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2022年07月25日(月)のFXニュース(2)

  • 2022年07月25日(月)12時32分
    日経平均後場寄り付き:前週末比223.69円安の27690.97円

    日経平均株価指数後場は、前週末比223.69円安の27690.97円でスタート。
    東京外国為替市場、ドル・円は7月25日12時31分現在、136.24円付近。

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  • 2022年07月25日(月)12時32分
    ドル・円:ドル・円は反落、国内勢の買い一巡で

     25日午前の東京市場でドル・円は反落。仲値にかけて国内勢によるドル買いが強まり、136円61銭まで強含む場面もあった。ただ、買い一巡後はマイナスに転じ、一時136円06銭まで失速。その後は小幅に戻し、正午にかけて136円20銭付近で推移した。

     ここまでの取引レンジは、ドル・円は136円06銭から136円61銭、ユーロ・円は138円88銭から139円28銭、ユーロ・ドルは1.0181ドルから1.0226ドル。

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  • 2022年07月25日(月)12時31分
    上海総合指数0.71%安の3246.702(前日比-23.272)で午前の取引終了

    上海総合指数は、0.71%安の3246.702(前日比-23.272)で午前の取引を終えた。
    ドル円は136.23円付近。

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  • 2022年07月25日(月)12時25分
    東京外国為替市場概況・12時 ドル円、失速

     25日の東京外国為替市場でドル円は失速。12時時点では136.16円とニューヨーク市場の終値(136.12円)と比べて4銭程度のドル高水準だった。ゴトー(5・10)日の実需買いが一巡。米10年債利回りが2.79%台から2.77%近辺まで低下したこともあり早朝につけた136.06円を下抜け、135.89円まで下落する場面もあった。

     ユーロドルは下げ渋り。12時時点では1.0211ドルとニューヨーク市場の終値(1.0213ドル)と比べて0.0002ドル程度のユーロ安水準だった。米長期金利の上昇が頭打ちとなったことからユーロ高・ドル安方向へ戻し、1.02ドル台を回復した。

     ユーロ円は重い動き。12時時点では139.03円とニューヨーク市場の終値(139.00円)と比べ3銭程度のユーロ高水準だった。ドル円の円高推移や軟調な株価が重しとなり、一時138.72円まで下落。ただ、ユーロドルの下げ渋りは支えとなり、下落幅を縮小した。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:135.89円 - 136.61円
    ユーロドル:1.0181ドル - 1.0220ドル
    ユーロ円:138.72円 - 139.28円

  • 2022年07月25日(月)12時18分
    ドル・円は反落、国内勢の買い一巡で

     25日午前の東京市場でドル・円は反落。仲値にかけて国内勢によるドル買いが強まり、136円61銭まで強含む場面もあった。ただ、買い一巡後はマイナスに転じ、一時136円06銭まで失速。その後は小幅に戻し、正午にかけて136円20銭付近で推移した。

     ここまでの取引レンジは、ドル・円は136円06銭から136円61銭、ユーロ・円は138円88銭から139円28銭、ユーロ・ドルは1.0181ドルから1.0226ドル。

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  • 2022年07月25日(月)11時32分
    日経平均前場引け:前週末比203.94円安の27710.72円

    日経平均株価指数は、前週末比203.94円安の27710.72円で前場引け。
    東京外国為替市場、ドル・円は11時30分現在、136.03円付近。

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  • 2022年07月25日(月)11時20分
    ドル円 135.89円まで下落、日経平均株価が200円超の下落

     ドル円は、日経平均株価が再び200円超安まで下げ幅を拡大し、時間外の米長期金利が上げ幅を縮小している動きも嫌気され、135.89円まで下落。

  • 2022年07月25日(月)10時52分
    ハンセン指数スタート0.45%安の20516.34(前日比-92.80)

    香港・ハンセン指数は、0.45%安の20516.34(前日比-92.80)でスタート。
    日経平均株価指数、10時51分現在は前日比235.23円安の27679.43円。
    東京外国為替市場、ドル・円は136.24円付近。

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  • 2022年07月25日(月)10時05分
    東京外国為替市場概況・10時 ドル円 しっかり

     25日の東京外国為替市場でドル円はしっかり。10時時点では136.52円とニューヨーク市場の終値(136.12円)と比べて40銭程度のドル高水準だった。先週末大幅下落の反動で週明けは買い戻しが先行した。時間外の米長期金利が上昇したことも支えに、一時136.61円まで買い戻しが進んだ。米10年債利回りは2.79%台まで上昇した。本日は5・10日(ゴトー日)とあって仲値にかけて本邦実需勢の買いも、ドル円の買い戻しを後押した。

     ユーロドルはじり安。10時時点では1.0182ドルとニューヨーク市場の終値(1.0213ドル)と比べて0.0031ドル程度のユーロ安水準だった。ドル円のドル高、時間外の米長期金利の上昇を手がかりに全般ドル買いが優勢となり、1.0181ドルまで下押した

     ユーロ円は小動き。10時時点では139.00円とニューヨーク市場の終値(139.00円)とほぼ同水準だった。ドル主導の動きとなり、139円前半で値動きは限定的。200円超安で寄り付いた日経平均は下げ幅を縮小する動きとなり、円相場の反応は限られた。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:136.06円 - 136.61円
    ユーロドル:1.0181ドル - 1.0220ドル
    ユーロ円:138.95円 - 139.28円

  • 2022年07月25日(月)10時00分
    ドル・円:米長期金利の一段の低下を受けたドル売り・円買いは一巡か

     25日午前の東京市場でドル・円は136円30銭台で推移。米長期金利の一段の低下を受けたドル売り・円買いは一巡しており、新たなドル売り材料が提供されない場合、ドル・円は136円台を維持する可能性が高いとみられている。

     ここまでの取引レンジは、ドル・円は136円06銭から136円42銭、ユーロ・ドルは、1.0200ドル近辺で推移。ここまでの取引レンジは1.0199ドルから1.0219ドル。ユーロ・円は139円10銭台で推移し、取引レンジは138円96銭から139円25銭。

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  • 2022年07月25日(月)09時23分
    ドル円 136.59円まで買い戻し

     ドル円は買い戻しが続いており、136.59円まで強含んだ。時間外の米長期金利の上昇が支えとなるなか、本日は5・10日(ゴトー日)であり、実需勢の買いもドル円の戻りを後押している。

  • 2022年07月25日(月)09時07分
    ドル円 緩やかに買い戻しが継続、136.47円まで上昇

     時間外の米長期金利が上昇してスタートしたことも支えに、ドル円は買い戻しが継続。緩やかながら上値を試す動きが継続し、136.47円までじり高。
     全般ドルの買い戻しがやや優勢となっており、ユーロドルは1.0192ドル、豪ドル/ドルは0.6899ドルまで下押した。

  • 2022年07月25日(月)09時04分
    日経平均寄り付き:前週末比216.89円安の27697.77円

    日経平均株価指数前場は、前週末比216.89円安の27697.77円で寄り付いた。
    ダウ平均終値は137.61ドル安の31899.29。
    東京外国為替市場、ドル・円は7月25日9時00分現在、136.33円付近。

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  • 2022年07月25日(月)08時40分
    ドル・円は主に136円台で推移か、米国経済の大幅減速を警戒してドル買い抑制の可能性

     22日のドル・円は、東京市場では137円03銭から137円96銭まで反発。欧米市場では137円76銭から135円57銭まで反落し、136円09銭で取引終了。本日25日のドル・円は主に136円台で推移か。米国経済の大幅な減速を警戒して、リスク選好的なドル買いは引き続き抑制される可能性がある。

     今週26-27日開催の米連邦公開市場委員会(FOMC)の会合では、0.75ポイントの政策金利引き上げが決定される見込み。金融市場は0.75ポイントの追加利上げを十分織り込んでいるため、利上げ決定後は当面のドル買い材料出尽くしとなり、ドル売りがやや強まる可能性がある。それでも、今後発表される主要経済指標が市場予想を上回った場合、米国の景気後退入りの可能性は低下し、ドルは買い戻される可能性がある。

     今週発表される経済指標では、28日発表予定の米4-6月期国内総生産(GDP)速報値が有力な手掛かり材料となりそうだ。前期比年率+0.5%と、マイナス成長だった前回から改善が予想されている。そのため、市場参加者の間からは「成長率が市場予想と一致するか、上回った場合はリセッション懸念のドル売り・円買いはやや後退する」との声が聞かれている。

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  • 2022年07月25日(月)08時23分
    円建てCME先物は22日の225先物比215円安の27675円で推移

    円建てCME先物は22日の225先物比215円安の27675円で推移している。為替市場では、ドル・円は136円30銭台、ユーロ・円は139円10銭台。

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