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2022年02月25日(金)のFXニュース(3)

  • 2022年02月25日(金)09時05分
    日経平均寄り付き:前日比242.38円高の26213.2円

    日経平均株価指数前場は、前日比242.38円高の26213.20円で寄り付いた。
    ダウ平均終値は92.07ドル高の33223.83。
    東京外国為替市場、ドル・円は2月25日9時01分現在、115.55円付近。

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  • 2022年02月25日(金)08時43分
    ドル・円は主に115円台で推移か、安全逃避のドル買い継続の可能性

     24日のドル・円は、東京市場では115円12銭から114円41銭まで弱含み。欧米市場では、114円58銭まで下げた後、115円69銭まで反発し、115円55銭で取引終了。本日25日のドル・円は主に115円台で推移か。ロシアによるウクライナ攻撃を受けて安全逃避のドル買いが観測されており、目先的にドルは底堅い動きを保つ可能性がある。

     ロシア大統領府は24日、プーチン大統領がフランスのマクロン大統領と電話会談し、ウクライナにおけるロシアの行動の理由を説明したと発表した。発表によると、電話会談はマクロン大統領の提案によって行われ、フランスとロシアの両首脳は今後も連絡を取り合う方向で合意したようだ。

     一方、仏大統領府によると、マクロン大統領はウクライナにおける軍事作戦を即時停止するようプーチン大統領に求めたもようだ。また、報道によると、マクロン大統領はプーチン大統領との電話会談前、ウクライナのゼレンスキー大統領とも電話会談を行った。

     市場関係者の間からは、「ロシアによるウクライナ攻撃が短期間で終了する可能性は低い」との声が聞かれている。ただ、フランスとロシアはウクライナ問題を巡って協議を継続するとみられており、今後のウクライナ情勢については予断を許さない状況が続くものの、ロシアとウクライナの間で大規模な軍事衝突が発生することは回避される可能性は残されているとの見方も出ている。

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  • 2022年02月25日(金)08時33分
    ドル円 115.52円前後、SGX日経225先物は26140円でスタート

     ドル円は115.52円付近で推移している。シンガポール取引所(SGX)の日経225先物(期近限月)は、大阪夜間終値(26260円)と比べ120円安の26140円でスタート。

  • 2022年02月25日(金)08時19分
    NY金先物は一時強含みも時間外取引で1900ドルを下回る

    COMEX金4月限終値:1926.30 ↑15.90

     24日のNY金先物4月限は強含み。ニューヨーク商品取引所(COMEX)の金先物4月限は、前営業日比+15.90ドルの1926.30ドルで通常取引終了。時間外取引を含めた取引レンジは1878.60ドル-1976.50ドル。ロシアによるウクライナ攻撃で1976.50ドルまで買われたが、ニューヨーク市場の終盤にかけて一時1878.60ドルまで反落。米国株式の反転も意識されたようだ。通常取引終了後の時間外取引では主に1900ドルを挟んだ水準で推移した。


    ・NY原油先物:ロンドン市場で一時100ドル突破も上げ渋る

    NYMEX原油4月限終値:92.81 ↑0.71

     24日のNY原油先物4月限は、小幅高。ニューヨーク商業取引所(NYMEX)のWTI先物4月限は、前営業日比+0.71ドルの92.81ドルで通常取引を終了した。時間外取引を含めた取引レンジは91.45ドル-100.54ドル。ロンドン市場で100.54ドルまで買われたが、ニューヨーク市場の中盤以降は上げ渋り、終盤にかけて91.45ドルまで反落。通常取引終了後の時間外取引では主に93ドルを挟んだ水準で推移した。

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  • 2022年02月25日(金)08時13分
    円建てCME先物は24日の225先物比245円高の26175円で推移

    円建てCME先物は24日の225先物比245円高の26175円で推移している。為替市場では、ドル・円は115円40銭台、ユーロ・円は129円20銭台。

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  • 2022年02月25日(金)08時11分
    NY市場動向(取引終了):ダウ92.07ドル高(速報)、原油先物1.08ドル高

    【 米国株式 】             前日比       高値    安値   ↑ / ↓
    *ダウ30種平均 33223.83  +92.07   +0.28% 33269.34 32272.64   11   19
    *ナスダック   13473.58 +436.09   +3.34% 13486.11 12587.88 2251 1237
    *S&P500      4288.70  +63.20   +1.50%  4294.73  4114.65  319  185
    *SOX指数     3399.16 +121.36   +3.70%
    *225先物       26260 大証比 +330   +1.27%

    【 為替 】               前日比       高値    安値
    *ドル・円     115.56   +0.55   +0.48%   115.69   114.41
    *ユーロ・ドル   1.1196 -0.0111   -0.98%   1.1313   1.1106
    *ユーロ・円    129.37   -0.64   -0.49%   130.07   127.92
    *ドル指数      97.06   +0.87   +0.90%   97.74   96.28

    【 債券 】           前日比       高値    安値
    * 2年債利回り    1.57   -0.03      1.58    1.46
    *10年債利回り    1.96   -0.03      1.98    1.84
    *30年債利回り    2.27   -0.02      2.30    2.16
    *日米金利差     1.76   -0.23

    【 商品/先物 】           前日比       高値    安値
    *原油先物      93.18   +1.08   +1.17%   100.54   91.45
    *金先物       1902.8   -7.6   -0.40%   1976.5   1878.6
    *銅先物       450.0   +1.1   +0.26%   459.4   444.7
    *CRB商品指数   269.02   +0.70   +0.26%   269.02   268.32

    【 欧州株式 】             前日比       高値    安値   ↑ / ↓
    *英FT100     7207.38 -290.80   -3.88%  7498.18  7204.74   8   92
    *独DAX     14052.10 -579.26   -3.96% 14221.71 13807.28   5   35
    *仏CAC40     6521.05 -259.62   -3.83%  6617.09  6432.89   2   38

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  • 2022年02月25日(金)08時09分
    世界各国通貨に対する円:対ドル0.48%安、対ユーロ0.46%高

                      現在値    前日比       %   前日終値
    *ドル・円           115.56円   +0.55円    +0.48%   115.01円
    *ユーロ・円         129.41円   -0.60円    -0.46%   130.01円
    *ポンド・円         154.67円   -1.10円    -0.71%   155.77円
    *スイス・円         124.88円   -0.38円    -0.31%   125.27円
    *豪ドル・円          82.81円   -0.38円    -0.46%   83.20円
    *NZドル・円         77.44円   -0.45円    -0.58%   77.89円
    *カナダ・円          90.21円   -0.09円    -0.11%   90.30円
    *南アランド・円        7.53円   -0.07円    -0.96%    7.60円
    *メキシコペソ・円       5.62円   -0.06円    -1.03%    5.68円
    *トルコリラ・円        8.19円   -0.13円    -1.51%    8.31円
    *韓国ウォン・円        9.61円   -0.03円    -0.28%    9.64円
    *台湾ドル・円         4.11円   -0.02円    -0.37%    4.13円
    *シンガポールドル・円   85.29円   -0.13円    -0.15%   85.42円
    *香港ドル・円         14.80円   +0.06円    +0.42%   14.74円
    *ロシアルーブル・円     1.36円   -0.05円    -3.60%    1.41円
    *ブラジルレアル・円     22.58円   -0.38円    -1.66%   22.96円
    *タイバーツ・円        3.54円   -0.02円    -0.63%    3.56円
                  年初来騰落率 過去1年間での高値/安値 昨年末終値
    *ドル・円            +0.42%   116.35円   105.85円   115.08円
    *ユーロ・円           -1.14%   134.13円   127.39円   130.90円
    *ポンド・円           -0.69%   158.22円   147.41円   155.74円
    *スイス・円           -0.98%   127.08円   115.91円   126.13円
    *豪ドル・円           -1.04%   86.26円   77.90円   83.68円
    *NZドル・円         -1.54%   82.51円   74.57円   78.65円
    *カナダ・円           -0.95%   93.02円   83.58円   91.08円
    *南アランド・円        +4.36%    8.18円    6.94円    7.21円
    *メキシコペソ・円       +0.27%    5.71円    5.02円    5.61円
    *トルコリラ・円        -4.30%   15.13円    6.17円    8.55円
    *韓国ウォン・円        -0.66%    9.91円    9.21円    9.68円
    *台湾ドル・円         -0.92%    4.22円    3.80円    4.15円
    *シンガポールドル・円    -0.09%   86.53円   79.80円   85.37円
    *香港ドル・円         +0.22%   14.93円   13.65円   14.77円
    *ロシアルーブル・円     -11.33%    1.65円    1.27円    1.53円
    *ブラジルレアル・円     +9.30%   23.02円   18.48円   20.65円
    *タイバーツ・円        +2.12%    3.59円    3.26円    3.47円

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  • 2022年02月25日(金)08時08分
    東京外国為替市場概況・8時 ドル円、小動き

     25日の東京外国為替市場でドル円は小動き。8時時点では115.48円とニューヨーク市場の終値(115.53円)と比べて5銭程度のドル安水準だった。依然としてウクライナ情勢の緊迫化が続くものの、昨日の米国株式市場が大幅反発を見せたことで本日の日本株の反発期待もあるなか、115円台半ばで東京勢の本格参入を待っている。

     ユーロ円も小動き。8時時点では129.28円とニューヨーク市場の終値(129.29円)と比べて1銭程度のユーロ安水準だった。日本株の取引開始待ち。なお、昨日のCME日経平均先物は大証終値比330円高の26260円で引けている。

     ユーロドルは8時時点では1.1195ドルとニューヨーク市場の終値(1.1192ドル)と比べて0.0003ドル程度のユーロ高水準だった。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:115.45円 - 115.54円
    ユーロドル:1.1192ドル - 1.1204ドル
    ユーロ円:129.28円 - 129.42円

  • 2022年02月25日(金)08時00分
    東京為替見通し=ドル円、有事のドル買いで底堅い展開か

     24日のニューヨーク外国為替市場でドル円は、ロンドン市場の安値114.41円から115.69円まで反発した。米10年債利回りは1.84%台から1.97%台まで上昇した。ユーロドルは1.1106ドルまで下落した。ユーロ円は127.92円まで下落後、129.71円付近まで反発した。

     本日の東京外国為替市場のドル円は、ロシアのウクライナ侵攻を受けた有事のドル買いがリスク回避の円買いを上回りつつあることで、底堅い展開が予想される。

     米主要株式3指数はプラス圏で終わり、米10年債利回りも1.84%台から1.97%台まで上昇しており、ニューヨーク株式・債券市場は、ロシアとウクライナの戦争によるリスクを克服しつつある。金利スワップ市場は、インフレ高進により、欧米の金融当局が政策引き締めを強めるとの見方を変えていない。米国が年内に0.25ポイントの利上げを6回、英国が5回、ユーロ圏が1回実施することを織り込みつつある。原油価格、天然ガス価格、穀物価格が上昇していることで、更なるインフレ高進懸念が高まりつつあり、米連邦準備理事会(FRB)や欧州中央銀行(ECB)の緊急利上げの可能性にも要警戒となる。

     ドル円は、大きなフラッグ(上辺:116.35円〜116.34円、下辺:113.49円〜113.47円)を形成中と見なすことができる。上辺か下辺を放れた場合、約3円の上昇・下降エネルギーが期待できることで、上放れの場合は119円台、下放れの場合は、ダブル・トップ完成で110円台までの下落が予想される。

     ロシアは、23日の祖国防衛の日の翌日の24日、ウクライナ侵攻を開始した。2014年2月27日のクリミア侵攻は、ソチ冬季五輪閉会式の4日後、今回のウクライナ侵攻も20日の北京冬季五輪閉会式の4日後だった。プーチン露大統領は、ウクライナ侵攻を踏み止まることによるリスクが、侵攻して経済制裁を受けるリスクよりも大きいと判断したことで、短期間でのウクライナ制圧と傀儡政権の樹立により、ロシアと欧州との緩衝国家として、ベラルーシとウクライナを位置づけたのかもしれない。
     プーチン露大統領は24日のテレビ演説で、「ソ連崩壊で多くのものを失ったが、現代のロシアは世界で最も強力な核保有国の一つであり、最新兵器でも優位性がある。我が国を攻撃すれば、壊滅し、悲惨な結果になることに疑いない」と、北大西洋条約機構(NATO)に対して警告している。プーチン露大統領が、24日の録画放送で「特殊軍事作戦」決行という宣戦布告をした時の服装が、21日にウクライナ東部の親ロシア派2地域「ドネツク人民共和国」と「ルガンスク人民共和国」の独立を承認した時の服装と同じだったことで、ウクライナ侵攻は独立承認と同時に決定していたことになる。

  • 2022年02月25日(金)07時18分
    露のウクライナ攻撃がユーロ圏の回復に影響も、ECB高官は金融緩和解消の遅れを指摘

    ロシアはウクライナ軍事侵攻を開始した。数週間、数か月にわたる可能性も示唆されており、混乱による欧州経済への影響は避けられそうもない。欧州中央銀行(ECB)のメンバーでオーストリア中央銀行のホルツマン総裁は24日にブルーンバーグとのインタビューで、我々は金融政策の正常化軌道にあるのは明確としながらも、ウクライナ混乱で、金融刺激策の出口政策実施が遅れる可能性を指摘。

    ECBの中でもタカ派で知られるホルツマン総裁の発言は、他の当局者の見解にも一致する。欧州中央銀行(ECB)のシュナーベル専務理事も戦争のショックが見通しに影響すると言及。理事は「ECBは深刻な市場の変調に対応する用意がある」と柔軟性を示した。

    ロシアのウクライナ侵攻が基本的な域内経済の見通しを大きく変えることはないが、超緩和策を解消する決定が遅れる可能性を指摘している。ECBは前回の理事会で、3月会合において、経済の見通しを見直し資産購入策の終了の時期や年内の利上げの可能性などを協議するとしていた。ただ、ここにきて、ウクライナ状況による不透明感が浮上したため、今後、どのように経済に影響するかを見極めなければならないとしている。

    ロシアの攻撃で原油価格は2014年来で初めて100ドル台、他の商品価格も上昇。世界経済に新たなインフレ圧力となる。ECBが慎重姿勢に転じたため、金利先物市場での年内の利上げの確率も低下。ユーロ売り圧力となる。

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  • 2022年02月25日(金)07時05分
    ニューヨーク外国為替市場概況・24日 ユーロドル、続落

     24日のニューヨーク外国為替市場でユーロドルは続落。終値は1.1192ドルと前営業日NY終値(1.1307ドル)と比べて0.0115ドル程度のユーロ安水準だった。ロシアがウクライナへの本格的な軍事侵攻を開始したことを受けて、投資家のリスク回避姿勢が強まり、世界的に株式相場が下落。為替市場でもリスク・オフの動きが強まり、ユーロ売り・ドル買いが進んだ。サポートとして意識されていた1月28日の安値1.1121ドルを下抜けて一時1.1106ドルと2020年6月以来の安値を更新した。
     ロシアのウクライナ侵攻でWTI原油先物価格は約7年7カ月ぶりに節目の1バレル=100ドルを突破。エネルギーコストの上昇がユーロ圏経済の回復を妨げるとの見方からユーロ売りが出た面もあった。
     ただ、一時は850ドル超急落したダウ平均がプラス圏を回復し、ナスダック総合が3%超上昇すると、投資家のリスク回避姿勢が後退しユーロ買い・ドル売りが優勢に。5時30分前には一時1.1221ドル付近まで下げ幅を縮めた。
     バイデン米大統領はホワイトハウスで演説し、「プーチン露大統領は侵略者。追加の強力な制裁と新たな輸出制限を承認する」と発言。「ロシアの主要銀行5行に制裁を科す」「ロシアがドルとユーロ、ポンド、円で取引する能力を制限する」と表明した。ただ、米大統領が発表した追加制裁に国際決済網からのロシア締め出しは含まれなかったことから、米国株には買い戻しが入ったもよう。

     ドル円は反発。終値は115.53円と前営業日NY終値(115.01円)と比べて52銭程度のドル高水準だった。日本時間夕刻に一時114.41円と3日以来の安値を付けたものの、売り一巡後は買い戻しが優勢に。対ユーロ中心にドル高が進んだ流れに沿って円売り・ドル買いが出たほか、市場では「欧米諸国とロシアとの緊張が高まるなか、不測の事態に備えて、流動性の高いドルを買う動きが強まった」との声が聞かれ、一時115.69円と日通し高値を更新した。一時は1.84%台まで低下した米10年債利回りが1.97%台まで低下幅を縮めたことも相場を下支えした。
     主要通貨に対するドルの値動きを示すドルインデックスは一時97.74と2020年6月以来の高値を付けた。

     ユーロ円は続落。終値は129.29円と前営業日NY終値(130.01円)と比べて72銭程度のユーロ安水準。欧州株相場の急落を受けてリスク回避の円買い・ユーロ売りが先行し、20時30分前には一時127.92円と昨年12月20日以来約2カ月ぶりの安値を付けた。ただ、NYの取引時間帯に入ると、大幅安で始まった米国株相場の持ち直しに伴って円売り・ユーロ買いが優勢に。5時30分前には129.71円付近まで値を戻した。

    本日の参考レンジ
    ドル円:114.41円 - 115.69円
    ユーロドル:1.1106ドル - 1.1313ドル
    ユーロ円:127.92円 - 130.07円

  • 2022年02月25日(金)06時40分
    本日のスケジュール

    <国内>
    08:30 東京CPI(2月) 0.7% 0.6%
    08:50 対外・対内証券投資(先週)
    14:00 景気一致指数(12月)  92.6
    14:00 景気先行CI指数(12月)  104.3
    17:00 国債買い入れ日程(3月、日本銀行)

      新型コロナ感染症対応の金融支援特別オペ(日本銀行)
      マーキュリーリアルテックイノベーターが東証マザーズに新規上場(公開価格:1270円)


    <海外>
    06:45 NZ・小売売上高(10-12月) 6.0% -8.1%
    16:00 独・GDP改定値(10-12月) 1.4% 1.4%
    18:00 欧・ユーロ圏マネーサプライ(1月)  6.9%
    19:00 欧・ユーロ圏景況感指数(2月) 113.0 112.7
    19:00 欧・ユーロ圏消費者信頼感指数(2月)  
    20:00 ブ・FGVインフレIGPM(2月)  1.82%
    21:30 ブ・純債務対GDP比(1月)  57.3%
    21:30 ブ・基礎的財政収支(1月)  1億レアル
    22:30 米・個人所得(1月) -0.3% 0.3%
    22:30 米・個人消費支出(1月) 0.8% -0.6%
    22:30 米・個人消費支出(PCE)価格コア指数(1月) 5.2% 4.9%
    22:30 米・耐久財受注(1月) 0.6% -0.9%
    24:00 米・中古住宅販売成約指数(1月)  -3.8%
    24:00 米・ミシガン大学消費者マインド指数(2月) 61.7 61.7

      欧・ユーロ圏財務相会合
      欧・非公式欧財務相理事会(26日まで)


    ---------------------------------------------------------------------
    注:数値は市場コンセンサス、前回数値

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  • 2022年02月25日(金)06時17分
    大証ナイト終値26260 円、通常取引終値比330円高

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  • 2022年02月25日(金)06時05分
    2月24日のNY為替・原油概況

     
     24日のニューヨーク外為市場でドル・円は114円80銭から115円66銭まで上昇し、引けた。

    ロシアのウクライナ攻撃を受け、質への逃避のドル買いが継続した。さらに、先週分新規失業保険申請件数が予想以上に減少、米1月シカゴ連銀全米活動指数も予想を上回ったほか、ウクライナ緊張にかかわらずFRB高官が利上げ軌道を修正する意向を示さず、ドル買いに繋がった。

    ユーロ・ドルは1.1106ドルまで下落後、1.1205ドルまで反発し、引けた。欧州中央銀行(ECB)メンバー、オーストリア中央銀行のホルツマン総裁がウクライナ混乱で、金融刺激策解除が遅れる可能性もあると指摘したためユーロ売りに拍車がかかった。

    ユーロ・円は128円17銭から129円63銭まで上昇。

    ポンド・ドルは1.3273ドルまで下落後、1.3405ドルまで反発した。

    ドル・スイスは0.9220フランから0.9289フランまで上昇した。

     24日のNY原油先物は続落。ロシアのウクライナ軍事侵攻を受けた供給ひっ迫懸念に買いが加速した。


    [経済指標]

    ・米・10-12月期GDP改定値:前期比年率+7.0%(予想:+7.0%、速報値:+6.9%)・米・10-12月期個人消費改定値:前期比年率+3.1%(予想:+3.4%、速報値:+3.3
    %)
    ・米・先週分新規失業保険申請件数:23.2万件(予想:23.5万件、前回:24.9万件←24.8万件)・米・失業保険継続受給者数:147.6万人(予想:158.0万人、前回:158.8万人←159.3万人)
    ・米・1月シカゴ連銀全米活動指数:0.69(予想:0.15、12月:+0.07←-0.15)
    ・米・1月新築住宅販売件数:80.1万戸(予想:80.3万戸、12月:83.9万戸←81.1万戸)

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  • 2022年02月25日(金)05時42分
    【速報】米株下げ消す、ダウ一時プラス、米国の対ロ制裁、厳しいものにならず

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