ザイFX! - 初心者必見のFX総合情報サイト

CFD口座おすすめ比較
----年--月--日(-)日本時間--時--分--秒

当サイト口座開設申込限定キャンペーン中!条件クリアで現金3000円がもらえる!

FX・為替ニュース
8つの項目で「おすすめのFX会社」を比較!
キャンペーン比較
スプレッド比較
スワップ比較
自動売買比較
MT4
TradingView
CFD
バイナリーOP
RSS

【人気】ザイFX!口座開設者限定キャンペーン実施中のヒロセ通商[LION FX]

2022年02月24日(木)のFXニュース(7)

  • 2022年02月24日(木)22時15分
    【まもなく】米・先週分新規失業保険申請件数の発表です(日本時間22:30)

     
     日本時間24日午後10時30分に米・先週分新規失業保険申請件数が発表されます。

    ・米・先週分新規失業保険申請件数
    ・予想:23.5万件
    ・前回:24.8万件

    Powered by フィスコ
  • 2022年02月24日(木)22時10分
    【NY市場の経済指標とイベ ント】

    [欧米市場の為替相場動向]

    2月24日(木)
    ・22:30 米・10-12月期GDP改定値(前期比年率予想:+7.0%、速報値:+6.9
    %)
    ・22:30 米・先週分新規失業保険申請件数(予想:23.5万件、前回:24.8万
    件)
    ・22:30 米・1月シカゴ連銀全米活動指数(予想:0.15、12月:-0.15)
    ・23:00 バーキン米リッチモンド連銀総裁オンライン討論会参加(経済見通
    し)
    ・24:00 米・1月新築住宅販売件数(予想:80.0万戸、12月:81.1万戸)
    ・01:10 ボスティック米アトランタ連銀総裁オンライン討論会参加
    ・02:00 メスター米クリーブランド連銀総裁オンライン講演(経済と金融政策
    見通し)
    ・03:00 米財務省・7年債入札
    ・06:00 デイリー米サンフランシスコ連銀総裁オンライン討論会参加(英中銀
    主催)

    Powered by フィスコ
  • 2022年02月24日(木)22時05分
    欧州外国為替市場概況・22時 ユーロドル、戻り鈍い

     24日の欧州外国為替市場でユーロドルは戻りが鈍い。22時時点では1.1170ドルと20時時点(1.1178ドル)と比べて0.0008ドル程度のユーロ安水準だった。20時過ぎに1.1155ドルまで安値を更新し、その後もリスク回避の流れから戻りの鈍い状態が続いている。なお、ウクライナ政府によると首都キエフ近郊のホストメル空港では激しい戦闘が行われているようだ。

     ユーロ円は安値圏でのもみ合い。22時時点では128.22円と20時時点(128.17円)と比べて5銭程度のユーロ高水準だった。一時127.92円まで売りに押される展開となり、その後も安値圏でのさえない動きが続いた。

     ドル円はもみ合い。22時時点では114.79円と20時時点(114.66円)と比べて13銭程度のドル高水準だった。114.70円を挟んだ神経質な動きが継続。円とドルが同方向に動いているため、方向感は乏しい。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:114.41円 - 115.12円
    ユーロドル:1.1155ドル - 1.1313ドル
    ユーロ円:127.92円 - 130.07円

  • 2022年02月24日(木)21時55分
    ベラルーシ大統領:国軍はウクライナでのロシア軍の作戦に参加していない

    ベルタ通信の報道によると、ベラルーシのルカシェンコ大統領は24日、同国軍はウクライナでのロシア軍の作戦に参加していないと述べた。

    Powered by フィスコ
  • 2022年02月24日(木)21時45分
    ウクライナ政府は黒海に通じる2つの海峡でのロシア船通航を禁止するようトルコに要請

    報道によると、ウクライナ政府は、トルコに対し黒海に通じるボスポラス海峡とダーダネルス海峡について、ロシア船の通航を禁止するよう要請した。

    Powered by フィスコ
  • 2022年02月24日(木)20時08分
    ドル・円は変わらず、ユーロ・ドルは一段安

    [欧米市場の為替相場動向]

     欧州市場でドル・円は114円70銭付近と、変わらずの値動き。ショルツ独首相は近く対ロ政策を発表する方針を示し、欧州連合(EU)とロシアの関係悪化を懸念したユーロ売りが強まった。ユーロ・ドルの一段安の影響で、ドル・円は下値が堅い。

     ここまでの取引レンジは、ドル・円は114円60銭から114円78銭、ユーロ・円は127円99銭から129円05銭、ユーロ・ドルは1.1172ドルから1.1253ドル。

    Powered by フィスコ
  • 2022年02月24日(木)20時05分
    欧州外国為替市場概況・20時 ユーロドル、売り優勢

     24日の欧州外国為替市場でユーロドルは売り優勢。20時時点では1.1178ドルと17時時点(1.1245ドル)と比べて0.0067ドル程度のユーロ安水準だった。1.12ドル台半ばで戻りの鈍さを確認すると、再びリスクオフの売りが優勢に。独長期債利回りが大幅に低下していることなども重しとなり、一時1.1163ドルと1月31日以来の安値を更新した。
     なお、ショルツ独首相は「EUは24日に厳しい対露制裁を決定する」との見解を示した。

     ユーロ円も売り優勢。20時時点では128.17円と17時時点(128.88円)と比べて71銭程度のユーロ安水準だった。対ドルで欧州通貨などの下げが目立つなか、ユーロドルの下落につれて一時128.00円まで下押し。また、ポンド円も153.79円まで下げ幅を拡大した。

     ドル円はもみ合い。20時時点では114.66円と17時時点(114.61円)と比べて5銭程度のドル高水準だった。対欧州通貨などを中心に円買いとドル買いが同時に進んだため、114.70円を挟んだ水準で方向感が出なかった。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:114.41円 - 115.12円
    ユーロドル:1.1163ドル - 1.1313ドル
    ユーロ円:128.00円 - 130.07円

  • 2022年02月24日(木)19時52分
    NY為替見通し=地政学情勢を嫌気したリスク回避が続く

     NYタイムも、ロシアのウクライナ侵攻を嫌気したリスク回避が意識されるだろう。北大西洋条約機構(NATO)加盟国など欧米側とロシア側の双方にとってオープンな情報が流れにくい状態にある。報道のヘッドラインに揺さぶられる荒っぽい展開になりやすい。地政学問題に対してぜい弱な株式市場などが大きく売り込まれるだけでなく、反動の動きが急速に進む場面も想定できる。ロシアの軍事行動だけでなく、サイバー攻撃による混乱への恐れもあり、欧米の金融機関が市場の上下の振れに対してカウンターとなる売買を積極的にぶつけにくいと考えている可能性もある。いずれにしろ、株価やドル円は下方リスクが強そうで、急速に戻しても直近の下落幅を取り戻す範囲にとどまりそうだ。

     NY序盤には10-12月期米国内総生産(GDP)の発表もあるが改定値であり、ポストコロナの米景気回復をみるための重要な指標とはいえ過去の数字。地政学リスクによる先行きの不透明さが焦点となるなかでは、弱い結果が追加的な悪材料になることはあっても、好結果が状況を一気に改善するような材料になりにくい。週初の米休日もあって発表が通常より1日遅れの米エネルギー省(EIA)週間石油在庫統計も原油相場が高騰するなかで注目の材料といえるが、原油などコモディティ相場にとって押し上げ要因になる内容となっても、物価高を懸念した株式への悪影響などから、為替市場はリスク回避の反応を示すことになるだろう。

    ・想定レンジ上限
     ドル円の上値めどは、2月22日高値115.24円。

    ・想定レンジ下限
     ドル円の下値めどは、昨年11月30日-今年1月24日安値を通る上昇トレンド114.02円。

  • 2022年02月24日(木)19時23分
    ドル・円は底堅い、欧州通貨は売り再開

    [欧米市場の為替相場動向]

     欧州市場でドル・円は114円70銭台と、底堅い値動き。ウクライナ情勢の緊迫化で、欧州通貨はドルと円に対して弱含んでいる。英中銀当局者は足元のインフレについてさらに上昇が続くとの見方を示したが、ポンドは下落基調に振れている。

     ここまでの取引レンジは、ドル・円は114円60銭から114円78銭、ユーロ・円は128円45銭から129円05銭、ユーロ・ドルは1.1193ドルから1.1253ドル。

    Powered by フィスコ
  • 2022年02月24日(木)19時10分
    リスクオフムードが継続で全般ドル高、ユーロドルは1.12ドル割れ

     ウクライナ緊迫化を背景としたリスクオフの動きが継続し、全般ドル買いが優勢。ユーロドルは1月末以来の1.12ドル割れを示現し1.1194ドル、ポンドドルは1.3431ドルまで弱含み、豪ドル/ドルは安値の0.7169ドル近辺に押し戻された。
     ドル円は114.41円を安値に114.75円近辺に持ち直すも、買い戻しは一服。

  • 2022年02月24日(木)18時33分
    ドル・円は底堅い、114円台は買戻し

    [欧米市場の為替相場動向]

     欧州市場でドル・円は底堅く推移し、足元は114円70銭付近に値を戻した。欧州株式市場で主要指数は大幅安となり、株安を嫌気した円買いが先行。ただ、過度な警戒感の後退で米株式先物は下げ幅を縮小し、ドル・円は114円台で買戻しが観測された。

     ここまでの取引レンジは、ドル・円は114円60銭から114円76銭、ユーロ・円は128円78銭から129円05銭、ユーロ・ドルは1.1233ドルから1.1253ドル。

    Powered by フィスコ
  • 2022年02月24日(木)17時49分
    東京為替概況:ドル・円は下落、ウクライナ混迷で円買い

     24日の東京外為市場でドル・円は下落。月末に向け国内実需筋による買戻しが強まり、115円12銭まで値を上げる場面もあった。しかし、ロシアのウクライナ侵攻で世界の株価指数が急落するとリスク回避の円買いが優勢となり、114円42銭まで下落した。

    ・ユーロ・円は130円07銭から128円36銭まで下落した。
    ・ユーロ・ドルは1.1313ドルから1.1208ドルまで値を下げた。

    ・17時時点:ドル・円114円60-70銭、ユーロ・円128円90-00銭
    ・日経平均株価:始値26,281.35円、高値26,357.58円、安値25,775.64円、終値25,970.82円(前日比478.79円安)

    Powered by フィスコ
  • 2022年02月24日(木)17時15分
    ハンセン指数取引終了、3.21%安の22901.56(前日比-758.72)

    香港・ハンセン指数は、3.21%安の22901.56(前日比-758.72)で取引を終えた。
    17時13分現在、ドル円は114.68円付近。

    Powered by フィスコ
  • 2022年02月24日(木)17時11分
    ドル・円は下落、ウクライナ混迷で円買い

     24日の東京外為市場でドル・円は下落。月末に向け国内実需筋による買戻しが強まり、115円12銭まで値を上げる場面もあった。しかし、ロシアのウクライナ侵攻で世界の株価指数が急落するとリスク回避の円買いが優勢となり、114円42銭まで下落した。

    ・ユーロ・円は130円07銭から128円36銭まで下落した。
    ・ユーロ・ドルは1.1313ドルから1.1208ドルまで値を下げた。

    ・17時時点:ドル・円114円60-70銭、ユーロ・円128円90-00銭
    ・日経平均株価:始値26,281.35円、高値26,357.58円、安値25,775.64円、終値25,970.82円(前日比478.79円安)

    【要人発言】
    ・プーチン・ロシア大統領
    「特別な軍事行動を開始。ロシアとウクライナの武力衝突は避けられない」
    「NATOの拡大とウクライナの使用は許されない」
    ・ブリンケン米国務長官
    「夜明け前にロシアは侵略行為に踏み切ると思われる」
    ・ゼレンスキー・ウクライナ大統領
    「全土で戒厳令を発令。多くの都市で爆発音」
    ・ロシア政府
    「ウクライナの都市に砲撃せず。軍施設のみ破壊」
    ・バイデン米大統領
    「プーチン氏は計画的な戦争を選択。米国民向けの記者会見を行う」
    ・黒田日銀総裁
    「欧米と異なり、直ちに金融緩和の縮小に動くことはない」
    「ウクライナ情勢の緊迫化が資源価格に及ぼす影響を含め、物価動向を注視」

    【経済指標】
    ・特になし

    Powered by フィスコ
  • 2022年02月24日(木)17時05分
    東京外国為替市場概況・17時 ドル円、売り一服

     24日午後の東京外国為替市場でドル円は売りが一服。17時時点では114.61円と15時時点(114.56円)と比べて5銭程度のドル高水準だった。ウクライナ情勢を巡る地政学リスクの高まりを受けて、株安とともにリスク回避の動きが先行。時間外のダウ先物が一時900ドル近くまで下げ幅を広げるなか、114.41円まで本日安値を更新した。もっとも、その後は急ピッチで値を下げてきた反動もあり、114.60円台まで買い戻しが入る場面もあった。
     なお、一部報道によるとロシア軍部隊は国境を越えてウクライナ東部ルガンスク地域などに入ったようだ。

     ユーロドルは下げ渋り。17時時点では1.1245ドルと15時時点(1.1237ドル)と比べて0.0008ドル程度のユーロ高水準だった。節目の1.1200ドル手前で下値の堅さを確認したこともあり、1.12ドル台半ばまでやや下げ渋った。一方、ポンドドルは欧州勢の参入後に改めて売りが強まり、一時1.3463ドルまで下押しした。

     ユーロ円は神経質な動き。17時時点では128.88円と15時時点(128.74円)と比べて14銭程度のユーロ高水準だった。ドル円やユーロドルの動きをにらみながら、128円台後半での神経質な動きとなった。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:114.41円 - 115.12円
    ユーロドル:1.1209ドル - 1.1313ドル
    ユーロ円:128.36円 - 130.07円

2025年04月04日(金)の最新FX・為替ニュース

>>「最新のFX・為替ニュース」をもっと見る

トレイダーズ証券「みんなのFX」
人気のザイFX!限定タイアップキャンペーンをPickUp!
FX初心者のための基礎知識入門
人気FX会社ランキング トレーディングビュー記事 ザイ投資戦略メルマガ
人気FX会社ランキング トレーディングビュー記事 ザイ投資戦略メルマガ
『羊飼いのFXブログ』はこちら
FX初心者のための基礎知識入門

相場を見通す 超強力FXコラム