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2022年12月20日(火)のFXニュース(7)

  • 2022年12月20日(火)23時35分
    ドル・円は132円台で軟調推移

    [欧米市場の為替相場動向]


     日本時間20日午後10時以降のニューヨーク市場でドル・円は、132円89銭から132円18銭まで下落している。日銀の政策一部修正による円買い戻しが目立っている。米住宅指標の強弱まちまちの結果を受けて、一時ドル売りもみられたもよう。

     ユーロ・ドルは1.0594ドルから1.0617ドルでもみ合い。ユーロ・円は140円99銭から140円28銭まで下落している。

     ポンド・ドルは1.2098ドルから1.2150ドルで上下。ドル・スイスフランは0.9283フランから0.9300フランでもみ合いになっている。

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  • 2022年12月20日(火)22時55分
    【市場反応】米・11月住宅着工件数、11月住宅建設許可件数

    [欧米市場の為替相場動向]


     日本時間20日午後10時30分に発表された米・11月住宅着工件数は予想を上回り、142.7万戸となった。一方、11月住宅建設許可件数は予想を下回り、134.2万戸となった。

     強弱まちまちの結果だったが、発表後、ドル・円は132円83銭に上昇後、132円40銭に下落。ユーロ・ドルは1.0596ドルから1.0613ドルまで上昇しており、ドル売りが優勢になっている。

    【経済指標】
    ・米・11月住宅着工件数:142.7万戸(予想:140.0万戸、10月:143.4万戸←142.5万戸)
    ・米・11月住宅建設許可件数:134.2万戸(予想:148.0万戸、10月:151.2万戸)

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  • 2022年12月20日(火)22時53分
    ドル円、132.23円付近まで下落 NY勢参入で円買い再開

     ドル円は戻りが鈍い。132円台後半を中心としたもみ合いが続いていたが、NY勢参入に伴って日銀による事実上の利上げを手掛かりとした売りが再開し、132.23円前後まで売りに押されている。豪ドル円は88.00円付近、NZドル円は83.60円前後で弱い。

  • 2022年12月20日(火)22時35分
    ドル円、132.70円前後でもみ合い 米住宅指標は強弱まちまち

     ドル円はもみ合い。11月米住宅着工件数は予想を上回った半面、建設許可件数は予想より弱いなど、強弱入り混じる内容だったこともあり、指標自体に対する反応は鈍く132.70円付近で推移している。

  • 2022年12月20日(火)22時34分
    【速報】カナダ・10月小売売上高は予想を下回り+1.4%

     日本時間20日午後10時30分に発表されたカナダ・10月小売売上高は予想を下回り、前月比+1.4%となった。

    【経済指標】
    ・カナダ・10月小売売上高:前月比+1.4%(予想:+1.5%、9月:-0.6%←-0.5%)

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  • 2022年12月20日(火)22時32分
    【速報】米・11月住宅建設許可件数は予想を下回り134.2万戸

     日本時間20日午後10時30分に発表された米・11月住宅建設許可件数は予想を下回り、134.2万戸となった。

    【経済指標】
    ・米・11月住宅建設許可件数:134.2万戸(予想:148.0万戸、10月:151.2万戸)

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  • 2022年12月20日(火)22時31分
    【速報】米・11月住宅着工件数は予想を上回り142.7万戸

     日本時間20日午後10時30分に発表された米・11月住宅着工件数は予想を上回り、142.7万戸となった。

    【経済指標】
    ・米・11月住宅着工件数:142.7万戸(予想:140.0万戸、10月:142.5万戸)

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  • 2022年12月20日(火)22時23分
    ドル・円は132円60銭台で推移

    [欧米市場の為替相場動向]


     日本時間20日午後10時過ぎのニューヨーク市場でドル・円は、132円60銭台で推移している。日銀の政策一部修正を受けて、欧州市場で円買いが先行し、一時132円ちょうどまで下げた。その後は、神田財務官の安定的な推移が望ましいとの発言がみられ、いったん円買いは後退して132円90銭まで戻す動きになっている。

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  • 2022年12月20日(火)22時18分
    【まもなく】米・11月住宅建設許可件数の発表です(日本時間22:30)

     日本時間20日午後10時30分に米・11月住宅建設許可件数が発表されます。

    ・米・11月住宅建設許可件数
    ・予想:148.0万戸
    ・10月:151.2万戸

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  • 2022年12月20日(火)22時17分
    【まもなく】米・11月住宅着工件数の発表です(日本時間22:30)

     日本時間20日午後10時30分に米・11月住宅着工件数が発表されます。

    ・米・11月住宅着工件数
    ・予想:140.0万戸
    ・10月:142.5万戸

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  • 2022年12月20日(火)22時07分
    欧州外国為替市場概況・22時 ドル円、強含み

     20日の欧州外国為替市場でドル円は強含み。22時時点では132.69円と20時時点(132.41円)と比べて28銭程度のドル高水準だった。日銀の実質的な利上げを受けたドル売り・円買いの流れは、18時台につけた132.00円で一服。持ち高調整の買いで、一時132.90円前後まで反発する場面があった。

     ユーロドルは弱含み。22時時点では1.0614ドルと20時時点(1.0629ドル)と比べて0.0015ドル程度のユーロ安水準だった。ドル円の買い戻しを受けたドル買いで、1.0610ドル前後まで上値を切り下げた。

     ユーロ円は底堅い。22時時点では140.83円と20時時点(140.74円)と比べて9銭程度のユーロ高水準だった。141円台に乗せると一時141.34円付近まで買い戻しが進んだ。ただ一巡後は140円後半まで上げ幅を縮小している。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:132.00円 - 137.48円
    ユーロドル:1.0579ドル - 1.0651ドル
    ユーロ円:140.16円 - 145.83円

  • 2022年12月20日(火)21時37分
    ユーロ円 140円後半、買い戻しは141.30円台まで

     ユーロ円は140.90円前後で推移。一時141円台に乗せて買い戻しが強まったが、141.34円付近までだった。ドル円も21時頃につけた132.90円を戻り高値に132.50円台で伸び悩み。

  • 2022年12月20日(火)21時30分
    国連COP15会議:2030年までに世界の陸と海の30%保全を目標とする自然保護活動に取り組む

    報道によると、生物多様性に関する国連の会議、国連生物多様性条約第15回締約国会議(COP15)は12月19日、2030年までに世界の陸と海の30%を保全する目標を含めた自然保護活動に取り組み、巨額の資金を充てることで合意した。

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  • 2022年12月20日(火)21時16分
    【NY為替オープニング】日銀の政策一部修正受けて円買い戻し余地探る

    ◎ポイント
    ・日銀金融政策決定会合
    「短期金利、マイナス金利を-0.1%に維持」
    「長期金利目標をゼロ%程度に維持、上限を設けず必要な金額の長期国債を購入」
    「国債買入れ額を大幅に増額しつつ、長期金利の変動幅を、従来のプラスマイナス0.25%程度からプラスマイナス0.5%程度に拡大する」
    ・黒田日銀総裁
    「YCCの運用見直し、利上げではない」
    「金融政策の枠組みや出口戦略、具体的に論じるのは時期尚早」
    ・豪準備銀行12月理事会議事要旨
    「0.25ポイント利上げのほか、0.5ポイント利上げと金利据え置きも検討」
    ・中・1年物ローンプライムレート(LPR):現行3.65%で据え置き
    ・日経平均株価終値:26568.03円(前日比669.61円安)
    ・上海総合指数終値:3073.766(前日比33.349ポイント安)
    ・NY原油先物1月限(時間外取引)現在値:76.19ドル(前日比1ドル高)
    (NY発表予定:日本時間)
    ・22:30 米・11月住宅着工件数(予想:140.0万戸、10月:142.5万戸)
    ・22:30 米・11月住宅建設許可件数(予想:148.0万戸、10月:151.2万戸)
    ・22:30 カナダ・10月小売売上高(前月比予想:+1.5%、9月:-0.5%)
    ・24:00 ユーロ圏・12月消費者信頼感指数速報値(予想:-22.0、11月:-23.9)

     20日のニューヨーク外為市場では、日銀が金融緩和政策の一部修正を決定したことを受けて、金利差拡大観測により積み上げられてきた円ショートポジションの調整余地を探るような動きが先行するとみられる。また、発表予定の米国の住宅関連指標は一段の悪化が予想されており、ドル売りにもつながりやすい。

     日銀は19-20日開催の金融政策決定会合で、長短金利操作の運用の一部見直しを決めた。「短期金利、マイナス金利を-0.1%に維持」は変わらないが「国債買入れ額を大幅に増額しつつ、長期金利の変動幅を、従来のプラスマイナス0.25%程度からプラスマイナス0.5%程度に拡大する」と発表、事実上の引き締めとの見方が出ている。米連邦準備制度理事会(FRB)の動向については、想定以上にピーク金利は高く、その水準が長期間維持される可能性があるとの観測が広がる状況にある。

     本日発表となる米国の経済指標は、11月の住宅着工件数と住宅建設許可件数。どちらも前月からさらに減少すると予想されており、金利上昇により住宅需要に下押し圧力が続く状況がみられそうだ。

    ・ドル・円132円51銭、ユーロ・ドル1.0642ドル、ユーロ・円141円03銭、ポンド・ドル1.2158ドル、ドル・スイス0.9260フランで推移している。

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  • 2022年12月20日(火)21時10分
    【NY市場の経済指標とイベント】:12月20日

    [欧米市場の為替相場動向]

    【NY市場の経済指標とイベント】:12月20日
    ・日本時間
    ・22:30 米・11月住宅着工件数(予想:140.0万戸、10月:142.5万戸)
    ・22:30 米・11月住宅建設許可件数(予想:148.0万戸、10月:151.2万戸)
    ・22:30 カナダ・10月小売売上高(前月比予想:+1.5%、9月:-0.5%)
    ・24:00 ユーロ圏・12月消費者信頼感指数速報値(予想:-22.0、11月:-23.9)

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