。

    ■FOMC
    11月FOMC:利上げ見送り90%
    12月FOMC:利上げ予想85%
    2019年の利上げ:2.5%

    ■FF金利誘導目標
    2018年:2.4%、2019年、2020年:3.0%、利上げ打ち止め水準3.3%

    米労働省が8日に発表した失業保険継続受給者数は162.3万人と、前回163.1万人から増加予想に反して減少し、1973年7月以降45年ぶり低水準を記録するなど、労働市場は依然強く、FOMCの利上げを正当化する。従ってドルも上昇基調を維持すると見る。

    ・ドル・円は、200日移動平均水準の110円00銭を上回っている限り上昇基調。

    ・ユーロ・ドルは、200日移動平均水準の1.1844ドルを下回っている限り下落基調。

    ドル・円113円68銭、ユーロ・ドル1.1419ドル、ユーロ・円129円81銭、ポンド1.3101ドル、ドル・スイスは1.0029フランで寄り付いた。

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  • 2018年11月08日(木)23時00分
    【市場反応】米失業保険継続受給者数、45年ぶり低水準、ドル強含む

    [欧米市場の為替相場動向]

    米労働省が発表した週次新規失業保険申請件数は前週比1000件減の21.4万件と、ほぼ予想に一致した。失業保険継続受給者数は162.3万人と、前回163.1万人から増加予想に反して減少し、1973年7月以降45年ぶり低水準を記録した。

    労働市場が強い新たな証拠となった。ドル・円は113円65銭から113円72銭へ強含み推移。ユーロ・ドルは1.1420ドル前後でもみ合った。

    【経済指標】
    ・米・先週分新規失業保険申請件数:21.4万件(予想:21.3万件、前回:21.5万件←21.4万件)
    ・米・失業保険継続受給者数:162.3万人(予想:163.4万人、前回:163.1万人)

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  • 2018年11月08日(木)22時59分
    【市場反応】米失業保険継続受給者数、45年ぶり低水準、ドル強含む

    [欧米市場の為替相場動向]

     米労働省が発表した週次新規失業保険申請件数は前週比1000件減の21.4万件と、ほぼ予想に一致した。失業保険継続受給者数は162.3万人と、前回163.1万人から増加予想に反して減少し、1973年7月以降45年ぶり低水準を記録した。

    労働市場が強い新たな証拠となった。ドル・円は113円65銭から113円72銭へ強含み推移。ユーロ・ドルは1.1420ドル前後でもみ合った。

    【経済指標】
    ・米・先週分新規失業保険申請件数:21.4万件(予想:21.3万件、前回:21.5万件←21.4万件)
    ・米・失業保険継続受給者数:162.3万人(予想:163.4万人、前回:163.1万人)

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  • 2018年11月08日(木)22時47分
    NY序盤も小動き、ドル円は113.70円近辺

     NY序盤も為替相場は小動き。ドル円は113.75円を高値に113.70円近辺で推移。底堅いも、昨日の高値113.82円もレジスタンスとして意識され、伸び悩んでいる。もっとも、NYタイム午後に米連邦公開市場委員会(FOMC)の結果公表を控え、様子見ムードも強い。
     また、ユーロドルは1.1425ドル近辺、ポンドドルは1.3105ドル近辺、豪ドル/ドルは0.7290ドル近辺で小動き。

  • 2018年11月08日(木)22時19分
    【NY市場の経済指標とイベ ント】:11月8日

    [欧米市場の為替相場動向]

    11月8日(木)(注:数値は市場コンセンサス、前回数値)
    ・22:30 米・先週分新規失業保険申請件数(予想:21.3万件、前回:21.4万
    件)
    ・04:00 米連邦公開市場委員会(FOMC)声明発表(政策金利は2.00-2.25%に据
    え置き予想)

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  • 2018年11月08日(木)22時05分
    欧州外国為替市場概況・22時 ユーロドル、下値堅い

     8日の欧州外国為替市場でユーロドルは下値が堅い。22時時点では1.1419ドルと20時時点(1.1420ドル)と比べて0.0001ドル程度のユーロ安水準だった。伊財政問題への懸念などを手掛かりにした売りが先行し、20時30分過ぎに一時1.1404ドルまで値を下げた。もっとも、昨日安値の1.1395ドルが目先のサポートとして意識されると売りも一服し、22時前には1.1420ドル台まで下値を切り上げた。

     ユーロ円も下値が堅い。22時時点では129.80円と20時時点(129.84円)と比べて4銭程度のユーロ安水準だった。20時30分過ぎに129.70円まで下げたが、一巡後はユーロドルの買い戻しにつれて129.80円台まで下げ渋った。

     ドル円は小動き。22時時点では113.67円と20時時点(113.69円)と比べて2銭程度のドル安水準だった。依然として方向感の乏しい動きが続いており、113.70円前後での小動きとなった。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:113.48円 - 113.75円
    ユーロドル:1.1404ドル - 1.1445ドル
    ユーロ円:129.70円 - 130.13円

  • 2018年11月08日(木)21時29分
    【ディーラー発】欧州通貨売り優勢(欧州午後)

    欧州委員会がイタリアの成長見通しの引き下げを発表したことで、イタリア財政への懸念が再燃すると欧州通貨売りが優勢に。ユーロドルは欧州株の反落も重石となり1.1404付近まで、ユーロ円が129円69銭付近まで値を崩した。また、ポンドドルは1.3086付近まで、ポンド円が148円80銭付近まで下値を拡大し、それぞれ本日安値を更新。そうしたなか、ドル円は引き続き113円65銭前後で小幅な値動きに終始。21時29分現在、ドル円113.616-619、ユーロ円129.793-798、ユーロドル1.14236-240で推移している。

  • 2018年11月08日(木)21時10分
    ドル・円は113円66銭から113円75銭で推移

    [欧米市場の為替相場動向]

     8日のロンドン外為市場では、ドル・円は113円66銭から113円75銭で推移した。米連邦公開市場委員会(FOMC)の声明発表を控え、小動きだが底堅い展開になった。

     ユーロ・ドルは1.1445ドルまで上昇後、1.1404ドルまで下落。ユーロ圏の成長下方修正もあり、ユーロ売りが勝った。ユーロ・円は130円13銭まで上昇後、129円70銭まで下落した。

     ポンド・ドルは1.3150ドルまで上昇後、1.3088ドルまで下落。ブレグジット交渉の早期合意期待からポンド買いが先行した。ドル・スイスフランは1.0008フランから1.0036フランまで上昇した。

    [経済指標]
    ・特になし

    [要人発言]
    ・欧州委員会秋季経済見通し
    「ユーロ圏の19年成長予測は1.9%(7月時点2.0%)」
    「18年は2.1%増に据え置き、20年は1.7%増を予想」

    ・オーストリア紙
    「英国のEU離脱交渉が数日中に合意も」

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  • 2018年11月08日(木)20時13分
    ドル・円は113円66銭から113円75銭で推移

    [欧米市場の為替相場動向]

     8日のロンドン外為市場では、ドル・円は113円66銭から113円75銭で推移している。米連邦公開市場委員会(FOMC)の声明発表を控え、小動きだが底堅い展開になっている。欧州株は高安まちまち、米株先物は軟調、米10年債利回りは3.22%台で推移している。

     ユーロ・ドルは1.1445ドルまで上昇後、1.1412ドルまで下落。ユーロ圏の成長下方修正もあり、ユーロ売りが優勢になっている。ユーロ・円は130円13銭まで上昇後、129円74銭まで下落している。

     ポンド・ドルは1.3150ドルまで上昇後、1.3088ドルまで下落。ブレグジット交渉絡みの思惑が交錯しているもよう。ドル・スイスフランは1.0008フランから1.0030フランまで上昇している。

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  • 2018年11月08日(木)20時06分
    欧州外国為替市場概況・20時 ユーロドル、さえない

     8日の欧州外国為替市場でユーロドルはさえない。20時時点では1.1420ドルと17時時点(1.1435ドル)と比べて0.0015ドル程度のユーロ安水準だった。欧州勢の参入後は1.14ドル台前半での神経質な動きとなっていたが、次第に上値が重くなり、19時過ぎには本日安値の1.1412ドルに面合わせする場面があった。欧州委員会が発表した見通しでイタリアの財政赤字が2020年に3%超えとなり、同国の債務問題を嫌気した売りが出た。

     ユーロ円は上値が重い。20時時点では129.84円と17時時点(130.02円)と比べて18銭程度のユーロ安水準だった。17時30分過ぎに130.13円まで上昇する場面があったが、その後はユーロドルと同様に頭が重くなり、129.70円台まで上値を切り下げた。

     ドル円はもみ合い。20時時点では113.69円と17時時点(113.70円)と比べて1銭程度のドル安水準だった。113.70円を挟んだもみ合いとなっており、本日に米連邦公開市場委員会(FOMC)を控えて様子見ムードが強まりつつあるようだ。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:113.48円 - 113.75円
    ユーロドル:1.1412ドル - 1.1445ドル
    ユーロ円:129.71円 - 130.13円

  • 2018年11月08日(木)19時50分
    NY為替見通し=選挙終了による米政権の新たな動きとFOMCに警戒

     本日のドル円は米中間選挙結果でねじれ議会となったものの、米株が堅調に推移したことでじり高となっている。
     しかし選挙終了までは票獲得のために大人しくしていたトランプ米大統領が、選挙終了とともにセッションズ司法長官を解任、ポンペオ米国務長官と北朝鮮高官との会談を無期限延期するなど、様々なことが動き始めた。これだけでなくマティス国防長官の解任の噂や、選挙直前は中国との交渉で前向きな姿勢を見せていたが選挙後はなりふり構わず再び好戦的になる可能性もあるため、一方的に安心してドルを買う相場になるのは時期尚早だろう。今晩の最大の注目点は東京時間の明朝4時の米連邦公開市場委員会(FOMC)となる(市場予想は2.0-2.25%で政策金利を据え置き)。FOMC声明でここ最近ボラタイルに動く米10年債の利回りの動向で、為替相場もトレンドを作る可能性もありそうだ。
     ドル円のオーダーは113円後半から114円半ばまで満遍なく売りオーダーがある。113.75円や114.00円には本日のNYカットでオプションのオーダーもある。下値は昨日の安値112.95円割れにストップロスはあるが、その前後には買いオーダーも多数散見される。

    ・想定レンジ上限
     ドル円の上値のめどは、10月8日高値113.94円。その上は同月4日高値114.55円。

    ・想定レンジ下限
     ドル円の下値のめどは、昨日安値近辺の日足一目均衡表・雲の上限112.94円。

  • 2018年11月08日(木)19時22分
    ドル・円は高値もみ合い、欧州株は失速

    [欧米市場の為替相場動向]

     ドル・円は、欧州市場で113円70銭付近と高値圏でのもみ合いが続く。序盤の欧州株は全面高となっていたが、失速する指標が目立ち、ユーロ・ドルが下落。その影響からドルがやや押し上げられているもよう。また、米10年債利回りは3.22%台の高水準を維持し、ドル売りは後退したようだ。

     ここまでの取引レンジは、ドル・円は113円66銭から113円75銭。ユーロ・円は129円74銭から130円13銭、ユーロ・ドルは1.1412ドルから1.1445ドルで推移。

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  • 2018年11月08日(木)19時13分
    欧州委員会の伊財政赤字拡大予測、ユーロ上値が重い

     欧州委員会は2019年のイタリア財政赤字が対GDP比で2.9%、2020年は3.1%まで拡大するという予測を発表した。この発表でイタリアの予算案に対して再び不安感が再燃し、ユーロの上値が重くなっている。ユーロドルは1.1415ドル前後、ユーロ円は129.82円近辺で推移している。

  • 2018年11月08日(木)18時30分
    ドル・円は一時113円75銭、米株高観測も

    [欧米市場の為替相場動向]


     欧州市場でドル・円は本日の東京高値を更新し、113円75銭をつけた。欧州株は全面高に振れているほか、NYダウ先物は一時プラス圏に転じ、今晩の米株高を期待したドル買い、円売りが観測される。また、ユーロ・ドルも失速気味になっている。米連邦公開市場委員会(FOMC)の声明に対する警戒感もあるもよう。

     ここまでの取引レンジは、ドル・円は113円66銭から113円75銭。ユーロ・円は129円93銭から130円13銭、ユーロ・ドルは1.1418ドルから1.1444ドルで推移した。

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