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2020年07月13日(月)のFXニュース(4)

  • 2020年07月13日(月)19時05分
    ユーロ円、強含み 株高でクロス円はしっかり

     ユーロ円は強含み。欧州株式相場やダウ先物などの上昇を支えにリスクオンの流れが続いており、一時121.27円と本日高値を更新した。また、豪ドル円は74.69円、NZドル円は70.39円までそれぞれ値を上げた。

  • 2020年07月13日(月)19時00分
    NY為替見通し=新型コロナ感染拡大状況とワクチンや治療薬開発関連の報道に要警戒か

     本日のNY為替市場のドル円は、リスクオン地合いで重要な経済指標の予定がない中、新型コロナウイルスの感染拡大状況やワクチンや治療薬開発関連の報道などに注目する展開となる。
     7月28-29日の米連邦公開市場委員会(FOMC)に向けて、ウィリアムズ米ニューヨーク連銀総裁やカプラン米ダラス連銀総裁の講演内容に要注目か。
     ベイリー英中銀(BOE)総裁の講演では、マイナス金利への言及に要警戒となる。
     また、第2次米中貿易戦争の可能性が高まりつつあることで、毎年4月に予定されている米財務省による為替報告書が発表され、中国を再度、為替操作国と認定する可能性にも要警戒か。
     ドル円の買い材料としては、新型コロナワクチンや治療薬開発に関する続報やトランプ米政権の新たな景気刺激策、などが挙げられる。
     ドル円の売り材料としては、6月米月次財政収支(予想:8630億ドルの赤字)のネガティブサプライズに要警戒となる。

    ・想定レンジ上限
     ドル円の上値の目処(めど)は、一目均衡表・転換線の107.41円処。

    ・想定レンジ下限
     ドル円の下値の目処(めど)は、5月7日の安値の105.99円。

  • 2020年07月13日(月)18時30分
    東京為替概況:ドル・円は切り返し、ドル売り後は107円を目指す展開

     13日の東京市場でドル・円は切り返し。前週末の米株高を背景に日経平均株価が強含み、リスク選好的な円売りが先行。同時にドル売りも進み106円79銭まで下げる場面もあった。ただ、その後は円売り再開で夕方にかけてドルは朝方の高値を上抜け、106円97銭まで値を切り上げた。

    ・ユーロ・円は120円82銭から121円20銭まで値を上げた。
    ・ユーロ・ドルは1.1304ドルから1.1336ドルまで強含んだ。

    ・17時時点:ドル・円106円90-00銭、ユーロ・円121円00-10銭
    ・日経平均株価:始値22,591.81円、高値22,784.74円、安値22,561.47円、終値22,784.74円(前日比493.93円高)

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  • 2020年07月13日(月)18時29分
    ドル・円は小じっかり、米長期金利の上昇で

    [欧米市場の為替相場動向]

     欧州市場でドル・円は小じっかりとなり、107円台を維持。米10年債利回りの上昇でややドル買いに振れ、ユーロや豪ドルなどの主要通貨は対ドルで上げ渋っている。その影響でクロス円も下押し圧力がかかる。ドル・円は上値が重いものの、目先も底堅く推移する見通し。

     ここまでの取引レンジは、ドル・円は106円98銭から107円09銭、ユーロ・円は121円02銭から121円14銭、ユーロ・ドルは1.1300ドルから1.1318ドル。

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  • 2020年07月13日(月)17時30分
    ハンセン指数取引終了、0.17%高の25772.12(前日比+44.71)

    香港・ハンセン指数は、0.17%高の25772.12(前日比+44.71)で取引を終えた。
    17時30分現在、ドル円は107.08円付近。

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  • 2020年07月13日(月)17時26分
    ドル円107.08円まで上げ幅拡大、107.10円から上にはドル売りオーダー

     ドル円は、107.08円まで上げ幅拡大。107.10円から107.50円にかけてはドル売りオーダーが控えている。ユーロドルは1.1311ドル前後、ポンドドルは1.2610ドル、豪ドル/ドルは0.6962ドル前後までじり安に推移。

  • 2020年07月13日(月)17時15分
    ドル・円は切り返し、ドル売り後は107円を目指す展開

     13日の東京市場でドル・円は切り返し。前週末の米株高を背景に日経平均株価が強含み、リスク選好的な円売りが先行。同時にドル売りも進み106円79銭まで下げる場面もあった。ただ、その後は円売り再開で夕方にかけてドルは朝方の高値を上抜け、106円97銭まで値を切り上げた。

    ・ユーロ・円は120円82銭から121円20銭まで値を上げた。
    ・ユーロ・ドルは1.1304ドルから1.1336ドルまで強含んだ。

    ・17時時点:ドル・円106円90-00銭、ユーロ・円121円00-10銭
    ・日経平均株価:始値22,591.81円、高値22,784.74円、安値22,561.47円、終値22,784.74円(前日比493.93円高)

    【経済指標】
    ・日・5月第3次産業活動指数:前月比-2.1%(予想:-4.0%、4月:-7.7%←-6.0%)

    【要人発言】
    ・ルメール仏経済・財務相
    「消費動向はつうじょうよりも5%程度低下している」

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  • 2020年07月13日(月)17時08分
    ドル円107.04円までじり高、ダウ先物は90ドル超の上昇

     ダウ先物や欧州株の上昇を背景に、ドル円は107.04円までじり高に推移。ユーロドルは1.1311ドル前後、ポンドドルは1.2614ドル、豪ドル/ドルは0.6967ドル前後までじり安に推移している。

  • 2020年07月13日(月)17時05分
    東京外国為替市場概況・17時 ドル円、買い継続

     13日午後の東京外国為替市場でドル円は買い継続。17時時点では106.99円と15時時点(106.91円)と比べて8銭程度のドル高水準だった。日経平均株価が高値引けとなり、欧州株式相場も高く始まったことをながめ、底堅い流れが継続。欧州勢の参入後には全般にドル高が進んだ影響もあり、一時107.02円と日通し高値をつけた。

     ユーロドルは伸び悩み。17時時点では1.1318ドルと15時時点(1.1329ドル)と比べて0.0011ドル程度のユーロ安水準だった。対欧州通貨を中心にドル買いが進んだ流れに沿って、1.1310ドル台まで上値を切り下げた。なお、ポンドドルは1.2618ドルまで本日安値を更新した。

     ユーロ円はもみ合い。17時時点では121.10円と15時時点(121.12円)と比べて2銭程度のユーロ安水準だった。ドル絡みの取引が中心となるなか、121.10円を挟んだ水準でのもみ合いとなった。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:106.79円 - 107.02円
    ユーロドル:1.1299ドル - 1.1336ドル
    ユーロ円:120.70円 - 121.20円

  • 2020年07月13日(月)16時43分
    豪S&P/ASX200指数は5977.50で取引終了

    7月13日の豪株式市場ではS&P/ASX200指数が、前日末比+58.28、5977.50で取引終了。

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  • 2020年07月13日(月)16時43分
    豪10年債利回りは上昇、0.901%近辺で推移

    7月13日のオーストラリア国債市場では、10年債利回りが前日末比+0.043%の0.901%近辺で大方の取引を終了した。

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  • 2020年07月13日(月)16時42分
    豪ドルTWI=60.6(+0.3)

    豪準備銀行公表(7月13日)の豪ドルTWIは60.6となった。
    (前日末比+0.3)

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  • 2020年07月13日(月)16時38分
    欧州主要株価指数一覧

    イギリス FT100
     終値 :6184.12
     前日比:+88.71
     変化率:+1.46%

    フランス CAC40
     終値 :5030.38
     前日比:+59.90
     変化率:+1.21%

    ドイツ DAX
     終値 :12818.68
     前日比:+184.97
     変化率:+1.46%

    スペイン IBEX35
     終値 :7434.30
     前日比:+113.20
     変化率:+1.55%

    イタリア FTSE MIB
     終値 :19918.39
     前日比:+150.79
     変化率:+0.76%

    アムステルダム AEX
     終値 :577.53
     前日比:+7.01
     変化率:+1.23%

    ストックホルム OMX
     終値 :1730.05
     前日比:+18.42
     変化率:+1.08%

    スイス SMI
     終値 :10273.51
     前日比:+43.54
     変化率:+0.43%

    ロシア RTS
     終値 :1248.94
     前日比:+3.29
     変化率:+0.26%

    イスタンブール・XU100
     終値 :116597.90
     前日比:+1789.30
     変化率:+1.56%

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  • 2020年07月13日(月)16時36分
    ドルじり高、対円106.99円、対ユーロ1.1317ドル前後

     ドルはじり高に推移。ドル円は106.99円、ユーロドルは1.1317ドル前後、ポンドドルは1.2632ドル前後、豪ドル/ドルは0.6972ドル前後までドル強含み。ユーロ円は121.08円前後、ポンド円は135.16円前後、豪ドル円は74.60円前後で推移。

  • 2020年07月13日(月)16時21分
    ドル・円は下げ渋りか、リスク選好も米国内でのコロナまん延に警戒

    [今日の海外市場]

     13日の欧米外為市場では、ドル・円は下げ渋る展開を予想する。世界的な新型コロナウイルスのワクチン開発期待で、リスク選好ムードが広がる見通し。ただ、米国内でのコロナまん延で安全通貨のドルは買いが根強く、対円での下げは限定的となろう。

     コロナ第2波への警戒感が広がるなか、世界的なワクチン開発が注目を集めている。米ギリアド・サイエンシズは前週末、治療薬「レムデシビル」の臨床試験で死亡率の低下と症状の改善を発表し、年内の承認申請に期待感が高まった。ほかにもオーストラリアなどでワクチンの試験が進められ、今後の感染被害縮小への思惑が市場心理を改善させている。週明け13日のアジア市場で日経平均株価や上海総合指数などアジア株高に振れ、欧米市場への波及を見込んだ円売りに。同時に安全通貨のドルも売られ、対円でも一時値を下げた。

     この後の海外市場では重要イベントが予定されておらず、具体的な材料が乏しいなか株価や長期金利が手がかりとなろう。特に、株高が続けばドルと円が売られやすい地合いが予想される。ただ、ユーロ・ドルは底堅い半面、上値の重さが意識されドル売りは抑制される可能性があろう。そうしたなか、米国ではフロリダ州の新規感染者数が1.5万人超と、これまで最多のカリフォルニア州を上回った。コロナ再流行は経済の早期正常化を妨げる要因となるため、統計により安全通貨のドルは売りづらく、対円での下げは小幅にとどまりそうだ。

    【今日の欧米市場の予定】
    ・24:30 ウィリアムズNY連銀総裁オンラインセミナー参加(LIBOR関連)
    ・03:00 米・6月財政収支(19年6月:-84.77億ドル)

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