ザイFX! - 初心者必見のFX総合情報サイト

「トルコリラ/円」スワップポイント比較
----年--月--日(-)日本時間--時--分--秒

みんなのFXは当サイト口座開設者限定キャンペーン実施中!詳しくはこちら!

FX・為替ニュース
8つの項目で「おすすめのFX会社」を比較!
キャンペーン比較
スプレッド比較
スワップ比較
自動売買比較
MT4
TradingView
CFD
バイナリーOP
RSS

高いスワップポイントが狙える「トルコリラ/円」、スワップポイントが高いおすすめのFX口座は?

2021年02月23日(火)のFXニュース(5)

  • 2021年02月23日(火)23時59分
    【速報】米・2月リッチモンド連銀製造業指数は予想を下回り14

     日本時間24日午前0時に発表された米・2月リッチモンド連銀製造業指数は予想
    を下回り14となった。

    【経済指標】
    ・米・2月リッチモンド連銀製造業指数:14(予想:156、1月:14)

    Powered by フィスコ
  • 2021年02月23日(火)23時54分
    【NY為替オープニング】パウエル米FRB議長の半期議会証言に注目

    ●ポイント
    ・ユーロ圏・1月消費者物価指数改定値:前年比⁺0.9%(予想:+0.9%、速報値:
    +0.9%)
    ・米・12月FHFA住宅価格指数:前月比+1.1%(予想:+1.0%、11月:+1.0%)
    ・米・12月S&PコアロジックCS20都市住宅価格指数:前年比+10.10%(予想:+9.90%、11月:+9.2%←+9.08%)
    ・米・2月消費者信頼感指数(予想:90.0、1月:89.3)
    ・米・2月リッチモンド連銀製造業指数(予想:16、1月:14)
    ・パウエル米FRB議長半期議会証言(上院銀行委員会)
    ・英・10-12月ILO失業率:5.1%、英失業率5年ぶり高水準

     23日のニューヨーク外為市場では米連邦準備制度理事会(FRB)のパウエル議長
    の半期議会証言(上院銀行委員会)に注目が集まる。さらに、米12月FHFA住宅価格指数、12月S&PコアロジックCS20都市住宅価格指数が相場材料になる。また、米国経済の7割を消費が占めるため2月消費者信頼感指数に注目。新型コロナ感染ペースの鈍化、ウイルス接種ペースの加速で経済活動再開への期待が強まりつつあり1月89.3から改善が予想されている。もし、予想通り改善が見られるとドルを支援する。ただ、パウエル議長は議会証言で金融緩和を長期にわたり維持するハト派姿勢を再確認すると見られ上値も限定的か。

    議長証言において、インフレ上昇を受けたテーパリングを巡る言及に注目が集まる。新型コロナウイルス感染拡大が一段落し、さらに、ワクチン接種ペースが加速し、経済活動再開への期待が広がっているほか、原油高などを背景に投資家間でインフレへの脅威が強まりつつある。1月生産者物価指数(PPI)は前月比+1.3%と伸びは少なくとも2009年来で最大。変動の激しい燃料や食料品を除くコア指数は前年比で+2.0%と、伸びは予想外に12月+1.2%から拡大し2019年9月来で最大となった。一方、FRB高官らは、最近の物価上昇が一時的で、平均2%の目標達成や緩和策の出口戦略の協議開始には程遠いとの見解を強調している。パウエル議長も慎重姿勢を示すと見られる。

    英国の10-12月ILO失業率は5.1%と5年ぶり高水準となった。しかし、ジョンソン首相が段階的なロックダウン解除計画を発表したため回復期待がポンドを支えている。

    ・ドル・円は、200日移動平均水準の105円47銭を下回る限り下落基調。

    ・ユーロ・ドルは、200日移動平均水準の1.1779ドルを上回っている限り上昇基調。

    ドル・円105円30銭、ユーロ・ドル1.2140ドル、ユーロ・円127円85銭、ポンド1.4085ドル、ドル・スイスは0.9011フランで寄り付いた。

    Powered by フィスコ
  • 2021年02月23日(火)23時51分
    豪ドル、全面安 豪ドル円は一時82.94円まで下げる

     米国株相場が軟調に推移していることでリスクセンチメントに敏感な豪ドルは売りが優勢となっている。豪ドル米ドルは一時0.7880米ドル、豪ドル円は82.94円まで値を下げたほか、ユーロ豪ドルは1.5402豪ドルまでユーロ高・豪ドル安が進んだ。

  • 2021年02月23日(火)23時46分
    【まもなく】米・2月消費者信頼感指数の発表です(日本時間24:00)

     日本時間24日午前0時に米・2月消費者信頼感指数(コンファレンス・ボード)が
    発表されます。

    ・米・2月消費者信頼感指数
    ・予想:90.0
    ・1月:89.3

    Powered by フィスコ
  • 2021年02月23日(火)23時33分
    【市場反応】米12月FHFA住宅価格指数/S&P20都市住宅価格指数、予想上回りドル堅調

    [欧米市場の為替相場動向]

    米連邦住宅金融局(FHFA)が発表した住宅価格指数は前月比+1.1%となった。伸びは予想外に11月+1.0%から拡大した。同時刻に発表された米12月S&PコアロジックCS20都市住宅価格指数は前年比+10.10%となった。伸びは11月+9.2%から拡大し2014年4月以降ほぼ7年ぶり最大となった。パンデミックの影響を受けた住宅の需要は強く、引き続き米国経済の成長を支援している。

    10年債利回りは1.36%から1.38%まで上昇。ドル・円は105円30銭から105円43銭まで上昇後、105円37銭で高止まり。ユーロ・ドルは1.2140ドルから1.2150ドルへ強含んだ。

    【経済指標】
    ・米・12月FHFA住宅価格指数:前月比+1.1%(予想:+1.0%、11月:+1.0%)
    ・米・12月S&PコアロジックCS20都市住宅価格指数:前年比+10.10%(予想:+9.90%、11月:+9.2%←+9.08%)

    Powered by フィスコ
  • 2021年02月23日(火)23時03分
    【速報】米・12月S&PコアロジックCS20都市住宅価格指数は+10.10%

     日本時間23日午後11時に発表された米・12月S&PコアロジックCS20都市住宅価
    格指数は、前年比+10.10%となった。

    【経済指標】
    ・米・12月S&PコアロジックCS20都市住宅価格指数:前年比+10.10%(予想:+9.90%、
    11月:+9.2%←+9.08%)

    Powered by フィスコ
  • 2021年02月23日(火)23時01分
    【速報】米・12月FHFA住宅価格指数は予想を上回り+1.1%

     日本時間23日午後11時に発表された米連邦住宅金融局(FHFA)の12月住宅価格指
    数は予想を上回り、前月比+1.1%となった。

    【経済指標】
    ・米・12月FHFA住宅価格指数:前月比+1.1%(予想:+0.9%、11月:+1.0%)

    Powered by フィスコ
  • 2021年02月23日(火)22時48分
    ドル・円105.43円まで上昇、ダウ先物は横ばい

    ドル・円105.43円まで上昇、ダウ先物は横ばい

    Powered by フィスコ
  • 2021年02月23日(火)22時45分
    【まもなく】米・12月FHFA住宅価格指数の発表です(日本時間23:00)

     日本時間23日午後11時に米連邦住宅金融局(FHFA)の12月住宅価格指数が発表さ
    れます。

    ・米・12月FHFA住宅価格指数
    ・予想:前月比+0.9%
    ・11月:+1.0%

    Powered by フィスコ
  • 2021年02月23日(火)22時19分
    ドル円 105.40円までじり高

     NYタイムに入り、全体的にややドル買いに傾いており、ドル円は105.40円までじり高。昨日同様に105円割れでは底堅さを示したことも、買いを後押ししている。ユーロドルは1.2136ドルを安値に1.2145ドル近辺で上値の重い動き。
     本日はパウエル米連邦準備理事会(FRB)議長の議会証言が注目されている。

  • 2021年02月23日(火)22時10分
    【NY市場の経済指標とイベ ント】

    [欧米市場の為替相場動向]

    2月23日(火)(日本時間)
    ・23:00 米・12月FHFA住宅価格指数(前月比予想:+0.9%、11月:+1.0%)
    ・23:00 米・12月S&PコアロジックCS20都市住宅価格指数(前年比予想:+10.00
    %、11月:+9.08%)
    ・24:00 米・2月消費者信頼感指数(予想:90.0、1月:89.3)
    ・24:00 米・2月リッチモンド連銀製造業指数(予想:16、1月:14)
    ・24:00 パウエル米FRB議長半期議会証言(上院銀行委員会)

    Powered by フィスコ
  • 2021年02月23日(火)22時04分
    欧州外国為替市場概況・22時 ユーロドル、戻り鈍い

     23日の欧州外国為替市場でユーロドルは戻りが鈍い。22時時点では1.2143ドルと20時時点(1.2147ドル)と比べて0.0004ドル程度のユーロ安水準だった。欧州勢参入後のさえない動きが継続。1.21ドル台半ばで戻りの鈍さを確認すると、一時1.2136ドルまで本日安値を更新した。

     ドル円は底堅い。22時時点では105.31円と20時時点(105.26円)と比べて5銭程度のドル高水準だった。対ユーロなどでドル高が進んだ流れに沿って、22時前には105.36円と日通し高値をつけた。

     ユーロ円は22時時点では127.88円と20時時点(127.86円)と比べて2銭程度のユーロ高水準だった。127.90円前後での小動きとなった。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:104.92円 - 105.36円
    ユーロドル:1.2136ドル - 1.2180ドル
    ユーロ円:127.66円 - 128.03円

  • 2021年02月23日(火)21時47分
    【速報】欧州株安継続、ユーロはやや上げ渋る

    23日の欧州株式市場は弱含み。独DAX指数は相対的に弱含みとなっているが、英FTSE100さえない動きとなっている。ドル・円は105円26銭近辺で推移。ユーロ・ドルは1.2150ドル近辺で推移しており、上げ渋り。ユーロ・円は127円90銭近辺で推移しており、やや下げ渋っている。

    Powered by フィスコ
  • 2021年02月23日(火)21時00分
    欧州株安継続でユーロは伸び悩む

    [欧米市場の為替相場動向]

     23日のロンドン外為市場で、ドル・円は105円09銭から105円32銭まで戻す展開。ただ、欧州株安を意識してドル買い・円売りはやや一服。

     ユーロ・ドルは上げ渋り、1.2174ドルまで買われた後、1.2143ドルまで下落。ユーロ売り・ポンド買いによってユーロの上値は重くなった。ユーロ・円は128円00銭から127円82銭まで下落した。

     ポンド・ドルは一時1.4098ドルまで買われた後、1.4067ドルまで下落。英国における経済制限の段階的な解除を期待したポンド買い・米ドル売りは一巡。ドル・スイスフランは0.8961フランから0.9013フランまで上昇。

    Powered by フィスコ
  • 2021年02月23日(火)20時52分
    NY為替見通し=長期金利上昇に対するFRB議長議会証言が最大の注目

     本日のNY市場は米上院銀行委員会で行われる、半期に一度のパウエルFRB議長の議会証言次第の値動きとなるか。
     1.9兆ドルにのぼるバイデン米政権の新型コロナウイルス救済法案成立期待や、ウイルスワクチンの普及による経済回復期待で、米10年債利回りは年初の0.91%から昨日は1.39%まで上昇している。ここ最近の米長期金利の上昇ペースが非常に急なこともあり、これまで以上にFRB議長の講演内容が注目されている。
     市場筋の間では利回りの上昇ペースが速いことで、制御不能になる前にFRB議長がある程度の懸念発言を出す可能性があるのではないかという意見がある。先週末にFRBが発表した金融政策報告書によると、企業の借入金は依然として「歴史的な高水準」とし、中小・大企業問わず一部では破綻のリスクもあると記している。高水準の借入金がある状況での金利上昇はFRBとしても避けたいだろうし、そのことについて上院議員もFRB議長に説明を求める可能性もありそうだ。また欧州中央銀行(ECB)も昨日ラガルド総裁が長期金利の値動きを注視していると発言しているように、急ピッチの金利上昇懸念に対しFRBも歩調を合わせることも考えられるか。いずれにしろ、金利上昇に懸念を表した場合は、ドルの上値の抑えにはなるだろう。
     その一方で、ここ最近のFRB要人の発言には、金利上昇を懸念していない声も出ていることで、FRB議長もそれほど危惧していないのではという声もある。昨日はバーキン米リッチモンド連銀総裁が「金利上昇は問題のある状況ではない」と述べ、先週末はウイリアムズ米NY連銀総裁が「利回りの上昇は懸念していない」と発言している。両者とも今年の米連邦公開市場委員会(FOMC)の投票権があるメンバーなことで興味深い発言だが、金利上昇に対してFRB議長も過度に懸念を表明しない場合はドルの支えになりそうだ。
     なお、本日は議会証言中には神経質な値動きになることで、近めのストップロスは一瞬のすきにストップハンティングであぶり出され、その後すぐに元の水準に戻ることもあり得るのでポジション管理が難しそうだ。

    ・想定レンジ上限
     ドル円の上値めどは、すこし水準的には離れているが17日高値106.22円。

    ・想定レンジ下限
     ドル円の下値めどは日足一目均衡表・基準線104.78円、その下は10日安値104.41円。

2025年04月04日(金)の最新FX・為替ニュース

>>「最新のFX・為替ニュース」をもっと見る

セントラル短資FX「FXダイレクトプラス」
人気のザイFX!限定タイアップキャンペーンをPickUp!
FX初心者のための基礎知識入門
MT4比較 スワップポイント比較 トルコリラスワップポイントランキング
MT4比較 スワップポイント比較 トルコリラスワップポイントランキング
『羊飼いのFXブログ』はこちら
FX初心者のための基礎知識入門

相場を見通す 超強力FXコラム