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2020年08月07日(金)のFXニュース(5)

  • 2020年08月07日(金)19時00分
    NY為替見通し=包括的経済対策案の協議と米7月雇用統計に要注目か

     本日のNY為替市場のドル円は、新型コロナウイルス関連のリスクオン&オフ報道や包括的経済対策案を巡るトランプ米政権と民主党との協議からの関連ヘッドラインに注目しながら、米国7月雇用統計を見極める展開が予想される。
     7月米雇用統計の非農業部門雇用者数の予想は、前月比160.0万人の増加、失業率は10.5%、平均時給は前年比+4.2%と見込まれている。6月の雇用統計調査対象週の失業保険継続受給者数は1923.1万人、7月は1695.1万人なので、失業保険受給者数からは、228万人が就業者になったと推定される。
     トランプ米大統領が「大きな数字になる」(※最大予想は+400万人)と期待感を抱かせていることで、ポジティブサプライズに要警戒となる。
     米7月雇用統計が予想通りだったとしても、トランプ米政権の「給与保証プログラム」は7月末で切れており、本日を目途にトランプ米政権・共和党と民主党の間で包括的経済対策案(第4弾)が協議されている。トランプ米大統領は、本日7日までに合意に至らなければ、大統領命令により、所得税減免、住宅からの強制立ち退き禁止、失業保険上乗せ給付、学生ローン返済猶予など行う可能性を示唆しており、関連ヘッドラインに要警戒となる。

    ・想定レンジ上限
     ドル円の上値の目処(めど)は、8月3日の高値の106.47円処。

    ・想定レンジ下限
     ドル円の下値の目処(めど)は、7月30日の安値の104.68円。

  • 2020年08月07日(金)18時46分
    ユーロドル 1.1810ドルまで下押し

     米中関係悪化への懸念で欧州株が軟調な動きとなり、ダウ先物も下げ幅を拡大し、リスク回避のドル買いが優勢だが、米雇用統計の発表を控え様子見ムードも強く、値動きは限定的。 
     ユーロドルは1.1810ドル、ポンドドルは1.3086ドルまで弱含み、ドル円は105.69円までじり高。

  • 2020年08月07日(金)18時20分
    ドル・円は伸び悩み、欧米株価指数は軟調

    [欧米市場の為替相場動向]

     欧州市場でドル・円は伸び悩み、105円60銭台で推移。欧州株はほぼ全面安、米株式先物は弱含みとなり、アジア株安が欧米市場に波及しているもよう。ただ、今晩発表の米雇用統計の内容を見極める展開で、積極的な売り買いは手控えられているようだ。

     ここまでの取引レンジは、ドル・円は105円57銭から105円68銭、ユーロ・円は124円87銭から125円03銭、ユーロ・ドルは1.1821ドルから1.1840ドル。

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  • 2020年08月07日(金)18時15分
    東京為替概況:ドル・円は弱含み、ユーロ・ドルに底堅さ

     7日の東京市場でドル・円は弱含み。アプリ運営をめぐる米中対立の先鋭化が避けられないとの観測でドル買いに振れ、午前中に105円64銭まで強含む場面もあった。ただ、欧米株安を警戒した円買いやユーロ・ドルの下げ渋りにより、ドルは105円48銭まで下落した。

    ・ユーロ・円は125円40銭から124円84銭まで値を下げた。
    ・ユーロ・ドルは1.1883ドルから1.1820ドルまで弱含んだ。

    ・17時時点:ドル・円105円50-60銭、ユーロ・円125円00-10銭
    ・日経平均株価:始値22,433.78円、高値22,436.16円、安値22,204.61円、終値22,329.94円(前日比88.21円安)

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  • 2020年08月07日(金)17時31分
    ハンセン指数取引終了、1.60%安の24531.62(前日比-398.96)

    香港・ハンセン指数は、1.60%安の24531.62(前日比-398.96)で取引を終えた。
    17時30分現在、ドル円は105.60円付近。

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  • 2020年08月07日(金)17時15分
    ドル・円は弱含み、ユーロ・ドルに底堅さ

     7日の東京市場でドル・円は弱含み。アプリ運営をめぐる米中対立の先鋭化が避けられないとの観測でドル買いに振れ、午前中に105円64銭まで強含む場面もあった。ただ、欧米株安を警戒した円買いやユーロ・ドルの下げ渋りにより、ドルは105円48銭まで下落した。

    ・ユーロ・円は125円40銭から124円84銭まで値を下げた。
    ・ユーロ・ドルは1.1883ドルから1.1820ドルまで弱含んだ。

    ・17時時点:ドル・円105円50-60銭、ユーロ・円125円00-10銭
    ・日経平均株価:始値22,433.78円、高値22,436.16円、安値22,204.61円、終値22,329.94円(前日比88.21円安)

    【要人発言】
    ・トランプ米大統領
    「米国の安全を守るためTikTokのオーナーに強い措置を取る必要」
    ・フリーランド・カナダ副首相
    「米国の関税に対し早急に対抗措置を取る」
    ・豪準備銀行(議事要旨)
    「2020年12月GDPは—6%、同失業率10%、同CPI1.25%を予測」

    【経済指標】
    ・日・6月毎月勤労統計・現金給与総額:前年比-1.7%(予想:-3.0%、5月:-2.3%)
    ・日・6月家計支出:前年比-1.2%(予想:-7.8%、5月:-16.2%)
    ・日・6月景気動向指数・先行速報値:85.0(予想:84.9、5月:78.4)
    ・中・7月輸出:前年比+7.2 %(予想:-0.7%、6月:+0.5%)
    ・中・7月輸入:前年比-1.4%(予想:+0.8%、6月:+2.7%)
    ・独・6月貿易収支:+156億ユーロ(予想:+113億ユーロ、5月:+70億ユーロ)
    ・独・6月鉱工業生産:前月比+8.9%(予想:+8.0%、5月:+7.4%←+7.8%)

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  • 2020年08月07日(金)16時37分
    豪S&P/ASX200指数は6004.80で取引終了

    8月7日の豪株式市場ではS&P/ASX200指数が、前日末比-37.39、6004.80で取引終了。

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  • 2020年08月07日(金)16時36分
    豪10年債利回りは下落、0.828%近辺で推移

    8月7日のオーストラリア国債市場では、10年債利回りが前日末比-0.026%の0.828%近辺で大方の取引を終了した。

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  • 2020年08月07日(金)16時35分
    豪ドルTWI=61.9(+0.1)

    豪準備銀行公表(8月7日)の豪ドルTWIは61.9となった。
    (前日末比+0.1)

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  • 2020年08月07日(金)16時33分
    欧州主要株価指数一覧

    イギリス FT100
     終値 :6034.37
     前日比:+7.43
     変化率:+0.12%

    フランス CAC40
     終値 :4868.11
     前日比:-17.02
     変化率:-0.35%

    ドイツ DAX
     終値 :12578.62
     前日比:-13.06
     変化率:-0.10%

    スペイン IBEX35
     終値 :6926.60
     前日比:-31.30
     変化率:-0.45%

    イタリア FTSE MIB
     終値 :19466.28
     前日比:-8.87
     変化率:-0.05%

    アムステルダム AEX
     終値 :556.07
     前日比:-2.39
     変化率:-0.43%

    ストックホルム OMX
     終値 :1739.60
     前日比:+0.46
     変化率:+0.03%

    スイス SMI
     終値 :10052.38
     前日比:-14.75
     変化率:-0.15%

    ロシア RTS
     終値 :1278.22
     前日比:-4.22
     変化率:-0.33%

    イスタンブール・XU100
     終値 :1029.47
     前日比:-4.93
     変化率:-0.48%

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  • 2020年08月07日(金)16時07分
    上海総合指数0.96%安の3354.035(前日比-32.428)で取引終了

    上海総合指数は、0.96%安の3354.035(前日比-32.428)で取引を終えた。
    16時04分現在、ドル円は105.56円付近。

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  • 2020年08月07日(金)15時41分
    ドル・円は底堅い値動きか、米中対立で円買いも米雇用統計でドル売り後退

    [今日の海外市場]

     7日の欧米外為市場では、ドル・円は底堅い値動きを予想したい。米中対立の先鋭化を背景にリスク回避の円買いが先行する見通し。半面、米雇用統計で失業率が想定に沿った内容となれば、先行きを懸念したドル売りは後退しそうだ。

     トランプ米大統領は6日、動画アプリ「TikTok」を提供するバイトダンス、コミュニケーションアプリ「WeChat」のテンセントに国家の安全保障を理由に売却を求め、応じない場合は45日後に米国での運営を禁止するとの大統領令に署名した。本日アジア市場では米中対立の先鋭化は必至との見方から、日経平均株価や上海総合指数などアジアの主要指数が下落。リスクオフのムードで安全通貨のドルや円、スイスフランが買われる展開となった。ユーロ・ドルは調整の売りも観測され、ドル・円は105円半ばで底堅く推移している。

     この後の海外市場では引き続き米中対立が注視され、安全通貨買いの地合いが見込まれる。焦点の米7月雇用統計は非農業部門雇用者数が前月比+150.0万人(6月+480.0万人)、失業率は10.5%(同11.1%)、平均時給は前年比+4.2%(同+5.0%)と予想される。毎週発表される新規失業保険申請件数が高止まりしているほか、前回からの反動もあり雇用者数の大幅減は織り込み済み。一方、失業率が前回から低下すれば雇用情勢の一段の悪化を懸念したドル売りは縮小しよう。ドル・円は狭いレンジ内ながら、下値の堅い値動きとみる。

    【今日の欧米市場の予定】
    ・21:30 米・7月非農業部門雇用者数(予想:+150.0万人、6月:+480.0万人)
    ・21:30 米・7月失業率(予想:10.5%、6月:11.1%)
    ・21:30 米・7月平均時給(前年比予想:+4.2%、6月:+5.0%)
    ・21:30 カナダ・7月失業率(予想:11.2%、6月:12.3%)
    ・21:30 カナダ・7月雇用者数増減(予想:+36.5万人、6月:+95.29万人)
    ・23:00 米・6月卸売在庫改定値(前月比予想:-2.0%、速報値:-2.0%)
    ・04:00 米・6月消費者信用残高(予想:+100.0億ドル、5月:-182.8億ドル)

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  • 2020年08月07日(金)15時35分
    東京マーケットダイジェスト・7日 ユーロ安・株安

    (7日終値:15時時点)
    ドル円:1ドル=105.53円(前営業日NY終値比▲0.02円)
    ユーロ円:1ユーロ=124.98円(▲0.38円)
    ユーロドル:1ユーロ=1.1842ドル(▲0.0035ドル)
    日経平均株価:22329.94円(前営業日比▲88.21円)
    東証株価指数(TOPIX):1546.74(▲3.14)
    債券先物9月物:152.29円(△0.05円)
    新発10年物国債利回り:0.010%(▲0.005%)
    ユーロ円TIBOR3カ月物:▲0.06500%(横ばい)

    ※△はプラス、▲はマイナスを表す。

    (主な国内経済指標)        <発表値>   <前回発表値>
    6月毎月勤労統計
    現金給与総額前年比           ▲1.7%     ▲2.3%・改
    6月家計調査(全世帯消費支出、前年比) ▲1.2%     ▲16.2%
    7月外貨準備高            1兆4025億ドル  1兆3832億ドル
    6月景気動向指数速報
    先行指数                 85.0       78.4
    一致指数                 76.4       73.4

    ※改は改定値を表す。▲はマイナス。

    (各市場の動き)
    ・ユーロドルは軟調。米中対立への懸念が深まるなか、上海株や香港株が軟調に推移したことをながめ、リスク回避ムードが強まった。一時は1.1820ドルまで下押し。ただ、その後は上海株などの下げが一服したことで1.1840ドル台まで下げ渋った。
     なお、豪ドル米ドルはRBA四半期金融政策報告で経済見通しに対する悲観的な見解が伝わり、一時0.7195米ドルまで下落。米ドルカナダドルはアルミニウムへの追加関税を巡る米加通商摩擦への懸念から1.3373カナダドルまで米ドル高・カナダドル安が進んだ。

    ・ドル円は上値が重い。リスク回避のドル買いが進んだ影響から一時105.64円まで強含む場面もあったが、対ユーロなどでドル買いの動きが一服すると105.48円まで反落した。

    ・ユーロ円は軟調。中国株安などを手掛かりにしたリスクオフの流れに沿って、一時124.84円まで値を下げた。もっとも、一巡後はユーロドルと同様に下げ渋り、125円台を回復する場面も見られた。

    ・日経平均株価は3日続落。4-6月期決算で業績が振るわなかった銘柄を中心に売りが出た。米中対立への懸念が深まるなか、香港・上海株などが軟調に推移するなど外部環境の悪化も重しとなり、指数は一時210円超安まで下げ幅を拡大。もっとも、東京市場の3連休や今晩の米雇用統計を控えて一方的に売りが進む展開にもなりづらく、一巡後は下げ渋る場面も見られた。

    ・債券先物相場は反発。追加経済対策を巡って米与野党協議が難航するなか、昨日の米国債券相場が上昇し、国内債にも買いが波及。日経平均株価がさえない動きとなったことも相場を下支えしたが、引けにかけて株価が下げ渋る動きとなったため、徐々に上値も重くなった。

  • 2020年08月07日(金)15時14分
    東京外国為替市場概況・15時 ユーロドル、売り一服

     7日午後の東京外国為替市場でユーロドルは売りが一服。15時時点では1.1842ドルと12時時点(1.1838ドル)と比べて0.0004ドル程度のユーロ高水準だった。上海株や香港株が徐々に下げ幅を縮めたことで、リスク回避の動きも一服。13時過ぎに一時1.1820ドルまで下落する場面があったものの、昨日安値の1.1818ドル手前で下値の堅さを確認すると、1.1840ドル台まで切り返した。

     ドル円は上値が重い。15時時点では105.53円と12時時点(105.58円)と比べて5銭程度のドル安水準だった。13時前に105.64円まで上昇したものの、対ユーロなどでドル買いが一服したことに伴い、その後は上値を切り下げる展開に。15時過ぎには105.48円まで本日安値を更新した。

     ユーロ円は下げ渋り。15時時点では124.98円と12時時点(124.99円)と比べて1銭程度のユーロ安水準だった。一時124.84円まで下落したが、その後はユーロドルと同様に下げ渋った。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:105.48円 - 105.64円
    ユーロドル:1.1820ドル - 1.1883ドル
    ユーロ円:124.84円 - 125.39円

  • 2020年08月07日(金)15時07分
    日経平均大引け:前日比88.21円安の22329.94円

    日経平均株価指数は、前日比88.21円安の22329.94円で引けた。
    東京外国為替市場、ドル・円は15時00分現在、105.51円付近。

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