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2021年04月02日(金)のFXニュース(5)

  • 2021年04月02日(金)18時36分
    来週の英ポンド「下げ渋りか、経済制限緩和やワクチン普及を好感も」

    [英ポンド]

     来週のポンド・円は下げ渋りか。原油価格の先高観は後退していないものの、値動きは不安定であることから、リスク選好的なポンド買いがさらに拡大する可能性は低いとみられる。ただ、英国政府は新型コロナウイルスまん延による広範囲の制限措置を緩和しており、経済活動の早期正常化への期待が広がっていることから、ポンドは売りづらい地合いが続きそうだ。
    ○発表予定の英主要経済指標・注目イベント
    ・特になし
    ・予想レンジ:151円50銭−154円50銭

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  • 2021年04月02日(金)18時35分
    来週のNZドル「底堅い展開か、米インフラ計画や欧州コロナ状況受けた株価動向見極めへ」

    [NZドル]

     来週のNZドル・円は底堅い展開か。NZ準備銀行(中央銀行)が比較的早期に利上げに向かうとの見方が一段と後退するなか、米バイデン政権の大型インフラ投資計画実現の行方や、欧州での新型コロナウイルス感染状況を受けた株価動向など見極めへ。
    ○発表予定のNZ主要経済指標・注目イベント
    ・特になし
    ・予想レンジ:76円80銭-78円80銭

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  • 2021年04月02日(金)18時34分
    来週の豪ドル「もみ合いか、豪準備銀行理事会に注目」

    [豪ドル]

     来週の豪ドル・円はもみ合いか。豪準備銀行(中央銀行)は4月6日に理事会を開催し、政策金利を発表する。今回も据え置きが予想される。声明では、豪経済については想定を上回る改善が続いているとして楽観的な見通しになる一方、雇用や物価の先行きには引き続き慎重な見方が示されるとみられ、現行の金融緩和政策の長期的維持の姿勢が再確認されそうだ。
    ○発表予定の豪主要経済指標・注目イベント
    ・6日:豪準備銀行が政策金利発表(0.10%に据え置き予想)
    ・9日:豪準備銀行が半期金融安定化報告発表
    ・予想レンジ:83円00銭-85円00銭

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  • 2021年04月02日(金)18時33分
    来週のユーロ「弱含みか、2月失業率などの経済指標が手掛かり材料に」

    [ユーロ]

    「弱含みか、早期景気回復への期待遠のく」
     来週のユーロ・ドルは弱含みか。ドイツやフランスなどユーロ圏の主要国における新型コロナウイルスの感染再拡大によって、早期景気回復への期待は遠のき、ユーロへの下押し圧力は継続しそうだ。米国経済は回復ペースを速めており、3月ISM非製造業景況感指数などが市場予想を上回った場合、ドル選好地合いが鮮明になろう。
    ・予想レンジ:1.1650ドル−1.1850ドル


    「弱含みか、2月失業率などの経済指標が手掛かり材料に」
     来週のユーロ・円は弱含みか。欧州における新型コロナウイルスの感染再拡大が懸念されており、失業率の上昇や生産者物価指数の上昇率が市場予想を下回った場合、リスク回避的なユーロ売りが再開し、対円でも下押し圧力が強まりやすい。欧州中央銀行(ECB)による追加緩和の思惑が再浮上する可能性があり、ユーロ売りを支援しよう。
    ○発表予定のユーロ圏主要経済指標・注目イベント
    ・6日:2月失業率(1月:8.1%)
    ・8日:2月生産者物価指数(1月:前年比+1.3%)
    ・予想レンジ:128円00銭−131円00銭

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  • 2021年04月02日(金)18時32分
    来週のドル・円「金利高や株高持続でドル選好地合い変わらず」

    [ドル・円]

     来週のドル・円は底堅い値動きか。堅調な経済指標を受け米国経済の回復傾向が鮮明になり、米長期金利の高止まりや米国株高を手がかりにドル選好地合いが継続しそうだ。また、欧米、アジア諸国の株式市場が安定すれば、リスク選好的な円売りが広がり、ドル・円相場を押し上げる可能性もあろう。バイデン米大統領は3月31日、ペンシルベニア州ピッツバーグで演説し、8年間で総額2兆ドルを上回る大型のインフラ投資計画を打ち出した。公共交通機関の改修や清潔な飲料水の確保、通信回線の整備などが柱。新型コロナウイルスのワクチン普及も合わせ、早期正常化期待が高まる。

     最近発表された経済指標では雇用情勢の改善や消費意欲の増大が示されており、主要国のなかで米国の持ち直しが目立つ。投資資金の米国市場への流入が見込まれるため、米国株式は上昇基調を維持する見通し。株高によって長期金利は高止まりとなる可能性があり、ドル選好地合いに変わりはなさそうだ。一方、新型コロナウイルスの感染再拡大などによってユーロ圏経済は停滞しており、フランスでは小売業の営業再開にメドが立たないなど、景気減速の思惑が広がりやすい。リスク回避的なユーロ売り・ドル買いがただちに縮小する可能性は低いとみられており、ドル・円の取引ではドルを押し上げる要因となろう。豪準備銀行(中央銀行)による利上げ観測は遠のいていることも、ドル買いを支援しよう。

     なお、米連邦準備制度理事会(FRB)は4月7日に3月開催分の連邦公開市場委員会(FOMC)の議事要旨を公表する。緩和的な金融政策を堅持する方針は織り込み済みだが、インフレ見通しの引き上げなど、追加緩和観測の後退につながる意見がいくつか出た場合、ドル買いを後押しすることもあり得る。

    【米・3月ISM非製造業景況指数】(5日発表予定)
     5日発表の米3月ISM非製造業景況指数は58.2と、2月実績の55.3を上回る見通し。新型コロナウイルスの打撃からの回復傾向が顕著になるとみられ、経済正常化への期待で株高・金利高・ドル高の要因となりやすい。

    【米・連邦公開市場委員会(FOMC)議事要旨】(7日公表予定)
     7日に3月16-17日開催分のFOMC会合の議事要旨が公表される。上昇基調の長期金利や資産買入れの段階的縮小(テーパリング)に関し、批判的な意見が少なかった場合、ドル買い材料となりそうだ。
    ・予想レンジ:109.00円−112.00円

    ・4月5日-9日週に発表される主要経済指標の見通しについては以下の通り。

    ○(米)3月ISM非製造業景況指数 5日(月)午後11時発表予定
    ・予想は、58.2
     参考となる2月実績は55.3。3月については、新型コロナウイルスの感染予防のためのワクチン接種拡大、3月CB消費者信頼感指数の大幅な改善、サービス関連産業の営業活動拡大などを背景に、非製造業景況指数は2月実績を上回る見込み。

    ○(中)3月財新サービス業PMI 6日(火)午前10時45分発表予定
    ・予想は、52.1
     参考となる中国物流購買連合会が発表した3月サービス業PMIは56.3で前回実績の51.4を大幅に上回った。中国経済の改善が続いていることを示唆する数値であり、財新サービス業PMIもしっかりとした数値となる可能性が高い。

    ○(米)2月貿易収支 7日(水)午後9時30分発表予定
    ・予想は、-702億ドル
     参考となる1月実績は-682億ドル。2月については、欧州、アジア向けの輸出増加は期待できないこと、輸入額の減少は予想されていないことから、貿易赤字額は1月実績を上回る可能性がある。

    ○(日)2月経常収支 8日(木)午前8時50分発表予定
    ・予想は、+1兆8980億円
     参考となる1月実績は+6468億円。貿易収支は1301億円の赤字だったが、第1次所得収支は1兆4666億円の黒字を計上している。2月については、貿易収支の黒字転換が予想されていること、第1次所得収支は高水準の黒字を維持する見込みであることから、経常黒字額は1月実績を大幅に上回る可能性がある。

    ○その他の主な経済指標の発表予定
    ・4月6日(火):(豪)豪準備銀行政策金利発表、(欧)2月ユーロ圏失業率
    ・4月7日(水):(米)連邦公開市場委員会(FOMC)議事要旨公表
    ・4月8日(木):(欧)2月ユーロ圏生産者物価指数
    ・4月9日(金):(中)3月消費者物価指数、(独)2月経常収支、(米)3月生産者物価指数、(加)3月失業率

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  • 2021年04月02日(金)18時24分
    ドル・円は一段安、円買い継続で

    [欧米市場の為替相場動向]

     欧州市場でドル・円は一段安となり、一時110円30銭台に値を下げた。日本株高を好感した日中の円売りは巻き戻され、主要通貨を下押し。ただ、欧米の主要市場の休場で薄商いのなか、トルコリラの上昇でリスク回避的な動きは抑制されているようだ。

     ここまでの取引レンジは、ドル・円は110円37銭から110円55銭、ユーロ・円は130円04銭から130円21銭、ユーロ・ドルは1.1774ドルから1.1786ドル。

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  • 2021年04月02日(金)18時18分
    東京為替概況:ドル・円は反落、夕方にかけて円買い

     2日の東京外為市場でドル・円は反落。アジアや欧米の主要市場の休場で薄商いのなか、日経平均株価の強含みで円売りが先行し110円67銭まで上昇する場面もあった。ただ、日中の円売りを調整する動きに転じ、ドルは夕方にかけて110円43銭まで値を下げた。

    ・ユーロ・円は130円32銭から130円10銭まで下落した。
    ・ユーロ・ドルは1.1777ドルから1.1769ドルまで値を下げた。

    ・17時時点:ドル・円110円50-60銭、ユーロ・円130円10-20銭
    ・日経平均株価:始値29,704.66円、高値29,869.67円、安値29,694.09円、終値29,854.00円(前日比465.13円高)

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  • 2021年04月02日(金)18時03分
    円 強含み、ドル円は一時110.30円台に

     主要な欧州勢が不在のなか為替相場では円が強含み、ドル円は110円半ばから一時110.38円まで円高・ドル安に振れている。また、ユーロ円が130.05円、豪ドル円は84.03円、カナダドル円が87.86円まで他通貨売り・円買いが進んだ。

  • 2021年04月02日(金)17時09分
    ドル・円は反落、夕方にかけて円買い

     2日の東京外為市場でドル・円は反落。アジアや欧米の主要市場の休場で薄商いのなか、日経平均株価の強含みで円売りが先行し110円67銭まで上昇する場面もあった。ただ、日中の円売りを調整する動きに転じ、ドルは夕方にかけて110円43銭まで値を下げた。

    ・ユーロ・円は130円32銭から130円10銭まで下落した。
    ・ユーロ・ドルは1.1777ドルから1.1769ドルまで値を下げた。

    ・17時時点:ドル・円110円50-60銭、ユーロ・円130円10-20銭
    ・日経平均株価:始値29,704.66円、高値29,869.67円、安値29,694.09円、終値29,854.00円(前日比465.13円高)

    【経済指標】
    ・日・3月マネタリーベース:前年比+22.8%(2月:+19.6%)

    【要人発言】
    ・加藤官房長官
    「日米首脳会談を米国時間の16日に延期」

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  • 2021年04月02日(金)17時05分
    東京外国為替市場概況・17時 ドル円、下げ渋り

     2日午後の東京外国為替市場でドル円は下げ渋り。17時時点では110.54円と15時時点(110.52円)と比べて2銭程度のドル高水準だった。市場参加者がほぼ東京勢のみというなか、持ち高調整の売りに押されて110.43円まで日通し安値を更新した。もっとも、先月31日ロンドンフィキシング時の下押し水準110.42円が目先の支持として意識され、売り一巡後は110.56円近辺まで持ち直した。

     ユーロ円は小じっかり。17時時点では130.19円と15時時点(130.17円)と比べて2銭程度のユーロ高水準だった。ドル円が日通し安値をつけたタイミングで130.10円まで下押すも、ドル円の持ち直しと共に130.20円台まで下値を切り上げた。

     ユーロドルは17時時点では1.1777ドルと15時時点(1.1777ドル)とほぼ同水準だった。1.1770ドルまで弱含む場面があったが、欧州主要各国がグッドフライデーの祝日のため動意は強まらなかった。

     トルコリラは買い先行。流動性薄く値が飛びやすいこともあるが、カブジュオール・トルコ中銀総裁が早期緩和観測の打ち消しに走っていることがリラの支えとなっているもよう。リラ円は昨日高値13.65円を上抜けて、先月23日以来の高値となる13.83円まで上げ足を速めた。また、ドルリラも8.12リラ台から一時7.98リラ後半までドル売り・リラ買いが進んだ。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:110.43円 - 110.67円
    ユーロドル:1.1769ドル - 1.1784ドル
    ユーロ円:130.10円 - 130.32円

  • 2021年04月02日(金)16時42分
    豪S&P/ASX200指数は6828.69で取引終了


    4月1日の豪株式市場ではS&P/ASX200指数が、前日末比+38.03、6828.69で取引終了。

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  • 2021年04月02日(金)16時41分
    豪10年債利回りは変わらず、1.841%近辺で推移


    4月2日のオーストラリア国債市場では、10年債利回りが前日末比0.000%の1.841%近辺で大方の取引を終了した。

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  • 2021年04月02日(金)16時39分
    豪ドルTWI=63.4(-0.5)


    豪準備銀行公表(4月1日)の豪ドルTWIは63.4となった。
    (前日末比-0.5)

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  • 2021年04月02日(金)16時38分
    欧州主要株価指数一覧

    イギリス FT100
     終値 :6737.30
     前日比:+23.67
     変化率:+0.35%

    フランス CAC40
     終値 :6102.96
     前日比:+35.73
     変化率:+0.59%

    ドイツ DAX
     終値 :15107.17
     前日比:+98.83
     変化率:+0.66%

    スペイン IBEX35
     終値 :8577.60
     前日比:-2.40
     変化率:-0.03%

    イタリア FTSE MIB
     終値 :24710.00
     前日比:+61.44
     変化率:+0.25%

    アムステルダム AEX
     終値 :708.43
     前日比:+8.58
     変化率:+1.23%

    ストックホルム OMX
     終値 :2202.61
     前日比:+9.75
     変化率:+0.44%

    スイス SMI
     終値 :11118.03
     前日比:+70.66
     変化率:+0.64%

    ロシア RTS
     終値 :1467.48
     前日比:+10.11
     変化率:+0.69%

    イスタンブール・XU100
     終値 :1436.86
     前日比:+10.30
     変化率:+0.72%

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  • 2021年04月02日(金)16時02分
    上海総合指数0.52%高の3484.392(前日比+18.060)で取引終了


    上海総合指数は、0.52%高の3484.392(前日比+18.060)で取引を終えた。
    16時01分現在、ドル円は110.49円付近。

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