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2022年12月21日(水)のFXニュース(3)
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2022年12月21日(水)12時34分
上海総合指数0.10%安の3070.607(前日比-3.159)で午前の取引終了
上海総合指数は、0.10%安の3070.607(前日比-3.159)で午前の取引を終えた。
ドル円は132.08円付近。Powered by フィスコ -
2022年12月21日(水)12時22分
ドル・円はしっかり、前日の急落で買戻し
21日午前の東京市場でドル・円はしっかりの値動きとなり、131円51銭から132円32銭まで値を上げた。米10年債利回りの上昇でややドル買いに振れ、主要通貨は対ドルで失速。ドル・円は前日の急落で買戻しが強まり、全般的に下げづらい値動きとなった。
ここまでの取引レンジは、ドル・円は131円51銭から132円32銭、ユーロ・円は139円67銭から140円51銭、ユーロ・ドルは1.0613ドルから1.0628ドル。
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2022年12月21日(水)12時08分
東京外国為替市場概況・12時 ドル円、上昇
21日の東京外国為替市場でドル円は上昇。12時時点では132.03円とニューヨーク市場の終値(131.73円)と比べて30銭程度のドル高水準だった。時間外の米10年債利回りが3.71%台に上昇した動きも支えに、ドル円は132円台でじり高。132.32円まで上値を伸ばした。
ユーロ円も底堅い。12時時点では140.12円とニューヨーク市場の終値(139.95円)と比べて17銭程度のユーロ高水準だった。クロス円はドル円主導の円相場に左右される状態が続いており、ユーロ円が一時140.51円、ポンド円は161.00円、豪ドル円は88.50円まで上昇した。
ユーロドルは限られた振幅。12時時点では1.0613ドルとニューヨーク市場の終値(1.0624ドル)と比べて0.0011ドル程度のユーロ安水準だった。円相場主導の動きのなか、対円でのドルの戻りも影響して1.0613ドルまで小幅にユーロ安・ドル高となったものの、引き続き限定的なレンジの動き。
本日これまでの参考レンジ
ドル円:131.50円 - 132.32円
ユーロドル:1.0613ドル - 1.0628ドル
ユーロ円:139.67円 - 140.51円Powered by DZHフィナンシャルリサーチ -
2022年12月21日(水)11時31分
日経平均前場引け:前日比59.30円安の26508.73円
日経平均株価指数は、前日比59.30円安の26508.73円で前場引け。
東京外国為替市場、ドル・円は11時30分現在、132.21円付近。Powered by フィスコ -
2022年12月21日(水)10時53分
ハンセン指数スタート0.50%高の19190.91(前日比+96.11)
香港・ハンセン指数は、0.50%高の19190.91(前日比+96.11)でスタート。
日経平均株価指数、10時51分現在は前日比26.40円高の26594.43円。
東京外国為替市場、ドル・円は132.24円付近。Powered by フィスコ -
2022年12月21日(水)10時36分
ドル円 132.19円まで上昇、時間外の米長期金利の上昇も支え
時間外の米10年債利回りが3.71%台に上昇した動きも支えに、ドル円は132円台を回復し、132.19円まで上昇した。ユーロ円は140.35円、ポンド円は160.98円、豪ドル円は88.38円まで連れ高。
一時300円安水準まで下落した日経平均はプラス圏に浮上している。Powered by DZHフィナンシャルリサーチ -
2022年12月21日(水)10時06分
東京外国為替市場概況・10時 ドル円 戻り鈍い
21日の東京外国為替市場でドル円は戻りが鈍い。10時時点では131.56円とニューヨーク市場の終値(131.73円)と比べて17銭程度のドル安水準だった。昨日の7円近い暴落の反動は鈍く、132.00円を頭に上値が抑えられ、131.50円まで押し戻された。本日の日経平均も続落するなど、市場では日銀の政策修正を「事実上の利上げ」との認識が強く、ドル円は下方向への警戒感が強い。新発2年国債利回りは日銀がマイナス金利導入後初めてプラス圏に浮上した。
ユーロ円も上値が重い。10時時点では139.72円とニューヨーク市場の終値(139.95円)と比べて23銭程度のユーロ安水準だった。ドル円同様に伸び悩み、140.27円を高値に139.67円まで押し戻された。
ユーロドルはもみ合い。10時時点では1.0619ドルとニューヨーク市場の終値(1.0624ドル)と比べて0.0005ドル程度のユーロ安水準だった。ユーロに新規の手がかりが乏しく、市場の目線が円相場に向けられていることもあり、1.06ドル前半の狭いレンジ内での推移が続いている。
本日これまでの参考レンジ
ドル円:131.50円 - 132.00円
ユーロドル:1.0617ドル - 1.0628ドル
ユーロ円:139.67円 - 140.27円Powered by DZHフィナンシャルリサーチ -
2022年12月21日(水)09時40分
ドル・円:リスク回避的なドル売り・円買いが一段と拡大する可能性は低い
21日午前の東京市場でドル・円は131円70銭近辺で推移。日本銀行は長期金利の許容変動幅を拡大し、長期金利の上昇を容認した。ただ、それ以外の措置は講じていないため、リスク回避的なドル売り・円買いが一段と拡大する可能性は低いとみられる。
ここまでの取引レンジはドル・円は131円53銭から132円00銭、ユーロ・円は139円78銭から140円27銭、ユーロ・ドルは1.0621ドルから1.0628ドル。
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2022年12月21日(水)09時08分
ドル円、伸び悩み 132.00円から131円台半ばまで上値を切り下げる
ドル円は伸び悩み。8時過ぎに132.00円まで上昇する場面があったものの、足もとでは131.50円台まで上値を切り下げた。
なお、時間外の米10年債利回りは9時6分時点で前営業日比0.0167%高い3.6992%前後で推移している。Powered by DZHフィナンシャルリサーチ -
2022年12月21日(水)09時00分
日経平均寄り付き:前日比20.86円安の26547.17円
日経平均株価指数前場は、前日比20.86円安の26547.17円で寄り付いた。
ダウ平均終値は92.20ドル高の32849.74。
東京外国為替市場、ドル・円は12月21日9時00分現在、131.88円付近。Powered by フィスコ -
2022年12月21日(水)08時54分
ドル・円は主に132円を挟んだ水準で推移か、日本の長期金利上昇でドルは上げ渋る可能性
20日のドル・円は、東京市場で137円48銭から132円28銭まで下落。欧米市場では132円90銭まで買われた後、一時130円58銭まで反落し、131円70銭で取引終了。本日21日のドル・円は132円を挟んだ水準で推移か。日本の長期金利上昇が意識されており、新たなドル買い材料が提供されない場合、ドルは132円台で上げ渋る可能性がある。
日本銀行は12月19−20日に開いた金融政策決定会合で、イールドカーブ・コントロール(長短金利操作、YCC)の下での10年物国債金利の許容変動幅について、上下0.25ポイント幅から0.50ポイント幅に拡大することを決めた。日本銀行の黒田総裁は会見で、「許容変動幅拡大は市場機能を改善するためであり利上げではない」と述べたが、市場参加者の間からは、「日本銀行は金融政策の正常化に着手したと考えるべき」との声が聞かれている。また、一部の市場参加者は「日本の投資家による欧米諸国などの国債投資は今後減少する可能性がある」と指摘しており、許容変動幅の拡大は為替相場にも一定の影響を及ぼすとみられる。
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2022年12月21日(水)08時22分
円建てCME先物は20日の225先物比150円安の26370円で推移
円建てCME先物は20日の225先物比150円安の26370円で推移している。為替市場では、ドル・円は131円90銭台、ユーロ・円は140円20銭台。
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2022年12月21日(水)08時05分
東京外国為替市場概況・8時 ドル円、もみ合い
21日の東京外国為替市場でドル円はもみ合い。8時時点では131.76円とニューヨーク市場の終値(131.73円)と比べて3銭程度のドル高水準だった。131円台後半でのもみ合いとなった。昨日の東京時間からさらに円高水準で帰ってきたこともあり、本邦実需勢の反応に注意したいところ。まずは本格参入を待つ状態だ。
ユーロ円ももみ合い。8時時点では140.00円とニューヨーク市場の終値(139.95円)と比べて5銭程度のユーロ高水準だった。前日終値を挟んだもみ合いとなり、本邦勢の本格参入や日本株の取引開始を待つ状態となっている。
ユーロドルは8時時点では1.0623ドルとニューヨーク市場の終値(1.0624ドル)と比べて0.0001ドル程度のユーロ安水準だった。1.0620ドル台での小動きとなった。
本日これまでの参考レンジ
ドル円:131.53円 - 131.85円
ユーロドル:1.0621ドル - 1.0628ドル
ユーロ円:139.78円 - 140.11円Powered by DZHフィナンシャルリサーチ -
2022年12月21日(水)08時00分
東京為替見通し=ドル円、反発力さらに鈍化し下方向に警戒
昨日のニューヨーク外国為替市場でドル円は反落した。日銀による事実上の利上げを受けた円高の流れが継続し、8月2日以来の130.58円まで下げ足を速めた。円が独歩高となり、ユーロ円も138.81円まで大きく値を下げた。ユーロドルは一時1.0658ドルまで上昇し前日の高値に面合わせしたが、円主導の相場となったため、ユーロドル自体に方向感は出なかった。
昨日、日銀が金融政策決定会合で、長期金利の許容変動幅をプラスマイナス0.5%に拡大すると発表したことを受けて急速に円高が進んだ。長期金利の変動幅拡大は、大規模緩和政策の修正に向けた一歩と位置付ける向きあったものの、早期実施は困難との見方も多かったことから、今回の決定は市場に強いサプライズ感を与えた。黒田日銀総裁は会見で「利上げではない」と述べ、「金融緩和の持続性を高めることで物価安定の目標の実現を目指していく」と説明したが、市場では「事実上の利上げ」と捉えられ、日銀が金融政策正常化に舵を切ったとの認識が高まっている。
ドル円は昨日の急落の反動で調整の買い戻しが入る可能性はあるものの、最近反発力が鈍くなっているなか、日銀の政策修正は反発力をさらに弱めており、下方向への警戒感が一段と高まっている。昨日、日銀会合の結果公表を受けて長期金利の指標となる新発10年物国債利回りは一時2015年7月以来の0.460%に上昇した。今後も日銀が引き上げた上限0.50%まで上昇基調が強まり、日米の金利差縮小を意識したドル売り・円買いが一段と進む可能性がある。ただ、世界景気鈍化懸念や地政学リスクが一段と高まれば、円買いよりもドル買いが選好されやすいことや、米利上げペースの先行きに不確実性が高いことをかんがみると円安要因もまだ残されており、当面は神経質な動きが続きそうだ。8月2日の安値130.41円や心理的節目の130.00円が下支えとなれるかどうかに注目したい。
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2022年12月21日(水)07時41分
NY金先物は上昇、円高進行で安全逃避の買いが入る
COMEX金2月限終値:1825.40 ↑27.70
20日のNY金先物2月限は上昇。ニューヨーク商品取引所(COMEX)の金先物2月限は、前営業日比+27.70ドル(+1.54%)の1825.40ドルで通常取引終了。時間外取引を含めた取引レンジは1793.70ドル-1832.40ドル。アジア市場で1793.70ドルまで下げたが、日本銀行が長期金利の目標水準を0.25ポイント引き上げたことを受けて安全逃避の買いが増えた。ロンドン市場で上げ幅を拡大し、ニューヨーク市場の後半にかけて1832.40ドルまで一段高となった。通常取引終了後の時間外取引では1825ドルを上回る水準で推移。
・NY原油先物:続伸、ポジション調整的な買いが続くNYMEX原油2月限終値:76.23 ↑0.85
20日のNY原油先物2月限は続伸。ニューヨーク商業取引所(NYMEX)のWTI先物2月限は、前営業日比+0.85ドル(+1.13%)の76.23ドルで通常取引を終了した。時間外取引を含めた取引レンジは74.46ドル-76.96ドル。ロンドン市場で76.53ドルまで買われた後、ニューヨーク市場の後半にかけて74.46ドルまで反落したが、ポジション調整的な買いが入ったことで76.96ドルまで戻した。通常取引終了後の時間外取引では76ドルを挟んだ水準で推移。
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