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田向宏行
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2022年04月07日(木)のFXニュース(5)

  • 2022年04月07日(木)17時21分
    ユーロは上値重い、対ドルで1.0881ドルまでじり安

     ユーロは上値が重い。ユーロドルは1.0881ドルまで安値を更新し、ユーロ円は134.54円まで弱含んだ。ロシア・ウクライナの停戦交渉は続いているが、なかなか合意には持ち込めず、停戦をめぐる不透明感や対露制裁などの影響がユーロの上値を圧迫している。

  • 2022年04月07日(木)17時17分
    ハンセン指数取引終了、1.23%安の21808.98(前日比-271.54)

    香港・ハンセン指数は、1.23%安の21808.98(前日比-271.54)で取引を終えた。
    17時16分現在、ドル円は123.64円付近。

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  • 2022年04月07日(木)17時15分
    ドル・円は下げ渋り、米引き締め期待は継続

     7日の東京外為市場でドル・円は下げ渋り。早朝の取引で123円93銭まで強含んだが、124円台回復に失敗し上値の重さを嫌気した売りで一時123円47銭まで値を下げた。ただ、米金融引き締め期待による金利先高観でドルは買い戻され、その後は小幅に戻した。

    ・ユーロ・円は134円66銭から135円18銭まで上昇した。
    ・ユーロ・ドルは1.0890ドルから1.0934ドルまで値を上げた。

    ・17時時点:ドル・円123円70-80銭、ユーロ・円134円80-90銭
    ・日経平均株価:始値27,032.42円、高値27,042.49円、安値26,801.79円、終値26,888.57円(前日比461.73円安)

    【要人発言】
    ・内田日銀理事
    「日銀の政策は長期・超長期の金利が低い要因になっている」
    「緩和推進で経済を押し上げ、雇用者所得の増加につながっている」
    「年金は株式にも投資、金融緩和で運用改善につながっている」
    ・野口日銀審議委員
    「日本の課題はデフレ・低インフレからの脱却で、円高の方が困る」
    「エネルギーや原材料の価格上昇で交易条件悪化、円安の影響は実際には極めて限定的」

    【経済指標】
    ・豪・2月貿易収支:+74.57億豪ドル(予想:+116.50億豪ドル、1月:+117.86億豪ドル←+128.91億豪ドル)
    ・日・2月景気動向指数・先行速報値:100.9(予想:100.8、1月:102.5)
    ・スイス・3月失業率:2.4%(予想:2.3%、2月:2.5%)
    ・独・2月鉱工業生産:前月比+0.2%(予想:+0.2%、1月:+1.4%←+2.7%)

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  • 2022年04月07日(木)17時05分
    東京外国為替市場概況・17時 ユーロドル、上値重い

     7日午後の東京外国為替市場でユーロドルは上値が重い。17時時点では1.0898ドルと15時時点(1.0918ドル)と比べて0.0020ドル程度のユーロ安水準だった。米長期金利の低下を手掛かりにした買いが先行し、一時1.0934ドルまで本日高値を更新した。もっとも、昨日の高値1.0938ドル手前で上値の重さを確認すると、一転して売りに押される展開に。17時前には1.0890ドル台まで押し戻された。

     ドル円は底堅い。17時時点では123.76円と15時時点(123.65円)と比べて11銭程度のドル高水準だった。対ユーロなどでドルの買い戻しが進んだことに伴い、123.80円台まで徐々に下値を切り上げた。

     ユーロ円は17時時点では134.88円と15時時点(135.00円)と比べて12銭程度のユーロ安水準だった。16時前に135.21円の高値をつけたものの、一巡後は134.80円台まで反落。総じてユーロドルにつれた動きとなった。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:123.47円 - 123.93円
    ユーロドル:1.0893ドル - 1.0934ドル
    ユーロ円:134.66円 - 135.21円

  • 2022年04月07日(木)16時34分
    豪S&P/ASX200指数は7442.83で取引終了

    4月7日の豪株式市場ではS&P/ASX200指数が、前日末比-47.25、7442.83で取引終了。

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  • 2022年04月07日(木)16時32分
    豪10年債利回りは下落、2.914%近辺で推移

    4月7日のオーストラリア国債市場では、10年債利回りが前日末比-0.017%の2.914%近辺で大方の取引を終了した。

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  • 2022年04月07日(木)16時31分
    豪ドルTWI=64.0(-0.8)

    豪準備銀行公表(4月7日)の豪ドルTWIは64.0となった。
    (前日末比-0.8)

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  • 2022年04月07日(木)16時24分
    政府はイベントワクワク割を5月にも開始する方向で調整

    報道によると、政府は新型コロナの3回目のワクチン接種を加速させるため、スポーツやコンサートなどのイベントのチケット代を割り引く事業「イベントワクワク割」を5月にも開始する方向で調整しているもよう。

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  • 2022年04月07日(木)16時09分
    ドル・円は上げ渋りか、米引き締め加速に思惑も124円台の売りを意識

    [今日の海外市場]

     7日の欧米外為市場では、ドル・円は上げ渋る展開を予想したい。米連邦準備制度理事会(FRB)当局者から引き締めに前向きな見解が相次ぎ、金利先高観からドル買い基調は継続。ただ、124円台は売りが強く、上値の重さが意識されそうだ。

     3月に開催された米連邦公開市場委員会(FOMC)では、ウクライナ情勢の混迷を受け0.50%利上げを見送ったことが6日に公表された議事要旨で明らかになった。ドルは材料出尽くしでいったん売られたものの、FRBによる今後の引き締め加速を見込んだ買いが続く。本日アジア市場は中国経済の減速懸念で株安に振れやすいなか、ドルは売りづらいもよう。ドル・円は朝方の取引で123円半ばに下げた後、小幅に戻し下値の堅さを示した。

     この後の海外市場でもドル買い基調に変わりはないだろう。本日公表される欧州中央銀行(ECB)の議事要旨がハト派的な内容なら、ユーロ売りに振れ、ドル・円の押し上げ要因に。また、今晩は複数の連銀総裁の発言機会があり、5月のFOMCに向け利上げ幅拡大やバランスシート縮小など一段の引き締めに前向きな見解がドル買いを後押ししそうだ。ただ、前日同様、124円台にはまとまった売りが観測され、上値の重さを嫌気した売りが見込まれる。

    【今日の欧米市場の予定】
    ・18:00 ユーロ圏・2月小売売上高(前月比予想:+0.5%、1月:+0.2%)
    ・20:30 欧州中央銀行(ECB)議事要旨(3月会合分)
    ・21:30 米・先週分新規失業保険申請件数(予想:20.0万件、前回:20.2万件)
    ・22:00 ブラード米セントルイス連銀総裁オンライン討論会参加(経済と金融政策)
    ・03:00 米アトランタ連銀総裁とシカゴ連銀総裁討論会参加(雇用関連、シカゴ連銀主催)
    ・04:00 米・2月消費者信用残高(予想:+181.00億ドル、1月:+68.38億ドル)

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  • 2022年04月07日(木)16時04分
    上海総合指数1.42%安の3236.695(前日比-46.731)で取引終了

    上海総合指数は、1.42%安の3236.695(前日比-46.731)で取引を終えた。
    16時02分現在、ドル円は123.80円付近。

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  • 2022年04月07日(木)15時44分
    ユーロドル 1.09ドル前半で底堅いも昨日の高値の前に伸び悩む

     対オセアニア通貨でのユーロ買いや米長期金利の低下も支えにユーロドルは1.09ドル前半で底堅い動き。ただ、上値は1.0934ドルと昨日の高値1.0938ドルを前に伸び悩んでいる。また、ユーロ円は135.19円まで高値を更新し、135円前半で小じっかり。

  • 2022年04月07日(木)15時08分
    【速報】独・2月鉱工業生産:前月比+0.2%で市場予想と一致

    7日発表の独・2月鉱工業生産は、前月比+0.2%で市場予想と一致した。

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  • 2022年04月07日(木)15時08分
    東京外国為替市場概況・15時 ドル円、頭重い

     7日午後の東京外国為替市場でドル円は頭が重い。15時時点では123.65円と12時時点(123.67円)と比べて2銭程度のドル安水準だった。日米株価指数が軟調に推移し、米10年債利回りが2.57%台に低下したことで、123.60円台で上値が重い展開となった。

     ユーロ円は強含み。15時時点では135.00円と12時時点(134.95円)と比べて5銭程度のユーロ高水準だった。ユーロドルが強含みに推移したタイミングで135.06円まで連れ高に推移した。

     ユーロドルは強含み。15時時点では1.0918ドルと12時時点(1.0911ドル)と比べて0.0007ドル程度のユーロ高水準だった。米10年債利回りが2.57%台に低下したことで、1.0920ドルまで強含みに推移した。ロシアに対する追加制裁への警戒感や時間外のWTI原油先物相場の下落などの強弱材料が錯綜する中、1.0900ドルのNYカットオプションが値動きを限定的にした。

     豪ドルは軟調。午前からの弱い地合いのまま、対ドルで0.7474米ドル、対円でも92.42円まで下値を広げた。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:123.47円 - 123.93円
    ユーロドル:1.0893ドル - 1.0920ドル
    ユーロ円:134.66円 - 135.06円

  • 2022年04月07日(木)15時05分
    日経平均大引け:前日比461.73円安の26888.57円

    日経平均株価指数は、前日比461.73円安の26888.57円で引けた。
    東京外国為替市場、ドル・円は15時00分現在、123.65円付近。

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  • 2022年04月07日(木)15時05分
    ドル・円:ドル・円は動意薄、材料難で様子見

     7日午後のアジア市場でドル・円は123円60銭台と、動意の薄い値動きが続く。具体的な材料は乏しく、積極的な売り買いは手控えられているようだ。ただ、米連邦準備制度理事会(FRB)による引き締め加速への思惑から、全般的にドル買いに振れやすい。

     ここまでの取引レンジは、ドル・円は123円47銭から123円93銭、ユーロ・円は134円66銭から135円05銭、ユーロ・ドルは1.0890ドルから1.0915ドル。

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