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2019年08月28日(水)のFXニュース(6)

  • 2019年08月28日(水)23時11分
    NY市場動向(午前10時台):ダウ4ドル高、原油先物1.35ドル高

    [欧米市場の為替相場動向]

    【 米国株式 】         前日比    高値   安値  ↑ / ↓
    *ダウ30種平均 25782.28  +4.38 +0.02% 25785.29 25637.43   6  24
    *ナスダック   7804.86 -22.09 -0.28% 7805.14 7766.67 980 1067
    *S&P500     2855.17 -13.99 -0.49% 2863.02 2853.05 242 259
    *SOX指数     1448.03  -6.09 -0.42%  
    *225先物    20400 大証比 -80 -0.39%  
       
    【 為替 】           前日比    高値   安値 
    *ドル・円     105.82  +0.07 +0.07%  105.87  105.65 
    *ユーロ・ドル  1.1082 -0.0008 -0.07%  1.1098  1.1074 
    *ユーロ・円   117.27  -0.03 -0.03%  117.38  117.11 
    *ドル指数     98.15  +0.15 +0.15%   98.22   98.00 
       
    【 債券 】         前日比       高値   安値 
    * 2年債利回り   1.50  -0.02        0.63   0.61 
    *10年債利回り   1.46  -0.01        2.08   2.05 
    *30年債利回り   1.91  -0.04        2.92   2.88 
    *日米金利差    1.73  -0.01   
       
    【 商品/先物 】        前日比    高値   安値 
    *原油先物     56.28  +1.35  +2.46%  56,48   55.34 
    *金先物      1550.50 -1.30 -0.08%   1556.60 1541.40

       
    【 欧州株式 】         前日比    高値   安値  ↑ / ↓
    *英FT100    7063.58 -26.00 -0.37% 7131.21 7050.00  23  78
    *独DAX    11585.23 -144.79 -1.23% 11717.79 11573.64   2  28
    *仏CAC40    5327.62 -59.47 -1.10% 5372.51 5322.99   1  39

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  • 2019年08月28日(水)23時10分
    ドル円、小幅上昇 一時105.94円まで上げる

     ドル円は小幅ながら上昇。一時は140ドル超下落したダウ平均がプラス圏を回復したことなどを手掛かりに円売り・ドル買いが先行。米10年債利回りが低下幅を縮めたことも相場の下支え要因となり、一時105.94円と日通し高値を付けた。

  • 2019年08月28日(水)22時52分
    ドル円、105.80円前後での小動き

     ドル円は105.80円前後での小動きが続く。本日これまでのレンジは105.65-105.89円と、動意が乏しい。続落して寄り付いた米株は下げ幅を縮小するなど、小安い水準で推移し、米10年債利回りは1.45%台で低下が一服している。

  • 2019年08月28日(水)22時27分
    【NY為替オープニング】世界経済のリセッション懸念強まる

    ●ポイント
    ・バーキン米リッチモンド連銀総裁講演(バージニア商工会議所)
    ・米財務省5年債入札(410億ドル)
    ・デイリー米サンフランシスコ連銀総裁が討論会参加(インフレ目標)
    ・米30年債利回り、2%を割り込み過去最低記録
    ・ジョンソン英首相、10月14日までの議会休会を女王に要請
    ・中国、米国と電話会談した覚えない
     
     28日のニューヨーク外為市場では世界経済が景気後退入りするとの懸念が強まりつつありリスク回避の動きが優勢となった。また、米中貿易交渉の行方も現状で不透明。トランプ大統領は中国が貿易交渉に前向きで協定合意を望んでいるとしたが、中国側は消費促進策を発表するなど、米国への依存が減っており、米国の圧力に屈しるつもりはないと報じられている。このため、9月1日からは新関税が発動される可能性が強いと警戒されている。

    米国債市場では米30年債利回りが2%を割り込み、過去最低水準。2年債と10年債利回りも一時マイナス6.6ベーシスポイントと、逆転を拡大し、一時2007年以来で最大のマイナスとなった。その後は回復。また、ドイツ連邦債の10年物の利回りもマイナス0.73%と過去最低となった。

    本日は米国主要経済指標の発表はないが米財務省の5年債入札(410億ドル)を受けた米国債相場動向を睨む展開となる。

    長短金利の逆転が、今後12カ月内に米国経済が景気後退入りすることを示唆しているとの見解もあるが、一方で、世界経済が弱く、また、世界で長期債利回りがマイナスに陥る中、米国債に資金が流入していることが要因である可能性も多く指摘されている。米国経済が今後12カ月以内に景気後退入りする確率は依然20%を上回らないとの考えも少なくない。米連邦準備制度理事会(FRB)高官の見解も大きく分かれる。

    7月のFOMCでは2メンバーが政策据え置きを主張し、利下げ決定に反対する一方で、他の一部メンバーは50ベーシスポイントの利下げの必要性を主張した。米連邦準備制度理事会(FRB)が公表した公定歩合議事録の中でも、6地区連銀が利下げを主張。ミネアポリス連銀は50ベーシスポイントの利下げを主張した。一方で、5地区が据え置きを主張したことが明らかになった。本日予定されているバーキン米リッチモンド連銀総裁講演(バージニア商工会議所)、デイリー米サンフランシスコ連銀総裁が討論会参加(インフレ目標)に注目される。

    また、英国のジョンソン首相は合意ない離脱を妨げる動きを抑制するべく、10月14日までの議会休会を女王に要請したと報じられた。このため、英国の合意ないEU離脱への懸念も強まりポンド売りに拍車をかけた。

    ・ドル・円は、200日移動平均水準の109円80銭を下回る限り下落基調。

    ・ユーロ・ドルは、200日移動平均水準の1.1280ドルを下回っている限り下落基調。

    ドル・円105円72銭、ユーロ・ドル1.1084ドル、ユーロ・円117円18銭、ポンド1.2210ドル、ドル・スイスは0.9812フランで寄り付いた。

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  • 2019年08月28日(水)22時08分
    欧州外国為替市場概況・22時 ドル円、小動き

     28日の欧州外国為替市場でドル円は小動き。22時時点では105.77円と20時時点(105.74円)と比べて3銭程度のドル高水準だった。株価は軟調に推移し、米長期金利は低下しているが、ドル円の反応は鈍い。トランプ米大統領がツイッターで「我々は中国と上手くいっている。こんなことは今までなかった」と発言しているが、目立った動きは見られていない。

     ユーロドルは弱含み。22時時点では1.1081ドルと20時時点(1.1093ドル)と比べて0.0012ドル程度のユーロ安水準だった。1.1090ドル前後でのこう着が続いていたが、NY勢が参入すると売りが強まった。22時過ぎには一時1.1074ドルまで下げ足を速めた。

     ユーロ円は頭が重い。22時時点では117.21円と20時時点(117.30円)と比べて9銭程度のユーロ安水準だった。ユーロドルの下落につれる形で一時117.11円と日通し安値を付けた。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:105.65円 - 105.89円
    ユーロドル:1.1074ドル - 1.1098ドル
    ユーロ円:117.11円 - 117.42円

  • 2019年08月28日(水)21時23分
    【NY市場の経済指標とイベ ント】

    [欧米市場の為替相場動向]
    8月28日(水)
    ・01:20 バーキン米リッチモンド連銀総裁講演(バージニア商工会議所)
    ・02:00 米財務省5年債入札(410億ドル)
    ・06:30 デイリー米サンフランシスコ連銀総裁が討論会参加(インフレ目標)

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  • 2019年08月28日(水)21時07分
    ドル・円は105円66銭から105円87銭で推移

    [欧米市場の為替相場動向]

     28日のロンドン外為市場では、ドル・円は105円66銭から105円87銭で推移した。ポンド・円が一時急落し、ドル・円もやや下押しされた。

     ユーロ・ドルは1.1083ドルから1.1098ドルで推移し、ユーロ・円は117円19銭から117円38銭で推移した。イタリアの連立協議の好転が下支えになったとみられる。

     ポンド・ドルは1.2256ドルから1.2157ドルまで下落。英首相の議会休会模索で合意なきEU離脱の可能性が高まったとして、ポンド売りになった。ドル・スイスフランは0.9828フランから0.9808フランまで下落した。

    [経済指標]
    ・特になし

    [要人発言]
    ・ジョンソン英首相
    「10月14日までの議会休会を女王に求める方針」

    ・イタリア民主党関係者
    「民主党はコンテ首相を支持と大統領に報告へ」

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  • 2019年08月28日(水)20時57分
    【ディーラー発】ポンド売り一巡(欧州午後)

    午後に入るとポンド売りの流れが一巡。ポンドドルが1.2233付近まで、ポンド円が129円46銭付近まで持ち直したほか、ユーロポンドは0.9063付近まで水準を切り下げるなどポンドの買い戻しが優勢。一方、ドル円は手掛かり材料に乏しく引き続き105円75銭前後で売買が交錯。また、他クロス円ではユーロ円が117円25銭前後で、豪ドル円が71円35銭前後で小幅な値動きとなっている。20時57分現在、ドル円105.722-725、ユーロ円117.202-206、ユーロドル1.10856-859で推移している。

  • 2019年08月28日(水)20時10分
    ドル・円は105円66銭から105円87銭で推移

    [欧米市場の為替相場動向]

     28日のロンドン外為市場では、ドル・円は105円66銭から105円87銭で推移している。ポンド・円が一時128円49銭まで急落し、ドル・円もやや下押しされている。

     ユーロ・ドルは1.1083ドルから1.1098ドルで推移し、ユーロ・円は117円20銭から117円38銭で推移している。イタリアの連立協議の好転が下支えになっているとみられる。

     ポンド・ドルは1.2256ドルから1.2157ドルまで下落。英首相の議会休会模索で合意なきEU離脱の可能性が高まったとして、ポンド売りになっている。ドル・スイスフランは0.9828フランから0.9808フランまで下落している

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  • 2019年08月28日(水)19時52分
    NY為替見通し=英議会の動向に注意、ブレグジットの行方に影響

     昨日は、8月米消費者信頼感指数など米経済指標が思ったより改善したことがドル円を押し上げた。しかし、106円台を回復した程度とインパクトは限定的。やはり米中関連を中心としたニュースに振らされるリスクがより懸念される状況といえる。

     今夜は、為替の動意につながりそうな特段の米経済指標の発表は予定されていない。市場のリスクセンチメントの強弱につながることもある米エネルギー省(EIA)週間石油在庫の発表も、原油相場の動向が米中関係に振らされやすいなかでは、限られた反応にとどまりやすいだろう。
     注意したいのは、英・欧州連合(EU)離脱=ブレグジット交渉の行方を左右しかねない英議会休会に関するニュースが浮上し、報道内容が交錯している点だ。
     ポンドだけでなく、市場のリスクセンチメントや、ポンドの上下を通したクロス円の振れにつながりそうな強弱のニュースが、ドル円や米国を含めた株価動向を不安定にする可能性がある。

    ・想定レンジ上限
     ドル円の上値のめどは、26日高値106.41円。

    ・想定レンジ下限
     ドル円の下値のめどは、本日NYカットほか大きめな30日NYカットのOPや買いオーダーが観測される節目105.00円。

  • 2019年08月28日(水)19時21分
    ドル・円は105円70銭台、ポンド売りは一服

    [欧米市場の為替相場動向]

     欧州市場でドル・円は105円70銭台でのもみ合い。ジョンソン英首相がブレグジットに関し議論の余地を示したことで、ポンド売りはいったん収束したようだ。ドル・円はそれに伴い買い戻しが入った。ただ、米10年債利回りが徐々に低下し、ドルの持ち直しを抑制しているもよう。

     ここまでの取引レンジは、ドル・円は105円66銭から105円87銭、ユーロ・円は117円20銭から117円38銭、ユーロ・ドルは1.1083ドルから1.1098ドルで推移した。

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  • 2019年08月28日(水)18時22分
    ドル・円は失速、現実味増す「合意なき離脱」でポンド全面安

    [欧米市場の為替相場動向]

     欧州市場でドル・円は105円70銭付近にやや値を下げる展開。英国議会の停会で「合意なき」ブレグジット回避に向けた議論を行えない可能性から、ポンドは主要通貨に対して売り展開に。ポンド・円の急落にドル・円が下押しされたようだ。また、欧州株は全面安、米株式先物は上げ幅縮小で、ドル売り・円買いに振れやすい。ポンド・ドルはいったん下げ止まり、現在1.2180-90レベルで取引されている。

     ここまでの取引レンジは、ドル・円は105円66銭から105円87銭、ユーロ・円は117円20銭から117円38銭、ユーロ・ドルは1.1083ドルから1.1098ドルで推移した。

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  • 2019年08月28日(水)18時17分
    東京為替概況:ドル・円は上げ渋り、米長期金利の失速で

    28日の東京市場で、ドル・円は上げ渋り。朝方の取引で105円65銭を付けた後、月末要因に伴う実需筋のドル買いが入り上昇基調に。その後も日本株高や米株先物の上昇を手がかりに105円89銭まで強含んだ。ただ、米長期金利の戻りは鈍く、夕方にかけて低下したことから、ドル・円も失速気味になった。

    ユーロ・円は117円16銭から117円42銭でもみ合い。ユーロ・ドルは1.1084ドルから1.1098ドルで小動きになった。

    ・17時時点:ドル・円105円70-80銭、ユーロ・円117円25-35銭
    ・日経平均株価:始値20474.31円、高値20511.21円、安値20433.31円、終値20479.42円(前日比23.34円高)

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  • 2019年08月28日(水)18時03分
    【ディーラー発】ポンド売り優勢(欧州午前)

    「英政府が10月14日まで議会の閉会を検討」との報道を受け、合意なきEU離脱懸念が強まりポンド売りが優勢。ポンドドルが1.2155付近まで、ポンド円が128円47銭付近まで急落したほか、ユーロポンドが0.9122付近までで大きく水準を切り上げた。そうした中、ドル円はダウ先物や日経先物の下落が嫌気され105円65銭付近まで反落する場面が見られたものの、下値は限られ105円75銭前後で揉み合いとなっている。18時03分現在、ドル円105.761-764、ユーロ円117.267-271、ユーロドル1.10881-884で推移している。

  • 2019年08月28日(水)17時52分
    ポンド・ドルが1.2157ドルまで急落

    [欧米市場の為替相場動向]

     ポンド・ドルが1.2157ドルまで急落している(日本時間午後5時時点は1.2271ドル)。「英BBCの記者が、28日にもエリザベス女王に議会停会が進言される可能性がある、と指摘」との報道が材料になっているとのこと。

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