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田向宏行
2025年4月4日(金)日本時間0時59分8秒

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2022年05月03日(火)のFXニュース(3)

  • 2022年05月03日(火)08時00分
    NY市場動向(取引終了):ダウ84.29ドル高(速報)、原油先物0.59ドル高

    【 米国株式 】             前日比       高値    安値   ↑ / ↓
    *ダウ30種平均 33061.50  +84.29   +0.26% 33224.95 32449.87   17   13
    *ナスダック   12536.02 +201.38   +1.63% 12542.54 12202.41 2117 1317
    *S&P500      4155.38  +23.45   +0.57%  4169.81  4062.51  272  231
    *SOX指数     3022.24 +102.50   +3.51%
    *225先物       26860 大証比 +50   +0.19%

    【 為替 】               前日比       高値    安値
    *ドル・円     130.15   +0.45   +0.35%   130.48   129.57
    *ユーロ・ドル   1.0506 -0.0039   -0.37%   1.0568   1.0490
    *ユーロ・円    136.77   -0.18   -0.13%   137.64   136.52
    *ドル指数     103.63   +0.67   +0.65%   103.75   103.11

    【 債券 】           前日比       高値    安値
    * 2年債利回り    2.73   +0.02      2.75    2.69
    *10年債利回り    2.97   +0.04      3.01    2.90
    *30年債利回り    3.03   +0.03      3.07    2.97
    *日米金利差     2.74   -0.19

    【 商品/先物 】           前日比       高値    安値
    *原油先物     105.28   +0.59   +0.56%   105.94   100.28
    *金先物       1862.0   -49.7   -2.60%   1900.4   1853.4
    *銅先物       428.1   -12.8   -2.89%   440.4   420.4
    *CRB商品指数   309.16   +0.89   +0.29%   309.16   308.27

    【 欧州株式 】             前日比       高値    安値   ↑ / ↓
    *英FT100     7544.55  +35.36   +0.47%  7569.80  7509.19   68   32
    *独DAX     13939.07 -158.81   -1.13% 14036.11 13778.13   8   32
    *仏CAC40     6425.61 -108.16   -1.66%  6474.81  6308.47   1   39

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  • 2022年05月03日(火)08時00分
    東京為替見通し=豪ドル、豪準備銀行(RBA)理事会に要注目

     2日のニューヨーク外国為替市場でドル円は、米10年債利回りが3.0081%前後まで上昇したことで、129.70円付近から130.35円付近まで堅調に推移した。ユーロドルは1.0490ドルまで下落した。ユーロ円はダウ平均が一時520ドル超下落した場面ではリスク回避の円買いが入り、136.52円まで下落した。

     本日のアジア外国為替市場のドル円は、東京市場がゴールデンウィークで休場、中国市場も休場で閑散取引の中、本日からの米連邦公開市場委員会(FOMC)開催を控えていることで動きづらい展開が予想される。

     今週は3-4日に米連邦公開市場委員会(FOMC)が開催されて0.50%の利上げが見込まれ、本日3日の豪準備銀行(RBA)理事会は0.10-0.40%程度の利上げ、5日のイングランド銀行金融政策委員会(MPC)では0.10%の利上げが見込まれている。一方で日本銀行は、現在の金融緩和政策の継続と毎営業日ごとの指し値オペが示唆されていることで、外貨買い・円売りの流れが継続すると見込まれている。

     本日は13時30分に発表される豪準備銀行(RBA)理事会の金融政策に注目することになる。オーストラリアの第1四半期の消費者物価指数と卸売物価指数が予想を上回る上昇となったことで、総選挙を5月21日に控える中でも豪中銀は現在0.10%の政策金利を引き上げざるを得ないとの見方が強まっている。
     シナリオ1は、0.15%引き上げて0.25%にするもので、織り込み済みであることから、声明文での利上げ見通しに要注目となる。
     シナリオ2は、インフレ期待を抑制し、過度に後手に回らないようにするために、0.40%引き上げて0.50%にするもので、ポジティブサプライズでの豪ドル買いとなる。
     シナリオ3は、5月21日に総選挙を控えていることで据え置きとなり、18日発表の第1四半期賃金コスト指数を待った上で6月7日に利上げに踏み切るというもので、豪ドル売りが予想される。

     リスク要因としては、プーチン露大統領が5月9日の対独戦勝記念日にウクライナ戦争の勝利宣言を目論んでいること、あるいは「特別軍事作戦」を拡大転換してウクライナに正面切って「宣戦布告」して本格的な戦争状態となる可能性が浮上していることで、不確実性を増している。

  • 2022年05月03日(火)07時58分
    世界各国通貨に対する円:対ドル0.37%安、対ユーロ0.15%高

                      現在値    前日比       %   前日終値
    *ドル・円           130.18円   +0.48円    +0.37%   129.70円
    *ユーロ・円         136.75円   -0.20円    -0.15%   136.95円
    *ポンド・円         162.56円   -0.43円    -0.27%   163.00円
    *スイス・円         133.15円   -0.50円    -0.38%   133.65円
    *豪ドル・円          91.80円   +0.15円    +0.17%   91.65円
    *NZドル・円         83.74円   -0.04円    -0.05%   83.78円
    *カナダ・円         101.06円   +0.01円    +0.01%   101.05円
    *南アランド・円        8.09円   -0.10円    -1.24%    8.19円
    *メキシコペソ・円       6.35円   +0.00円    +0.02%    6.35円
    *トルコリラ・円        8.71円   -0.02円    -0.22%    8.73円
    *韓国ウォン・円       10.27円   -0.04円    -0.37%   10.31円
    *台湾ドル・円         4.41円   -0.03円    -0.61%    4.43円
    *シンガポールドル・円   93.88円   +0.04円    +0.04%   93.84円
    *香港ドル・円         16.59円   +0.05円    +0.29%   16.54円
    *ロシアルーブル・円     1.83円   +0.03円    +1.50%    1.80円
    *ブラジルレアル・円     25.58円   -0.53円    -2.03%   26.11円
    *タイバーツ・円        3.78円   -0.01円    -0.25%    3.79円
                  年初来騰落率 過去1年間での高値/安値 昨年末終値
    *ドル・円           +13.12%   131.25円   108.34円   115.08円
    *ユーロ・円           +4.47%   140.00円   124.40円   130.90円
    *ポンド・円           +4.38%   168.43円   148.47円   155.74円
    *スイス・円           +5.57%   136.19円   117.54円   126.13円
    *豪ドル・円           +9.70%   95.75円   77.90円   83.68円
    *NZドル・円         +6.47%   87.35円   74.57円   78.65円
    *カナダ・円          +10.96%   102.96円   84.67円   91.08円
    *南アランド・円       +12.17%    8.81円    6.94円    7.21円
    *メキシコペソ・円      +13.26%    6.49円    5.14円    5.61円
    *トルコリラ・円        +1.86%   13.34円    6.17円    8.55円
    *韓国ウォン・円        +6.17%   10.46円    9.21円    9.68円
    *台湾ドル・円         +6.09%    4.44円    3.88円    4.15円
    *シンガポールドル・円    +9.97%   94.61円   79.87円   85.37円
    *香港ドル・円         +12.33%   16.73円   13.95円   14.77円
    *ロシアルーブル・円     +19.42%    1.85円    0.68円    1.53円
    *ブラジルレアル・円     +23.87%   27.84円   19.77円   20.65円
    *タイバーツ・円        +8.90%    3.83円    3.26円    3.47円

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  • 2022年05月03日(火)07時10分
    豪ドル円オーダー=91.50円割れからストップロスが優勢に

    94.00円 売り
    93.50円 売り小さめ・超えるとストップロス買い
    93.00円 売り小さめ
    92.80円 売り小さめ
    92.20円 売り・超えるとストップロス買い いずれも小さめ

    91.80円 5/3 06:00現在(高値92.15円 - 安値91.50円)

    91.50円 買い・割り込むとストップロス売り
    91.40円 割り込むとストップロス売り
    91.30円 買い・割り込むとストップロス売り
    91.00円 買い
    90.60円 買い
    90.40円 割り込むとストップロス売り小さめ
    90.20円 買い
    90.00円 買い

  • 2022年05月03日(火)06時59分
    FRB、スタグフレーションリスクに対処

    米供給管理協会(ISM)が発表した全米の製造業動向を示すISM製造業景況指数の4月分は55.4となった。23カ月連続で50を上回り活動の拡大を示した。しかし、3月57.1から上昇予想に反し低下し20年9月来で最低となった。重要項目である新規受注は53.5とやはり23カ月連続で50上回り活動の拡大となったが、3月53.8から予想外に低下しパンデミックによる経済封鎖入りした直後20年5月来で最低。生産や雇用も成長ペースが鈍化した。

    雇用は50.9と、かろうじて、50を上回り活動の拡大を示したが、3月56.3から大幅に低下昨年9月来で最低となった。労働市場のひっ迫で自主退職率が前月からさらに上昇したことが報告されている。生産は53.6と3月54.5から低下。支払い価格は84.6と、3月87.1から予想外に低下した。

    製造業成長ペースの鈍化は材料費の高騰、需要の鈍化、さらに、中国などコロナ再流行の影響などが短期的な逆風になっていると、ISM製造業調査委員会のティモシー・フィオレ会長が指摘。特にアジアの提携先の出荷能力への懸念が非常に強まっていると指摘されている。

    ISM製造業景況指数:55.4(3月57.1)
    新規受注:53.5(予想54.1、3月53.8)
    支払い価格:84.6(予想87.4、3月87.1)
    雇用:50.9(予想55.0、3月56.3)
    生産:53.6(3月54.5)
    受注残:56.0(3月60.0)
    入荷遅延:67.2(3月65.4)
    在庫:51.6(3月55.5)
    顧客在庫:37.1(3月34.1)
    輸出:52.7(3月53.2)
    輸入:51.4(3月51.8)

    3月建設支出も前月比+0.1%と、伸びは2月+0.5%から拡大予想に反し鈍化し、昨年7月来で最小。米商務省が発表する国内総生産(GDP)と類似したモデルを使用しているアトランタ連銀の4-6月期GDP見通しも従来の+1.8%から+1.6%へ引き下げられた。1-3月期は予想外にマイナス成長に落ち込んだ。

    米連邦準備制度理事会(FRB)は明日3日から4日にかけて連邦公開市場委員会(FOMC)で0.5 %の追加利上げに踏み切る見込み。高インフレへの対処でFRBは6月、7月と各0.75%の利上げで9月までに大半のメンバーが中立と見ている2.5%にまで政策金利を引き上げることが予想されている。同時に、FRBはスタグフレーションリスクにも直面、対処していくことになる。

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  • 2022年05月03日(火)06時46分
    NY金先物は大幅安、ドル高継続を意識した売りが増える

    COMEX金6月限終値:1863.60 ↓48.10

     2日のNY金先物6月限は大幅安。ニューヨーク商品取引所(COMEX)の金先物6月限は、前営業日比-48.10ドルの1863.60ドルで通常取引終了。時間外取引を含めた取引レンジは1853.40ドル-1900.40ドル。アジア市場の序盤で1900.40ドルまで買われたが、ドル高継続を意識した売りが増えたことでまもなく1900ドルを下回った。ロンドン市場で1880ドルを下回り、ニューヨーク市場の序盤にかけて1853.40ドルまで一段安となった。通常取引終了後の時間外取引では主に1860ドル台で推移した。


    ・NY原油先物:下げ渋り、供給不安は解消されず

    NYMEX原油6月限終値:105.17 ↑0.48

     2日のNY原油先物6月限は下げ渋り。ニューヨーク商業取引所(NYMEX)のWTI先物6月限は、前営業日比+0.48ドルの105.17ドルで通常取引を終了した。時間外取引を含めた取引レンジは100.28ドル-105.94ドル。ニューヨーク市場の序盤にかけて100.28ドルまで下げたが、供給不安は解消されていないことから、押し目買いが入っており、反転。通常取引終了後の時間外取引で105.94ドルまで戻している。

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  • 2022年05月03日(火)06時46分
    ユーロ円オーダー=136.50円 買い小さめ

    140.00円 売り
    139.20円 売り小さめ
    139.00円 売りやや小さめ
    138.90円 売り小さめ
    138.00円 売り小さめ・超えるとストップロス買い
    137.65円 超えるとストップロス買い

    136.78円 5/3 06:00現在(高値137.64円 - 安値136.52円)

    136.50円 買い小さめ
    136.40円 割り込むとストップロス売り小さめ
    136.00円 買い
    135.50円 買い小さめ
    134.60円 買い
    133.90-4.20円 断続的に買い

  • 2022年05月03日(火)06時38分
    ユーロオーダー=1.0480-90ドル 断続的に買い

    1.0800ドル 売り小さめ、OP5・6日NYカット大きめ
    1.0750ドル OP5日NYカット
    1.0740ドル 売り小さめ
    1.0700ドル 売り小さめ、OP4日NYカット大きめ
    1.0660ドル 売りやや小さめ
    1.0650ドル OP6日NYカット
    1.0630ドル 売り小さめ
    1.0600ドル 売り・超えるとストップロス買い いずれもやや小さめ、OP4・5日NYカット大きめ
    1.0580ドル 売り小さめ

    1.0507ドル 5/3 06:00現在(高値1.0568ドル - 安値1.0490ドル)

    1.0480-90ドル 断続的に買い・割り込むとストップロス売りいずれもやや小さめ
    1.0470ドル 割り込むとストップロス売り
    1.0450ドル 買い小さめ
    1.0400ドル 買い小さめ
    1.0340ドル 買い小さめ
    1.0300ドル 割り込むとストップロス売り小さめ

    ※オプション(OP)設定水準の手前では防戦の売買が、抜けたところではストップロスの売買が活発化しやすい。また、期限(カットオフタイム)に向けて設定水準に収れんする動きを見せる場合もある。
     オプション数量表現の目安 大きめ:10億通貨単位以上、非常に大きめ:20億通貨単位以上、極めて大きめ:30億通貨単位以上。

  • 2022年05月03日(火)06時30分
    ドル円オーダー=130.50円 売り

    132.00円 売り小さめ
    131.40-50円 断続的に売り小さめ
    131.30円 売り・超えるとストップロス買い いずれも小さめ
    131.00円 売り小さめ
    130.60円 超えるとストップロス買い小さめ
    130.50円 売り

    130.16円 5/3 06:00現在(高値130.48円 - 安値129.57円)

    129.75円 OP3日NYカット
    129.50円 買いやや小さめ
    129.30円 割り込むとストップロス売り
    129.00円 買い小さめ
    128.80円 買い小さめ
    128.00円 買い小さめ
    127.50円 OP5日NYカット

  • 2022年05月03日(火)06時06分
    大証ナイト終値26880 円、通常取引終値比70円高

    大証ナイト終値26880 円、通常取引終値比70円高

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  • 2022年05月03日(火)06時06分
    ニューヨーク外国為替市場概況・2日 ユーロドル、反落

     2日のニューヨーク外国為替市場でユーロドルは反落。終値は1.0507ドルと前営業日NY終値(1.0545ドル)と比べて0.0038ドル程度のユーロ安水準だった。米連邦準備理事会(FRB)による積極的な利上げへの警戒感が強まる中、米10年債利回りが一時3.0081%前後と2018年12月以来約3年5カ月ぶりの高水準を付けるとユーロ売り・ドル買いが優勢に。3時過ぎに一時1.0490ドルと日通し安値を更新した。
     なお、23時発表の4月米ISM製造業景気指数が55.4と予想の57.6を下回り、20年7月以来の低水準を付けたことが分かると1.0542ドル付近まで下げ幅を縮める場面もあったが、米長期金利が高止まりする中、戻りは鈍かった。

     ドル円は反発。終値は130.16円と前営業日NY終値(129.70円)と比べて46銭程度のドル高水準だった。欧州株相場の下落や時間外のダウ先物の失速を受けてリスク回避の円買いが先行すると、21時30分前に一時129.70円付近まで弱含んだ。ただ、週明け早朝取引で付けた日通し安値129.57円が目先サポートとして意識されると買い戻しが進んだ。米長期金利が3年5カ月ぶりの高水準を更新する中、130.35円付近まで持ち直した。
     なお、FRBは3−4日の米連邦公開市場委員会(FOMC)で高インフレ抑制に向け、通常の2倍となる0.50%の大幅利上げに踏み切り、量的引き締め(QT)開始を決めるとみられている。市場では「パウエルFRB議長がFOMC後の会見で、インフレ抑制のための積極的な利上げを今後も続けるタカ派姿勢を示すことへの警戒感が強い」との声が聞かれた。

     ユーロ円は続落。終値は136.78円と前営業日NY終値(136.95円)と比べて17銭程度のユーロ安水準。ダウ平均が一時520ドル超下落した場面ではリスク回避の円買いが入り、一時136.52円と本日安値を更新した。ユーロドルの下落につれた売りも出た。

    本日の参考レンジ
    ドル円:129.57円 - 130.48円
    ユーロドル:1.0490ドル - 1.0568ドル
    ユーロ円:136.52円 - 137.64円

  • 2022年05月03日(火)05時24分
    望ましいドル円相場は半数弱が1ドル=110−114円台/共同通信社調査

    共同通信社が行った主要企業約100社を対象とするアンケート調査によると、現在の円安について31%が悪い円安、どちらとも言えないが36%となった。なお、望ましいドル円相場は回答企業の半数弱が1ドル=110−114円台としている。

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  • 2022年05月03日(火)05時01分
    5月2日のNY為替・原油概況

     
     2日のニューヨーク外為市場でドル・円は129円71銭まで弱含んだのち、130円35銭まで上昇し、引けた。

    米4月ISM製造業景況指数や3月建設支出の伸びが予想外に前月から悪化したため一時ドル買いが後退。しかし、連邦公開市場委員会(FOMC)を控え連邦準備制度理事会(FRB)の積極的な引き締めを織り込む金利の上昇に伴うドル買いが根強く、下支えとなった。

    ユーロ・ドルは1.0542ドルまで強含んだのち、1.0490ドルへ反落し、引けた。

    ドイツの3月小売りが予想外のマイナスに落ち込んだほか、ユーロ圏の景況感が昨年3月来の低水準となったため域内のスタグフレーション懸念も強まりユーロ売り圧力となった。

    ユーロ・円は137円20銭まで上昇後、136円52銭まで反落。

    ポンド・ドルは1.2568ドルから1.2473ドルまで下落した。

    ドル・スイスは0.9734フランから0.9790フランまで上昇した。

     2日のNY原油先物は反発。中国や欧州経済の成長減速に伴う需要鈍化懸念に一時下落したが、欧州のロシア産原油禁輸の方針を受けた供給不安に伴う買いに上昇に転じた。


    [経済指標]
    ・米・4月製造業PMI改定値:59.2(予想:59.7、速報値:59.7)
    ・米・4月ISM製造業景況指数:55.4(予想:57.6、3月:57.1)
    ・米・3月建設支出:前月比+0.1%(予想:+0.8%、2月:+0.5%)

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