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2020年07月13日(月)のFXニュース(2)

  • 2020年07月13日(月)12時36分
    日経平均後場寄り付き:前週末比430.82円高の22721.63円

    日経平均株価指数後場は、前週末比430.82円高の22721.63円でスタート。
    東京外国為替市場、ドル・円は7月13日12時35分現在、106.80円付近。

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  • 2020年07月13日(月)12時24分
    ドル円 107円の節目の売りほか、戻りの鈍さを感じさせるオーダー状況

     ドル円は先週末の安値106.65円のやや下、106.60円から下に買いオーダーが並ぶ状態。一方、上値は107.00円の節目に売りオーダーがあるほか、先週末の高値107.26円をやや下回る107.20円から被さるように売りが並んでおり、戻りの鈍さを示唆するオーダー状況となっている。

  • 2020年07月13日(月)12時11分
    ドル・円は弱含み、買い一巡後は失速

     13日午前の東京市場でドル・円は弱含み。前週末の米株高を背景に日経平均株価が強含み、リスク選好的なドル買い・円売りが先行。一方、新型コロナウイルスの世界的なワクチン開発で経済の早期正常化が期待されるなか、安全通貨のドルは売られ対円で値を下げる展開となった。

     ここまでの取引レンジは、ドル・円は106円79銭から106円95銭、ユーロ・円は120円82銭から121円00銭、ユーロ・ドルは1.1304ドルから1.1324ドル。

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  • 2020年07月13日(月)12時07分
    東京外国為替市場概況・12時 ユーロドル、じり高

     13日の東京外国為替市場でユーロドルはじり高。12時時点では1.1324ドルとニューヨーク市場の終値(1.1300ドル)と比べて0.0024ドル程度のユーロ高水準だった。
     日経平均株価が一時400円超の上昇と堅調に推移したことを受け、リスクオンのドル売りが強まった。ユーロドルは一時1.1327ドルと、先週末高値1.1325ドルを上回った。ポンドドルも1.2657ドル、豪ドル米ドルは0.6972米ドル、NZドル米ドルは0.6582米ドルまで上昇した。

     ドル円は重い動き。12時時点では106.79円とニューヨーク市場の終値(106.93円)と比べ14銭程度のドル安水準だった。
     ドル売り優勢で、一時106.79円まで下押し。ただ、クロス円が対ドルでの各通貨上昇に連れて底堅く推移したことによる円弱含みが、ドル円の下押し幅を限定した。

     ユーロ円は底堅い。12時時点では120.94円とニューヨーク市場の終値(120.86円)と比べ8銭程度のユーロ高水準だった。ユーロドルの上昇に連れ、一時121.01円まで上昇した。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:106.79円 - 106.97円
    ユーロドル:1.1299ドル - 1.1327ドル
    ユーロ円:120.70円 - 121.01円

  • 2020年07月13日(月)11時44分
    ユーロドル、1.1326ドルと先週末高値上抜け 1.1350ドルにはまとまったOP観測

     ユーロドルは堅調。株高によるリスクオンのドル安は続き、一時1.1326ドルと先週末高値の1.1325ドルを上抜けた。1.1330ドルには売りオーダーが置かれているほか、1.1350ドルには16日にかけてまとまったオプションが観測されているため、同水準に接近すると上値は重くなりそうか。

  • 2020年07月13日(月)11時32分
    日経平均前場引け:前週末比386.44円高の22677.25円

    日経平均株価指数は、前週末比386.44円高の22677.25円で前場引け。
    東京外国為替市場、ドル・円は11時31分現在、106.83円付近。

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  • 2020年07月13日(月)11時09分
    ハンセン指数スタート0.47%高の25848.80(前日比+121.39)

    香港・ハンセン指数は、0.47%高の25848.80(前日比+121.39)でスタート。
    日経平均株価指数、10時52分現在は前日比348.99円高の22639.80円。
    東京外国為替市場、ドル・円は106.82円付近。

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  • 2020年07月13日(月)10時10分
    日経平均の370円超高でリスクオンのドル売り、ユーロドルは1.1322ドルまで上昇

     ドルは弱含み。日経平均株価が370円超高まで上げ幅を広げるなどリスクオンの動きを強めると、為替市場ではドル安が優勢に。ユーロドルは1.1322ドルと先週末高値の1.1325ドルに接近。ポンドドルは1.2651ドル、豪ドル米ドルは0.6963米ドル、NZドル米ドルは0.6582米ドルまで上昇した。
     一方、ドル円はドル売り圧力から106.79円まで下押しした。

  • 2020年07月13日(月)10時08分
    ドル・円:株高を意識してドルは下げ渋る

     13日午前の東京市場でドル・円は106円90銭近辺で推移。日経平均は一時300円を超える上昇となっており、株高を意識して、リスク回避的なドル売り・円買いは目先的
    に抑制される可能性がある。

     ここまでの取引レンジは、ドル・円は106円86銭から106円95銭、ユーロ・ドルは1.1304ドルから1.1317ドル。ユーロ・円は120円82銭から120
    円97銭。

    ■今後のポイント
    ・多くの国でウイルス感染拡大を懸念
    ・主要国の企業景況感改善
    ・米政策金利は長期間据え置きの公算

    NY原油先物(時間外取引):高値40.53ドル 安値39.93ドル 直近値40.06

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  • 2020年07月13日(月)10時04分
    東京外国為替市場概況・10時 ドル円、小幅安

     13日の東京外国為替市場でドル円は小幅安。10時時点では106.85円とニューヨーク市場の終値(106.93円)と比べて8銭程度のドル安水準だった。日経平均株価は360円超上昇するなど堅調に推移したが、ドル円への影響は限定的。仲値直前でドル余剰の動きとなると106.82円まで下押しした。

     ユーロ円は伸び悩み。10時時点では120.90円とニューヨーク市場の終値(120.86円)と比べて4銭程度のユーロ高水準だった。朝方に120.97円まで上げたが、節目の121円を前にその後はやや頭が重くなった。一時は200ドル上昇していた時間外のダウ先物が上げ幅を縮めたことも嫌気された模様。

     ユーロドルは10時時点では1.1314ドルとニューヨーク市場の終値(1.1300ドル)と比べて0.0014ドル程度のユーロ高水準だった。1.13ドル台前半でのもみあいが続いている。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:106.82円 - 106.97円
    ユーロドル:1.1299ドル - 1.1321ドル
    ユーロ円:120.70円 - 120.97円

  • 2020年07月13日(月)09時56分
    ドル円仲値、106.84円 三菱UFJ銀行

     三菱UFJ銀行が13日発表したドル円相場の仲値は106.84円となった。前営業日の107.13円から29銭程度の円高・ドル安水準となった。

  • 2020年07月13日(月)09時00分
    日経平均寄り付き:前週末比301.00円高の22591.81円

    日経平均株価指数前場は、前週末比301.00円高の22591.81円で寄り付いた。
    ダウ平均終値は369.21ドル高の26075.30。
    東京外国為替市場、ドル・円は7月13日9時00分現在、106.92円付近。

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  • 2020年07月13日(月)08時46分
    ドル・円は106円台後半で推移か、ウイルス感染増加を警戒してリスク選好の円売り抑制も

     10日のドル・円は、東京市場では107円26銭から106円81銭まで下落。欧米市場でドルは106円65銭まで下落した後に106円95銭まで反発し、106円92銭で取引終了。

     本日13日のドル・円は、主に106円台後半で推移か。国内外でウイルス感染者の増加が報告されており、リスク選好的な円売りは引き続き抑制される可能性がある。

     米国における新型コロナウイルスの感染は拡大しており、感染流行が終息する兆候は表れていないようだ。現時点で都市封鎖(ロックダウン)などの強力な経済制限措置が導入される可能性は低いとみられているが、ウイルス感染の拡大が抑止できない場合、感染者が大幅に増加している州・地域などで何らかの制限措置が導入される可能性は残されている。

     米国株式市場は追加の経済支援策を期待しているが、経済制限措置が再び導入された場合、米国株式の大幅安を警戒して、米国債やドルなどの安全資産への資金シフトが発生し、株安でもドル買いが再び強まるケースもあり得る。米国や中国の経済指標の改善は基本的にドル買い(円売り)材料となる。今週発表される中国の4-6月期国内総生産(GDP)や6月の米小売売上高が市場予想を上回った場合、リスク選好的なドル買い・円売りが優勢となる可能性がある。

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  • 2020年07月13日(月)08時06分
    東京外国為替市場概況・8時 ユーロ円、小高い

     13日の東京外国為替市場でユーロ円は小高い。8時時点では120.95円とニューヨーク市場の終値(120.86円)と比べて9銭程度のユーロ高水準だった。7時から始まった時間外のダウ先物が200ドル上昇したことを受けてやや円安・ユーロ高に傾き、一時120.97円まで値を上げた。なお、先週末のCME日経平均先物は大証終値比310円高の22600円で引けている。

     ユーロドルも小幅高。8時時点では1.1316ドルとニューヨーク市場の終値(1.1300ドル)と比べて0.0016ドル程度のユーロ高水準だった。ユーロ円の上昇につれる形でじり高となり、一時1.1317ドルまで買われた。

     ドル円は8時時点では106.89円とニューヨーク市場の終値(106.93円)と比べて4銭程度のドル安水準だった。本邦勢の本格参入を前に106.90円前後での小動きとなっている。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:106.86円 - 106.97円
    ユーロドル:1.1299ドル - 1.1317ドル
    ユーロ円:120.70円 - 120.97円

  • 2020年07月13日(月)08時00分
    東京為替見通し=レンジ予想もウイルス拡大・米国の対中圧力の動きなどが波乱要因に

     海外市場ではドル円は、米国株相場の上昇を背景にリスク・オンのドル売りが出たほか、低調な米インフレ指標を受けたドル売りで一時106.65円と6月24日以来の安値を付けた。ただ、ロンドン・フィキシングにかけては106.95円付近まで下げ渋った。
     ユーロドルは新型コロナウイルスの治療薬開発に関する前向きな発表が相次いだことで、ダウ平均が一時400ドル近く上昇。リスク・オンのドル売りが優勢となり、一時1.1325ドルと日通し高値を付けた。

     本日の東京時間のドル円は、先週の流れを引き継ぎ上値が重いが、週末に大きなリスク要因が拡大も縮小もしていないことでレンジ内での動きになりそうだ。
     先週末は米独のワクチン開発の進展期待で株価が上昇しリスク・オンとなった。しかし、ワクチン開発のヘッドラインはこれまでに幾度となく発表されてきたが、どれも反応は一過性のもので終わっている。
     米国のウイルスの最高権威者である国立アレルギー感染症研究所のファウチ所長も「ワクチンの開発は進行しているが、年内に完成するかについては不透明」とも表明している。むしろ警戒しなくてならないのは、米国・南米・アフリカ・インド・豪州など様々な国でウイルスの感染が拡大していることだろう。
     また、東京を中心に日本国内での感染再拡大が、本日の日経平均の動きに水を差すことも考えられる。なお、先週末はCME225先物が大阪取引所比で310円上昇して引けている。
     ウイルス関連以外では、米国の政治的な動きも市場を動かす可能性が高い。注目点は2つあり、1つ目はトランプ米大統領が、ロシア疑惑で有罪判決を受けた大統領の盟友ロジャー・ストーン元被告の刑を免除すると発表したことで、大統領選を前に再び米国内が混乱を生みそうなこと。
     2つ目は先週中国チベット自治区への米国人の入境を妨害した中国当局者へのビザ(査証)制限、「TikTok(ティックトック)」など中国製アプリの米国内での使用禁止の検討など、米国の対中圧力の動きに注目しておきたい。
     なお、本日東京時間では本邦の5月第三次産業活動指数、6月独卸売物価指数(WPI)などが発表されるが、これらの指標では為替市場の反応は限られるだろう。

2025年04月05日(土)の最新FX・為替ニュース

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