ザイFX! - 初心者必見のFX総合情報サイト

「トルコリラ/円」スワップポイント比較
----年--月--日(-)日本時間--時--分--秒

LIGHT FXは当サイト口座開設者限定キャンペーン実施中!詳しくはこちら!

FX・為替ニュース
8つの項目で「おすすめのFX会社」を比較!
キャンペーン比較
スプレッド比較
スワップ比較
自動売買比較
MT4
TradingView
CFD
バイナリーOP
RSS

【人気】ザイFX!口座開設者限定キャンペーン実施中のヒロセ通商[LION FX]

2020年10月07日(水)のFXニュース(6)

  • 2020年10月07日(水)23時45分
    米エネルギー情報局(EIA)週報(週次石油在庫統計)

    [欧米市場の為替相場動向]

    【米週次原油在庫統計(10/2時点)、前週比、単位:バレル】
    ・原油在庫:+50.1万(予想:-120万、前回:-198万)
    ・オクラホマ州クッシング在庫:+47万(前回:+178.5万)
    ・ガソリン在庫:-143.5万(予想:-50万、前回:+68.3万)
    ・留出油在庫:-96.2万(予想:-110万、前回:-318.4万)
    ・製油所稼働率:75.0%(前回:73.7%)

    Powered by フィスコ
  • 2020年10月07日(水)23時38分
    NY市場動向(午前10時台):ダウ416ドル高、原油先物1.32ドル安

    [欧米市場の為替相場動向]

    【 米国株式 】         前日比    高値   安値  ↑ / ↓
    *ダウ30種平均 28189.03 +416.27 +1.50% 28194.33 27971.36  25   4
    *ナスダック  11277.06 +122.46 +1.10% 11312.15 11258.35 1961 456
    *S&P500     3399.42 +38.47 +1.14% 3404.98 3384.56 460  42
    *SOX指数     2326.56 +45.47 +1.99%  
    *225先物    23440 大証比 +30 +0.13%  
       
    【 為替 】           前日比    高値   安値 
    *ドル・円     105.97  +0.34 +0.32%  106.11  105.85 
    *ユーロ・ドル  1.1768 +0.0034 +0.29%  1.1782  1.1749 
    *ユーロ・円   124.70  +0.75 +0.61%  124.88  124.45 
    *ドル指数     93.69  +0.00 +0.00%   93.90   93.56 
       
    【 債券 】         前日比       高値   安値 
    * 2年債利回り   0.15  +0.00        0.00   0.00 
    *10年債利回り   0.78  +0.05        0.00   0.00 
    *30年債利回り   1.58  +0.04        0.00   0.00 
    *日米金利差    0.74  +0.04   
       
    【 商品/先物 】        前日比    高値   安値 
    *原油先物     39.35  -1.32 -3.25%   40.35  39.34 
    *金先物      1882.30  -26.5 -1.39%  1902.40  1877.10 

       
    【 欧州株式 】         前日比    高値   安値  ↑ / ↓
    *英FT100    5949.67  -0.27 -0.00% 5977.15 5929.16  51  49
    *独DAX    12859.26 -46.76 -0.36% 12959.02 12837.11  13  16
    *仏CAC40    4868.96 -26.50 -0.54% 4915.63 4866.86  14  26

    Powered by フィスコ
  • 2020年10月07日(水)23時32分
    【NY為替オープニング】FOMC議事録や10年債入札を睨む

    ■ポイント

    ・ラガルドECB総裁「目標達成には大規模緩和を維持する必要」
    ・米財務省10年債入札
    ・米アトランタ、ミネアポリス、ボストン各連銀総裁がオンライン会合
    主催
    ・米連邦公開市場委員会(FOMC)議事要旨(9月15-16日開催分)
    ・ウィリアムズNY連銀総裁が会合で司会
    ・米アトランタ、ミネアポリス、ボストン各連銀総裁が討論
    ・米・8月消費者信用残高(予想:+140.0億ドル、7月:+122.5億ドル)
    ・ウィリアムズNY連銀総裁討論会参加(インフレ目標)
    ・エバンス米シカゴ連銀総裁オンライン討論会参加(米経済)
    ・米副大統領候補TV討論会
    ・英国、もし、10月15日までに合意なければ通商交渉を取りやめる計画

     7日のニューヨーク外為市場ではトランプ大統領が個別で航空会社支援を促したことが好感されリスク選好の動きが優勢となった。本日は米財務省が実施する10年債入札や連邦準備制度理事会(FRB)が公表する連邦公開市場委員会(FOMC)議事要旨(9月15-16日開催分)を受けた米国債相場を睨む展開となる。

    米追加経済救済策を巡る民主党との交渉をトランプ大統領は、選挙後まで停止するよう共和党指導者に指示。主要企業を落胆させた。同時に、大統領案として、早急な支援が必要とされる航空会社支援で250億ドル、中小企業支援で1350億ドル規模、さらに国民への1200ドルの直接資金供給の必要性を指摘したことで時期は不透明だがいずれ追加財政支援が実施されるとの期待感に繋がった。

    FRBは9月会合で予想通りゼロ金利と量的緩和(QE)の据え置きを決定した。また、インフレ平均目標という新指針を掲げ、最大雇用が達成されインフレが2%を緩やかに上回るまで低金利を維持する新たなガイダンスを発表した。四半期予測ではメンバーが平均で2023年末までゼロ金利を維持することになると見ていることも明らかになった。今後の経済の軌道はウイルスの展開次第で、第2波が当面のリスクと見ている。特に、参加者が資産購入の拡大を協議したかどうかに注目。追加緩和の可能性はドル売り圧力となる。

    また、期限が迫っている英国と欧州連合(EU)の通商交渉では、英国は15日までにEUと合意見通しなければ交渉撤退を計画していると報じられ、合意ない離脱への懸念にポンド売りが優勢となっている。

    ・ドル・円は、200日移動平均水準の107円49銭を下回る限り下落基調。

    ・ユーロ・ドルは、200日移動平均水準の1.1260ドルを上回っている限り上昇基調。

    ・ドル・円106円04銭、ユーロ・ドル1.1775ドル、ユーロ・円124円86銭、ポンド・ドル1.2873ドル、ドル・スイス0.9160フランで寄り付いた。

    Powered by フィスコ
  • 2020年10月07日(水)22時34分
    NY外為:ポンド急落、合意ない離脱への懸念

    [欧米市場の為替相場動向]

    NY外為市場では英国の欧州連合(EU)との通商合意ない離脱懸念からポンド売りが加速した。ポンド・ドルは1.2904ドルから1.2846ドルまで下落。ポンド円は136円69銭から136円02銭まで下落した。ユーロ・ポンドは0.9126ポンドから0.9162ポンドまで上昇。

    英国はもし、10月15日までに合意なければ通商交渉を取りやめる計画だと報じられたため、合意ない離脱への懸念が強まった。

    Powered by フィスコ
  • 2020年10月07日(水)22時05分
    欧州外国為替市場概況・22時 ユーロドル、再び上昇

     7日の欧州外国為替市場でユーロドルは再び上昇。22時時点では1.1778ドルと20時時点(1.1758ドル)と比べて0.0020ドル程度のユーロ高水準だった。しばらくは1.1760ドルを挟んだ水準でのもみ合いとなっていたが、NY勢の参入後は再び買いが優勢に。一時1.1782ドルと本日高値を更新した。なお、ラガルド欧州中央銀行(ECB)総裁は「目標を達成するためには十分な刺激策を維持することが必要」などの見解を示したが、相場への影響は限られた。

     ドル円は伸び悩み。22時時点では105.89円と20時時点(106.08円)と比べて19銭程度のドル安水準だった。19時前に106.11円まで上昇したものの、その後は全般にドル安が進んだ影響もあり、105.80円台まで上値を切り下げた。

     ユーロ円は22時時点では124.73円と20時時点(124.74円)と比べて1銭程度のユーロ安水準だった。ユーロドルの上昇につれて一時は124.88円まで上値を伸ばした一方、ドル円が下落した影響も同時に受けたため、買いの勢いも続かなかった。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:105.61円 - 106.11円
    ユーロドル:1.1725ドル - 1.1782ドル
    ユーロ円:123.87円 - 124.88円

  • 2020年10月07日(水)21時36分
    ドル・円106円00銭前後で推移、ダウ先物200ドル超高

    ドル・円106円00銭前後で推移、ダウ先物200ドル超高

    Powered by フィスコ
  • 2020年10月07日(水)21時10分
    【NY市場の経済指標とイベ ント】

    [欧米市場の為替相場動向]

    10月7日(水)(日本時間)
    ・21:10 ラガルドECB総裁講演
    ・02:00 米財務省10年債入札
    ・02:00 米アトランタ、ミネアポリス、ボストン各連銀総裁がオンライン会合
    主催
    ・03:00 米連邦公開市場委員会(FOMC)議事要旨(9月15-16日開催分)
    ・03:00 ウィリアムズNY連銀総裁が会合で司会
    ・03:40 米アトランタ、ミネアポリス、ボストン各連銀総裁が討論
    ・04:00 米・8月消費者信用残高(予想:+140.0億ドル、7月:+122.5億ドル)
    ・04:00 ウィリアムズNY連銀総裁討論会参加(インフレ目標)
    ・05:30 エバンス米シカゴ連銀総裁オンライン討論会参加(米経済)
    ・米副大統領候補TV討論会

    Powered by フィスコ
  • 2020年10月07日(水)20時31分
    ユーロドルはしっかり、ユーロポンドのユーロ買いも支え

     全般ドル売りの流れを受けて堅調な動きになっているユーロドルは1.1774ドルまで一段と上値を広げている。ユーロポンドが0.9153ポンドまでユーロ高・ポンド安に振れていることも、支えとなっている。ユーロ円も124.87円まで連れ高。

  • 2020年10月07日(水)20時05分
    欧州外国為替市場概況・20時 ドル円、じり高

     7日の欧州外国為替市場でドル円はじり高。20時時点では106.08円と17時時点(105.86円)と比べて22銭程度のドル高水準だった。米長期金利の上昇などを支えに上値を試す動きが継続。節目の106.00円を上抜けるとストップロスの買い注文を誘発し、一時106.11円と9月14日以来の高値を更新した。

     ユーロ円はしっかり。20時時点で124.74円と17時時点(124.56円)と比べて18銭程度のユーロ高水準だった。ドル円の上昇につれて買いが先行。昨日高値の124.73円を上抜けて、一時124.79円まで値を上げた。

     ユーロドルはもみ合い。20時時点では1.1758ドルと17時時点(1.1766ドル)と比べて0.0008ドル程度のユーロ安水準だった。ダウ先物など株価の上昇が一服したこともあり、1.1760ドルを挟んだもみ合いに転じた。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:105.61円 - 106.11円
    ユーロドル:1.1725ドル - 1.1767ドル
    ユーロ円:123.87円 - 124.79円

  • 2020年10月07日(水)20時04分
    ドル・円は伸び悩み、ユーロ・ドルの下げ渋りで

    [欧米市場の為替相場動向]

     欧州市場でドル・円は伸び悩み、106円10銭付近でのもみ合いが続く。ユーロ・ドルは夕方にかけて値を上げた後、欧州市場では失速。ただ、1.17ドル台半ばで下げ渋っており、ドルの重石となっている。ユーロ・円の上昇も一服し、ドルは上値が重いようだ。

     ここまでの取引レンジは、ドル・円は105円84銭から106円10銭、ユーロ・円は124円45銭から124円79銭、ユーロ・ドルは1.1749ドルから1.1767ドル。

    Powered by フィスコ
  • 2020年10月07日(水)19時27分
    NY為替見通し=ドル円、上値は限定か

     ドル円は買いが優勢。ダウ先物の上昇や米長期金利の上昇も支えに昨日の高値105.79円を上回ると、106.11円まで9月14日以来の高値を塗り替えた。

     NYタイムでダウ平均が反発しても、ドル円の上値は限られそうだ。トランプ米大統領が追加経済対策を巡る民主党との協議を大統領選の後まで停止するよう指示し、米景気の先行き不安がドル円の上値を圧迫しそうだ。コロナに感染し、11月米大統領選に向けてマイナスポイントを増やしたトランプ米大統領が焦りを感じ、「トランプ劇場」を再開させており、本日もトランプ米大統領の言動に注目。今晩は米連邦準備制度理事会(FRB)の当局者発言や連邦公開市場委員会(FOMC)議事要旨の公表も予定されており、金融政策見通し関連で注目したい。

    ・想定レンジ上限
     ドル円は日足一目均衡表・雲の上限(同9月14日高値)106.18円や、90日移動平均線の106.39円が上値めど。

    ・想定レンジ下限
     ドル円は本日これまでの安値105.61円や日足一目均衡表・転換線の105.37円が下値めど。

  • 2020年10月07日(水)19時23分
    ドル・円は一時106円10銭、円売りは継続

    [欧米市場の為替相場動向]

     欧州市場でドル・円はじり高となり、一時106円10銭まで浮上。その後も106円台での推移が続く。欧州株はやや軟調だが、米株式先物は堅調地合いで今晩の株高が予想され、リスク選好的な円売りに振れやすい。一方、ドルは売り買いが交錯し、対主要通貨で方向感は出ていない。

     ここまでの取引レンジは、ドル・円は105円84銭から106円10銭、ユーロ・円は124円45銭から124円79銭、ユーロ・ドルは1.1749ドルから1.1767ドル。

    Powered by フィスコ
  • 2020年10月07日(水)18時25分
    ドル・円は106円台を回復、ポンドは下落

    [欧米市場の為替相場動向]

     欧州市場でドル・円はじり高となり、106円台を回復。欧州株は高安まちまちだが、米株式先物の堅調地合いで今晩の株高を見込んだリスク選好の円売りが続く。一方、ポンドが対ドルで弱含み、ユーロも追随。欧州通貨売りも、ドルの押し上げ要因となっているようだ。

     ここまでの取引レンジは、ドル・円は105円84銭から106円04銭、ユーロ・円は124円45銭から124円71銭、ユーロ・ドルは1.1749ドルから1.1767ドル。

    Powered by フィスコ
  • 2020年10月07日(水)18時08分
    ドル円 106.04円まで上昇

     ドル円は上値を試す動きが継続。106.04円まで上値を伸ばし、9月14日以来の106円台復帰を示現。テクニカル的は日足一目均衡表・雲の上限(同9月14日高値)106.18円や、90日移動平均線の106.39円が目先のレジスタンスとして意識されそうだ。

  • 2020年10月07日(水)17時44分
    東京為替概況

     7日の東京市場でドル・円はじり高。米トランプ政権の追加経済対策への期待後退でリスクオフのドル買いに振れ、朝方の105円61銭から上昇基調に。その後同大統領が一部の支援策に言及するとリスク選好の円売りが優勢となり、ドルは105円77銭まで値を上げた。

    ・ユーロ・円は123円87銭から124円38銭まで上昇した。
    ・ユーロ・ドルは1.1725ドルから1.1761ドルまで値を上げた。

    ・17時時点:ドル・円105円80-90銭、ユーロ・円123円50-60銭
    ・日経平均株価:始値23,272.45円、高値23,432.73円、安値23,272.45円、終値23,422.82円(前日比10.91円安)

    Powered by フィスコ

2025年04月05日(土)の最新FX・為替ニュース

>>「最新のFX・為替ニュース」をもっと見る

トレイダーズ証券「みんなのFX」
人気のザイFX!限定タイアップキャンペーンをPickUp!
FX初心者のための基礎知識入門
バイナリーオプション比較 CFD口座おすすめ比較 トレーディングビュー記事
バイナリーオプション比較 CFD口座おすすめ比較 トレーディングビュー記事
『羊飼いのFXブログ』はこちら
FX初心者のための基礎知識入門

相場を見通す 超強力FXコラム