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2021年08月03日(火)のFXニュース(6)

  • 2021年08月03日(火)21時24分
    クロス円 上値が重い、ユーロ円は再び129.60円台へ

     ニューヨーク序盤の為替市場はクロス円の上値が重い。ユーロ円は129.87円を頭に129.65円まで売り戻され、ポンド円が152.20円の高値から151.90円割れまで下押しした。豪ドル円も80円後半で伸び悩み、80.55円前後まで水準を下げている。ダウ先物が上昇幅を縮め、約90ドル高での値動き。

  • 2021年08月03日(火)21時10分
    【NY市場の経済指標とイベ ント】

    [欧米市場の為替相場動向]

    8月3日(火)
    ・23:00 米・6月製造業受注(前月比予想:+1.0%、5月:+1.7%)
    ・23:00 米・6月耐久財受注改定値(前月比予想:+0.8%、速報値:+0.8%)

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  • 2021年08月03日(火)20時08分
    ドル・円は109円12銭から109円25銭で推移

    [欧米市場の為替相場動向]

     3日のロンドン外為市場でドル・円は、109円12銭から109円25銭で推移した。前日NY市場での米長期金利低下を受けたドル売りが先行した。

     ユーロ・ドルは1.1874ドルから1.1892ドルまで上昇。ユーロ圏・6月生産者物価指数の伸び拡大を受けて、ユーロ買いも徐々に強まった。ユーロ・円は129円66銭から129円83銭でもみ合った。

     ポンド・ドルは1.3907ドルから1.3933ドルまで上昇。ドル・スイスフランは0.9051フランから0.9026フランまで下落した。

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  • 2021年08月03日(火)20時04分
    欧州外国為替市場概況・20時 ユーロドル、じり高

     3日の欧州外国為替市場でユーロドルはじり高。20時時点では1.1888ドルと17時時点(1.1878ドル)と比べて0.0010ドル程度のユーロ高水準だった。底堅いポンドへ連れ高となる地合いが続いたほか、スイスフランの上昇にも対ドルで連動。1.1892ドルまで上値を広げた。ポンドドルは1.3935ドルまでじり高。ドルスイスフランは昨日のドル安・フラン高水準0.9038フランを抜け、0.9026フランまでフラン買いが進んだ。ただ、ユーロスイスフランがやはり昨日のフラン高水準1.0740フランを抜けて1.0729フランまでユーロ安・フラン高となったことは、ユーロドルが底堅いながら上昇の勢いを強めにくい一因となったもよう。

     ドル円は戻りが鈍い。20時時点では109.17円と17時時点(109.21円)と比べて4銭程度のドル安水準だった。対欧州通貨でのドル弱含みが影響したようで、一時109.12円前後へ押し戻された。

     ユーロ円は底堅い。20時時点では129.78円と、17時時点(129.73円)と比べて5銭程度のユーロ高水準だった。ドル円の円高推移はやや重しとなったものの、対ドルでのユーロじり高が支えとなった。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:109.10円 - 109.34円
    ユーロドル:1.1868ドル - 1.1892ドル
    ユーロ円:129.54円 - 129.83円

  • 2021年08月03日(火)19時57分
    米国市場における主要株式レーティング8月3日

    [欧米市場の為替相場動向]


    ≪米国株≫ 銘柄             金融機関         投資判断
    【格上げ/TP引き上げ】
    *DXCテクノロジー(DXC)       BMOキャピタル   マーケットP→アウトP
    *EPAMシテムズ(EPAM)        ジェフリーズ       ホールド→買い
    *オンセミコンダクター(ON)   モルガンスタンレー  アンダーW→イコールW

    【格下げ/TP引き下げ】
    *プロフェッショナルホールディング(PFHD) パイパーサンドラー オーバーW→中立
    *イミュノバント(IMVT)         ベアード       アウトP→中立
    *マジェンタセラピューティクス(MGTA) JPモルガン   オーバーW→中立

    ※投資判断で、P=パフォーム、W=ウエイト。「継続」項目は省いております。

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  • 2021年08月03日(火)19時43分
    NY為替見通し=米長期金利をにらみながらの取引、ドル円109.00円に厚めの買い

     本日のニューヨーク為替市場でドル円は、昨日大きく低下した米長期金利の動向をにらみながらの取引となりそうだ。時間外の米10年債利回りは低下基調を緩めているものの、先週の支持水準だった1.22%前後まで回復できないようであれば、ドルの重さは継続か。

     ただ、ドル円の下サイドのオーダー状況をみると、109.00円付近には厚めの買いが観測されており、これが下値攻めを躊躇させているようだ。確かに大台を割り込むとストップロス売りが置かれているものの、108円台も半ばにかけては買いが優勢。日足一目均衡表・雲の下限・109.30円の下で売りが出やすいとの声も聞かれるが、一気に下値を広げるという感じでもなさそうだ。

     なお、本日はNY午後にボウマン米連邦準備理事会(FRB)理事の講演が予定されている。同理事は6月下旬の講演で、経済活動の再開による物価上昇が解消するまでには、幾分か時間がかかる可能性があるとの見解を示した。また、「経済はパンデミック前のピークを超えた可能性が高い」と述べていた。

     他、今週中に米上院で可決される見通しもある超党派によるインフラ投資法案の行方や、米連邦政府の債務に対する「法定上限の復活」に伴う議会の対応なども注視すべき材料か。また、昨日は急落した原油価格の動向も、相場全般のリスクセンチメントを測る上でも目を向けておきたい。

    想定レンジ上限
    ・ドル円は90日移動平均線が位置する109.65円

    想定レンジ下限
    ・ドル円は5月26日安値108.72円

  • 2021年08月03日(火)19時28分
    スイスフラン 堅調、対ユーロでは約9カ月ぶりのフラン高

     スイスフランは堅調な値動き。対ユーロでは昨年11月9日以来のフラン高水準となる1.0736フランをつけ、対ドルでも0.9031フランまでフラン買いが進んだ。フラン円も120.87円まで強含んでいる。

  • 2021年08月03日(火)19時09分
    ドル売りは後退気味

    [欧米市場の為替相場動向]

     3日のロンドン外為市場でドル・円は、109円12銭から109円25銭で推移している。米10年債利回りが1.19%台に反発しており、ドル売りは後退気味になっている。

     ユーロ・ドルは1.1874ドルから1.1887ドルで推移し、ユーロ・円は129円66銭から129円78銭で推移している。ユーロ圏・6月生産者物価指数は伸びが拡大したが、ユーロ買いはほとんど目立っていない。

     ポンド・ドルは1.3907ドルから1.3925ドルで推移。ドル・スイスフランは0.9043フランから0.9051フランで推移している。

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  • 2021年08月03日(火)18時15分
    ドル円リアルタイムオーダー=109.50円 売り、OP5日NYカット

    111.50円 売り
    110.80-1.00円 断続的に売り
    110.50-60円 断続的に売り(110.50円 OP4日NYカット大きめ)
    110.30円 売り
    110.00-10円 断続的に売り(110.00円 OP3・5日NYカット)
    109.90円 売り厚め
    109.80円 売り・超えるとストップロス買い小さめ
    109.70円 売りやや小さめ
    109.50円 売り、OP5日NYカット

    109.15円 8/3 18:01現在(高値109.34円 - 安値109.10円)

    109.00円 買い厚め・割り込むとストップロス売り、OP5・9日NYカット
    108.90円 買い・割り込むとストップロス売り小さめ
    108.50-80円 断続的に買い
    108.00円 買いやや小さめ

    ※オプション(OP)設定水準の手前では防戦の売買が、抜けたところではストップロスの売買が活発化しやすい。また、期限(カットオフタイム)に向けて設定水準に収れんする動きを見せる場合もある。
     オプション数量表現の目安 大きめ :10億通貨単位以上、非常に大きめ:20億通貨単位以上、極めて大きめ:30億通貨単位以上。

  • 2021年08月03日(火)18時07分
    米長期金利低下受けたドル売り優勢気味

    [欧米市場の為替相場動向]

     3日のロンドン外為市場でドル・円は、109円17銭から109円25銭で推移している。前日NY市場からの米長期金利低下を受けたドル売りが優勢気味になっている。

     ユーロ・ドルは1.1874ドルから1.1885ドルで推移し、ユーロ・円は129円69銭から129円78銭で推移している。

     ポンド・ドルは1.3910ドルから1.3925ドルで推移。ドル・スイスフランは0.9044フランから0.9051フランで推移している。

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  • 2021年08月03日(火)18時03分
    【速報】ユーロ圏・6月生産者物価指数は予想を下回り+10.2%

     日本時間3日午後6時に発表されたユーロ圏・6月生産者物価指数は予想を下回り、前年比+10.2%となった。

    【経済指標】
    ・ユーロ圏・6月生産者物価指数:前年比+10.2%(予想:+10.3%、5月:+9.6%)

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  • 2021年08月03日(火)18時00分
    東京為替概況:ドル・円は弱含み、アジア株安で円買いも

     3日の東京外為市場でドル・円は弱含み。早朝の取引で109円34銭を付けた後、前日海外市場でのドル売りが継続。また、日経平均株価や上海総合指数などアジア株の軟調地合いでリスク回避の円買いが主要通貨を圧迫し、夕方にかけて109円10銭まで値を下げた。

    ・ユーロ・円は129円83銭から129円54銭まで下落した。
    ・ユーロ・ドルは1.1868ドルから1.1883ドルまで値を上げた。

    ・17時時点:ドル・円109円20-30銭、ユーロ・円129円70-80銭
    ・日経平均株価:始値27,580.03円、高値27,724.45円、安値27,492.40円、終値27,641.83円(前日比139.19円安)

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  • 2021年08月03日(火)17時21分
    ハンセン指数取引終了、0.16%安の26194.82(前日比-40.98)

    香港・ハンセン指数は、0.16%安の26194.82(前日比-40.98)で取引を終えた。
    17時20分現在、ドル円は109.23円付近。

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  • 2021年08月03日(火)17時20分
    ドル・円は弱含み、アジア株安で円買いも

     3日の東京外為市場でドル・円は弱含み。早朝の取引で109円34銭を付けた後、前日海外市場でのドル売りが継続。また、日経平均株価や上海総合指数などアジア株の軟調地合いでリスク回避の円買いが主要通貨を圧迫し、夕方にかけて109円10銭まで値を下げた。

    ・ユーロ・円は129円83銭から129円54銭まで下落した。
    ・ユーロ・ドルは1.1868ドルから1.1883ドルまで値を上げた。

    ・17時時点:ドル・円109円20-30銭、ユーロ・円129円70-80銭
    ・日経平均株価:始値27,580.03円、高値27,724.45円、安値27,492.40円、終値27,641.83円(前日比139.19円安)

    【金融政策】
    ・豪準備銀行:政策金利を0.10%に据え置き

    【要人発言】
    ・豪準備銀行(声明)
    「債券購入割合に対する柔軟なアプローチを維持」
    「インフレ率が持続的に2-3%に目標範囲内に収まるまで利上げをしない」
    「中銀中心的なシナリオでは、2024年まで条件は満たされない」
    「コロナまん延で回復が妨げられ、GDPは7-9月期に減少すると予想」

    【経済指標】
    ・日・7月東京都区部消費者物価指数(生鮮品除く):前年比0.1%(予想:0.0%、6月:0.0%)
    ・日・7月マネタリーベース:前年比+15.4%(6月:+19.1%)

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  • 2021年08月03日(火)17時09分
    東京外国為替市場概況・17時 ユーロ円、下落一服

     3日午後の東京外国為替市場でユーロ円は下落が一服。17時時点では129.73円と15時時点(129.65円)比べて8銭程度のユーロ高水準だった。欧州勢の参入直後は地合いの弱さが引き継がれ、昨日安値129.60円を下回り129.54円まで売られた。しかしながら、弱含みスタートの欧州株が買い戻され、時間外のダウ先物も3桁高を維持していることなどが支えとなり反発。一時129.76円付近まで下値を切り上げた。またポンド円も151.55円を底に152.02円まで買われている。

     ドル円は底堅い。17時時点では109.21円と15時時点(109.18円)と比べて3銭程度のドル高水準だった。109.10円まで売られるも、7月19日安値109.07円や5月27日安値109.04円が下値抵抗水準として意識されて売りの勢いは強まらなかった。反発したクロス円にもつれ高となり、109.24円前後まで戻した。

     ユーロドルは小じっかり。17時時点では1.1878ドルと15時時点(1.1875ドル)と比べて0.0003ドル程度のユーロ高水準だった。ポンドドルが1.38ドル後半から1.3921ドルまで上昇し、つれる形で1.1884ドルまで上値を伸ばした。

     トルコリラは強含み、対円では13.15円まで買われ、対ドルでは6月11日以来のリラ高水準となる8.2969リラを記録した。本日発表された7月トルコ消費者物価指数(CPI)は、前月比/前年比ともに市場予想を上回った。特に前年比は+18.95%まで伸び率が加速し、水準としては2019年4月以来の高さ。結果を受けてリラ相場はしばらくもみ合っていたが、徐々にリラ買いが優勢となった。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:109.10円 - 109.34円
    ユーロドル:1.1868ドル - 1.1884ドル
    ユーロ円:129.54円 - 129.83円

2025年04月03日(木)の最新FX・為替ニュース

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