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2022年05月30日(月)のFXニュース(1)

  • 2022年05月30日(月)09時56分
    ドル円、一時127円割れ 仲値にかけて売りフロー

     ドル円は弱含み。東京仲値にかけて円買い・ドル売りのフローが持ち込まれると一時126.97円まで下押しした。なお、日経平均株価は440円超高まで上げ幅を拡大している。

  • 2022年05月30日(月)09時42分
    ドル円、127.16円付近まで伸び悩み 仲値にかけたフローに警戒

     ドル円は伸び悩み。8時30分過ぎに127.34円まで上昇したものの、先週は127円台前半から半ばにかけて戻りを売られていることもあり、今のところ同水準では重く127.16円付近まで押し戻されている。本日は5・10日の為、この後仲値にかけて実需勢のフローには警戒したい。

  • 2022年05月30日(月)09時26分
    世界保健機関:サル痘感染報告、世界全般の公衆衛生に中程度のリスク

    報道によると、世界保健機関(WHO)は5月29日、通常は検出されない国でサル痘感染が報告されていることから世界全般の公衆衛生に中程度のリスクがあるとの見解を示した。

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  • 2022年05月30日(月)09時00分
    日経平均寄り付き:前週末比311.14円高の27092.82円


    日経平均株価指数前場は、前週末比311.14円高の27092.82円で寄り付いた。
    ダウ平均終値は575.77ドル高の33212.96。
    東京外国為替市場、ドル・円は5月30日9時00分現在、127.27円付近。

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  • 2022年05月30日(月)08時43分
    リスク選好の円売り進行、ユーロ円は136.63円までじり高

     大幅高が期待される日経平均の寄り前に、為替市場はリスク選好の円売りが進んでいる。ドル円は127.34円、ユーロ円は136.63円、豪ドル円は91.22円まで円安が進行している。なお、シンガポール取引所(SGX)の日経225先物(期近限月)は、大阪夜間終値(27160円)と比べ15円高の27175円でスタートした。

  • 2022年05月30日(月)08時35分
    ドル円、127.29円と先週末高値上抜け 日本株高期待の先行買いも

     ドル円はじり高。時間外のダウ先物が70ドル超上昇したほか、本日の日本株高が期待される中で先行的な買いも散見され、一時127.29円と先週末高値の127.25円を上抜けた。

  • 2022年05月30日(月)08時31分
    ロシア産原油の禁輸を巡ってEU加盟国は合意できず

    欧州連合(EU)は5月29日、ロシア産原油の禁輸を巡って加盟国は合意できず、5月30−31日の首脳会議を控えて中欧諸国によるパイプライン経由での原油輸入について進展を目指すもよう。なお、一部EU外交官によると、「5月30日からの首脳会議までに合意するにはあまりに多くの詳細を詰める必要がある」との見方を示した。

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  • 2022年05月30日(月)08時06分
    東京外国為替市場概況・8時 ドル円、小高い

     30日の東京外国為替市場でドル円は小高い。8時時点では127.19円とニューヨーク市場の終値(127.11円)と比べて8銭程度のドル高水準だった。時間外のダウ先物が小高く始まっていることで早朝のオセアニア市場ではやや円安に傾き、一時127.21円まで値を上げ、先週末高値の127.25円に迫っている。本日は5・10日(ゴトー日)とあって仲値にかけてはドル買い需要が意識される半面、月末週とあって輸出企業からの売りにも警戒が必要か。

     ユーロ円は下値が堅い。8時時点では136.48円とニューヨーク市場の終値(136.45円)と比べて3銭程度のユーロ高水準だった。早朝に136.25円まで下げたが、その後は円安が進んだ流れに沿って136.54円まで持ち直している。
     欧州連合(EU)はロシア産石油の禁輸について週末、大使級会合で協議していたが、合意に至らず、本日も協議は継続する。なお、本日から明日までEU臨時首脳会議が開催される。

     ユーロドルは8時時点では1.0730ドルとニューヨーク市場の終値(1.0735ドル)と比べて0.0005ドル程度のユーロ安水準だった。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:127.05円 - 127.21円
    ユーロドル:1.0723ドル - 1.0739ドル
    ユーロ円:136.25円 - 136.54円

  • 2022年05月30日(月)08時04分
    ドル・円は主に127円台で推移か、米長期金利伸び悩みでドルは上げ渋る可能性

     27日のドル・円は、東京市場では127円21銭から126円68銭まで下落。欧米市場では126円82銭から127円25銭まで反発し、127円12銭で取引終了。本日30日のドル・円は主に127円台で推移か。米長期金利の伸び悩みを意識してリスク選好的なドル買い・円売りがただちに拡大する可能性は低いとみられる。

     27日発表された4月PCEコア価格指数は、前年比+4.9%と3月実績の+5.2%を下回った。PCEコア価格指数は重要なインフレ関連指標だが、伸び率鈍化の兆候が現れている。米国のインフレ見通しについては予断を許さない状況が続いているものの、6月1日に発表される5月ISM製造業景況指数における支払い価格が市場予想を下回った場合、インフレ鈍化の思惑はさらに強まりそうだ。

     CMEのFedWatchによると、5月27日時点で12月開催のFOMC会合でFF金利の誘導目標水準が2.50-2.750%以上となる確率は94%程度とされているが、5月ISM製造業景況指数における支払い価格が市場予想を下回った場合、米利上げは9月で終了するとの見方が広がり、2022年末時点でFF金利の誘導目標水準は2.00-2.250%程度にとどまるかもしれない。

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  • 2022年05月30日(月)08時00分
    東京為替見通し=堅調な株式市場がドル円の支えに、月末控え日英フィキシングにも要注目

     海外市場でドル円は、米10年債利回りが2.70%台まで低下したことで、一時126.82円付近まで弱含む場面があった。もっとも、ロンドンフィキシングに向けてドル買いが観測されると、日通し高値となる127.25円まで反発した。ユーロドルは、フィキシングに向けてドル買いが観測されると1.0700ドル手前まで失速したが、引けにかけては1.0730ドル台まで下げ渋るなど、1.07ドル台前半での一進一退の動きだった。

     本日の東京時間のドル円は、米国がメモリアルデーで休場のため市場が積極的にリスクを取りにくいこともあり、大きなレンジを期待するのは難しいだろう。しかし、先週はダウ平均が週間で1951ドル(約6%)高を記録するなど、米株式主要3指数が上げ幅を大きく広げたことでリスクオン地合いは継続され、堅調な値動きとなるか。

     先週27日に発表された4月米PCEコアデフレーターは前年同月比+4.9%となり、3月の+5.2%よりも低下した。一部ではインフレがピークアウトしたとの声があることも、株式市場にとっては追い風となりそうだ。

     また、先週末のロンドンフィキシングにかけて、円とユーロはドル買い方向に傾いた。本日は5・10日(ゴトー日)ということもあり、東京仲値にかけても先週のロンドン同様にドル買いが期待されそうだ。

     もっとも、今週1日(水曜日)に予定されている中国・上海市におけるロックダウン解除が、滞りなく行われるかを見定める必要もあるだろう。27日(金曜日)に170件の感染者が報告されたが、そのうちの1件が検疫エリア外での新たな感染者だった。これを受けて、もし1日の解除を中断するようなことになれば、これまでの株式市場の上昇基調に水を差すことになりそうだ。なお、北京市では6日連続で新規感染者数が減少傾向にあり、今週末には規制が緩和されるとされている。

     ドル円以外の通貨は、東京時間では主だった経済指標の発表がないこともあり、動意付きにくい展開が予想される。しかし、ロシア産石油の禁輸協議が行き詰まり、本日も協議が継続されること、トルコがフィンランドとスウェーデンのNATO加盟不支持を改めて表明したことなど、政治的な動きには注意を払いたい。また、日本時間の21時には5月独消費者物価指数(CPI)速報値が発表される。指標に向けたポジション調整にも注意が必要か。

  • 2022年05月30日(月)07時07分
    円建てCME先物は27日の225先物比315円高の27125円で推移

    円建てCME先物は27日の225先物比315円高の27125円で推移している。為替市場では、ドル・円は127円30銭台、ユーロ・円は136円40銭台。

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  • 2022年05月30日(月)06時40分
    本日のスケジュール

    <国内>
    10:10 国債買い入れオペ(残存3-5年、残存5-10年、残存25年超)(日本銀行)
    15:00 工作機械受注(4月)  25.0%


    <海外>
    18:00 欧・ユーロ圏景況感指数(5月)  105
    18:00 欧・ユーロ圏消費者信頼感指数(5月)  -21.1
    20:00 ブ・FGVインフレIGPM(5月)  1.41%
    21:00 独・消費者物価指数(5月)  7.4%
    21:30 加・経常収支(1-3月)  -8億加ドル

      欧・欧州連合(欧)首脳特別会合(31日まで)
      独・ハノーバーメッセ(6月2日まで)
      米・株式市場は祝日のため休場(メモリアル・デー)


    ---------------------------------------------------------------------
    注:数値は市場コンセンサス、前回数値

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  • 2022年05月30日(月)06時33分
    ウクライナ・ゼレンスキー大統領がハリコフ州を訪問

    報道によると、ウクライナのゼレンスキー大統領は5月29日、北東部ハリコフ州を訪問し、前線の兵士らを激励した。

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  • 2022年05月30日(月)06時08分
    週明けのドル円、127円台前半で小動き 本日は米国市場が休場

     週明けのドル円は小動き。早朝のオセアニア市場では目立った動意は見られず、127円台前半で推移している。なお、本日はメモリアルデーで米国市場は休場となる。

  • 2022年05月30日(月)06時05分
    ユーロドル、1.0735ドル前後でもみ合い ロシア産石油の禁輸協議は合意ならず

     ユーロドルはもみ合い。対ドルでは1.0735ドル前後、ユーロ円は136円台前半から半ばで推移している。欧州連合(EU)はロシア産石油の禁輸について週末、大使級会合で協議していたが、合意に至らなかった。本日30日も協議は継続するとのことだが、今のところユーロ相場の反応は限定的となっている。

2025年04月03日(木)の最新FX・為替ニュース

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